※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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魔法少女リリカルなのはStrikerS
フェイトとパンツレスリング


 

「フェイトさん! オレとパンツレスリングをお願いします!!」

 

いきなり時空管理局の美人監察官フェイト・T・ハラオウンさんに

セクハラ紛いの誘いをかけているのは彼女の部下のこのオレだ

 

オレの容姿は脂がのった太っちょにハゲなので年を取って見られるがまだ30代だ

(それでもフェイトさんよりは年上だが……)

 

 そんな冴えないオレをフェイトさんは別け隔てなく優しく指導してくれている

 

 フェイトさんは俺より年下なのにこれまでいくつも難事件を解決してきたエリート中のエリートだ

 奇跡の部隊と言われる元機動六課出身でそこで分隊長をしていたほどだ

 

 突然の辞令でそんな彼女の部下になって同僚からはメッチャ羨ましがられたが、

オレは女上司とうまくやっていけるのかの方か心配であったが、現在の彼女は事務仕事が多いのでなんとかメタボな俺でもやって行けている……

 

 しかしたまに現場任務について行く時はメチャハードなのでその度やめたくなるが俺がこの仕事をやめないのには理由があるのだ

 

 それはフェイトさんの友人のなのはさんやはやてさんともフェイトさんの直属の部下である関係上何度も顔を合わせており、その彼女たち三人は雑誌の表紙を飾るくらいの有名美女三人組で管理局では人気者

 そんな彼女たちに普通に仕事をしていては絶対知り合いになれないのにお近づきになれるのはこの仕事をしていてこそだ

 

 しかもそれだけではない、彼女たちは若い……というか幼い子供のうちに時空管理局に入局し、親元を離れた生活をしていたからか社会常識に疎く、セクハラに対する認識が非常に甘い。管理局の上官にすれ違いざまに尻や胸を触られるなどセクハラされるのは普通のこと女性士官なら当たり前のことと思っているのだ

 

 そもそも管理局は旧態然としていてセクハラは横行しており、女性局員はあきらめるというか平気なのだ(八神二佐はセクハラを利用して昇進や発言権の強化もしているという噂だが……)

 

有名人のフェイトさんたちまでが日常的にセクハラを受けていることに最初は驚いたオレも、

部下である俺の目の前で人目を気にせずセクハラする高官たちに影響を受け、

オレも真似をしてある時にフェイトさんの尻をペロンと軽く触ったのだが、優しく「コラッ」と言われただけなのでオレはその日から有名美女三人組のお尻を触りまくっている

 

 その中でもフェイトさんの尻は白人系でなのはさんとはやてさんより肉厚で柔らかく触り心地がいいのだ

 

 まあなのはさんたちはかなりの上役の場合にはスカートの中に手まで入れられているのでその程度はなんてことはないのだろう

 

 そしてそんな貞操観念のゆるいフェイトさんにセクハラな誘いをかけているのにはもちろん理由がある

 フェイトさんたちはおっぱいや尻を服越しに触るのは許してくれるが、部下のオレにはスカートの中まで触らせてはくれない(地位の低い部下に触らせてもメリットがないと思われてる?)……なので模擬戦を利用してどさくさ紛れにもっとセクハラしてやろうと考えたのだ

 

 だがその考えは甘かった、全く歯が立たない……当たり前だ、フェイトさんは凶悪次元犯罪者にスピードを活かせない狭所だろうと、多対一だろうと問題にせず何度もふんじばってきたのだ。オレ程度(しかも一人で)ではどうしようもできるわけがない……

 

一度では諦めきれずにその後、何度も模擬戦を挑むがその度ボロ負けする俺……何か勝つための戦い方をネットで探していたら、脱衣KOが可能なパンツレスリングを発見!

 俺はその動画を見ながら考えを巡らせ、脱衣KOならフェイトさんのBJはなのはさんたちに比べうすいので勝てるかもしれないと考えたのだった。

 

 後日、訓練場のリングを貸し切り、2人きりでレスリングを行う約束を取り付ける

 フェイトさんには細かいルール部分は伝えずいつもの模擬戦訓練としてパンツレスリングを申し込むとフェイトさんはあっさり了承してくれた

 

 オレはその日までにフェイトさんのファンクラブ(非公式)の仲間たちと特訓して過ごすのだった(試合内容を中継するなどを餌に)

 

 

――――

 

 

 運命のパンツレスリング当日、なんとフェイトさんに緊急の仕事が入り部下のオレを置いて出撃してしまった……

 午後10時……もう今日は無理かな? こんな日に次元犯罪者め!! と思っていたがフェイトさんは仕事の後シャワーも浴びずに急いで来てくれた

 

「ごめん、待った? 急いで始めよう!」

 

「え? いいんですか? お疲れじゃないんですか? 今日はやめたほうが……」

 

「大丈夫! これはキミとの訓練の一つなんだから手を抜いたりはしないから!」

 

 むんっと言う感じで可愛くポーズを取って大丈夫とアピールするフェイトさん……ホントかわいいなこの人……

 

 俺がポケッと見とれているうちにフェイトさんは白マントに黒を基調にしたミニスカ姿のいつものBJ姿になった

 このBJはフェイトさんのむっちりとした太股丸出しでその奥にある黒のパンティーは現場では激しく動くため丸見えで捕まえられた犯人含めとかく人気だ

 

 なのはさんやはやてさんにシグナム二尉にも言えるが彼女ら空戦魔導士は何故かミニスカなのだ。下からはよく見えるんだが彼女らはBJの一部と思っているからかその程度気にもしていない

 彼女らと仕事をすると覗き放題の撮影し放題なので、俺のところにも画像や映像は回ってくる

 

 

──カーン♪

 

 

 ゴングが鳴り俺は頭を切り替えフェイトさんを見ると、彼女はそのスピードを活かすため真ソニックフォームになっていた

 この時オレは知らなかったがシャワーも浴びずに急いで来てくれたので汗臭さがオレに匂いわないか心配で組み付かれないように新ソニックフォームになったらしいのだが……

 

「フェ、フェイトさん……、その……見えていけないモノがモジャモジャと……」

 

 このフェイトさんの判断はマズかった……普段は事務仕事が多くもうかなりこの姿になっていないため、ムダ毛処理を長期間怠っていたので極薄のバリアジャケットの股間の両脇からは金の陰毛(尻毛)がモサモサになっていて腋も処理をしていないので腋毛もジャングルになって丸見えになっていたのだ

 

「え? え? キャーーー!?!?」

 

 俺に指摘され慌てて自分の股間を確認し自らのハミ毛を見て絶叫するフェイトさん

 

 オレはその隙を狙って組み付こうとしたのだが場数を踏んできたフェイトさんは即時に頭を切り替え、逃げながらうまく立ち回られてしまう

 

 試合は二人きりだが隠しカメラはリングの各所にセットされていて、フェイトさんファンクラブの会員たちが全員見れる状態となっている(賭けも行われている(胴元はオレw))

 尻やおっぱいが揺れまくりその様子は隠しカメラで中継(録画も)されているのをフェイトさんは知らない

 

 観戦している友人やファンクラブの会員たちは「どんどんハミ毛がすごくなるなwww」とか「そこだいけ!」とか「ヤッちまえ!」とかワイワイ酒を飲んで股間をたぎらせているのが俺の耳に仕込んだイヤホンから聞こえてくる。

『きったねえ毛だなあ…』

『そっておけよ!』

『モジャモジャじゃい…』

『早く脱がしなさい!!』

 

 

「ちぇっ簡単に言ってくれるな!」

 

 

――――

 

 

 パンツレスリングは初めこそ陰毛で変な感じとなったが、そこから中盤までにフェイトさんは狭いリングながら長所のスピードを活かし、対してオレはメタボ体型が災いし翻弄されダウンをとられまくられてしまった

 審判はいないが自動化された点数ボードにフェイトさんのポイントが溜まっていき焦る俺

 

 改めて美人上司の凄さを実感した俺はここで冷静さを取り戻し、改めて目の前でブルンブルン躍動するおっぱいや尻を見て脱衣KO狙いの当初の作戦に移行する

 

 フェイトさんは動きが急に良くなった俺に「え? え? え?」と理解が追いつかない

 オレは色々自分のBJにブーストを施してありここぞという時に発動したのだ

 更に言うなら、今回のパンツレスリングは仲間に中継で見させているのはタダ見せていたわけではない……仲間からの適切なアドバイスもその場その場でイヤホンから受信してフェイトさんを追い詰めていたのだ

 

「捕まえた!!」

 

 フェイトさんの胸元と股間部分を同時に破壊しながらフェイトさんを押し倒すと、フェイトさんも恥じらいながらノリノリで

 

「やめて! 私に乱暴する気でしょう? エロ同人みたいに! エロ同人みたいに!」と言う

 

(この人その手のエロ本読んでるんだな……まあ当たり前か、大人の女だ、性欲もあるしストレスもあるわな……)

 

 初めて見るフェイトさんの乳首は想像どうり薄いピンクで、押し倒して肌を触れ合わせた状態で深呼吸すると、激しい試合中と言うことで汗腺は全開になっており、20代半ばの成熟した女性の甘酸っぱい汗の臭いが俺を興奮状態に陥らせた

 

 中継で見ている仲間の「やった!」「それでこそだ!!」「フェイトそんの乳首ーー!!!」「すげーモサモサww」「金の陰毛とか始めて見たわっw」とはしゃいでいるのがイヤホン越しに届いてくる

 

 フェイトさんが完全に裸にされるのを恐れてギブアップを言おうとしたところディープキスをして口を塞ぐオレ

 

「むぐっ!? んっ……っ!!? んっ!? ……んー!! ちゅっ、ちゅぱっ……んんっ……ひぁっ、あっ、やっ、めぇっ……ぁっあん♡」

 

 オレはプリプリの弾力のある唇を奪うと躊躇なく舌をフェイトさんの口の中に侵入させる

 フェイトさんは驚いて硬直していた体を無理やり動かし、弱々しく抵抗しながら口を離そうとするが、俺は頭を抑え込み唇が離れないようにしてから舌を口内に侵入させた

 

 彼女の歯茎を舌で舐め、歯の間に舌を滑りこませ、口内で逃げ回るフェイトさんの舌を唾液をからめながら激しく追い回し絡め取る

 

「んっ……むぐっ!? んっん~~っ!?!?♡ むっ……あむぅ……ちゅっ、ちゅぱ……れろっ……ちゅっ、れろっ……ちゅっ♡♡♡」

 

 するとフェイトさんは諦めたのか舌と舌を卑猥に絡め合わせてきて、甘い唾液が送られてきたのでオレも唾液を送り飲み合いする(試合前に歯磨きしといてよかった)

 

 ぢゅ、ぢゅ、ぢゅるぅ、と二人の唾液が混ざり合って音が鳴る

 フェイトさんの舌を吸い出し俺の口内に引っ張り込み、その柔らかな感触に感激しながら舌同士を絡ませ合う

 

 荒くなりだしたフェイトさんの鼻息を頬に受ける

 オレのほうも荒い鼻息をしながらフェイトさんの体臭を嗅ぎまくりながらふと疑問が浮かぶ

 

(フェイトさん上手くね?)

 

 フェイトさんがもう経験アリの可能性が出てきて少し心配になるオレ(別に処女厨じゃないが)

 

「ちゅっ、れろ、ちゅぱっ、れる、んっ、ちゅうぅっんん……っ♡、ふぅ、んっ……♡」

 

 がむしゃらに舌を絡めていたらフェイトさんの瞳が潤んできた感じがして、顔の表情もトロ顔と言えるものになり「これは行ける!!」と思ったオレはそのままセクハラに移行し、右手で今までは触れなかったフェイトさんの生の巨乳を揉み込みながら左手は巨尻をまさぐり、オレの指先が尻の割れ目の奥にある小さな皺穴へと狙い澄ましたかのように到達

 オレの指に陰毛よりかたいワシャワシャとした尻毛の感触が伝わる中、汗でヌメる肛門を指の腹でツンツンしてやる

 

「んっ?! むぐっ!? んっぁっ、やんっ!♡♡ ちゅっちゅっ、ぁっ、ぁっ、ぁはぁんッ!!♡♡」

 

 突然の肛門イジりにフェイトさんの目が見開かれ顔が真っ赤になり口を塞がれていても「んー!? んー!?!?」とうったえだす

 

「ふぁっ……!♡……ぁっ、や、んっ!♡ お尻、ちゅっ、ぁっ、ぁっ、ぁぁッ!!♡♡♡」

 

 どうやらそこまで嫌ではないようなのでそのまま肛門の周りを爪でカリカリと穿ってやる

 

 キスをしたままその爪先の匂いを嗅ぐと脳みそを突き抜ける臭いがした……管理世界の美人監察官フェイトさんでも出すものは同じらしい

 

 そのフェイトさんの肛門を弄って匂いのついた指を彼女にも嗅がせ「臭い……」と言わせ抵抗がなくすと、オレはキスをやめ彼女の背後に周り、尻たぶを掴むと、がばっと左右に割り開いた

 

「そんなところ見ないでぇ」

 

 彼女の菊門がオレ(と中継先のオレの仲間)の前に曝け出され、外気に触れた肛門は無意識のうちにパクパクとその口を動かしてしまう

 年下美人上司……毎日顔を合わせている女の秘部を見られてオレは感動している

 完璧に見えるその女上司がケツ毛ボサボサとかw

 

 フェイトさん自身も見たことのないその孔を、オレはドアップで目にしている

 金の尻毛がボサボサヘアとなって薄いピンクの菊をグルリと飾っている

 フェイトさんの肛門は薄いピンク色で白人としては平均的な色だ、シワの数はちょっと多い……風俗嬢との比較であるが……

 形はおちょぼ口で、少し盛り上がっているのは肛門括約筋が発達しているんだろう……毎日ここからブリブリしているのがよく分かる

 

 肛門を観察されフェイトさんも興奮してきたのかオレの肉棒を優しく握りしめてきた

 

「え? おっきい……」

 

 オレの肉棒の大きさに驚き目を見張り、思わずつぶやいてしまうフェイトさん

 

「本当に凄い……完全に勃起してるじゃない、これ辛いよね……」

 

 シュッシュッと手コキを始め出す

 

「ちょ、出ちゃいますって……!!」

 

 もう負けを認めたフェイトさんはオレのちんぽをイジりだしたので一応完全にBJを破壊して脱衣KOでオレの勝利を確定させた

 

 

──カンカンカンカンカンカンカンカンカンカーンッ!!♪

 

 

 けたたましくゴングが鳴り響きこの淫猥パンツレスリングは終わった……

 

そしてコメントには…

 

『うらやまけしからんぞ!』

『ああ~俺にもしてほしいよおおお!』

『よくやった!!男の希望じゃ!!!』

『次やるときにまでに体鍛えとけよ!!次勝てるかわからんしな!!』

 

――――

 

 

「はぁー負けちゃった……仕方ないわ罰ゲームが希望なの? 何でもしてあげる♡」

 

 罰ゲームはかねてから考えてあり、その場でオレはフェイトさんの陰毛や腋毛を脱毛すると伝える

 さっきまでちんぽにのぼせ上がっていたのにフェイトさんはなのはさんたちと風呂に入れなくなると大反対してきたがなんとか納得してもらう

 

 道具を寮から取ってきてオレはフェイトさんの局部を剃らせてもらうが、その前の剛毛状態の写真も記念として撮らせてもらう

 

「恥ずかしい……」

 

 フェイトさん自身に尻肉を開き肛門を露出させてもらい、キレイなピンク肛門を丸見え状態にさせて、緊張でヒクヒクしているピンク肛門を夢中で撮ったあと脱毛道具を確認する

 

「あれ? クリーム切れてら……」

 

 シェービングクリームが切れていたのでフェイトさんの陰毛・尻毛を柔らかくするためオマンコ周辺と肛門をシワまで伸ばしてオレは舐めまくる(レスリング前にフェイトさんはう○こをしていたようでピンク肛門は臭くて舐めると苦かった、あと六課のトイレは中古物件のため和式トイレ)

 舐め終わったオレの口の周りにフェイトさんの尻毛がくっついていてそれを見たフェイトさんは赤面してしまった

 

 剃っているとき、金のムダ毛はビニール袋に入れていて持って帰って家宝にするつもりだ。余った分は仲の良い友達に譲ろうと思う(なのはの恋人やシグナムと付き合っている男など)

 

 陰毛や腋毛を剃り終え、証拠になるフェイトさんのフルヌード写真も撮った(様々な体位で乱れてる様子をイメージさせるポーズの写真や胸より上を写したりM字開脚をさせパイパンの未使用で処女膜が破られていない綺麗な膣を写しうつ伏せにしてお尻を強調させたら同じく未使用の尻の穴を写す)

 

 オレのお気に入り写真はY字開脚させたフェイトさんで、紐水着を着させて剃る前のハミ毛しまくりのビラまではみ出させてるところも撮った

 あとでこれらもまとめて豪華な写真集を作って販売しようとも思っている

 

 

――――

 

 

 後日、毛を剃られて写真を撮られたフェイトさんから今度はリベンジマッチとしてセックスプロレスがオレに挑戦状が突きつけられ、オレは挑戦を受ける事になる

 

 その勝負にも勝ったオレはフェイトさんになのはさんとはやてさんのパンツを取ってきてもらう

 それも録画して管理局の裏サイトにアップした……

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