-。イタリン共和帝国の首都。大ローマ ムッチリーニの部屋
「今日は休みだし…何か面白い動画でも探そうかしら?」
三つ編みでピンクの髪をしたロングツインテールヘアの女性。
イタリン共和帝国の総帥兼アイドルである
ムッチリーニ・ベニスは今日の仕事を終えて
自分の部屋にあるPCを使い、動画サイトで何か面白そうな動画はないかと探していた。
彼女は総帥兼アイドルなのだが本日は休みなのと政治に関しては全くの素人で無能なので政治は他の人に任せて自室で休んでいた。
そして総帥の仕事も何にも回っていないのでPCをするしかなかった。
外出したいところだが自分はイタリン総帥である以上勝手に出るわけにもいかなかった。
「…この動画はなんなのかしら…?」
思わず彼女の指がある動画のサムネイルで止まった。
この動画のサムネイルは二人の男がパンツ一丁で向き合っている内容である。
思わず気になったのでカチッとこの動画のURLに飛んで再生してみると
二人のムキムキな男二人がレスリングで組み合っており
このレスリングはどうやらロッカールームで行われているようだ。
「…この動画はレスリングの試合みたいね。…一体どちらが勝つのかしら?」
序盤は普通の一般的なレスリングかと思いきや
何と片方の男がもう片方のパンツを無理やりはぎとって奪い、なんと全裸にしたのだった。
これにはさすがにモザイクがかかった
「ただのレスリングかと思ったら剥ぎ取りにして裸にするのもありな激しいレスリングなのね。」
通常のレスリングとは違うという事に興味を持ったムッチリーニは最後まで見ることにした。
最終的にもう片方の男もパンツを取られるが動画が終わるまで全裸のままで組み合いが続いた。
通常のレスリングとは異なるレスリングにムッチリーニは大興奮し
「ふふ。これはとても面白そうね。」
この動画に興味を持ったムッチリーニは
その後にこの動画に映っているムキムキな男の名前とSNSをなんとか突き止めて
捨てアカウントで「私と勝負してくれませんか?」と自分の写真付きのDMを送信した。
相手もまさか勝負してくれませんか?とのDMが来るとは思いもしなかったが
相手がイタリン共和帝国の総帥であるムッチリーニ・ベニスである事を知ると了承をせざるを得なかった。
数時間後に待ち合わせ場所を指定され、そこで会おうという事になった。
待ち合わせ場所は大ローマにあるホテルのようだ。
どうやら彼はイタリン共和帝国に観光に来ていたらしい
「あら、ローマのホテルという事は…ポルコ族に見られてはまずいわね。」
イタリン共和帝国の男性はポルコ族・イベリコ族という豚になっている。
相手のSNSのDMに『深夜に向かう』と送り
深夜に護衛のポルコ族が寝静まった隙を見計らってから待ち合わせのホテルへと向かっていった。
…そして。ホテルの最上階の一室で正対する二人の男女。
「なんだあのデッカイモノ(おっぱい)…」
「うふふ。見たければ見てもいいのよ?」
三つ編みをしたピンクのロングツインテールの髪をした美しい女性の名前は
ムッチリーニ・ベニス。20歳。イタリン共和帝国の総帥兼アイドルだ。
その容姿は総帥が容姿で選ばれるというイタリン共和帝国の総帥にふさわしい年齢相応の美貌をしており並のモデルが裸足で逃げ出すくらいだ。
更に着ている黒いタイサイドビキニは黒ビキニ党の正式服装であり
彼女の胸、太股、お尻と女性の大事な全ての部位のセクシーさを引き立たせている。
更にビキニショーツはムッチリーニのお尻に食い込んでおり女性器が薄っすらと見えていた。
そしてムッチリーニ・ベニスと対面している男性は
動画に映っていた男だ。身長はムッチリーニより大きい190cm程。更に青いビキニパンツ一丁でムキムキな体をしている。
彼の青いビキニパンツには四角いテントがあり、今にも飛び出てきそうな勢いである。
この絵面にはまさに『美女と野獣』という言葉がぴったりだろう。
最もこれからやる事を考えたら、『美女対野獣の決闘』の方が的確であると思うが
相手はムッチリーニの美しい女体とさらさらと揺れるロングヘア、彼女が着用してる黒いタイサイドビキニに呆然としていたが、はっと我に帰った。
そんな相手にたいしムッチリーニは誘惑するかのような口調で挑発した。
「さあ、何時でも私にかかってきなさい♪私がイタリン共和帝国の総帥とアイドルだからって手加減しなくていいのよ?」
彼女の黒いタイサイドビキニの胸部分をよく見てみると。
これからやる試合に興奮しているのか
豊満な胸の乳首が勃起していた。
相手はムッチリーニの格好に動揺しているのか、なめ回すかのように凝視しているだけだ。
「来ないならこちらからいくわよ。」
両手を挙げて力比べを迫るムッチリーニに、マークに片手を重ね、もう片方の手も組んだ。
Muccilini Venice VS Wrestler
ROUND 1 FIGHT!
「さあ。この私に勝てるかしら?」
ムッチリーニ対男の対決が幕を開けた!
だが数十秒後に、ムッチリーニの力量を測っていたのか。
男にあっという間に圧倒され、押し倒されてしまった。
ムッチリーニは格闘技のかも知らなければ力もなかった。
「オラァ!」
「きゃあっ!?」
男はそのまましっかりとムッチリーニを抱きしめて押し倒すと
ホテルに互いの身体をこすりつけるようにゆっくりと転がる。
床を抱き合いながら転がっていくムッチリーニと男。
互いに抱き合い転がりをしながら主導権を握ろうと激しく絡み合う。
ムッチリーニの女体を両手両足で強く抱きしめたまま、まるで彼に対して己の肉体を存分に感じさせつつ強さを見せつけるような、間髪入れない男の回転技。
そこから反転して激しい転がりを続ける。
肉体を絡ませ合いながら、上になり下になり転がり続ける香と男。
互いの荒い息が顔にかかりあう。互いの汗が混じり合い、互いの体を濡らす。
ムッチリーニが上からカバーすれば、すかさず男も彼女を押し込んで攻防。
しかし徐々にではあるものの男の攻勢が強まっていき反対にムッチリーニは動きが鈍っていく。
両者のくぐもった声だけがホテルの部屋上の床で繰り広げられている。
「とどめだっ!」
「きゃん!?」
さらに男は押し倒したムッチリーニの抵抗を物ともせず裸絞めの体勢にすると。そのままムッチリーニの柔らかい女体をフォールし始めた
そのまま男は倒れたムッチリーニに覆い被さって密着させていく。
なんとかムッチリーニは逃れようとするが
男は両手でムッチリーニを抱きしめるようにしつつ、両足を絡ませていき彼女を逃がさない。
そしてどさくさに紛れてビキニのクロッチを触ったり胸を揉み始めた。
「あっ…くぅっ…は……離しなさいっ…」
「ああん?なんでぇムッチリーニ?」
ムッチリーニは裸絞めとセクハラ、抱き合い転がりから体をじたばたさせて逃れようとするが男の力が強く逃れられない。
それもそのはず、体を鍛えていない上に何の格闘技のトレーニングも積んでいない
アイドルのムッチリーニが力と体格、そしてムキムキな男からの裸締めから逃れられるはずがなかった。
K.O.
そして数分後。
M字開脚をしながら仰向けでぐったりと倒れたムッチリーニを見下ろすように男はじ~っと見つめていた。
しかも黒いタイサイドビキニのショーツのクロッチ部分とトップは汗でぐっちょりと濡れており。
その様子はさながら勝者と敗者を的確に表していた。
Muccilini Venice LOSE...
「くっ…はぁ…はぁ…私の負けのようねっ…」
バックチョークでフォールされたムッチリーニが立ち上がると、目の前には青のビキニパンツを脱ぎ、凶悪な男の象徴をぶら下げて仁王立ちをしている男が目を野獣のように光らせていた。
男の一物は充血しギンギンに勃起しムッチリーニを絶対に犯すという意思があるかのようだ
「ムッチリーニはん。第二ラウンドはな…裸でやるのがルールや。」
どうやら第2ラウンドを休む間もなくやるようだ。
イタリン共和帝国の中で一番の美貌を持つ総帥兼アイドルのムッチリーニ・ベニスのようないい女を見て、勃たない男はいない。
恐らくこの状態のムッチリーニを見たら誰もが理性を失って襲い掛かるだろう。画面の前の君もだ
目の前の男のように。しかし男は理性をかろうじて抑えていた。
どうやら男は「第2ラウンド」でムッチリーニ・ベニスに体中の隅にまで男の味を叩き込むのが目に見えていた。
しかし男の意図を知らない上にレスリングは全裸にならないという事を知らないムッチリーニは男の誘いに応じた。
「第2ラウンドでは裸でレスリングなのね?でも、第2ラウンドでは勝つのは私よ」
そういうとムッチリーニは着用している黒いタイサイドビキニを脱ぎ始めた。
タイサイドビキニの紐を外すとショーツが外れて床にずり落ち、ムッチリーニのパイパンマンコが。
そしてトップを脱ぐとムッチリーニの豊満なおっぱいと女体が男の目の前に露わにされた。
目の前でムッチリーニの裸を見た男のペニスは更に巨大化し
イタリンの男よりも大きいサイズとなった。
「イタリンの総帥でも遠慮なくヤる。」
「いいわ。イタリン共和帝国の総帥兼アイドルとして…そしてイタリンの女性として…このレスリングに負けるわけには行きません。」
「ヘイ構わん、ヤろうぜ。」
ムッチリーニの女体も深夜にもかかわらず部屋の照明で
明るく照らされて自身の女体をくっきりと目の前の男に晒しており
彼女の豊満な巨乳といえるおっぱいは先ほどの対決で興奮し
汗をかいたのかテカテカと卑猥にテカっている。
そしてその乳首は男の野獣のような視線に感じビンビンに突起していた。
彼女のマンコ筋の上部には全裸で勝負する興奮からか、クリトリスが包皮から顔を出していた
ムッチリーニの対面する男の股間から生えている凶悪な主砲は
彼女の方向へと一直線へと延びており
そのペニスはムッチリーニの女体を求めていた。
二人がファイティングポーズをとった十数秒後。
Muccilini Venice VS Wrestler
ROUND 2 FIGHT!
第二ラウンドの火蓋が切られた。
「きゃっ!?」
「もらったど!!」
開始と同時に男は体当たりを仕掛けてムッチリーニを押し倒すと。
そのまま倒れた彼女に覆い被さっていく!
お互いの意地を賭けた性なる激しい戦いの火蓋が切られた…かに見えた。
「捕まえたどムッチリーニはん…」
「やっ!?ちょ、ちょっと待って!?♡」
男は押し倒したムッチリーニを立ち上がらせるやなんと無理矢理お姫様抱っこにしては運ぶとベッド上に連行。
連行した彼女をベッドに勢いよく押し倒すと
ムッチリーニを仰向けに倒してまんぐりの体勢にしM字開脚させる。
「植え付けを行う…♂」
「そ、それはレスリングじゃっ…♥♥♥ウ”ア″ァ″ァ″ァ″ァァ″ァ″ァ″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ッッー!!!!!!!!!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!♥♥」
バチュッ♥バチュッ♥ パンッパンッパンッパンッ♥♥ パチュパチュパチュ♡♡♡
「んあっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んぉお”っ♡お”お”お”お”お”お”お”!!♡♡♡」
そのまま覆い被さって種付けプレスの体勢にすると…
躊躇なくムッチリーニのイタリンまんこを自身のペニスで激しく貫いた。
激しいピストンがムッチリーニに襲いかかる!
「んああああああっ!?♥大きいっ!♥♥♥大きいっ!!♥♥♥」
パチュパチュパチュパチュパチュパチュッ♡♡♡ パンパンパンッ! パンパンパンッ!♡
挿入された事による激しい快感と快楽、相手の腰使いとペニスのピストンに対し彼女は
最早イタリン共和帝国の総帥兼アイドルの威光や尊厳はなく。
自分がアイドルだという事も忘れて快感に身をよじらせる一人の雌となっていた。
「あひぃいいいぃぃっ!?♡♡♡おまんこ!おまんこ壊れちゃっああぁあああーーっ?!?!♡♡」
彼女は逃れようとするが体格差と力の差もあり相手にされるがままとなっている。
目の前の性欲を全開にした男の前には力の差も歴然であり
ただお尻をふりふりと振り続けているだけだ。
ムッチリーニとは違い男は平然と種付けプレスで彼女を追い詰めていた。
もちろん男はムッチリーニの豊満なおっぱいをむしゃぶりついたり、揉んだりしている。
「もうダメェっ!!♥死んじゃうぅっ!!♥ムッチリーニ死んじゃうぅっ!!♥んああああああああぁぁっ!!♥♥♥♥♥♥」
「おお。うるさいあえぎ声だ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥♥
「あっ!♥♥♥あああんッ!♥♥♥んああああっ!♥♥ま、負けませっ…あっ♥♥♥♥♥?!ダメェっ!!!おまんこ!おまんこ壊れちゃううううっ!!♥♥」
イタリンのポルコ族・イベリコ族のよりも大きさ、固さ、しなやかさが全て揃ったペニスがイタリン共和帝国の総帥兼アイドルであるムッチリーニのイタリンまんこにしっかりと叩き込まれていく。そしてその巨根が子宮口まで突き上げられる度に ムッチリーニは体をビクンと震わせて反応してしまう。
「おっ!?おおっ!!イクぞ!中に出すど!!」
「中出しだけはダメェっ!!んっ♥あっ♡だめぇっ!!♡♡」
「おおっ!!出るどぉっ!!!」
ドピュッ!!ビュルルルーッ!!
そのまま男はムッチリーニの中へ大量射精。
「イヤァアアッ!!♥♥♥おまんこにいっぱい出てますぅっ!!♥♥」
ムッチリーニはおまんこの奥深くにまで大量の精液を流し込まれると あまりの気持ち良さにガクンガクンと痙攣すると共に絶頂を迎えてしまう。
「ああっ……♥んはぁ……♥♥」
「とっても気持ちよかったどムッチリーニはんのイタリン生おまんこ」
男は勝ち誇った顔でそう言うとムッチリーニからペニスを引き抜いた。
ズルリとペニスが引き抜かれると栓を失った彼女の膣からはドロっとした白濁液が流れ出してくる。
「あん……♥♥」
敗北しても尚、ペニスを求めるように秘部から愛蜜を垂れ流し続ける彼女であった。
男はイタリン共和帝国総帥ムッチリーニ・ベニスを完全征服したことに満足する。
そしてムッチリーニのピンクの髪と綺麗な顔に顔射して汚すと
再度種付けプレスを開始。
「んっ♥あっ♥またおちんちん挿れられてるっ♥♥」
パンッ♡パチュッパチュンッ♡
「んふぅ……♥すごい……♥♥」
「ムッチリーニはんのおまんこ最高やわぁ〜」
「あっ♥ありがとうございますっ……♥♥」
ムッチリーニがお礼を言うと 男は更にピストンを速める。
「んあっ♥♥激しいです……っ♥♥♥」
「ああっ……♥♥イクっ……イッくぅ〜っ!!♥♥♥」
「おおっ!!俺もそろそろイキそうだっ!」
「出してくださいっ♥私の中にたっぷり注いでくださいぃっ!!♥♥」
「おおっ!!イクぞっ!!」
「んっ♥♥出してくださっ……あっ♥♥」
ドピュッドピューッ!!!
「んほぉおおおおっ!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「あぁああぁっ!♥♥♥♥♥♥」
「あひっ……♥♥」
種付けプレスで激しく突かれまくってイカされ、大量の精液をお腹の奥に流し込まれた彼女は絶頂を迎えた後、気絶してしまった。
「ふう……」
男はムッチリーニを解放すると、そのまま小型端末でムッチリーニの無様な姿を写真撮影した後、再度犯し始めた。
その後数時間に渡って男に散々中出しされた挙句、最後にはお尻の穴にも挿入されてしまった。
「もうダメェっ!!♥♥死んじゃうぅっ!!♥♥ああぁぁっ!!♥♥♥♥」
こうしてムッチリーニは男の性奴隷として生涯を終えることとなった。
---------------。イタリン共和帝国の総帥だったムッチリーニは今や完全に男の肉便器と化していた。
「おほっ♥♥イグゥーッ!!!♥♥」
「おっぱい吸われながらイックううううぅっ!!!♥♥」
イタリン共和帝国の総帥。ムッチリーニ・ベニス。
そんな彼女が、今ではすっかり肉便器となり果てていたのだ……。
当然ムッチリーニは男の子供を妊娠。同時にイタリン共和帝国の総帥の座をユーリ・ユリウスに譲った
後にその子を産み、娘と共に男の元で暮らし始めることとなる。しかしムッチリーニは毎日のように犯されていた。
「おらっ!!出すぞっ!!しっかり受け止めろよっ!!ぐおおっ!!」
「はいっ!!♥♥んっ♥♥♥」
ドビュッ!!ビュルルルーッ!!
「おおっ!!出たっ!!♥♥」
「んひいいいぃっ!!♥♥おまんこにいっぱい出てるぅっ!!♥♥イクっ!♥♥イっちゃいますぅっ!!♥♥」
「はあっ……♥♥」
男はムッチリーニに毎日種付けセックスをし続けていた。
「んっ♥あっ……♥♥おまんこ気持ちいぃっ♥♥」
男はムッチリーニを犯しながら、その豊満な胸を揉んだり乳首を摘んで弄っていた。
「んんっ♥もっとぉ……♥♥」
今日も元イタリン共和帝国総帥。ムッチリーニ・ベニスは男に散々種付けプレスで犯されていたのだった。
そして今日もムッチリーニは甘い声を出しながら男に腰を振り続ける。
そこには元イタリン共和帝国の総帥の面影はなく。一人のメスがいた