---------そして今日も、僕はエレン先生の家…マンションの一室にいた。
床には星条旗柄のレスリングマットが敷かれ。
僕の服装は。星条旗柄のビキニパンツ。
眼の前には、タイサイドTバック星条旗ビキニ姿のエレン先生。
靴は白いレスリングシューズ。さらに星条旗サイハイソックス。
エレン先生はリベンジの表情に燃えていた。
数秒間無言で正対すると。エレン先生から先に掴みかかってきた。
僕はエレン先生の腕を取り、一本背負いをして倒すと抱き合い転がりながら、エレン先生の女体と匂いを堪能しながら、
そのままエレン先生と激しく組み合う。
「Oh, my god!(神様!)」
エレン先生は僕の腕を振りほどきながら起き上がる。
そして今度は僕の首に手を回してきた。
そのまま僕の首を絞めにかかる。
お互いの髪を掴みあい、取っ組み合い、そのままゴロゴロと転がっていく。
そしてお互いに立ち上がると、エレン先生はしゃがみ込んで僕の股間を触り始めた!
そしてビキニパンツを脱がしてペニスを丸出しにすると、そのまま口に含んできた!
エレン先生の口内で、僕のペニスは締め付けられていく。エレン先生はそのまま僕のモノをしゃぶっていく。
上目遣いで見上げてくるエレン先生の表情は、真剣な目つきで僕をイカせることだけを考えているように見えた。
すかさず僕はエレン先生の頭部を両手でガシッと掴みそのままエレン先生の頭を前後させる!
エレン先生は苦しそうな表情をするも、僕のペニスから口を離さない。僕はそのまま、エレン先生の口の中に発射した!
「Oh……♡(あぁ……♡)」
エレン先生は僕の精子を飲み干すと、そのまま僕のものから口を離す。そしてニヤリとした笑みを浮かべると。
僕を押し倒してちんぐり返しの体勢にし、僕のペニスを優しく包み込む!
そしてそのまま、エレン先生の長くて綺麗な指が僕のペニスに襲い掛かる!
天使のような笑顔で僕のペニスを扱くエレン先生。
「Are you ready for this? (覚悟はいいかしら?)」エレン先生が僕のペニスを握りながらそう言った。
そしてエレン先生はそのまま手コキを開始。僕のペニスを激しく扱いていく! エレン先生のテクニックの前に僕は快楽に悶える。
エレン先生のテクニックは凄まじく、僕はもう限界が近かった。射精感が高まっていく……。
そんな僕の様子に気づいたのか、エレン先生はさらに激しく手を上下させる。
笑顔でちんぐり手コキをするエレン先生。
その笑顔の裏には、僕のペニスを徹底的に搾り取ろうとする鬼気迫るものがあった。
エレン先生の手コキによって、僕のペニスは限界を迎える。同時に、僕のペニスから放出された精子が自分の顔に掛かってしまう。
ちんぐり返しからのセルフ顔射をさせられた僕は、解放させられたと同時に自分の精子を手で拭いながら、立ち上がってエレン先生の次の攻撃に身を構える。
エレン先生はファイティングポーズを取りながら、僕を挑発してきた。
「Bring it on!(かかってきなさい!)」
エレン先生の挑発に乗ってしまった僕は、すぐにエレン先生に襲いかかる。
しかし、エレン先生は僕の攻撃を防いだ。そしてそのまま背後から僕を羽交い絞めにすると…
僕のビキニパンツを脱がしてからの手コキ!
背後から羽交い絞めにされたまま、そのまま僕のペニスを激しく扱いてきた! エレン先生の手コキテクニックに僕は悶絶する。
またもそのままエレン先生によってイカされてしまった。
そのまま僕は大の字になって情けなく星条旗柄のレスリングマットの上に倒れてしまう。
するとエレン先生は勝ち誇った表情で口を僕のペニスへと近づけると…そまま一口で僕のペニスを咥えこんだ。
「This is the final blow!(これでトドメよ!)」
エレン先生はそう言うと、僕のペニスを口の中で舌を使って舐め回してくる。そしてそのままフェラチオしていく!
エレン先生は僕のものを根元までしっかりと咥えていた。その状態で上下に動かしながら、僕のものを味わっているようだった。
喉奥がギュッと締まっていき、僕のものが締め付けられる感覚が伝わる。まるでスライムのように絡みつき、僕を快楽の海へ誘う。
先生の人柄を強く感じられるような、優しい舌使いに僕はやられっぱなしだった。
さらにエレン先生は僕のペニスを口で扱き、しゃぶってきた。そして僕のものを唾液でドロドロにしながら激しくしごいてきた!
ひたすらにフェラチオを続けていった。僕のものがどんどん膨張していくのを感じつつも、エレン先生は口淫を止めない。
教え子の僕と、教師のエレン先生との日米対決象徴しているかのようだ。
エレン先生のフェラテクは最高で、僕は何度もイカされそうになったが、その都度、僕は必死に耐えた。
だけどついに、僕の我慢も限界を迎えてしまう。
「Oh!!」
エレン先生の口の中に盛大に精子をぶちまけてしまった。
「Well done!(よくやったわ!)」
エレン先生はそう言って、僕の精子を飲み干していく。
三回も射精させられてしまったが、僕はまだまだ戦える。ここで倒れてしまってはエレン先生に失礼だ。
僕とエレン先生はお互いに立ち上がり、抱き合うと熱いキスを交わす。
濃厚な日米ディープキス合戦だ。
互いの口の中で舌を絡め合う、アエレン先生は僕の口の中に舌を押し込んできた。
僕はエレン先生の舌を吸い上げると、そのままエレン先生の口の中へ唾液を流し込んだ!
激しいキス合戦。だがエレン先生から唇を離し、僕から距離をとる。
「Are you ready?(準備はいいかしら?)」
エレン先生がそう言った瞬間、エレン先生は僕を抱きしめてきて再度のキス合戦が始まった! 今度はエレン先生から舌を入れてくる。
僕もそれに応えるように、エレン先生の舌を絡め取っていく。お互いの舌が絡み合う音が響き渡る。
僕はエレン先生をガッチリと抱きしめ、エレン先生の身体の感触を楽しむ。
すると、エレン先生が僕の口の中に舌を入れてきた! そのまま僕はエレン先生を思いっきり抱きしめ、激しいキス合戦を繰り広げる! 互いの唾液を交換しながら、舌を絡ませていく。お互いに相手の口内に自分の唾液を流し込んでいった。
「Oh……you are so beautiful(あぁ……本当にあなたは素敵だわ)」
キスの応酬を続けながらも、僕はエレン先生の尻を撫で回す。柔らかい尻肉を鷲掴みにして揉みしだいていく。
エレン先生も負けじとキス。
お互い、相手に主導権を渡さないように激しいキスを続ける!
激しいディープキス合戦の後にエレン先生から唇を離すと。タックルを仕掛けてきたが僕は躱すと、
そのままエレン先生の背後を取って押し倒す。
「Ah! Nooooo!!!♡(あーっ!ダメェ~!!!)」
僕はエレン先生のタイサイドTバック星条旗ビキニの両端を掴むと、
勢いよくエレン先生の星条旗ビキニを脱がし下半身を丸出しにすることに成功。
ビキニを脱がされてしまった先生は両手で下半身を抑えながら赤面しつつ僕を睨みつけるが、僕はようやく反撃らしい反撃が出来て嬉しい限りだ。
ここで僕はエレン先生を挑発すべく、脱がした星条旗ビキニをヨーヨーの要領で回転させて見せつけると、そのまま投げ捨てる。
同時に僕はそのままエレン先生に覆い被さりキスを仕掛ける。
そしてそのまま舌を入れてディープキスに持ち込んだ。僕も負けじとエレン先生を抱きしめる力を強めた。
お互いの舌を絡ませ合いながら、激しいディープキスをしていく。エレン先生から唇を離すと、そのまましゃがみ込んで僕のペニスにロックオンし…そのまま口に含んだ!
「あん♡」
思わず僕はかわいい声を上げる。またも僕のペニスにしゃぶりつくエレン先生。その舌使いはとても上手だった。
まるで蛇のように絡みついてくる舌使いで、僕を快楽の海へと誘う。あまりの快感に腰が抜けてしまうほどだ。
そして次の瞬間には激しい吸引力で僕のペニスを吸い上げる! あまりの強い刺激に耐えられずに、またしても射精してしまった……。
しかしそれでもエレン先生は口を離さない。それどころか、さらに激しくフェラチオをしてくる。
まるで精液を搾り取ろうとするかのように、僕のペニスを吸い上げてきた! 僕はたまらずにエレン先生を引き離そうとするが、しっかりとホールドされている。そしてそのままの状態で射精してしまう……。
しかしそれでもエレン先生は口を離さない!それどころかさらに激しく吸い上げてきた!
「あぁっ!!」
ドピュッという音と共に、僕の精子が大量に放出された。同時に僕も絶頂に達してしまう。
そんな僕に対して構わずフェラを続けるエレン先生だったが、さすがに息切れを起こしたのか一旦口を離して呼吸を整える。
「はぁ……はぁ……」
すると僕を押し倒すと…僕の両脚を掴んで頭の方に持っていき両手で固定すると…
「Deliver the final blow♡(これでトドメ♡)」
そのまま僕のペニスに舌を這わせて、僕のペニスを口の中に含んだ!
エレン先生はそのまま頭を上下させる!まるでバキュームのように激しく吸い付いてきた。
あまりの快感に腰が砕けそうになるもなんとか耐える!僕は反撃しようにも、ちんぐり返しの状態でできる事はない…
エレン先生のフェラチオで…僕のペニスから勢いよく精子が発射された!エレン先生の口内に思いっきり射精してしまう……。
エレン先生は僕の精子を全て飲み干すと、そのまま口を離す。そしてペロッと舌なめずりをして妖艶な笑みを浮かべて言った。
「Oh……you're delicious♡(あぁ……美味しいわ♡)」
満面の笑みを浮かべるエレン先生を見て…僕は完全に敗北した事を痛感したのだった。
そのまま僕は、ちんぐり返しにされたまま…エレン先生による優しい手コキで搾り取られてしまった……。