※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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Fate/Grand Order
アストライアVSベンキマン R-18Gスカ注意!!


 

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 閲覧注意! 疑似ではないスカ(大)があります!

 現実には存在し得ない美女がするからいいのです!!www 後始末の必要もないここは二次元!!www

 

 

 

――――

 

 

 

突如名古屋城の特設リングで戦うことになった女神アストライアとベンキマン

 

超人強度:40万パワーのベンキマンと疑似サーヴァントである女神アストライアはほぼ同等!

 アストライアの格好は青と金のスーパーハイレグレオタードだ!

 

 急遽リングに立てなくなったセシリアの代理としてこの試合に挑むことになったアストライアは腋毛に陰毛に尻毛をモサモサと生やしている

 

(グレイフィアからもらった毛生え薬使用)

 

 試合運営からの要望からだ!

 

「アンダーヘアーと腋毛丸出しは恥ずかしいですが数々の女性に恥をかかせてきた貴方を倒すためです。覚悟していただきます!」

 

静かに闘志を燃やすアストライア。

眼の前は数々の女性に恥をかかせてきたベンキマン!!

 

《さあ、それでは試合開始です!》

 

──カーン♪

 

 アナウンサーによる開始宣言とともにゴングが鳴る! まず動いたのはベンキマンだった!!

 ベンキマンは両腕をクロスさせてから大きく広げたのだ! するとどうした事か!?

 胴体部の和式便器から強力な水流を発射した!

 初っ端からの「ベンキーヤウォッシング」だ!!

 

「なんですって!?」

 

 初めて見る技に驚くアストライアだが、流石は女神というべきか!? その程度の攻撃と判断したのか余裕をもってその水流から回避する

 しかし、ベンキマンの狙いはこれではなかったようだ!

 ベンキマンは水流を放出しながら回避したアストライアにタックルしようとしているではないか!

 

「こっちが本命ね!!」

 

 水流を回避しながら更にタックルも回避しようとしたアストライアだったが水浸しとなったリングに足を滑らしてしまう!

 

──ズル! スッテンッ!!

 

「くぅうッ!!!?」

 

 ベンキマンはその隙を逃さずベンキーヤウォッシングの放出を止め、即座にアストライアを捕らえるとグレイフィアの時のように上半身のみを胴体部の和式便器に押し込んでしまった!

 

和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまった!

アストライアは早く脱出しようと脚をバタバタさせるも

彼女の上半身は完全に和式便座に呑み込まれていたのだ!

 

お尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが、

腰から上が吞み込まれた状態では脱出できるわけがない……

青と金のスーパーハイレグレオタードが食い込んだお尻と色っぽい素足…

そして陰毛と尻毛がW字で無様に全方位に晒され固定されてしまった。

必死に暴れるが、無駄なあがきだ。お尻をフリフリさせて脚をブンブン振るが無意味な抵抗だった。

 

スクリーン画面は激しくお尻と足をジタバタさせるも、

逆にそれが仇となり、哀れなアストライアの股間と脚の姿を映し出していた。

アストライアはお尻をフリフリさせ、脚をブンブン振るだけの存在になってしまった。

そのままベンキマンは観客席に見せつけるようにリング内をゆっくりと歩く。

ベンキマンの便座からは、上半身を呑み込まれたアストライアが脱出しようと脚を激しくブンブンとバタバタさせていた。

 

「ふぐぐうううぅ!!!?(しまったわ! 油断してましたわ!!)」

 

 アストライアはなんとか脱出しようと試みるが、ベンキマンはそれを許さない!

 ベンキマンはジタバタしているアストライアの左右の足をそれぞれ掴み股裂きのようにして大開脚させる

 便器ホールド股裂き攻撃にアストライアの股に激痛が走る

 

「痛い痛い痛いっ!!!」

 

 その光景は便器から生えた女性の下半身がT字となって見えた

 そこまで大開脚されるとアストライアのスーパーハイレグの股間からは陰毛と尻毛が派手にハミ毛して観客は大喜びする

 運営も観客サービスから試合会場の大スクリーンにアストライアの股間を大アップする

 

「すげー!女神の陰毛が見れるなんて!!www」

「アストライア様は下の毛も金髪かwwww染めてないんだな!!ww」

「土産に一本クレーーwww」

「尻毛も金wwwww」

「あのケツ毛丸見えのポーズエロすぎんだろ!!! これから全員にやってくれ!!!wwww」

「こんなん興奮しない訳ないわwwww」

「あんな恰好させられて恥ずかしくないの?www」

「でも、それがいいんだよなぁ~」

「ああ、もっと辱めてくれぇえええ!!」

「俺もあんな風にしたいわ!!!」

 

 会場中から女神の恥毛全開の卑猥な姿に野次が上がる中、いよいよメインイベントが始まった

 ベンキマンは大開脚されていながらもなお暴れるアストライアの脚をリングロープに引っ掛け固定して閉じれないようにすると、アストライアの股間を唯一守るレオタードをずらし、金のケツ毛が輪のように飾っている無防備なピンク肛門に浣腸器をブチ込んだのだ!

 

「ぴぃぎゃあああっ!?!?」

 

 突然の肛門の刺激にらしくない悲鳴を上げるアストライア

 しかしその程度で容赦するようなベンキマンではない!

 ベンキマンはアストライアのピンクの可愛いお尻の穴に毒々しいグリセリン溶液を流し込んでいく

 

──グニュニュニュニュ~~

 

「!?!??!!?!? ああっ、入ってきますわ! わたくしのお腹の中に!? お浣腸が入ってきますわぁああああ

ッ!?!」

 

 今まで感じたことの無い感覚に襲われたアストライアは便器にはまったまま口をパクパクさせて目を見開く

 やがて、ベンキマンは全ての液体(6リットル)をアストライアの肛門に入れ切ると、浣腸器をゆっくりと引き抜いた

 

──チュ、ポンっ!!

 

「あへェ…………」

 

 6リットルという常人では危険な域の浣腸をされあまりの衝撃に白目を剥いて気絶してしまったアストライア。しかし、これで終わりのはずがない……いや、これから始まるのだ!!

 

──ピーゴロゴロ

 

 浣腸液が効き出したのである!!

 

「……んん? ひ、ぎゃあああッ!?!?」

 

 これには堪らず意識を取り戻し叫ぶアストライア

 

「あ、あなた! 私に何をお浣腸しましたの!?」

 

 浣腸液としてエロ小説でたまに見る牛乳などは浣腸されてもしばらく我慢していると腸から吸収されて排泄されないことがあるが、グリセリン液は大腸で吸収されることは絶対になく排泄する他無いのだ!

 無言のベンキマンはアストライアの脚を極めているロープを解き手に持ち替えると高くジャンプした

 

「な、何をするんですの!? ヒイィィィ!?」

 

──ズッダーーン!! 

 

 リングに着地した衝撃と股裂きの痛みでアストライアは脱糞・放尿してしまう!!

 

──プシャァァァ!! ブリブリブブッーー!!

──ぶびっ!! ぶりゅっぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅっぶううううっっ!!! ぶりゅりゅりゅううううーーーー!!!

 

「きゃああああ!!!!!! いやああぁああ!!!!! 見ないでくださいましぃいいい!!!!!」

 

──ブリブリブリーーっ!!ブリブリブリブリ! ブジュブーブリブリブリブリ!

 

「「「「「うおーっ!!!!」」」」」

 

 女神の脱糞シーンに会場中が沸き上がる!!

 

──ブビビビブリブリブリリリッッッ゙!!! ぷぅぅ~! ブボッ……ブビィ! ブリュリュ~~~~!

 

 ベンキマンの胴体部の和式便器から生えたお尻から弧を描き撒き散らされるアストライアうんち

 

「いやああ!! 止まってェエエエエ!! だめぇーー!? とまらないいいぃいいいっっ!?!」

 

──ブリリリリリリリッ!! ぶりゅっぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅっぶううううっっ!!! 

 

 観客に向かって噴射するように大脱糞するアストライア!!

 

「おほォオオオッ!! 女神様ウンコ漏らしてるぞ!!!!」

「マジかよ! ウンコ漏らすとかすっげえ変態じゃん!!」

「ウンコブリブリーッ!!」

「ウンコマジで最高だぜ!!」

「この女便器め!!」

「うんち大好きッ!」

「ウンコーッ!!!」

「ウンコ漏れちゃったねぇえ? 気持ちよかったでちゅかね~?」

「ウンコぶりぶりは楽しいでしゅね~」

「うんこたのちかったでちゅー」

「うんちいっぱいでまちゅ」

「ウンコッ!」

「ウンコ!」

「ウンコ!!」

 

「ヒイィィィ!このわたくしが大衆の面前で脱糞などと……これは夢ですわっ!! このような事があるわけがありませんわっ!?」

 

 脱糞したことが認められず現実逃避しようとするアストライアを見たベンキマンは胴体の和式便器から彼女を引き抜きリングに投げ捨てる!

 

──ズッダーーン!!

 

「ぐううっ……」

 

 リングに叩きつけられ這いつくばって喘ぐアストライア……

 しかしそれはベンキマンの油断を誘う芝居であった!!

 

「かかりましたわね! この時を待っていました! 宝具!! 『裁きの時はいま。汝の名を告げよ(クストス・モルム)』っ!!!!」

 

 裁きの星たちがベンキマンを襲う!!

 

……が、それは全て彼の胴体部の和式便器の中に消えてしまった!!

 

「な……」

 

 呆然とするアストライアだが「ま、まだまだですわ!!」とベンキマンの胴体を抱えると決めのバックドロップを仕掛ける!!

 

「とぉりゃああーー!」

 

──ド、ガアーーンッ!!!!

 

 ベンキマンを渾身の力でマットに叩きつけたアストライアは勝ちを確信していた! ……しかし

 

──ザワ、ザワザワ、ザワ……

 

 ざわつく観客の一人がベンキマンを指差しながら言う

 

「ベンキマンすげ~!! あの一瞬で咄嗟に受け身をとっていやがる!?」

 

「なっ!?」

 

 アストライアが驚きベンキマンを確認すると彼は三点倒立でバックドロップのダメージを軽減していたのだ!!!!

 

「そんな!?」

 

 アストライアは驚愕するが、その隙は大きかった!!

 ベンキマンは彼女を再び捕らえると…ジャパニーズレッグロールクラッチにしてしまう!

 

「ヒイィィィっ外れないい!?」

 

 慌てるアストライア。

 大開脚状態で尻を天に向けさせられた状態となってしまう!

 観客へのサービスも忘れない!

 そして観客たちは、そんなアストライアをどしどし撮影開始!!

 

 やがて、観客からシャッター音がなくなったのを確認したベンキマンは…

 アストライアをジャパニーズレッグロールクラッチから解放!

 

《ベンキマン、まさかあれをやる気なのかーー!?》

 

 アナウンサーの声に続いてベンキマンに観客も声援を送る!

 

「ベンキマンがんばれー!!」

「いけぇええ!!」

「うんこ女神になんか負けるなぁああ!!」

「決めちまえっーーーー!!!!」

 

そのまま、アストライアを巨大な雪玉を作るかのように

手足等を末端部から捕まえて折りたたんでいき、体を団子状に強制的に丸めていく。

女神アストライアの肉体は綺麗な球体となってしまった。

 

最終的にはひとかかえほどのダンゴ状まで丸め縮め…。

 

──フンジャーー!!!!!

 

「ひいいいぃぃぃいーーーーー!?!?」

 

 憐れアストライアは抵抗すらできずに便器に消えた……

 

──カンカンカンカンカンカンカーーンっ!!

 

 けたたましくゴングが鳴らされベンキマンの勝利がここに決まったのだった

 

 

――――そしてオマケ――――

 

 

 一方便器の中に消えたアストライアはというと……

 

「うぅ……ここは……!?」

 

 気が付くとアストライアは糞尿の世界にいた

 

「くぅうう!! あのような無様な敗北をするとは!?」

 

 悔しそうに叫ぶがここには彼女の言い訳を聞く者など誰もいない

 そうしているうちに彼女のお腹がグルルルと鳴り出した

 

「くぅうう! またうんこが!?」

 

 彼女は慌てて肛門に力を入れるが、もう遅かった

 

──ブリュリュッ!! ブビビィイッ!!

 

 勢いよく下痢便が出てきた

 しかもそれだけでは終わらない

 今度はお尻の穴がヒクヒクと痙攣しだした

 

──プスゥウウ!!

 

 今度はガスが出た

 それもかなり臭い

 どうやら浣腸液がまだ残っていて肛門が緩んでいるようだ

 そして、再び我慢の限界が来た

 

──ブババババーッ!!

 

 今度は大爆発だ!

 肛門から凄まじい量の茶色い水が噴出された

 うんこをしながらも彼女はベンキマンに再戦を誓うのだった

 

 一方アストライアの消えた名古屋城リングでは――――

 

観客

「最高にスカッとしたぜ! 脱糞女神なんてレアなもん見せてくれたからな」

「脱糞女神!!」

「脱糞女神!!」

「脱糞女神!!」

「脱糞女神!!」

 

 脱糞女神の大連呼が沸き起こっていたのだった……

 

 あとでこの映像を見たアストライアは、

 

──ヒィィッ!! や、やめてぇえええ!! ────

 と大絶叫したのは言うまでもない……

 

 

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