ミッドチルダの練習場、夕陽がオレンジに染まる時間帯、静かな熱気を帯びていた
練習場の中央でヴィヴィオ・タカマチがストライクアーツの練習を終え、汗に濡れた肌に夕陽が照らしていた
彼女の腋からは、若々しい柑橘系の酸味を帯びた汗の匂いが漂い、秘部からはトレーニングウェアに閉じ込められた蒸れた湿気のほのかに甘酸っぱい香りが漏れる
そんな彼女は仲間たちと談笑していた。そこへ同級生のトモキが息を切らせて駆け込んでくる。愛称「デブショタトモキ」、ふくよかな体型に似合わぬ熱い情熱を秘めた少年だ
「ヴィヴィオちゃん! ボク、君とガチンコの勝負がしたい! 普通のスパーリングじゃなく、魂をぶつけ合う特別ルールで!」
トモキの提案にヴィヴィオは怪訝な顔で返す
「特別なルールって……トモキ君、また変なこと考えてないよね?」
いつも変なルールのスパーリングを挑んでくるトモキにうんざりしながら、多少なりとも乗り気のヴィヴィオに待ってました!とばかりにトモキはポケットからタブレットを取り出す
画面には「パンツレスリング入門」と題された怪しげなサイトが映し出される
「僕がニ○ニ○動画で発見した究極の格闘技さ! 魔法なしの徒手空拳でビキニで戦い、相手のビキニを全部脱がせたら勝ち! 裸こそ究極の自由って、とある漫画から学んだんだ!」
あまりのルールにヴィヴィオは絶叫!!
「そんな恥ずかしいルール、誰がやるのよっ!?」
しかしトモキの熱弁――「ヴィヴィオちゃんの強さなら、このルールでも僕程度なら楽勝さ。まさか負けるなんて思ってないよね?」――に、彼女の負けず嫌いがうずくうえに彼の汗臭さが鼻をつき、ヴィヴィオの心を妙に掻き乱す
「……わかった、トモキ君。また後悔しても知らないからね! 絶対裸になんてならないんだから!」
こうして練習場に急ごしらえのリングが設営され、ヴィヴィオとトモキの「パンツレスリング」ガチンコ勝負が開かれることになった
――――
リングサイドには、観客としてアインハルト・ストラトスと、ヴィヴィオのパートナーであるセイクリッド・ハート(クリス)が陣取った
クリスはテレパシーでヴィヴィオを応援する
『ヴィヴィオ、ピンクのビキニ超セクシー! 絶対勝ってね!』
アインハルトはノートとペンを手に、冷静に呟く
「トモキ君の体型は重心が低い。あの体型でヴィヴィオのスピードにどう対抗するのか戦略的な試合が期待できる……」
ヴィヴィオはピンクのビキニに身を包み、ストライクアーツで鍛えた体を誇示するように仁王立ち
対するトモキは、黒いビキニにスパンコールを散りばめた派手な姿。自信満々の余裕な笑顔が妙なカリスマを放っている
審判はヴィヴィオのママ、高町なのはが務める
もう一人のママ、フェイトは「パンツレスリングを挑んできた彼氏とセックスで忙しい」との理由で来られない
なのはがリングサイドで準備中、クリスがテレパシーでこっそり呟く
『フェイトママ、めっちゃラブラブらしいね……ヴィヴィオの試合、見逃すなんて!』
なのはは苦笑いし、内心の寂しさを隠す
「フェイトちゃんったら、今度の彼氏と熱愛中でセックス三昧すぎるのよね……まぁ、その分私が審判しっかりやるわ!」
内心、最近彼氏がいないなのはは少し寂しさを感じつつ、おそらく今もセックスしているだろうフェイトを羨ましく思い彼女の彼氏のちんぽを想像してしまうが、試合に集中しようと自分を奮い立たせるのだった
なのはは二人にルール説明を始める
「改めて試合前にルールの確認よ! 魔法は禁止、道具なしの徒手空拳でダウン3本先取。目潰しや金的……そ、その、き、金玉への攻撃はダメよ!(´ω`) ビキニを全部脱がされたら即負け! フェアプレー精神を忘れないでね!」
なのはのうっかり「金玉」発言に、クリスがテレパシーで吹き出す
『なのはママ、金玉って! めっちゃ大胆!』
ヴィヴィオは顔を赤らめ叫ぶ!
「ママ! そんな言い方しないでよ!」
トモキは親指を立て、ニヤリと笑う
「へへ、なのはさん、ナイス!」
なのはは慌てて弁解する
「う、うう つ、 つい口が滑っただけよ! よーい、ファイト!」
──カーン!!
なのはは誤魔化すため慌ててトモキの持参した中華鍋を叩き、試合をスタートした
――――
「いくわよ!!」
ヴィヴィオは開始早々、大人モードに変身。ストライクアーツのスピードを活かし、リングを舞う
ピンクのビキニに包まれたおっぱいが彼女の動きに合わせて大きく揺れ、観客席からクリスのテレパシーが飛ぶ
『ヴィヴィオ、めっちゃカッコいい! ビキニもバッチリ!』
ヴィヴィオは低空タックルを仕掛け、トモキのビキニの紐を狙いながら彼女の声がリングに響く
「トモキ君、覚悟なさい! そのキラキラビキニ、いただくよ!」
トモキのスパンコールビキニは光を反射し、目くらまし効果を発揮するが、ヴィヴィオの鋭い視力には通用しない
だが、彼は事前に情報で知っていたので動じない!
「へへ、ヴィヴィオちゃん、君のファイトスタイルならそう来ると思った! おりゃっ!」
トモキは彼女の突進に合わせたカウンターパンチを放つが、ヴィヴィオは軽やかに回避。カウンターのカウンターで、トモキの顎にクリーンヒット!
──ドカっ、ドスン!
リングが揺れ、トモキがダウン!
「トモキ君、ダウン!」
なのはの声が響く。ダウンを取ったヴィヴィオはリングサイドに戻る
「トモキくん、まだやれる?」
「もちろんです! 効いてません! うおおっ!!」
トモキは威勢よく立ち上がり突進するが、ヴィヴィオの優勢は変わらない
2ラウンド目も華麗なフットワークと正確な打撃でトモキを圧倒。2本目のダウンを奪い、ヴィヴィオがリードを広げる
アインハルトはメモを取りながら呟いた
「ヴィヴィオのスピードは完璧。だが、トモキ君の持久力と精神力は予想以上。何か奥の手を隠してるかも……」
――――
追い詰められたトモキだが、彼の瞳はまだ闘志が燃えておりキラキラのビキニが彼の存在感を際立たせる
「ヴィヴィオちゃん! ボクの本気、見せてあげるよ! うおおおお!!」
トモキは奥の手の大人モードを発動した
ふくよかな体型が引き締まり、筋肉が浮き出る。だが、その瞬間彼のビキニがズレ、ズル剥け亀頭が露出!
──ボロン!!
「きゃっ!? ト、トモキ君、ちんぽしまいなさい!」
リングサイドでなのはが叫ぶが目は釘付け。そう、大人モードだからちんぽも大人モードのズル剥けなのだ!
クリスがテレパシーで慌てる
『トモキ君、ヤバいよ!』
トモキはわざとらしく、しかもゆっくりとヴィヴィオのほうにちんぽを向けながらビキニを直し、ニヤリと笑う
「へへ、ヴィヴィオちゃん、動揺した? これも作戦だよ、へへっ」
ヴィヴィオは顔を真っ赤になりながら叫ぶ
「そんなインチキ通用しないんだから!」
だがしっかりペースは乱されており、それを見抜いたトモキはここぞとばかりに攻勢をかけ、ヴィヴィオの隙を突き右ストレートを放つ!
ヴィヴィオはとっさにカウンターを狙ってアッパーを繰り出すが、トモキはそれを予測していたっ!?
──ガキィンッ!! ダンッ!!
彼はヴィヴィオのアッパーを顎下ギリギリで左手でブロックし、その彼女のアッパーの力を利用しながら自らも全力でジャンプ! その何十にも倍加された勢いで放つ右の必殺アッパーカット――「ケンタッキーのおっさんパンチ」を虚を突かれガラ空きのヴィヴィオの顎に放った!!!
──グワシャッーー!!!!!
ヴィヴィオは初めての「カウンターのカウンター」に反応できず、顎にモロに直撃を受け、リングの上空に跳ね上がった後マットに落下しダウン!!
──ドタンッ! チョロチョロ……
何かが漏れる音がする中なのはがカウントを始める
「1、2、3……!」
「ケンタッキーのおっさんパンチ」……この技はトモキがとある漫画をヒントに密かに編み出した相手の動きを読み切り、タイミングと体重とジャンプ力を最大限に活かすヴィヴィオ殺しのカウンターのカウンターのアッパーカットだった!!
カウント中なのはの心は驚愕とは別の感情で揺れていた
(こんな小さな子供が思いつきで習得できる技じゃない……どれくらい地道な修練を積んだの?……インターミドル未出場でこんな子が……)
なのはが知らないのは無理もない。トモキは修行は全て大人モードでしており、彼が努力家だと知る者は家族など極限られた者だけだったのだ
ヴィヴィオは目の良さで放つカウンターだが、トモキは勘の良さによる相手の先読みによるカウンターファイターだったのだ……
(この技……インターミドル級でも通用する! トモキ君、普段は目立たないのにこんな努力と情熱を……!)
──じゅん♡
そのあまりのデブショタのひたむきさになのはの女の芯がうずいてしまう……
なのはの秘部がじんわりと濡れ、亜麻色の陰毛が湿り気を帯びパンティーにシミを作ると彼女ははっとして慌てて顔を振る
(だ、ダメよ! 私は審判なんだから! 集中しなさい、なのは!)
そんななのはの変化にクリスが気づきテレパシーを飛ばす
『なのはママ、なんか顔赤くない?』
なのはは慌てて誤魔化す
「な、なんでもないわ! 6、7、8ッ!」
──スック
「ヴィヴィオ、まだやれる?」
「大丈夫よ、ママっ! くっ!?」
8カウントで立ち上がりファイティングポーズを取るヴィヴィオ、しかし脳震盪からの目眩か動きが鈍い
トモキはここぞとばかりに攻勢をかけ、ヴィヴィオのビキニの紐を狙う。ヴィヴィオは必死に抵抗し、トモキのビキニを引っ張る
──ボロン!!
次の瞬間、トモキのビキニがズレ、ズル剥け亀頭がまたも完全に露出!
「トモキ君! またっ!」
なのはが叫び、リングサイドは騒然となり、クリスはテレパシーで爆笑
『なのはママ、目が釘付けっ!』
ヴィヴィオは焦りつつも、負けん気から大胆な行動に出る
彼女はトモキの露出したちんぽを無我夢中で扱く!
「どう!? トモキ君、これなら動揺するでしょ!?」
と挑発するが、トモキはその程度の刺激では揺らがない!
「へへ、ヴィヴィオちゃん、甘いぜ!」
トモキはヴィヴィオに扱かれながらも、逆にヴィヴィオのビキニトップをスルリと外してしまう!
「きゃっ! あ、だめっ!?」
ヴィヴィオの大人モードの乳房が露わになり、硬く尖ったピンク乳首が夕陽に輝く。ヴィヴィオは咄嗟に胸を隠そうとするがソレがアダとなってしまう
「もらったーーっ!!!!」
その一瞬をつきトモキはヴィヴィオのボトムも脱がしてしまう
ヴィヴィオのキレイなピンクの乳首と陰毛の程よく生えたワレメが晒されヴィヴィオは全裸のままリングに倒れ、恥ずかしさから動けなくなる
──カーン! カーン! カーン!!
「ストップ! そこまで! 試合終了!! 勝者トモキくん!!」
なのはが慌ててゴングを鳴らしリングに入ってくる
そこへクリスがテレキネシスでタオルを投げる
『ヴィヴィオ、隠して!』
タオルがヴィヴィオの肌を隠すがトモキの方はちんぽは出たままだ
「ト、トモキ君、もう……ちんぽしまいなさい?」
なのはは彼に近づき伝えるが彼は勝った興奮で気づかない
なのはは顔を赤らめつつ(……最近彼氏いないし、ちょっとだけ……触ってもいいよね?)と内心葛藤しつつも
(審判の務めよ!?)
と自分に言い聞かせ、トモキのちんぽをそっと掴んでパンツにしまってあげる
その感触に、なのはは(固い!)と興奮し、ワレメから更にラブ・ジュースが溢れてくるが、慌てて審判の顔に戻る
『なのはママ、めっちゃ怪しい動き!』
クリスがテレパシーで爆笑
「な、なんでもないわよ!」
なのはは慌てて否定する
回復したヴィヴィオはタオルで体を隠しつつ、顔を赤らめる
「トモキ君、強すぎ! あんなスゴい技見たこと無いよ!?」
トモキは頭をかき照れる
「ご、ごめん! 熱くなりすぎた! でも、ヴィヴィオちゃんもめっちゃ強かったよ!」
「トモキ君の勝ち! けど、……その、正式な試合でちんぽ出したらそこで減点、失格だからね?」
なのはは咳払いし、審判として注意しながら苦笑いする
――――
試合の罰ゲームとして、ヴィヴィオは全裸で「セクシーポーズ」の撮影をトモキに希望され、次は通常ルールの試合をトモキに受けさせることで渋々とOKする
リングサイドに設けられた簡易撮影スペースで、ヴィヴィオはタオルを剥がされ、スポットライトの下に立つ
彼女の腋は汗で濡れ、薄い腋毛が柑橘系の酸味を放つ。秘部は汗と「ケンタッキーのおっさんパンチ」を喰らった時に失禁した小便で濡れ、大陰唇が試合の興奮からふっくらと膨らみ、小陰唇は濡れ光を反射していた
陰毛は大人モードのため程よく生え揃い、濡れて肌に張り付く
肛門は薄ピンクの肛門で、シワが浅く刻まれ、汗と微かな腸内の土のような香りが漂う
ヴィヴィオは恥ずかしさに震えつつ、ポーズを取った
彼女の乳房が揺れ、乳首が硬く尖る
「トモキ君! こんなの、恥ずかしすぎるよ!」
トモキはカメラを手に興奮でちんぽがビキニを押し上げる
『ヴィヴィオ、負けたけどめっちゃセクシー! そのまま、そのポーズ!』
クリスがテレパシーでフォローする
アインハルトは冷静に呟く
「負けても次の試合をすぐ臨むヴィヴィオの闘志は好ましい。でも次は私がトモキ君と戦う」
トモキは撮影に夢中になり、勃起ちんぽがまたビキニから飛び出してしまう
それをなのはは審判席から凝視し更に秘部が濡れてしまう
(またちんぽ出してる……すごいカチカチ……でも、ダメよ!)
クリスがテレパシーでからかう
『なのはママ、めっちゃガン見してる!』
なのはは慌てて否定する
「み、見てないわよ!?」
ヴィヴィオはポーズを変え、ヒップを突き出す。肛門のシワがスポットライトに照らされ、汗が光る。彼女の秘部からは緊張から愛液が滴り、陰毛が濡れて輝く
トモキはシャッターを切り、興奮で息を荒げる
「ヴィヴィオちゃん…このアングル、最高だ…!」
ヴィヴィオは顔を赤らめ、声を震わせる
「トモキ君! 早く終わらせてよ! 耐えられないよ!」
撮影はしばらく続き、ヴィヴィオの腋、秘部、肛門がトモキのカメラに収められた
彼女の試合後の体臭がリングサイドに漂う中、観客の視線を釘付けで、なのはは内心の欲を抑えきれず、撮影の終了を告げる
「はい、撮影終わり! ヴィヴィオ、着替えてきなさい!」
トモキはカメラを下ろし、名残惜しそうに呟く
「ヴィヴィオちゃん……ほんと、最高だったよ……」
ヴィヴィオはタオルで体を隠し、顔を赤らめる
秘部と肛門がスポットライトの熱で火照り、陰毛が濡れて光る
「トモキ君! 次は魔法ありでボコボコにするから覚えててよね!」
撮影スペースを片付け、リングサイドの熱気は静かに冷める
ヴィヴィオの羞恥と負けん気、トモキの興奮、なのはの抑えきれぬ欲が、練習場の空気に溶け合う
罰ゲームの記憶はヴィヴィオの心に爪痕を残し、リベンジへの決意を燃え上がらせる
――――
試合の熱気と互いの情熱に火がついたヴィヴィオとトモキは、抑えきれぬ衝動に駆られる
二人は撮影後にリングを後にし、練習場のシャワールームへと向かった
湯気が立ち込めるタイル張りの部屋で、汗と興奮にまみれた身体が互いを求める
シャワールームの温かい水がヴィヴィオとトモキの肌を滑り落ち、汗とリングの緊張を洗い流す
ヴィヴィオの大人モードの全裸の肢体は、ストライクアーツで鍛えられた筋肉と女性らしい曲線で構成され、トモキの視線を釘付けにする
一方のトモキの大人モードの肉体も、ふくよかさが消え、引き締まった筋肉と脈打つズル剥けちんぽと鶏卵ほどの大きさの金玉がヴィヴィオの心を乱すのだった
「トモキ君……あんな技、初めてだった……」
ヴィヴィオの声は震え、リングでの敗北とトモキの強さに昂る感情が混じる
彼女はシャワーの水音の中でトモキに近づき、濡れた手で彼の胸板を撫でる
「ヴィヴィオちゃん、ボクも……君の強さに、めっちゃ興奮したんだ」
トモキは息を荒げながら囁く
二人の唇が重なり、熱いキスが始まる。トモキの舌がヴィヴィオの口内を探り、彼女の唾液と混ざり合う
トモキの手はヴィヴィオの背中を滑り、彼女のヒップを強く掴むとヴィヴィオは小さく喘ぎ、トモキの勃起したちんぽを握る
リングでの扱きとは違い、今度は丁寧にゆっくりと優しく上下に動かす
トモキのちんぽは脈打ち、溢れる先走りがヴィヴィオの指を濡らす
「ヴィヴィオちゃん……それ、ヤバい……」
トモキは低く唸り欲望に震える
「咥えてあげるね?」
ヴィヴィオは跪き、シャワーの水滴が滴る中、トモキのズル剥け亀頭を口に含む
彼女の舌が亀頭の先を舐め、尿道口を刺激する
「うっ……! ヴィヴィオちゃん、どこでそんな知識を!?」
トモキは腰を震わせ呻く
「ママ達のベッドの下の本に描いてあったの」
「なのはさんやフェイトさんがそんな本を!」
ヴィヴィオの口内でちんぽがさらに硬くなり、彼女の喉奥まで押し込まれる
ヴィヴィオは軽くむせつつも、トモキの反応に興奮し、自身の股間が熱く濡れるのを感じる。彼女の指が自分のクリトリスを弄り、シャワーの水と愛液が混ざり合う
オナニーの知識もしっかりわかっているようだ
トモキはヴィヴィオを立ち上がらせ、壁に押し付ける
シャワーの水が二人の身体を叩き、ヴィヴィオの乳首は硬く尖っている
トモキは彼女の乳房を揉み、乳首を口に含んで強く吸う
「あぁ……トモキ君、もっとぉ……!」
ヴィヴィオは喘ぎ、脚を広げて彼を誘う。トモキのちんぽがヴィヴィオの濡れた秘部に触れ、ゆっくりと挿入される
「んっ……大きい……!」
ヴィヴィオは声を上げ、トモキの肩に爪を立てる
トモキはリズミカルに腰を動かし、ヴィヴィオの膣壁を擦り上げる。シャワールームに響く水音と二人の喘ぎ声が混じり合う
そこへ、なのはがシャワールームに現れる。試合後の片付けを終え、シャワーを浴びに来た彼女は、ヴィヴィオとトモキの絡み合う姿に目を奪われる
「ヴィ、ヴィヴィオ!? トモキ君!? 何してるのっ!?」
だが、なのはの目はトモキのちんぽがヴィヴィオに出入りする光景に釘付け
彼女のアソコはすでに試合中から濡れており、試合後に握ったちんぽの固い感触とズル剥け亀頭の記憶が蘇り、欲求不満が爆発する
(……私、もうこんなの我慢できない……っ!)
最近ずっと彼氏がいないなのはの欲求が爆発し、即座に服を脱ぎ捨てヴィヴィオ達のシャワールームに飛び込んだ
白い肌、豊満な乳房、引き締まった腹部がシャワーの水滴に濡れ輝く
「なのはママ!?」
「ヴィヴィオ、ごめん……ママ……もうおまんこ我慢できないのっ!?」
ヴィヴィオは驚くが、なのははもう性欲をコントロール出来ないと告白
彼女はトモキに近づき、情欲に駆られた行動を開始する
なのははトモキの背後に回り、彼の首筋にキスを浴びせ、ヴィヴィオの乳房を揉む
ヴィヴィオは驚きつつも、なのはの指が乳首を摘む感触に新たな快感を覚える
「ママ……これ、ダメなのに気持ちいいっ!」
トモキは二人の美女に挟まれ、興奮が最高潮に
なのはの手がトモキのちんぽの根元を握り、ヴィヴィオへの抽挿をサポートする
「トモキ君、もっと強く……ヴィヴィオを気持ちよくしてあげて!」
なのはの声は艶めかしく、彼女自身もヴィヴィオのクリトリスを弄りながら自分の秘部を擦る
「トモキ君……ママ……ああ、頭がおかしくなるぅ!?」
ヴィヴィオは絶叫しながら快感の波に飲み込まれる
トモキはヴィヴィオの奥を突きながら、なのはの秘部に指を滑り込ませる
「んっ……トモキ君、そこよ……いい!」
なのはは喘ぎ、シャワーの水と愛液が混ざり合う
3人の身体は密着し、シャワールームは熱気と淫靡な空気に包まれる
トモキはついにヴィヴィオの膣内で限界を迎える
「ヴィヴィオちゃん……出るっ!!」
──どぴゅぴゅぅぅぅっ!!
トモキは叫びヴィヴィオの中で果てる
「あん……すごいっ……いくぅ!」
ヴィヴィオも同時に絶頂
なのはは二人のクライマックスを見ながら自分の指で絶頂に達し声を漏らす
「ん、んんっ……! だ、め……トモキくんの……すご、すぎて……っ、ママ……いっちゃう……っ、ん、はぁぁ……っ!!」
シャワーの水が3人の身体を洗い流し、湯気の中で互いの息遣いが響く
ヴィヴィオはトモキの胸に顔を埋め呟く
「トモキ君……こんなの、初めて……」
トモキは照れ笑いする
「ボクも……ヴィヴィオちゃんと、なのはさんともなんて……夢みたいだ」
なのははシャワーの水滴が滴る中、トモキの前に立ち、彼の胸に手を這わせる
「トモキ君……まだできるわよね? 次は私にもちんぽちょうだい……!」
なのはの声は艶めかしく、審判の時の威厳は消え失せていた
なのははトモキのズル剥けちんぽを握り、その硬さと脈打つ感触に(固いわ……!? こんなの、久しぶり……!)と悦ぶ
彼女のアソコはすでに本気汁が溢れまくり準備万端だった
なのははトモキをシャワールームの奥に誘導し壁に手をつく
彼女は豊満なヒップを突き出し、自らの指で濡れた秘部を露わにする
「トモキ君……、奥まで一気に入れて……!!」
「ママ……」
なのはの声は懇願に近く、彼女の目は欲に濡れている
ヴィヴィオはそんなママの変わりように驚いていた
トモキはなのはのヒップを両手で掴み、ズル剥けちんぽを彼女の愛液で濡れた膣口に押し当てる
「なのはさん……行きますよ!」
トモキの声は興奮で震え、彼は一気にちんぽをなのはの奥まで突き入れた!
──ずぷぅぅっ!!
「あぁっん……! トモキ君、深い……! 固い……!」
なのははトモキのちんぽに呻き、お返しとばかりに膣壁で締め付ける
「うわっ!? なのはさん……! 中がすごく柔らかくて……ヴィヴィオちゃんとはまた違う、包み込まれるような感触がたまんない……ッ!」
シャワーの水が二人の結合部を叩き、淫靡な音がシャワールームに響く
──パン! パン! パン!!
トモキはなのはのヒップを強く掴み、バックでリズミカルに突き上げる
彼のちんぽはなのはのGスポットを擦りつつ、巧みに彼女の膣奥を刺激
一突きごとになのはの豊満な乳房が揺れ、シャワーの水滴が乳首から滴り落ちる
「あ、ああぁっ……! んっ、はぁ……っ! トモキ君……ッ、うまいわ、もっと……もっと激しくしていいわよぉ! っ、あぁっ! お、おまんこ……壊すくらいにぃ、突いてぇっ!! はぁ、はぁっ、トモキ君のぉ、おっきいのでぇ……っ!!」
なのはの喘ぎ声はシャワーの水音を凌駕し、彼女の身体は若いちんぽの快感に震える
トモキはなのはの膣の締まりと熱さに耐えながら、激しく腰を振るがやがて限界が来る
「なのはさん……! いきますよ!? 出る……!!」
──どぴゅどぴゅぅぅっ!!
彼はなのはの奥を突きながら絶頂に達し、熱い精液を彼女の膣奥に放った
「ト、トモキ君……っ! あ、あああぁぁっ! 熱い……ッ! 奥に、トモキ君の熱いのが、ドクドク来てるぅ……っ!!」
なのははトモキの射精に合わせ、絶頂に達する。彼女の膣が収縮し、愛液とトモキの精液が混ざり合って溢れた混合液が彼女の太ももを伝う
シャワーの水が結合部を洗い流し、なのはは壁に寄りかかり、息を荒げる
「はああ、はああ、トモキ君、すごい……私、こんなの……久しぶりよ……」
――――
トモキは2連続で射精し肩で息をしていたが、なのはのヒップを見つめ、さらなる欲に駆られる
シャワーの水で濡れているとはいえ、なのはのアナルは審判時の汗と興奮を残したまま、洗われていない
トモキは静かにしゃがむと同時になのはのヒップを広げ、彼女のアナルに鼻を近づける
「トモキ君!? 何!? そこ、汚いわよ……!」
なのはは慌てて叫ぶが、トモキは「なのはさん…全部、欲しいんだ…」と囁き、なのはの肛門の匂いを深く吸い込む
汗と彼女の排泄物の臭いが混ざった濃厚なアラサーの香りに、トモキのちんぽは再び硬くなる
トモキは舌を伸ばしなのはの肛門を舐めるとシャワーの水と汗が混ざった味が彼の舌に広がる
「んっ……! トモキ君、そんな……恥ずかしい……! そこ、うんちするところなのよっ……!? ああっ、やだ、舌が……中まで入ってきたぁ……ッ!」
なのはは喘ぐが、身体は正直に反応。トモキの舌がなのはのアナルを円を描くように舐め、時折先端を挿入して内部を刺激
なのはのアナルは収縮し、彼女の秘部から新たな愛液が溢れ出す
「あぁ……っ、ダメ、そこは……っ! ん、はぁぁぁ……! 恥ずかしいのに、お腹の奥が……キュンキュンしちゃう……っ!!」
トモキはなのはのアナルを十分にほぐし膣から垂れ流れる愛液で濡らすと、ちんぽを彼女の後孔に押し当てる
「なのはさん……入れるよ……」
彼はゆっくりとなのは肛門に挿入を開始
シャワールームの熱気と水音のなか、トモキのズル剥け亀頭が、なのはの固く閉ざされた「初穴」をこじ開けていく
「あ、ああッ……! 待って、トモキ君……そこはっ、初めてぇッ!」
なのはは壁に両手をつき、指を真っ白にさせるほど強くタイルを掴む
180°Cの熱湯を浴びているかのような錯覚に陥るほど、後孔の粘膜をミシミシと押し広げる異物の感覚が、なのはの脳髄を激しく揺さぶり、トモキのちんぽが彼女のアナルを押し広げる感覚に、未知の快感が走る
シャワーの水が結合部を濡らし、その滑りも利用しトモキはなのはの肛門に深く挿入
彼女のアナルはトモキのちんぽを無意識に締め付け、彼は「なのはさん…めっちゃキツい…!」と喘ぐ
トモキはなのはの腰を掴み、肛門をリズミカルに突く
トモキの腰となのはの尻肉が乾いた音を立てる
──パン! パン! パン! パン!!
「トモキ君……! ああ、お尻壊れちゃうぅ……!?」
なのはは喘ぐが秘部からは愛液が滴り落ち彼女の彼女が感じていることを表していた
トモキはなのはのアナル奥を突き、空いた手で彼女のクリトリスを指で擦る
「なのはさん、アナルでイッちゃってください……!!」
「あ、ああッ……! 待って、トモキ君……ダメ……ッ! うんちするところで云っちゃう!! ああああぁぁぁーーっ!!」
なのはは絶頂に達し、肛門と秘部が同時に収縮。その締め付けでトモキはなのはの肛門内に再び射精する
「なのはさん……!!」
──どぴゅどぴゅぅぅっ!!
トモキの放った熱い精液をなのはは直腸内で感じる
「トモキ君……熱い……!」
なのはは短く喘ぎ快感に崩れ落ちた
――――
ヴィヴィオは、なのはとトモキの濃厚なアナルセックスに目を奪われていた
蚊帳の外状態だった彼女の負けず嫌いが、再び燃え上がる
「トモキ君……私も、もっと欲しいよ!」
彼女はなのはの横の壁に手をつき、大人モードでなのはに負けない尻を突き出してトモキを誘った
その尻は、柔らかく丸みを帯び、シャワーの水滴が滑り落ちる様子が、艶めかしく輝いていた
トモキは、なのはのアナルから自分のちんぽを引き抜く
「あん……」
引き抜かれたちんぽの感触になのはは短く喘ぐ。そのちんぽはなのはの腸液でべっとりと濡れ、熱く脈打っていた
彼はヴィヴィオの秘部に、それを押し当てる
トモキのちんぽの先端が、ヴィヴィオの膣口に触れると、彼女の体がびくんと反応した
「ヴィヴィオちゃん……行くよ……!」
トモキはそう言いながら、ヴィヴィオの膣に一気に挿入する。
「んっ……! トモキ君の、やっぱり大きい!」
ヴィヴィオは喘ぎ、膣壁がトモキのちんぽをさらに締め付ける
彼女の豊かな乳房が揺れる
トモキはなのはにしたようにリズミカルに腰を動かし始める
──パン! パン! パン! パン!!
その音が、シャワールームに響き渡る中、 ヴィヴィオは喘ぎながら膣壁でトモキちんぽを締め付ける
「あ、はぁっ……! トモキ君……っ、さっきよりも、ずっと太いよぉ……っ! ママので、もっとおっきくなっちゃったの……っ!?」
ヴィヴィオの膣を突くたび、彼女の尻肉が波打ち、シャワーの水が結合部を叩いて、愛液と混ざり合う
トモキはヴィヴィオの腰を掴み、更に深く突き上げる
ヴィヴィオのGスポットが刺激され、彼女の体が震える。子宮口が、ちんぽの先端に軽く触れ、快感が全身に広がる
「トモキ君! もっと……もっとして!!」
ヴィヴィオはもっと感じたいのか叫ぶが、トモキは彼女の膣からちんぽを引き抜いてしまう
「えっ?」
ヴィヴィオが虚を突かれたような声を出す中、引き抜かれたちんぽは、ヴィヴィオの愛液で光り、糸を引いていた
彼はそれを、ヴィヴィオの肛門に押し当てる
ヴィヴィオの肛門は、なのはのものより小さく、シワも少なく刻まれ、薄い桜色を帯びていた
「ヴィヴィオちゃん……ここも、いいよね……?」
トモキは確認するように尋ねるとヴィヴィオは頷きながら、囁く
「良いよトモキ君……でも優しく入れてね?」
トモキは彼女の肛門に、ゆっくりと挿入していく
ヴィヴィオの肛門はなのはよりきつく締まり、腸壁がちんぽを強く圧迫する
その感触は、熱くねっとりとして、ヴィヴィオの肛門の体温が直に伝わる
挿入されヴィヴィオの肛門のシワが広がり、内部の粘膜がちんぽを包み込む
彼女の腸壁は、柔らかく波打ち、摩擦が激しい快感を生む
トモキはヴィヴィオの肛門圧迫を楽しんだ後、次第に腰を動かす速度を上げる
──パン! パン! パン! パン!!
再びシャワールームに女の尻肉を打つ音が響き渡る
「んっ……! トモキ君、すごいっ!」
トモキがヴィヴィオの肛門をリズミカルに突き、彼女の尻肉が激しく波打つ。その光景を間近で見ていたなのはは、先ほど自分のアナルを貫いたトモキの太いちんぽの感触を思い出し、再び抗いようのない情欲に突き動かされた
なのはは、ヴィヴィオの快楽に歪む表情と、トモキの腰使いを凝視しながら、熱い疼きを感じてトモキの背後へと這い寄る
「ヴィヴィオ……トモキ君……すご、い……。私、さっきイッたばかりなのに……またおまんことお尻が、疼いて止まらないの……っ」
なのはの秘部からは愛液が滴り、大陰唇が充血していた。彼女はトモキのアナルに舌を這わせる
試合中のトモキの勇姿を思い出しながら、丁寧に舐める
なのはの舌が、トモキのアナルを円を描くように優しく愛撫し、時折先端を挿入して内部を刺激する
トモキのアナルの味は、塩辛く汗ばんでおり、かすかな苦味が混じる
なのははフェイトとレズプレイをした時に舐めた彼女の肛門の味と比較しながら、そっと口を離し、
「トモキ君……もっと感じて」
なのははそう言うと、トモキの睾丸を優しく揉む
指でマッサージし、睾丸の表面を撫で回す
「なのはさん……! それ、ヤバいよ!」
トモキは喘ぎ、ヴィヴィオのアナルを突く腰の動きが遅くなる
ヴィヴィオのアナル内では、腸壁がちんぽをぎゅうぎゅうと締め付け、ぬるぬると滑る
彼女の肛門の臭いが強くなり、土臭さと混じった甘い香りがシャワー室に広がった
トモキは突き上げの速度が落ちた分ヴィヴィオの腰を掴み、深く突き上げる
「トモキ君、お尻壊れちゃうよっ!?」
ヴィヴィオが抗議の声を上げる
その間もなのははトモキの絶頂をサポートし続ける
「トモキ君……ヴィヴィオを、もっと気持ちよくさせて!」
なのはの秘部は再び愛液で濡れ、クリトリスが硬く勃起している
「わかりました!!」
トモキは元気よく返事する
トモキはヴィヴィオのアナルを突きながら、彼女のクリトリスを指で擦る
クリトリスは、小さくぷっくりと腫れ、敏感に反応する
ヴィヴィオの体がびくびくと震え、絶叫する
「トモキ君……! ママ……! 頭、おかしくなるぅっ!!」
ヴィヴィオの声が高まり絶頂が近くなる
彼女のアナルと秘部が、同時に収縮し始める。腸壁がちんぽを強く締め付け、膣壁が空しく脈打つ
トモキはヴィヴィオのアナル内で射精の兆しを感じる
ひと足早くヴィヴィオは絶頂に達する
「トモキ君……! イくぅっ!!」
ヴィヴィオの体が激しく痙攣し、肛門がトモキのちんぽを強く締め上げる
その瞬間、彼女の肛門から、かすかな音が漏れ、腸内の圧力が変化する
ヴィヴィオの絶頂は激しく、彼女のへそ周りが震え、汗が滴る
それに少し遅れてトモキは射精する
「ヴィヴィオちゃん! 射精るっ!!」
トモキの熱い精液が、ヴィヴィオの肛門内に噴出する
熱い粘液が腸壁を叩き、ヴィヴィオの体をさらに震わせる
なのははトモキのアナルを舐め続け、睾丸を揉みながら、彼の射精をサポートする
彼女の舌が、トモキのアナルのシワをなぞり、味を堪能する
アナルの味は、汗と混じった独特の風味であり、なのはの興奮を高める
「……!」
なのははトモキのアナルを舐めながらその絶頂に興奮し、自身のクリトリスを激しく擦る
彼女の指が、クリトリスを円を描くように刺激し、大陰唇と小陰唇が愛液で滑る
なのはの腋からは、甘い汗の匂いが漂い、腋毛が湿っていた
彼女の肛門は、自身では触れていないが、さっきのアナルセックスでわずかに緩み、臭いが微かに漏れる
「イくぅ……!」
なのはは静かに絶頂に達する
体がびくんと跳ね、秘部から愛液が溢れ出す
――――エピローグ:なのはとトモキのセフレ関係
シャワーの水が、3人の身体を洗い流す。湯気の中で、互いの息遣いが響く
なのははトモキとヴィヴィオに抱きつき、照れ笑いを浮かべる
「二人とも……内緒よ? なのはママ、こんなの……癖になっちゃいそう……」
ヴィヴィオは笑う
「ママ、エッチすぎ……でも、トモキ君のちんぽ、ほんとすごかった……」
トモキは照れながら呟く
「ボクも……ヴィヴィオちゃんと、なのはさんのまんこと肛門なんて夢みたいだ」
3人はシャワールームで、互いの体を寄せ合い、余韻に浸る
ヴィヴィオとなのはの肛門からは、トモキの精液がゆっくりと漏れ出し、シャワーの水に混ざる
その臭いは、精液の生臭さと腸内の土臭さが混じりシャワールームに残る
なのはの秘部は、まだ疼きを残し、愛液が太ももを伝う
彼女の肛門は、トモキのちんぽの感触を思い出し、かすかに収縮している
肛門のシワは細かく、色は薄い茶色で、周囲に尻毛が点在している
ヴィヴィオの腋は、汗で濡れ、甘酸っぱい味が想像される
トモキは2人の女性の体臭に興奮が再燃し始める
――――
トモキが再度そのズル剥けの亀頭をなのはのアナルへと突き立てようとしたその時、ヴィヴィオのデバイス、クリスが緊迫したテレパシーを飛ばしてきた
『ヴィヴィオ! なのはママ! 冗談抜きでマズいよ! アインハルトが「シャワーが長すぎる、体調を崩したのではないか」って心配してそっちに向かってる!』
その言葉になのはは我に返り、自身の欲望で火照った顔を青ざめさせた
「トモキ君、ヴィヴィオ! 今日はここまでよ! アインハルトちゃんが来たら言い訳が立たないわ!」
なのははトモキの精液と自身の愛液と腸液が混ざり合い、まだぬるぬると光る太ももを慌ててシャワーで流す。ヴィヴィオもまた、アナルに残る熱い感触を惜しみながらも、急いで大人モードを解除し、子供の姿へと戻った
トモキは、はち切れんばかりの勃起を無理やりパンツに押し込むが、スパンコールのビキニパンツからは隠しきれないちんぽが突き出てしまう
「大人モード解除!」
ヴィヴィオに続いてトモキも子供の姿に戻ると、勃起ちんぽは元の子供ちんこに戻り勃起も収まりパンツに無事収納された
「ふう……」
シャワールームの扉が開く直前、なのははトモキの耳元で誰にも聞こえないほど小さな声で囁く
「……トモキ君。今度の週末、フェイトちゃんがまた『彼氏』と出かける日……私の家に来て。今日の続きしましょ?♡」
その言葉は、トモキにとってどんな勝利のゴングよりも甘く響く。 彼女の目は欲に濡れ、トモキは「なのはさん…ボク、いつでも…!」と頷く
こうして、なのはとトモキは秘密のセフレ関係を始める。トモキのちんぽの硬さになのはは完全に虜となったのだった
練習場の外に出ると夕陽は沈み、ミッドチルダの空には星が輝き始めていました。アインハルトの追及をなんとか誤魔化し、家路につく3人。ヴィヴィオの歩き方は、アナルと膣に残る「初めての異物感」のせいで、ほんの少しだけぎこちないものだった
ヴィヴィオはトモキとの情事に興奮冷めやらぬ中、「次は魔法ありでボコボコにするから!」とリベンジを誓う
トモキは「ヴィヴィオちゃん、いつでも受けて立つよ!」と笑った
なのはは二人を見て微笑む
「トモキ君もヴィヴィオも、すごい試合を見せてくれたわ。こんな変な試合でも、絆が深まったみたいね……でも、フェイトちゃんったら、こんな面白い試合見逃して! 彼氏とセックスに夢中すぎるんだから!」
クリスがテレパシーでクスクス笑う
『フェイトママ、帰ってきたら絶対いじっちゃう!』
内心、なのははトモキとの次の逢瀬を想像し、(……トモキ君のちんぽ、ほんと癖になっちゃう)と自嘲する
アインハルトはシャワールームでの出来事に気づかず、純粋に試合を分析。こうして、トモキとヴィヴィオ、なのはの「パンツレスリング騒動」は、笑いと極めて濃厚な秘密、そして新たな関係を残して幕を閉じた。
トモキの「ケンタッキーのおっさんパンチ」は練習場での語り草となり、ヴィヴィオのリベンジ戦が待ち遠しい一日となった
――――オマケ アインハルトでなくフェイト(と彼氏)がシャワールームに乱入してきたら――――
フェイトとその彼氏も乱入してきたら面白くね?と思って書いてたら大変過ぎたのでボツにしたもの
シャワーの水音が響く中、3人が絡み合う濃厚な空間に、重い扉が開く音が重なった
「なのは、ヴィヴィオ! 試合、もう終わっちゃったのっ!?」
駆け込んできたのは、執務官の制服を乱したフェイト・T・ハラオウンだった。その背後には彼女の部下で、パンツレスリング仲間の恋人レオンが立っていた
レオンは30代後半、剥げ上がった頭頂部をシャワールームの蛍光灯に輝かせ、太り気味の腹を突き出した、いかにも「漢」といった風貌の巨漢だ
フェイトの頬は上気し、足取りもどこかおぼつかない
それもそのはず、彼女のスカートの裾からは、先ほどまで彼氏に中出しされた熱い精液が、処理されていないボーボーの陰毛を伝ってポタポタとシャワールームの床に滴り落ちていた
「フェイト……ちゃん……?」
なのはがトモキのちんぽをアナルに咥えたまま振り返る。その淫らな光景にフェイトとレオンは言葉を失った
「な、なのは!? ヴィヴィオまで……トモキ君とそんなっ!」
フェイトの驚愕を、なのはの妖艶な笑みが遮る
「フェイトちゃんこそ、そんなに精液を溢れさせて……。遅れてきた罰よ、こっちに来なさい!」
なのはは、トモキのちんぽをアナルから抜くと、濡れた身体のままフェイトをシャワーの奥へと引きずり込んだ
抵抗する間もなく服を剥ぎ取られたフェイトの裸が露わになる。彼女は彼氏とのレスリングについに勝利したことで陰毛をモサモサと伸ばしており、腋や秘部には野生的な黄金色の毛が密生していた。
さらに、ここへ来る直前に済ませてきたという大便の残り香が、フェイトの菊門付近から微かに漂い、シャワールームの湿気と混ざり合って、より一層淫靡な、生物としての生々しい臭気を放つ
「トモキ君、フェイトちゃんの相手をお願い。私は……その隣の、レオンさんよね? ちんぽ借りるわね?」
なのはの視線は、既にレオンの股間で怒張した、トモキのそれよりも更に太く、黒ずんだ本物の大人ちんぽに釘付けだった
「フェイトさんもいい匂い……!」
トモキはなのはのアナルから抜いたばかりの腸液と精液でドロドロのちんぽを、フェイトのボーボーのワレメに押し当てる
「んぅっ……! トモキ君……ダメ、そこはレオンの……ああっ! 入ってきたちゃうっ!!」
フェイトの膣内は先ほどまでのレオンの種で満たされていたが、そこへトモキの若いちんぽが割り込んでくる
新旧の精液がかき混ぜられ、グチョグチョという卑猥な音がシャワールームの個室に響く
一方、なのははレオンの前に跪き、彼の巨大な肉棒を口に含んだ
「んむっ! レオンさん……これ、すごっ! トモキ君のとはまた違う、獣みたいなっ!」
なのははレオンの亀頭を舐め上げ味を楽しんだ後、自ら四つん這いになり先ほどトモキに開発されたばかりの、赤く充血したアナルをレオンに突き出した
そこへ、トモキとのセックスで火がついたままのヴィヴィオが、なのはの背後に回り込む
「ママ……。お尻、こんなにピクピクしてる……」
ヴィヴィオは、なのはのアナルのシワを指で優しく、時には激しく愛撫し始めた。トモキの精液と唾液で濡れたなのはの後孔に、娘の指が沈み込む
「ヴィヴィオ……っ! んぁっ……! そこは、トモキ君に……ああっ! レオンさん、早くっ、ちんぽちょうだいっ!!」
なのはの懇願に応え、レオンはヴィヴィオをどけると巨体を揺らしてなのはの膣奥へと一気に突き立てた
「なのはさんっ! くっ!スゴい締め付けだ!!」
レオンの重戦車のようなピストンがなのはの身体を蹂躙する
ヴィヴィオは指でなのはのアナルを弄り続け、その光景を至近距離で見つめることで、自身の未開発な領域への欲求をさらに高めていく
「ママ、すごい……! レオンさんのちんぽ、ママのお腹を突き破りそう……! んぁっ……、ママ、イッちゃうの!?」
「あ、あんッ……! いくわ! レオンさん……! 熱い……ッ! くる、くるわよぉっ!!」
「出すぞなのはっ! ぬうぅぅりゃあああぁぁ!!」
レオンが吠え、なのはの膣内最深部へ向けて、ドロドロとした濃厚な精液を解き放つ
──どびゅどびゅどびゅどびゅーーーーぅっ!!
「んほおおぉぉぉぉぉーーっ!! い、いっちゃう! レオン君とヴィヴィオにイかされちゃう! 逝かされちゃうのぉぉぉーー!!♡♡ あぁぁぁーーっ!! 壊れる、おまんこ壊れちゃうぅぅーーっ!!」
なのはは、レオンの砲撃にも似た射精とヴィヴィオのアナル愛撫のダブル刺激により、これまでに経験のない絶頂を迎えた
大量の愛液と、レオンの溢れた熱い種液が、なのはの太ももを伝って床の排水口へと流れ込んでいく
シャワールームには、汗、精液、愛液、そしてフェイトの排泄物の残り香が渾然一体となった、濃厚な「生命の芳香」が立ち込めていた
――――オマケ終わり――――