※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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この話はオナ禁5日目に書きました
やっぱオナ禁は正義だってはっきりわかんだね。
…書いてる途中で沢山ムラムラしたけど


※このムッチリ-ニはイタリン共和帝国の総帥兼アイドルのムッチリーニ・ベニス(大帝国)の即堕ちセックスレスリングの世界線ではありません

※世界線としては
 帝VSブラックホール&ペンタゴン
 帝ちゃん(大帝国)VSペンタゴン!
 帝VSペンタゴン! IFルート となります


ムッチリーニ・ベニスVS四次元殺法コンビ!

「『今日のムッチリーニ!』 はっじまっるよー!」

 

誰もいない日本帝国御所の地下リングに手を振りながらウインクして。御所の地下リングに入場してきたのは

三つ編みでピンクの髪をした波がかったロングツインテールヘアをし

群青色の目をしていてそれは見事なまでの垂れ目の女性で

イタリン共和帝国の総帥兼アイドルである

ムッチリーニ・ベニスだ。

その容姿は総帥が容姿で選ばれるというイタリン共和帝国の総帥にふさわしい年齢相応の美貌をしており並のモデルが裸足で逃げ出すくらいだ。

更に着ている黒いタイサイドマイクロビキニは黒ビキニ党の正式服装であり

彼女の胸、太股、お尻と女性の大事な全ての部位のセクシーさを引き立たせている。

ビキニショーツはムッチリーニのお尻に食い込んでおり

股間に食い込む黒いマイクロビキニショーツは水着の生地が引き延ばされて彼女の下腹部に張り付いて

その裏にあるまんこの形をくっきりと浮かび上がらせていたのだ。

更に魅力的な桃尻の谷間にクロッチが埋没しており

しかもギリギリのサイズなのか食い込んでおりお尻がプリっとなっており。

ビキニサイズはピッタリ合うデザインで肥えもせず痩せもせず正に名前通りにムッチリとしたスタイルの良さを余す所無く伝えている。

リングシューズはというと彼女のテーマカラーであるピンクのレスリングシューズだ。

もちろんムッチリーニは何の格闘技の経験もないのでリングシューズと同じくピンクのボクシンググローブを

帝から渡されていた。

 

ムッチリーニのビキニ越しの女体も深夜にもかかわらずリングの照明で明るく照らされていた。

自身の女体をくっきりと目の前の二人の男超人に晒しており

彼女の豊満な巨乳といえるおっぱいはビキニ越しとはいえ乳首がビンビンに勃っていた。

もちろん、対面する二人の超人もコスチュームパンツ越しに勃起していたのだ。

 

そもそもなぜイタリンの総帥である彼女が日本帝国の御所の地下リングにいるのかというと…

ペンタゴンとブラックホールとこの地下リングで対戦した帝に…

 

『ムッチリーニさん♪御所の地下リングではムッチリーニさんが楽しめるようなイベントがありますよ♪』

 

と言われて『楽しそう』と思い来たのだった。

もちろんイタリン共和帝国の総帥であるため帝との会談という理由をつけて日本帝国に来ている。

そんな帝はというと…

 

「むふふ♪ムッチリーニさんがブラックホールさんとペンタゴンさんに犯されるのを撮影すればイタリンの弱味を握れますね…♥」と

 

水色のビキニを着用しながら

あくどい笑みを浮かべながら御所の地下リングにあるフルHD放送室で撮影をしていたのだった。

 

そんな事も知る由もないムッチリーニは正対する二人の超人へと意気込んでいる。

 

「あなた達が私の対戦相手ね?身長が高くても負けないんだから!」

 

ムッチリーニと対面するのは、二人の超人が正対していた。

身長は208cmで対面側のコーナーでは胸に「BH」と書かれた全身黒色のボディと、顔面には巨大な穴が開いているブラックホール。

もう一人は201cmで純白の肌に五芒星のついた顔をしているのはペンタゴン。

背中に鳥のような翼を持っていてまるで天使のようだ。

もちろん二人はムッチリーニを凝視していた。

 

「イタリンの総帥であるこの私に勝てると思わない事ね!」

 

御所の地下リング天井にあるスピーカーからはこれからやる試合のBGMなのだろうか

陽気なサンバの音楽が流れていた。

これからやる戦いを第二次世界大戦のレシプロ戦闘機で例えるならば

大戦初期のイタリアCR32複葉戦闘機VS大戦末期のアメリカP-51HとP-47Nと言えた。

(帝ちゃんを例えるとしたら烈風か零戦54型)

 

「さあ試合開始です♪ムッチリーニさんがどんな目に遭うのか楽しみです♪」

 

放送室にいる帝は試合開始のゴングが設定されているスイッチを鳴らした。

 

カーン♪

 

試合開始と同時にムッチリーニ・ベニスとブラックホールが動き出した。

ペンタゴンはというとロープ越しに待機していた。

もっともこれは『最初は1VS1にしてくださいね。1VS2はえっちな攻撃の時にしてください♪』と帝から指示されていたものだったが

 

「さあ!喰らいなさい!」

 

ムッチリーニとブラックホールは軽くお互いの拳をパンッと合わせた後

軽いジャブの応酬が始まる。

しかしブラックホールは真剣なムッチリーニに比べてやる気がなかった。

キュッキュッと軽快なフットワークでプルンプルン揺れてしまう彼女のおっぱい。

間近で見ているブラックホールは上下左右バラバラに激しく揺れる帝のちっぱいとは段違いのイタリンおっぱいに目を奪われてしまう。そこに……

 

「てりゃー!」

 

ムッチリーニの渾身のパンチがブラックホールの顔面にクリーンヒット。

 

格闘技もやったことがない素人のラッキーパンチとはいえ当たりどころが良かったのかブラックホールは右ひざをついてダウン。

 

「ほらほら。その程度かしら?」

 

挑発に対してすぐさま、体制を立て直すブラックホールは

チョップや平手打ちで反撃を繰り出すが虚しく空振り。(最もこれはわざと外せと指示されていた)

その隙を見逃さずムッチリーニのパンチが腹に突き刺さった。

しかしパンチ力が帝に比べてないムッチリーニのパンチが腹に入った程度で被害は知れていた。

当然これは『最初は受け身でいてください♥私が合図するまで反撃はだめですよ♪』と帝ちゃんに指示されていたのった。

 

ブラックホールが空振りをするたびにムッチリーニのパンチが顔や腹に入っていく。

しかしブラックホールには全然大したダメージは与えてない。

 

「あなたの身長は飾りかしら?」

 

しかしムッチリーニの攻撃はここでストップすることになる。

放送室にいる帝からブラックホールの耳にあるインカムに

 

「そろそろ反撃していいですよ♪」

 

と指令が来たブラックホールはパンチしてきたムッチリーニの右腕を素早く掴むと

コーナーへと投げ飛ばした。

 

「きゃっ!?」

 

コーナーに背中から勢いよく投げ飛ばされたためムッチリーニは何が起きたかわからなかった。

 

「ま、まだまだ!」

 

ムッチリーニは体勢を立て直してファイティングポーズを取るが…

 

「えっ!?どこへ行ったの!?」

 

なんとブラックホールの姿が忽然と消えて

この場にいるのはロープ際にいるペンタゴンだけとなっていた。

 

「どこに消えたのかしら?」

 

その答えはムッチリーニの足元にある影から出た。

ブラックホールは相手の影に入り込む能力があるのだ。

地下リングの照明によってできたムッチリーニの影に入り込むとその影から出てきたブラックホールは

そのまま背後を取り彼女の腰を掴むと、ドラゴンスープレックスで投げる。

 

「えっ!?いやああああ~っ!?」

 

さすがに女相手に本気ではなくかなりスローでのドラゴンスープレックスだ。

女相手しかもイタリンの総帥なので全力ではやらずに手加減のダブルアームスープレックスである。

 

「きゃん!よ、よくもやってくれたわねっ!」

 

力が加減されてかなりゆっくりなのもあって

リング上に優しく叩きつけられた。

 

すぐに立ち上がったムッチリーニだがまたもブラックホールの姿が見えなくなった

 

「くっ…姿を見せなさい!」

 

当たりを見渡すがペンタゴン以外何もいない。

放送室の方には帝がいたのだがそんな事は彼女が知る由もなかった。

 

「どこへ…え?蛇?」

 

突如空中に黒い蛇が出てきたのかというと背後に回り

ムッチリーニの女体にタコのように絡みついたではないか。

 

「きゃああああ!?」

 

この黒い蛇の正体はブラックホールだ。ムッチリーニに対してシャドー・コブラツイストを決めたのだ

黒蛇状態から背後からムッチリーニの左足に自分の左足をからめるようにフックさせ、彼女の右腕の下を経由して

自分の左腕を首の後ろに巻きつけ、背筋を伸ばすように伸び上がるコブラツイストを決めた!

 

「こ、このっ…!」

 

さらにブラックホールは右腕でムッチリーニの胸をビキニ越しから触りはじめた。

ただ触るだけではなく鷲掴みにしもみほぐす。

 

「ちょ、ちょっと…そこはっ…♥だめっ!♥」

 

胸を揉まれていくうちにムッチリーニはメスの表情を浮かべていく。

さらにブラックホールはビキニブラの中にも手を入れて揉むだけではなく乳首をいじくりまわしていく。

いじくりまわしていくだけはなく優しく愛撫もしていく。

 

「離しなさ…あんっ!♥こ、こんなことしていい…ひゃんんっ♥…と思っているのっ…?♥♥♥」

 

ムッチリーニの問いかけには何も答えず一心不乱にムッチリーニのおっぱいを揉み揉みしていく!

そのままムッチリーニはブラックホールにおっぱいを好き放題され続けた。

 

「よ、よくも!」

 

おっぱいコブラツイストから解除された

ムッチリーニは顔を赤らめながらがむしゃらにパンチを仕掛けるが

所詮は素人のパンチなのであっという間に右手を掴まれると左手も掴まれてしまい…

 

「えっ!?」

 

ブラックホールはそのままムッチリーニの頭部とピンクの髪を両方の太股で挟んでペティグリーで固定。

ムッチリーニは逃れようとするが男の力がとても強く逃れられない。

そんな彼女はというとお尻を突き出したペティグリーの体勢にされてしまった。

なんとかしてペティグリーから逃れようとするもお尻をフリフリする事しかできず

『わたしにチンポを挿れてください』の合図そのものだった。

 

ブラックホールは先ほどのお返しと言わんばかりに

彼女のリンコスである黒いタイサイドマイクロビキニを掴み、帝のように彼女のお尻に激しく食い込ませる。

性器の両端が丸見えになるくらいに食い込ます。

 

「きゃ…♥ちょっとそれは…いやんっ♡♡」

 

ムッチリーニはこの屈辱技から逃れようと必死にもがくが頭がブラックホールの両太股に挟まれているため

脱出できない。それどころか逆にプリップリッと尻を振ってペンタゴンを誘うだけとなった。

更にブラックホールはムッチリーニの桃尻を握りしめると手加減なしの全力スパンキング!

 

スパーン!スパーン!スパーン!! スパンッ!!!

 

「きゃんんんんんんっ!?!?♡♡♡♡」

 

ブラックホールのスパンキングがムッチリーニ・ベニスのお尻を襲う。

痛みと衝撃で黒いタイサイドマイクロビキニにクロッチに秘所が擦れる。 

 

スパンッ!スパパンッ!スパパパパパン!!

 

「はぁ…♥はぁ…♥こ、こんな破廉恥な事をしていいとでも…♡♡♡♡」

 

BHの全力スパンキングにお尻をフリフリする事しか抵抗出来ない彼女は

徐々に高まる快感にリング外でも聞こえる声で喘いでしまう。

そのままブラックホールは激しいスパンキングをし続けた。

 

ブラックホールによる激しいスパンキングの結果。

ムッチリーニのお尻はまっかっかに腫れてしまってお尻中にはブラックホールの大きい手跡が付いていた。

 

「ペンタゴンさん♥そろそろオッケーです♡♡ヤっちゃって構いませんよ」

 

放送室にいる帝からの指令を聞いたペンタゴンは自分の白いコスチュームパンツを脱ぐと

真っ白な自分の一物をさらけ出し。そのままリングインをした。

そしてペティグリーを掛けられているムッチリーニの背後に回ると…

黒いタイサイドマイクロビキニのショーツのサイド部分であるリボン結びにされている両紐をほどいた。

両紐を外された黒タイサイドマイクロビキニは重力によりリング上へと落下。

ペンタゴンの眼の前にはムッチリーニ・ベニスのパイパンまんこが露わにされたのだった。

 

「ちょ!?ちょっと!何をしているの!?」

 

身動きができなくなったとはいえ脱がされた感触で気付いたムッチリーニは悲鳴をあげる。

 

ブラックホールに押さえられているムッチリーニのおまんことお尻を眺めながら

ペンタゴンを自らの白いイチモツを両手でしごき充血させるとビンビンに勃起させた。

真っ白な純白の超人ペニスはムッチリーニのまんこを求めているようだ。

 

背後にペンタゴンの気配を感じとり、自身の履いていたビキニショーツを脱がされ

これから自身に降りかかる運命を悟ったムッチリーニは

「や、やめて!それはちがっ…!♡」と発してお尻をフリフリと横に振りながら抵抗するが

ペティグリーの状態にされ、体の自由が効かない拘束状態では

ペニスが挿入される時間を数秒先延ばしにするだけであった。

ペンタゴンはムッチリーニのムッチリとしたお尻を両手で掴むと

そのまま彼女のまんこに自身の勃起したペニスを優しくゆっくりと挿し入れていく。

もちろんペンタゴンは彼女のまんこの最奥まで一気に差し込んだ。

 

「いやんっ…♥♥♥んあああああっ!!♥♥♥♥」

 

ペンタゴンの白い純白の固いペニスは彼女の膣内へと襲いかかった。

真っ白いペニスは相方のブラックホールのようにムッチリーニのまんこの膣内へと吸い込まれていく。

ペンタゴンは帝としているように天使のように優しくピストンを開始した。

 

「んああ!?大きいっ!♥♥♥大きいのが私の中にっ!!♥♥♥♥」

 

激しい腰使いとピストンによりムッチリーニはなすすべもなくされるがままだ。

ブラックホールも大きなモーションから小刻みに彼女が気持ちよくなるように

腰を激しく動かし続けていく。

ピストンの合間にも彼女の尻を叩いていく

 

「あああああ~!!♡♡♡♡だめっ!♡抜いてぇ~っ!!!♡♡♡♡」

 

ムッチリーニのやわらかい。むっちりとしたお尻に自身の白いな指を食い込ませながら激しくピストンをしていく。もちろんただ指を喰い込ませていくだけではなく。挿入同時にお尻を叩いていた

ブラックホールはペンタゴンの中出しを援護するためにムッチリーニをペティグリーの姿勢で拘束し続けている。

陽気なサンバのBGMをバックにペンタゴンとブラックホールの二人の超人によって

二人がかりで犯されお尻を叩かれていくムッチリーニは喘ぎ声を出しながら、メスの表情を浮かべていた。

 

「きゃんっ!?んひいいいぃぃっ!?♡♡♡お尻とおまんこが!壊れちゃああぁあああーーーーっ?!?!♡♡」

 

最早イタリン共和帝国の総帥兼アイドルの威光や尊厳はなく。

自分がアイドルだという事も忘れて快感に身をよじらせる一人のメスとなっていた。

 

ペニス挿入と尻叩きの快感には体は正直のようだ。

ペンタゴンは小刻みにムッチリーニが気持ちよくなるように腰を激しく動かし続けて

自らのペニスを彼女のおまんこの中に杭打機のようにパンパンと打ちつけていく。

ムッチリーニ・ベニスは快感からは逃れられずにもう喘ぎ声をあげるだけとなっており

ペンタゴンが激しく腰を振るたびに彼女は可愛い声を出していく。

 

「んはあああああああっ!?♡♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパン!

 

ペンタゴンが思いっきり激しく腰を振ってムッチリーニのまんこに奥深く挿して射精すると同時に

彼女のお尻を思いっきり叩く!

射精とスパンキングの衝撃と快感の波にムッチリーニは失神してしまった。

 

「あん…んあっ……♡」

 

イタリンの国民が見たら絶句するくらいのはしたない声を上げてムッチリーニは悶え乱れ失神した。

ペンタゴンがムッチリーニのまんこからチンポを引き抜きいため、ブラックホールがペティグリーを解除すると

突っ伏したようにうつ伏せで倒れてしまった。

もちろん、ペンタゴンは倒れたムッチリーニのお尻をパン!叩く。

パン!と叩かれた彼女のお尻からは帝のように和太鼓を彷彿させるかのような音がした。

その衝撃で彼女の秘所から白い白濁液がとろ~り…とリング上に流れ出ていく。

 

「ナイスファイトです♪フィニッシュホールドはキン肉バスターでお願いしますペンタゴンさん♥」

 

ペンタゴンは失神しているムッチリーニを抱えるとキン肉バスターの体勢とした。

真っ逆さまに抱えあげられた彼女は頭をペンタゴンはの方に乗せられ

両の太ももから膝を鋼のような剛腕で挟み込み、完全に身動きの取れない状態にされてしまった。

ムッチリーニの頭はペンタゴンの方と頭でガッチリと固定され

背骨や腰骨は極限までくの字に折り曲げられ、両足は股裂きに決められながら太ももを固定されて、全く身動きが取れなかった。

もっとも気絶している以上身動きはしていないが…

キン肉バスターを掛けられたムッチリーニ・ベニスにさらに追い打ちをかけるように

御所の地下リングには彼女の醜態をバッチリと逃さないために巨大なカメラがいくつも配置されており

そこには股を限界まで広げられたムッチリーニのパイパンまんこが公開されていた。

さらには秘所からは白濁液が流れ出て下腹部から胸、顔へと流れ落ちてきた。

 

「素晴らしいアングルですね…♥もっと見せつけるように回ってくれませんか?♡」

 

ペンタゴンは体をゆっくりと回転させる。もちろんムッチリーニもペンタゴンのように回転していく…

放送室のスクリーンにはムッチリーニの女体を正面から捉えたアングルのみならず

別アングルからの視点が写されており

こちらは彼女の背中や尻が写されていた。

 

「ばっちりですよ~♪もう解除しちゃって大丈夫です♥」

 

ペンタゴンは指令を受けるとキン肉バスターを解除し

ムッチリーニをリング上へと優しく降ろして解放した。

彼女はまだ気絶しているのか目が覚める事はなかった。

ムッチリーニの顔は瞳を閉じており、彼女の口元からは静かな寝息が聞こえていた。

さきほどのスパンキングセックスの快楽によって一瞬で気絶してしまったという事が分かった。

 

「ブラックホールさん♥トドメとして種付けプレスをお願いします♡」

 

そのまま両脚を持ち上げてマングリ返しの態勢にして

ブラックホールが上から全体重をかけて

いわゆる『まんぐり返し』と呼ばれる体勢に持っていくと

 

気絶中のムッチリーニにのしかかり、ゆっくりと交接すると

一気に彼女の股間に自分の一物を

すかさず押し付けていく。

 

そのまま種付けプレスで気絶しているムッチリーニを犯し始めた。

ブラックホールの漆黒のペニスはイタリン共和帝国の総帥の秘所奥深くへと突き刺さった。

鏡餅のような見事な種付けプレスが決まった。

 

ブラックホールはムッチリーニの中に精子を早く出せるように

激しく杭打ちピストンで種付けプレスで犯す。

ブラックホールの漆黒チンポが秘所の中にコツコツと入っていく。

 

放送室スクリーン上には種付けプレスで犯されるムッチリーニの姿が映し出される。

 

大きなモーションで

気絶しているムッチリーニを犯している腰を激しく動かし続け

ムッチリーニのムッチリとした女体に

自身の真っ黒な体を押し付けながら激しくピストンをしていく。

種付けプレスで犯されているムッチリーニは起きることはなかった。

 

そしてブラックホールは体を一度反らしたかと思えば

腰を激しく震わせなら勢いよく仰け反ったモーションを見せると

数十秒間。そのまま動かなくなった。

ブラックホールは、ムッチリーニの中に射精したのだった。

 

数十秒後に二人のつながっているところから白濁液がドロリと流れ出てきた。

ブラックホールはムッチリーニのイタリンまんこからペニスを抜き

真っ黒なペニスがギンギンで絶倫であるのを放送室にいる水色ビキニの帝ちゃんへ見せつけるかのように

そしてイタリン共和帝国総帥ムッチリーニ・ベニスの征服したことの証のように

右足の裏で彼女の腹部を優しく踏んだ。

 

種付けプレスから解放され仰向けに転がるムッチリーニは四肢を投げ出して肩で息をしており指先まで脱力しきっていて満開というくらいに開いている

 

彼女の股間は精液と愛液でぐちょぐちょに濡れていた。

情けないイタリン共和帝国総帥ムッチリーニ・ベニスは、今もリング上に倒れたまま

おまんこを絶頂の余韻に震わせている。

更にはこの位置からは見えないがお尻は猿のように真っ赤に腫れていた。

 

「む~これがムッチリーニさんの寝顔ですか…とても可愛いですね♥」

 

「あ、では勝利の証として…国旗をまんこかお尻に突き刺しちゃってください♪」

 

放送室の帝からの指令を受けたブラックホールはリング上から降りると

リングのすぐそばにある長机にある鞄から

10.5×15.7cmサイズのシリコンゴム製のポール付きイタリン国旗を取り出した。

ペンタゴンはうつ伏せに倒れたムッチリーニを仰向けにすると足首を掴み

おもむろに大きく足を広げ、腰を持ち上げると『まんぐり返し』と呼ばれる体勢に持っていくとそのまま固定し

10.5×15.7cmサイズのシリコンゴム製ポール付き国旗を

まんぐり返しにしたムッチリーニのおまんこにポールの先端を挿入。

ムッチリーニ・ベニスはまんぐり返しにされたままおまんこに自分の治めるイタリン共和帝国の国旗を突きさされてしまった。

 

もちろん御所の地下リングにあるカメラはムッチリーニの醜態をばっちりと撮影していた。

 

「これでムッチリーニさんの弱味ゲットですね♪あ。報酬として私と1VS2をしていいですよ♪」

 

この後。帝VSペンタゴン・ブラックホールの対決が行われたが

勝負は帝の敗北に終わった。

とはいえ勝負後のセックスで帝は二人の精力を搾り取ったようだから引き分けと言えた。

 

ムッチリーニの脱がされた黒ビキニはというと帝が保管し

オナニーのオカズになっているようだ。

 

ちなみにムッチリーニの弱味を握った帝が何をしたのかというと

日本帝国に来るイタリン産のハムや肉。ワインなどの関税を低くしてもらう事と

イタリン共和帝国に送られる日本帝国産の製品や食品の関税を高くする事だったそうだ…

 

ちなみにムッチリーニはというと帝と同じようにペンタゴン&ブラックホールが気に入り

御所のリングにしょっちゅう現れるようになった。

帝とタッグを組んだりもしたそうだ。




次はエリザ・ブリテンかセーラ・ブリテンと戦わせようかな?
それともタッグマッチか
レーティア・アドルフ総統閣下と
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