ジュリアの彼氏となった俺は今日。全裸で迷彩柄のマイクロビキニのジュリアとベッドの上でシックスナインで対決していた。
「はむっ……じゅるっ……んんっ……♡」
「うあっ……んんっ……」
俺はジュリアの舌によってペニスの先端部分を舐めまわされる快感に悶える。
そして、俺は反撃しようと、今度はジュリアのお尻の穴へと舌を入れようとした。
「んっ……!ちょっと待って。お返ししてあげる♡」
しかしジュリアは俺の反撃を見越してか身体を起こし、俺の顔の前に彼女の股間が来るようにした。
「うっ……」
目の前にはジュリアの女性器があり、その割れ目の奥からは濃い雌の匂いが漂ってくる。
俺は思わず鼻呼吸してしまう。
「あたしのここ、あんまり臭わないでしょ?ちゃんとお風呂入ってるからねー」
確かにジュリアの言うとおり、そこまで臭いはしない。むしろ良い香りがする。
「でも、あんたのアソコの臭いはすんごいわよ?wそれにビンビンでほんっとキモいwww」
「くっ……」
「さあ、あたしの大事なところを嗅いでくれたお礼をしてあげないとねー」
「や、止めろぉ!!」
「嫌よwあたしのココにあんたの息がかかるくらいまで近づけてあげるわ」
そう言ってジュリアは俺の顔面に自分の秘所を押し当てた。
「うぐっ……!」
「ほらほら、あたしのおまんこがあんたの口に当たってるわよ?ww」
「くそっ……」
俺は必死に抵抗するも、ジュリアの力が強くて振りほどけない。
すると、ジュリアは
「よーし!必殺技のアゲアゲチンポいくわねww」
そのまま一口で俺のペニスを飲み込んだ。
ジュボッ!グポッ!ズゾッ!
「うあぁっ!ぐっ……!んんっ……」
ジュリアのフェラチオは激しかった。
口内の温かさとヌルッとした感覚、そして何よりバキュームによる吸い込みとピストン運動により俺は腰砕けになりそうになっていた。
「どう?気持ちいいでしょ?」ジュリアは一旦口を離して聞いてきた。
「ハァ……ハァ……。きもちよくなんかないっ……!!」俺は強気に言い返す。
「へぇ~じゃあこれはどうかしらね♡ダーリン♡」
ジュリアは再び俺のペニスを根元まで飲み込むと、喉奥で亀頭を締め付けてきた。
「うああぁっ!!それダメェッ!!!」
あまりの刺激に俺の下半身はガクガク震える。
「ふふん♪やっぱりあんたはこういうプレイが好きみたいね♡」
「ち、違う……//」
「はい嘘つきーw本当は大好きな癖に♡」
「あ、ああ……」
図星だった。
俺はジュリアによって開発されちまったのか。Mに目覚めて女性に責められるのが好きになっちまったようだ。
特にこのギャルアーミーのジュリアに。
「ダーリンってさ、あたしにいじめられて興奮してるんでしょ?w」
「……」
「まあいいわ、あたしの彼女になったんだし毎日たっぷり可愛がってあげるわダーリン♡」
そう言ってジュリアはまた俺のモノを深くくわえた。
マズイ!!このままでは射精させられてしまう。
だがジュリアのフェラテクに俺の身体はもう限界だった。
ジュリアは俺のペニスを激しく上下に動かし始めた。
「あっ……あぁっ……!」
「さーてフィニッシュよダ-リン♡」
そしてジュリアは俺の精液を搾り取るかのように、今までで一番強い力で吸い上げてくる。
「うあぁっ……!で、出るぅっ!!!」
ドピュッドピュービュールルルルーーーー
「んっ……♡」
「んんっ……♡」
俺は大量の白濁した液体をジュリアの口内に放出してしまった。
「ぷはっ♡」
ジュリアはそれをゴクリと音を立てて飲んでしまった。
「うわっ、すっごい濃い♡」
そして、ジュリアは俺のペニスを馬鹿にして嘲笑してきやがった。
「ダーリン。今日もあたしにチンポをアゲアゲしてほんとにキモイわw」
「くっ……」
俺は悔しくて仕方がなかった。
ジュリアはゆっくりと立ち上がり、俺を見下ろしてくる。
「ダーリンのザーメンミルクご馳走様♪とっても美味しかったわよ♪♡」
余裕の表情でほんのりと肌を上気させてザーメンゲップをかました。
「はぁっ………♡はぁっ…♡」
「もう終わりダーリン?お話にならないわねw」
俺は四肢を投げ出して肩で息をしており
先ほどまで存在を主張していた男の象徴であるペニスはダラリと太ももに垂れ下がっていた。
「ねえダーリンw今日もあたしの勝ちでいいかしら?♡」
ジュリアは余裕の笑顔で俺を見つめる。
「はぁっ…はぁっ……くそっ…」
「まだ気力があるのね。いいわ。もう一回ダーリンのザコチンポを吸いつくしてあげる♪」
何とか立ち上がる俺、だが、ペニスはまだ白い雫を垂らしてうなだれてしまっている。
この女を屈服させてやる。
「ぬおぉぉぉぉおおおおおおおおおお!!」
「!?」
俺の渾身の叫びに応えるように、停止寸前のエンジンが息を吹き返すかのようにチンポがピーン!と勢いよく反り立ち、チンポが元の大きさと太さを取り戻した。
立ち上がった…いや、あれほどのフェラチオを受けて精液を口内に出したにもかかわらず
勃ち上がった俺を見て
ジュリアは両手を口に当てながら驚愕する
「うっわ…!あんたあれだけザーメンを出してまだ立ち上がれるの…………!?」
驚愕するジュリアに対し、
俺は次の瞬間目にもとまらぬ速さで吉田沙保里を彷彿させるかのような電光石火のタックルを仕掛け
ジュリアの体をホテルのベッド上に押し倒す。
「きゃっ……!ちょっと……!」
仰向けになったジュリアのビキニショーツを脱がして全裸にすると
正常位の状態からジュリアの腰を持ち上げて自分も立ち上がると
そのまま両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)になったところに俺が上から全体重をかけてにのしかかり交接する。
「えっ……ちょ……何よこれぇ!!ダーリン……!?こんな体位でなんて無理ぃ……!!ああぁっ♡」
「うるせぇっ!黙ってろっ!」
種付けプレスの体勢にして
自身の腰を垂直に何度もジュリアのおまんこに激しく叩きつけていく。
その体勢はと言うと正面から見ればまるで鏡餅の様な形になった。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「ああっ♡そんな激しいのダメェ♡♡壊れちゃうぅ♡♡」
ジュリアは俺の激しいピストン運動に悶絶している。
先ほど責めていたのはジュリアだというのに立場逆転だ。
俺はこのチャンスを逃すまいとさらに激しく攻め立てる。
思いっきり激しく腰を振りながら
ピストンをリズミカルに続け、ジュリアの膣の圧迫感を味わいつつ
亀頭を子宮口に確実に擦り付けながら快感を高めていく。
「ひゃうんっ♡激しすぎるぅ♡♡」
ジュリアの身体はビクンビクンと跳ねている。
俺はジュリアのおまんこに挿入された肉棒をギリギリまで引き抜き、一気に突き入れる。
それを高速で繰り返していくうちにだんだんと限界が近づいてきた。
「ああっ♡あふぅんっ♡もうダメぇ~♡イッっちゃうぅ♡♡」
「俺もイクぞジュリアっ!中に出すぞっ!!!」
「来てっ♡ダーリンの熱いザーメンいっぱいちょうだい♡♡」
俺はラストスパートをかけ、ジュリアの膣奥深くへと肉棒を突き刺す。
そして、最後の一滴まで絞り出さんとばかりに射精した。
「おぉっ♡すごいっ♡熱いっ♡♡」
ドクンドクンと脈打つペニスと共に大量の白濁とした液体をジュリアの中に注ぎ込んでいく。
「くっ……!」
「ああぁぁぁぁぁっ♡♡」
ジュリアも同時に絶頂を迎えたようで、背中を大きく反らせて痙攣していた。
俺はジュリアの上に覆いかぶさるように倒れこみ、お互い荒い呼吸を繰り返していた。
俺はギャルアーミーのジュリアに種付けプレスを決めたのだ。
「はぁ……はぁ……♡ダーリン♡すごかったよ……♡」
「はぁ……はぁ……」
俺はゆっくりと起き上がり、ジュリアにマウントイマラチオを仕掛けて喉の奥底までペニスを突っ込む。
「ぐぼっ……♡ごぽっ……♡」
「くそっ!くそっ!」
俺はジュリアの頭を押さえつけて 乱暴に出し入れを繰り返す。
「んぼっ……♡ぶげぇっ……♡」
「うおっ……!また出る……!」
再びジュリアの口内へ射精すると、 ジュリアは精液を飲み干そうとゴクンゴクンと喉を鳴らしていたが、飲みきれなかったのか口から精液が溢れてしまった。
「うっぷ……♡」
「はぁ……はぁ……これでどうだ?」
「ぷはっ……♡最高だったわ……♡」
「じゃあ約束通り、今度は俺がお前を気持ちよくしてやる番だよな?ほら、早く股開けよ」
そのまま俺はジュリアの豊満なおっぱいと乳首を両手で弄りながら腰を動かしていく。
「あんっ♡やんっ♡ああっ♡」
ジュリアの喘ぎ声を聞きながら、俺は腰を動かすスピードを上げていった。
「あんっ♡だめぇ~!そんなにしたらすぐにイッちゃうぅ~!」
「いいぜ……イケよ……!一緒にいこうぜ……!」
そう言ってラストスパートをかける。
「ああぁっ♡イクゥーッ!♡♡」
「くっ……!」
ジュリアの膣がキュウっと締まったと同時に俺の肉棒から白いマグマのような熱いものが放たれた。
俺はギャルアーミーのジュリアを征服したのだ。制服の証として
ジュリアに馬乗りになりペニスを顔に押し付ける。
すかさず俺はジュリアの頭部を掴むと二度目のマウントイラマチオをした。
「うぶっ!?」
ジュリアの髪を掴んで前後に動かしていく。
ジュポォッ!グポッ!ヌチャァッ!!
「うぅ…………っ」
苦しそうなジュリアの顔を見て興奮しながら激しく動かす。
「うぅっ……!」
ドピュッドピューッ!!! ジュリアの口内に大量に射精した。
「うぅぅぅっ!!!」
ジュリアは涙目になっている。
だがその表情は俺の加虐心を煽り立てる。
「はぁ……はぁ……」
俺はジュリアの胸元に手を伸ばしてブラジャーを引きちぎった。
その反動でジュリアの大きな乳房がブルンと揺れる。
「ひゃんっ♡」
そして、ジュリアの乳房を鷲づかみにして揉む。
一回転させ、乳首を中心に責めていく。
「やぁっ♡そんなに激しくしないでぇっダーリン♡」
俺はジュリアのおっぱいを揉んだり吸ったり舐めたりとジュリアの胸を蹂躙していく。
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あれからどれくらいヤリまくったか覚えてないが。
ベッドの上で大の字で全裸に倒れているジュリアの体・おっぱい・金髪には大量の精液が付着している。
白濁液の海に沈んでいるジュリアの身体はビクビクと痙攣しており、おまんこからは収まりきらなかった精液がドロォっと流れ出している。「
「ダーリン……♡」
ジュリアは虚ろな瞳でこちらを見つめてくる。
俺はジュリアの頭を優しく撫でながら語りかける。
「どうだジュリア、満足したか?」
「うん♡とってもよかったよぉ♡」
直後、俺はまたジュリアとのセックスを再開した。
これがバレて、大目玉を喰らったのは別の話…