休日でも僕は、エレン先生の家…マンションの一室にいた。
星条旗柄のレスリングマットが敷かれており…僕は自分の国の国旗がペイントされたボクサーパンツのみ。
眼の前には、迷彩柄のハイレグレオタード姿のエレン先生。黒いコンバットブーツ…
エレン先生の迷彩柄ハイレグレオタードは……まるで女性上官のようだ。
そしてゆっくりと一回転すると、お尻に食い込んだレオタードが……僕の視線を釘付けにした。
これまでとは違うコスチュームに僕の興奮は最高潮…
「Attention!I'm going to start a wrestling match now!(気を付け!これからレスリングの試合を始めるわ!)」
エレン先生は僕の目の前でレスリングの構えをとると、真剣な表情で僕を見つめてくる…
僕も同じ構えを取り…エレン先生と向き合った。
「Ready……Fight!(レディー……ファイトッ!!)」
僕の掛け声と共に、エレン先生が勢い良く飛びついてきた!そのまま僕とエレン先生は激しくぶつかり合う!
しかし僕も負けてはいられないと、必死に食らいつく! 互いの体がマットの上で何度も擦れ合い、汗が迸る! やがてお互いに体力の限界を迎え……同時にマットに倒れ込んだ。
互いの荒い息遣いが響き渡り。抱きしめあいながらマット上を転がる。
まるで恋人同士のように激しく抱き合い、濃厚なキスを交わした。
僕はそのままエレン先生を押し倒すと、エレン先生に覆い被さり激しいキスをしていく。
エレン先生もそれに応えるように舌を絡ませてきた……。
しばらくの間、僕たちはキスを続けた後にゆっくりと唇を離す。互いの唾液が糸を引いた。
エレン先生は立ち上がると、僕の背後に回り込み後ろから僕を抱きしめて耳元で囁いた……
「My Special Move..U.S. Handjob♡(私の必殺技…USハンドジョブよ♡)」
そのまま僕のボクサーパンツの中に手を入れてきた……。
そしてそのまま僕のペニスを握りしめてくると、優しく上下に動かし始めた!
「You're a bad boy♡It has become why big penis ?(あなたは悪い子ね。どうして大きなペニスになったのかしら?)」
「T...That's because Eren's handjob feels good...♡(そ、それは…エレン先生の手コキが気持ちいいから…♡)」
エレン先生の言う通りだ。僕はこのテクニックには敵わない……。
エレン先生は巧みな指使いで僕を責め立てていった! 同時に耳たぶを舐め回しながら囁いてくる!
「I'll deliver the final blow to you♡.(あなたにトドメを刺してあげるわ♡)」エレン先生はそう言うと、さらに手の動きを早めてきた。
「Your English has improved too.I'm so happy(あなたの英語も上達してきたわね。とても嬉しいわ!)」
耳元で囁かれながら、僕の興奮は頂点に達しようとしていた! そしてついにその時が訪れる! エレン先生の手に握られた僕のペニスから大量の精子が発射されたのだ!!
エレン先生の手の中に収まり切らない程の量の精子が放出されていく! その量を見て驚いた表情をするエレン先生だったが、すぐに嬉しそうな顔をすると……そのまま精子を手ですくい取り口に含んだ。
満足げに微笑むと、僕を抱き寄せキスをしてきた。
それだけのみならずベロチューまでしてくる。
絡み合う舌と舌……そして唾液を交換する音が激しく響き渡る!
「You're beautiful♡I love you……♡(あなたは素敵よ♡愛してるわ……♡)」
僕はエレン先生を強く抱きしめ、情熱的なディープキスをした! そのまま僕たちはマットに倒れ込んだのだった……。
そして僕のボクサーパンツに手を掛けると、一気に脱がして全裸へとさせたのだ。
しまった。これでエレン先生がまたやってきたら…僕は考えて、エレン先生に…
「Please♡I want to be insulted with racist language♡(お願いします♡僕を人種差別的な言葉で侮辱してください♡)」
と懇願してみた。
エレン先生は一瞬困惑したものの、了承したのか笑顔で…
「OK♡(いいわよ♡)」
と返事と同時に、僕に…
「But racist words... what can I say?(でも、人種差別的な言葉って...何を言えばいいかしら?)
「For example, Jap, Nip, and the yellow monkey...例えば、ジャップやニップ、他にも黄色いサルとか…」
少し考えたのかエレン先生は…
「I'm sorry if I made you feel uncomfortable.(不快な思いをさせてしまったらごめんなさいね)」と
僕を人種差別的な言葉で罵り始めたのだ!
「Are you a yellow monkey?Speak English!(あなたは黄色いお猿さんかしら?英語で話して!)」
僕はすかさず
「Yes!I am a yellow monkey(はい!僕は黄色い猿です!)」
「Well! this is the first time I've heard a monkey speak English!(まあ!お猿さんが英語を話すのを聞いたのはこれが初めてよ!)」
返答と同時に僕をちんぐり返しにすると…僕のペニスを見つめながら手を伸ばしてきた。
エレン先生のしなやかな指先が僕のペニスに触れると……そのままゆっくりと上下に動かしたりし始めた!
「Well, a monkey's penis is no different from a human's.(まあ、お猿さんのペニスって人間のものと何ら変わりがないのね。)」
さらに今度は舌をいやらしく出しながら、塗りたくるように僕のペニスを舐め回してきた! エレン先生の舌先がチロチロと小刻みに動く度に快感が走る……!
そのまま亀頭部分を咥え込んできた!温かい口内に包み込まれた瞬間……僕はもう限界だった。
耐えきれるはずがなかった僕はエレン先生の口内に大量の精液を放出したのだった。
しかしそれでもなお、エレン先生は僕のペニスを離そうとしない!
それどころか千切りかねない程の強烈なバキュームで吸い上げてきた! あまりの快感に僕は腰を抜かしてしまう……。
エレン先生は僕を解放すると、優しいディープキスを仕掛けてきた…。
僕はエレン先生を抱きしめて、再び激しいディープキス合戦を交わす! 今度は僕の方から積極的に舌を絡ませていく! エレン先生もそれに応えるように激しく求めてきた! お互いの唾液を交換し合い、何度も角度を変えながら濃厚なキスを続ける……。
僕はエレン先生の目がうっとりとしているのに気づき、そっと唇を離す。
そして、エレン先生を背中を向けさせるとそのままうつぶせに押し倒して上にのしかかる。
あっけにとられるエレン先生の迷彩柄のハイレグTバックレオタードの肩ひもに手をかけ、脱がしていく。
一瞬が脱がそうとしているのだと察知したらしい。
エレン先生はジタバタと抵抗するが、背後を取られた状態ではどうすることもできない。
そのまま肩紐を腰まで脱がして、乳房を露わにさせる。
「Nooooo!?♡」
悲鳴を上げるエレン先生。
これはチャンスだと一気に肩紐と迷彩柄のハイレグTバックレオタードの生地を一気にずり下ろす。
全裸にされると悟ったのか。死に物狂いで体をジタバタと激しく抵抗し、逃れようとするが…
太ももまで脱がされた迷彩柄のハイレグTバックレオタードのコスチュームをそのまま一気にずりおろして完全に脱がし全裸にさせる事に成功。
「Ahhhh!!! Nooooo!!!(あ~っ!!!いやあああああ!!!)」
エレン先生の美しい体が露になった。
「Oh, you're a bad boy♡(あ、あなた……悪い子ね♡)」
とエレン先生が両手で胸と下半身を隠して言うが、僕は構わずにエレン先生に襲い掛かり、四つん這いにさせると
お尻にロックオン!そのまま両手でがっちりと掴むと、エレン先生のお尻を太鼓のように叩き始めた!
「パシンッ、パシンッ」と派手な音を立ててエレン先生のお尻を叩きまくる!
僕はさらに強く叩く。その度にエレン先生は悲鳴を上げるが、それでも止めずに叩き続ける。
ただ叩くのみならず、鷲掴みにしたりとやりたい放題だ。ひたすら叩き続ける。
やがて、お尻全体が真っ赤になるまで叩くと満足したのか手を止め。
そのまま僕はエレン先生のお尻へと顔を突っ込ませた。
エレン先生が悲鳴を上げるが、僕はそのまま舌を伸ばして舐め始める。
さらに吸い付いて、キスマークをつけたりし始めると……ついに限界が来たらしい。
「No! Noooo♡(い、いやぁああ♡)」と大きな声を出してビクビクッと痙攣して絶頂に達したのだった! 絶頂を迎えてぐったりしているエレン先生の顔にペニスを近づけて
「先生ッ!舐めて!」
「Oh……you're a bad boy♡(ああ、あなたって悪い子ね……♡)」とエレン先生は言い残すと、僕のペニスを咥えて舐め始めた。
そしてそのままゆっくりと上下に動かしていく!
「しっかり舐めて!」
僕はその快感に耐え切れずに思わず腰を動かしてしまった! するとエレン先生がさらに激しく動かし始める……! やがて限界を迎えた僕はエレン先生の口内に大量の精子を放出したのだった! エレン先生はそれをすべて飲み干すとゆっくりと口を開いた……。
「I hate to admit it, but I lost…♡(悔しいけれど…私の負けね…♡)」
そしてこれ以上立ち上がってこなかった。
どうやら僕は勝ったみたいだ。
僕は勝利の特権として、四つん這いにさせると…
そのままエレン先生のお尻を太鼓のように叩いていった!
「パシンッ、パシンッ」と派手な音を立てて叩くたびに、エレン先生は悲鳴を上げる。
さらに強く叩き続ける……。お尻全体が真っ赤になるまで叩き続けた僕は、
リズムに合わせて叩いていく!次第にエレン先生も感じているのか、悲鳴の中に甘い声も交じるようになってきた……!
そのまま続けて叩くだけでなく、揉みしだいたりしていく!
僕はそこで
「Repeat after me!Japan as Number One!」
とエレン先生のお尻を叩きながら言った。
エレン先生は少し考え込んだ後に、英語で繰り返して言うのだった。
「Japan as Number One!(日本はナンバーワンよ!)」と……
僕はさらに激しく叩き続ける……! そしてついにその時が来たようだ。
「Ahh♡ I'm cumming!!(い、イクっ♡イッちゃうわ!!)」
僕はさらに激しく叩き続ける……! そして勢いよく手を振り上げると…フィニッシュとばかりに、大きく振り下ろした!
その瞬間……。エレン先生が絶叫を上げるとともにビクンッと体を大きく仰け反らせ痙攣し始めたのだった!
だがこれで終わりではなかった。僕はエレン先生の尻を太鼓のように叩き続けていく。
お祭りで聞いた曲を脳内に浮かべながら、僕はエレン先生のお尻を太鼓のように叩き続ける。
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そして次は、エレン先生にパイズリをしてもらう事にした。
僕のペニスはエレン先生の胸に包まれ、とても気持ちがいい……!
エレン先生は悔しそうな顔をしながら、胸を上下に動かしていく……。
おっぱいに挟まれた僕のペニスはどんどん大きくなっていく。
やがて、限界を迎えた僕はエレン先生の胸の中に大量の精子を放出するのだった……。
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そしてエレン先生を膝立ちにさせると、真正面の位置に仁王立ちとなり、ペニスを顔へ近づける。
「ほら、綺麗にして」
エレン先生はゆっくりとした動作で口を開き、舌を出してチロチロッと舐め始め、一口で咥え込んだ。
「んっ…………」
僕はエレン先生の頭部を掴んで前後に揺さぶる。
リズムを取りながら彼女の頭を掴み、腰を動かし続ける。
やがてラストスパートをかけるべく、喉奥にまでペニスを突き入れると、そのままエレン先生の口内に精液を解き放った。
容赦なくエレン先生の頭を掴む力を強めるとそのまま射精を続ける。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を注ぎ込む。そして、それをすべて飲んでいくエレン先生…。