※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

286 / 297
エレン・ベーカー先生と秘密の授業 2  Unit 1 Round 2

 

---------それから、目が覚めた時僕はエレン先生の家…マンションの一室にいた。

ベッドには僕一人だけで、エレン先生の姿はなかった。

僕は辺りを見渡すも、部屋の中には誰もいない。

どうやらここはエレン先生の部屋らしい。床には星条旗柄のレスリングマットが敷かれていた。

そして僕の服装を見ると。星条旗柄のビキニパンツ一丁となっていた。

エレン先生が着せたのだろうか?

そう考えるとドアが開かれ、そこからタイサイドTバック星条旗ビキニ姿のエレン先生が現れた。

「Oh, Good morning.」

(おはよう、よく眠れたかしら?)

エレン先生は笑顔で挨拶してくる。

靴は星条旗柄のレスリングシューズ

「えっと……おはようございます……」

僕は戸惑いながら返事をした。

「Then, let's wrestling in the morning♡(それじゃ、朝のレスリング始めるわ♡)」

 

エレン先生は星条旗柄のレスリングマットに乗ると、僕に

「Riding on a wrestling mat!(レスリングマットに乗ってね!)」

 

と指示。

僕はレスリングマットに乗り。エレン先生と正対する。

「Let's Wrestling Fight!」

 

エレンベーカー先生がレスリングの選手と同じように態勢を低くしたままゆっくりと回り始めた。

「Hey!Come on♡」

エレン先生はそう言うと、僕に向かってタックルを仕掛けてきた。

 

「うわっ!?」

いきなりのことに驚き押し倒されてしまう。

そのまま僕とエレン先生はレスリングマット上にこすりつけていくように転がる。

先生は僕を優しく抱きしめながら密着してくる。

興奮しているのかとても体温が高い。

ビキニ越しとはいえ乳首が勃起している。どうやらかなり興奮しているようだ。

タコのように絡め取るように僕を寝技へと持ち込んだものの

決定的なチャンスはつかめてはいない。

僕が上になりエレン先生の下になるのを入れ替わりながらレスリングマット上を激しく転がり続ける。

「Hey, don't fight it!(ほら、負けちゃだめよ♡)」

エレン先生はそう言いながらも、僕の腰を掴んで激しく揺さぶってくる。

僕はなすすべもなくされるがままになってしまう。

 

「Ah……♡You are so cute♡(あぁ、あなたって本当に可愛いわ♡)」

エレン先生は僕の顔に自分の胸を押し当ててきた。僕はエレン先生の柔らかい胸に顔を挟まれてしまう。

その状態で、エレン先生は僕のペニスを弄んできた。

僕のはビキニパンツ越しでもはっきりと分かるほどに硬くなっていた。

エレン先生はそんな僕のを弄り回していく。僕はそれに反応して声を上げてしまった

。

でも昨日みたいに一方的に負けるわけにはいかない。

僕はエレン先生を押し倒すと立ち上がり、正対して距離を取る。

 

「Let's enjoy plenty of wrestling!(たっぷりレスリングを楽しみましょう!)」

 

エレン先生はそう言って挑発してきた。

僕はエレン先生に一気に飛びかかる。

 

しかし、その攻撃は読まれていたようで簡単に避けられ

逆に僕を背後から羽交い締めにして、そのまま僕のビキニパンツに手を突っ込んできた。

「Wow! You are so big♡(あら、こんなに大きくして♡)」

エレン先生は僕のペニスを激しくしごいてくる。その快感で僕の身体がビクンと跳ね上がった。

それでも何とか堪えてエレン先生をマットへ引き摺り下ろす。

 

だがすかさず立ち上がりエレン先生は僕のペニスをビキニパンツ越しに手コキしてくる。

僕もエレン先生のタイサイドTバック星条旗ビキニのクロッチ部分に手を伸ばしてさする。

水着越しの手コキ対手マン対決だ。

 

日米手コキ手マン対決が始まった。だがエレン先生の方が一枚上手だった。

エレン先生は僕の股間に手を伸ばすと、ビキニパンツ越しに僕の亀頭を指先でグリッと刺激した。

 

「Oh♡♡」

僕は思わず声を上げる。

その隙を突いてエレン先生は僕のを握りしめ、そのまま上下に動かしてきた。

「Oh!Yes!」

あまりの気持ち良さに僕は思わず声を出してしまう。

エレン先生はそのまま僕のをシゴきまくってきた。

 

僕は堪らずエレン先生の手に射精してしまった。

日米手コキ手マン対決は僕の完敗で終わった。

イカされてしまったと同時にすかさずエレン先生は僕を押し倒し、シックスナインにすると

そのままビキニパンツを脱がして、丸出しにした僕のペニスを口の中に入れてきた。

そして僕のを口に含んだまま僕のペニスを激しくしごいてくる。

 

「あ……♡」

僕の口から甘い吐息が漏れ出す。

「Oh, your cock is so beautiful♡」エレン先生は再び僕のを口に含み、激しくしごく。

その度に僕の身体がビクビクと震える。

「Oh, you got a nice body!(良い体ね♡)」

 

エレン先生は僕のを頬張りながら嬉しそうな声を出す。

日米シックスナイン対決もエレン先生の圧勝に終わった。

僕はエレン先生の口に大量に精液をぶちまけてしまった。

エレン先生はそれをゴクゴクと飲み干す。

 

だがすかさず、僕はエレン先生の秘所を守っているタイサイドTバック星条旗ビキニの両紐の部分に手を伸ばした。

僕はエレン先生の大事なところを隠しているタイサイドTバック星条旗ビキニの両紐をほどいた。

「Ooh♡」

エレン先生は可愛らしい声を上げた。

僕が紐をほどくと、エレン先生の大事なところが露わになった。

綺麗なピンク色をしたおまんこと菊門が目の前に現れる。

僕はエレン先生のお尻を両手で鷲掴みにし、広げた。

 

「Ah……♡」

エレン先生は可愛い声を出し始めた。

僕はエレン先生のヒップを撫で回しながら、エレン先生の大事なところに舌を這わせた。

エレン先生は喘ぎ声を出した。

エレン先生は僕のを舐めながら、僕のを優しく手で握っている。

僕がエレン先生のおまんこを激しく吸い上げると、エレン先生の腰が浮かび上がり、潮を吹き出した。

「Ah……♡ Ahaaah~♡♡♡(あぁん♡ダメェ♡)」

エレン先生は盛大にイッてしまった。僕はエレン先生が吹かせた潮を飲み込む。

「Oh! It's amazing!!(凄いわ♡)」

すかさず、僕はエレン先生のアナルにロックオン。

僕はエレン先生の肛門にキスをする。

 

「Ah! No!(ちょっと!)」

エレン先生は慌てふためく。僕は構わずにエレン先生の肛門にディープキッス。

 

「Noooo~!!」

エレン先生は絶叫した。僕はエレン先生のアナル内に舌を侵入させる。

 

「No! Please!(お願い!やめて!)」

エレン先生は必死に抵抗する。

お尻をブンブンと激しく横に振るが僕は両手でガッチリとエレンの先生の尻を掴んでホールド。

しかし、僕がエレン先生のアナルをペロペロと舐めると、次第に大人しくなった。

「Please……don't kiss me……(お願い……私にキスしないで)」

エレン先生は恥ずかしそうにしている。

そんなエレン先生の願いを聞き入れるはずもなく、僕はエレン先生のアナルを激しく貪った。

 

「Oh……♡」

アナル舐めの次は照舌をねじり込ませようと考えてみた。

先生の菊門はとても綺麗で繊細のようであり、僕の舌が触れたら壊れてしまうような気もしたが

僕は思い切って、その中心部分に舌をねじり込ませた。

悲鳴を上げる先生に構わず、アナルの奥へと舌を潜り込ませる。

腰と尻をフリフリさせながら逃れようとするが、逃すわけにはいかない。

 

先生のアナルを味わい尽くそうと、さらに奥へ差し込んでいく。

「Oh, no! You are such a pervy boy♡(なんてエッチな男の子なのかしら♡)」

エレン先生は甘い声で喘いだ。

エレン先生は僕のを口で奉仕しながら、自分の胸で僕のを挟み込んできた。

柔らかな感触に包まれ、僕のが一気に膨張する。

 

「Wow, your cock is so hard♡」

エレン先生は僕のを両手で上下に擦る。

僕のがビンビンと勃起してきたところで、エレン先生は僕のを口に含んだ。

エレン先生の口の中で僕のが暴れまわる。

 

「Oh, my god!(神様!)I can not believe it!(信じられない!)」

だが先ほどのフェラチオに比べればお話にならなかった。

僕はエレン先生のお尻を掴んで、激しく舌をエレン先生のアナル内へ差し込んでいく。

「Oh! I love you!(好きよ!)」

エレン先生は苦しそうだ。

 

日米シックスナイン対決第二ラウンドは僕が有利に進めていた。

エレン先生は僕にアナルを犯されながらも、僕のを一生懸命にしゃぶっている。

「Your cock is so long!(あなたのペニスって長いわね!)」

 

 

エレン先生は嬉しそうな声を上げた。

僕もエレン先生の嬉しい声に応えるべく、エレン先生のアナルに舌を差し込み、 エレン先生のアナルを犯し続ける。

「Oh……♡」

エレン先生は感じているようだ。

そのまま僕は一気に攻め立てる。

エレン先生の秘所からは愛液が溢れ出していた。

僕は舌で責めるのをやめ、エレン先生のおまんこを指でいじくり回した。

「Ah……♡」

エレン先生はビクンッと体を仰け反らせた。

僕のを喉元まで深く飲み込んだままだ。

エレン先生の膣内に中指と薬指を挿入し、ピストン運動を繰り返す。

「Ah……♡(あぁん……♡)」

エレン先生は声にならない喘ぎ声を漏らす。

エレン先生は僕のに頬ずりした後、再び僕のをくわえて頭を前後に振り始めた。

日米シックスナイン対決第二ラウンドはラストスパートを迎えようとしていた。

僕はエレン先生のアナルを舌で、エレン先生は僕のペニスをフェラチオで同時に刺激していく。

エレン先生は僕のを根元から先端に向かって舌を這わせていく。

僕かエレン先生のどちらかが果てるまで勝負だ。

でもお互いの秘所を攻め合う対決は、すぐに終わった。

 

「Ah! Nooooo!!♡(あーっ!ダメェ~!!)」

僕に沢山尻を舐められ続け、ダメージ蓄積していたエレン先生の絶叫とともに、先生はビクビクと痙攣し絶頂を迎えたのだ。

僕は構わず、勝利の余韻に浸りながらエレン先生のアナルにディープキスに舐め続けた。

「Noooo……♡(もう……許してぇ……♡)」

エレン先生の声を無視して、僕はひたすらエレン先生のアナルを貪った。

エレン先生はついに僕のを口から離してしまった。

「Please……Stop…♡(お願い……やめてぇ…♡)」

エレン先生が何か言っていたが、僕は無視してエレン先生のアナルとアメリカマンコを舐め続けた。

「Oh, my god!(神様!)」

そしてエレン先生はまたしても絶頂に達してしまった。

今度は先生の体が大きく跳ね上がり、腰をビクンと跳ね上がらせる。

 

 

エレン先生は授業では絶対に見せないだろう。ビクンビクンと激しく無様に四肢を痙攣させ

僕の体に突っ伏すように倒れた。

 

「へへ…僕の勝ちだね先生。」

そのまま僕は、覆いかぶさるかのように倒れたエレン先生をどかすと、先生を仰向けに倒して馬乗りになりペニスを顔に押し付ける。

すかさずエレン先生の頭部を掴むとマウントイラマチオをした。

「No! Nooooo!(だめえええ!)」

先生が嫌がる様子を見せるものの、僕の腰の動きに合わせて先生の頭が激しく上下する。

先生の口に僕のペニスがどんどん入っていく様子がとてもエロかった。

「先生、僕のペニスを沢山いじめて楽しかったかな?」

そう言うと僕は先生の頭を上下に動かした。

先生の口の中が気持ち良すぎて、僕はすぐにイキそうになった。

そしてなによりもこのマウントイラマチオは征服感を味わえる。

「先生、そろそろ出すよ!」

僕は射精寸前だった。このまま先生の口の中に思いっきりぶちまけてやりたい気分だ。

「Yes! Yeeeess!(出して!いっぱいちょうだい!)」

先生がそう叫ぶと同時に、僕は先生の口を塞いだまま大量の精液を流し込んだ。

「Oh……♡(あぁ……♡)You're a wonderful person.(あなたって最高ね)」

 

 

僕はエレン先生にシックスナイン対決で勝利した上に、マウントイラマチオでエレン先生にお掃除フェラをさせたことに

征服感を味わいつつ満足した。

僕はそのまましばらく先生の頭を掴んでピストン運動を続けた。

エレン先生。アメリカ白人美女に日本人の僕のものを無理矢理しゃぶらせ

その美しい顔を汚すことに快感を覚える。

エレン先生は僕がこんな変態だとは思わなかっただろう。

しかしエレン先生は、自分の教え子である男子生徒の勃起したペニスを口に含み

自ら喉の奥まで入れ込んでピストン運動をしているから十分僕と同じ変態だ。

 

 

 

僕は外国人…それも金髪白人美女にこのような事をしていることに征服感を覚えていた。

エレン先生は僕のを一生懸命に舐めてくれる。

「Oh……♡(あぁ……♡)」

エレン先生の口から甘い吐息と喘ぎ声が漏れる。

僕のを喉奥まで深く飲み込むエレン先生の表情はどこかうっとりしているように見える。

 

 

------------------。

 

日米対決に勝利を収めた僕は、M字開脚で倒れているエレン先生を見下ろしていた。

僕の手には先生の秘密の花園を守っていた星条旗タイサイドTバック星条旗ビキニショーツがあった。僕が脱がしたのだ。

エレン先生の股間部分の秘所からは愛液が溢れ出ていて、僕による激しい攻撃で陥落してしまっていた。

僕は脱がした、エレン先生の星条旗タイサイドTバック星条旗ビキニショーツの匂いを嗅ぐ。エレン先生の甘酸っぱい雌の香りが鼻腔をくすぐる。

 

 

そのまま僕は、エレン先生を征服したのだった。




タイトル:ALT先生とレスリング!日米交流!ROUND1 &ROUND2

名前:エレン・ベーカー
性別 女性
職業 外国語指導助手(ALT)
家族 弟
国籍 アメリカ合衆国
出身地 ボストン
コスチューム:星条旗ビキニ

内容:本作品は英語を教えるエレン・ベーカー先生と男子生徒による、レスリングの模様を撮影したものである。
放課後の男子生徒が「先生とレスリングをしたい!」と言いだし、それを聞いたエレン先生はOKを出す。
そして、二人はレスリングを始める。
最初は普通に組み合っての取っ組み合いだが。ROUND1のエレン先生は手コキ・フェラ・英語での言葉攻めで男性生徒を翻弄。
最後はU.S バキュームでフィニッシュ!
そして、次のラウンドでは開始直後に押し倒し。ROUND1のように手コキとフェラで生徒を翻弄。
しかし、シックスナインに持ち込まれたのがいけなかった。
男性生徒はシックスナインの状態で反撃し、エレン先生のクリトリスを舌先で責め始めたのだ。
そしてアナルをペロペロと攻撃。これには思わずエレン先生も声を上げてしまう。
そのまま日米シックスナイン対決は続き、お互いの弱点を攻め合う展開に。
そして、最後にはお互いに相手をイカせようと、必死に相手の性器をしゃぶりあう。
しかし先にイッてしまったのはエレン先生だった。
英語で絶叫し、シックスナイン対決で敗北を喫した。
その後、男性生徒は勝利の証としてエレン先生にマウントイマラチオをしかける。
エレン先生は抵抗するも、男性生徒の力には敵わず、結局は口内にたっぷりと精液を注がれてしまった。
オナホール扱いされた挙句に口の中に射精されるという屈辱を受けたエレン先生は、
悔しそうな表情を浮かべていた。

そして、サービスラウンド…実質敗者エレン先生への罰ゲームラウンドでは、勝者の男性生徒へのお掃除フェラで奉仕。
最後は男性生徒に星条旗ビキニを脱がされて全裸にされてしまった。

そして、生徒にまんぐり返しにされるや舌でクンニ&指マンで徹底的に攻められる。
英語でエレン先生はイキ声をあげながら、体を痙攣させて絶頂。
イッたのを確認した男子生徒はエレン先生の星条旗ビキニショーツを手に取り、カメラの方向へ向けると勝利をアピール。こうして、男子生徒の勝利に終わった。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。