果てしなく広大な銀河にある一つの惑星。
その惑星は大雨が決して止むことなく泥濘(調査によると人体には無害)の地面と泥の山(人間の身長程)が延々と広がるこの星で
水色のビキニとボクシンググローブを着用した
櫛や髪留め、リボンでまとめた鮮やかな短めの黒髪をし
オパールの色の大きな、はっきりとした瞳を持ち
楚々とした清楚な顔立ちをした日本帝国の国家元首の
少女の帝とベンキマンが戦っていた。
と、ここでベンキマンはある策に出た。
帝に一気に近づくと彼女を抱きかかえて自身の胴体の和式便器に押し込んでいく。
帝は悲鳴を上げるまもなく頭からベンキマンの和式便座に腰から上を吞み込まれ。
お尻と両脚を突き出すように固定されてしまった。
脱出しようとするもお尻と両足をバタバタさせるだけであって効果はなかった。
するとベンキマンは面倒くさそうにそのまま床にしゃがむとプラスチックシリンジ(注射器)を取り出す。
右手で泥だらけの床に突き刺すとそのまま吸い上げる。
あっという間にプラスチックシリンジが泥で満たされていくのだった。
帝のお尻を掴むと、優しく撫でまわす。
一方の帝もお尻を激しくフリフリさせて逃れようとするが腰の上から吞み込まれた状態から脱出するにはいたらない。
ベンキマンは左手で帝の尻を守っている水色のビキニショーツを脱がしていくとアナルを露出させる。
帝のアナルはかつて戦ったレーティア・アドルフやセーラ・ブリテンと同じで
とても健康的なピンク色で皺が刻まれた窄まりはキュッと締まっていてムダ毛が何一つもない名器中の名器と言えた。
そのままベンキマンは露わになった帝の綺麗なお尻の穴にゆっくりと指を入れていった。
指を入れられていくのを感じた帝はお尻と両足を激しくバタバタと動かす。
しかし、そんな帝の抵抗など物ともせず、ベンキマンは帝のお尻の中をかき混ぜる様にして弄り始めた。
帝の尻を蹂躙したベンキマンはニヤリとした笑みを浮かべるとそのままお尻が丸出し帝のお尻へとシリンジを突き刺した。
確実に入れられるようにと尻の中心の窄まりの皺へと奥深く突き刺していく。
さらにベンキマンは帝の肛門を左腕で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていき
シリンジ内の泥が肛門に入るようにしていった。
一方の帝はこの浣腸攻撃から必死に逃れようとお尻と両脚をフリフリと振るが無意味な抵抗だった。
ベンキマンは面倒くさそうに左腕でフリフリしているお尻を掴んでいき
そのまま右腕のシリンジをアナルへと突き刺していく。
シリンジ内の泥は彼女のピンク色の肛門へと注ぎ込まれていった…。
そして数分後。帝のアナルへあらかた泥を注ぎ終えたベンキマンはそのまま彼女のお尻をスパンキングで叩き始めたではないか。
もちろん叩かれ続けた帝の尻は桃尻から真っ赤なお尻へと変色しベンキマンの手跡がついていた。
さらにスパンキングだけではなく悲劇が帝を襲う。
ブリュブリュブリュブリュ…………………
なんとアナルに注ぎ込まれた泥がスパンキングのショックでブリブリと自分のアナルから出てきたのだ。
その勢いもう〇こを漏らすかのように泥が帝のアナルからひりだしてくる。
ブリブリブリブリブリブリ…
数分間に渡って帝のアナルから泥がブリブリと
排出されていく…
帝のアナルに注ぎ込まれた泥が全て出てきたのを確認したベンキマンは再度しゃがみ込むと
すかさずプラスチックシリンジに泥を注入していく。
そしてそのまま帝の尻の中心の窄まりの皺へとまたも奥深く突き刺していく。
帝の肛門を左腕で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていき
シリンジ内の泥を帝の高貴なアナルに注ぎ込んでいく。
肛門が数度ヒクヒクした瞬間…
ピーゴロゴロゴロゴロ…
ブリッ…ミュリリリリリリリリリリリリ……………………!!!!!!!
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリリ…!!!!!!!!
そのまま帝は泥をうんこのように盛大に漏らしてしまうのだった…
尻から泥が巻き寿司のように盛大にひりだしてくる。
ベンキマンは帝を解放すると勝利を確信した。
が、これがいけなかった。
帝はすぐさま立ち上がると左ストレートを油断していたベンキマンの顔面へ叩き込む。
すぐさま、右ストレートを繰り出し突き進む帝。
チョップや平手打ちで反撃を繰り出すが虚しく空振りをするベンキマン。
こんな少女のどこに力があるのかと思っていたがそれは何の力もないレーティアやセーラとは違い
帝はペンタゴンとブラックホールとの特訓で何度も超人チンポで犯されているうちに
超人のDNAが帝に注ぎ込まれていたのだった。
二人の超人のペニスによって帝は超人とも戦える体に変貌していたのだ。
そしてベンキマンによる恥辱的な攻撃で大激怒していた強烈な帝の左ボディアッパーが腹に突き刺さった。
帝より遥かに重いベンキマンのつま先が浮く。
前のめりに倒れそうになるベンキマン。しかし屈辱的な攻撃を受けた帝は止まらなかった。
一気に帝は間合いを詰めて左ジャブを放つ。ベンキマンはガードをするがジャブとは思えない
重い一撃でガードをはじかれてしまう。
そしてそのまま右ストレート、左フックがベンキマンの頭部へと直撃する。
ボクシンググローブを付けているとは思えない打撃音が周囲に響き渡り
レーティア、セーラ、エリザとの戦いで喰らった事のない衝撃がベンキマンの頭を大きく揺さぶる。
その威力は戦艦の主砲を連続で叩き込まれるかのような桁違いの威力だった。
超スピードで叩き込まれる帝のあらゆるパンチ。その重さも怒りによって更に増していた。
渾身のガードも間に合わず、次々とベンキマンを捉える猛攻の連打。
ベンキマンの必死の反撃が空振りをするたびに帝からの強力な手痛い反撃が飛んでくる。
ジャブだけにとどまらず、ストレート、アッパー、フック。近距離から遠距離からありとあらゆる角度でベンキマンに襲いかかる帝の拳。
さらに帝はベンキマンが驚愕するほどの猛烈なラッシュを始め。
先程と比べものにならないスピードで叩き込まれるパンチ。
帝のパンチもその重さも怒りによって更に増していたのだった。
ベンキマンのガードも間に合わず、次々と捉えるパンチの連打。
右アッパーでベンキマンの顎を突き上げ伸び上がったところへ
左の拳でコークスクリューブローをベンキマンの顎を真正面から撃ちぬいたのだった。
止めの一撃を食らい宙を舞うベンキマン。
そして、背中からぬかるみの地面に落ちると数回、泥濘の床でバウンドし
軽い痙攣を起こし始めたと思いきやそのままそのまま動かなくなった。
帝は立ち上がるのを警戒するが…
この帝のコークスクリューブローが決定打となったのかベンキマンは二度と立ち上がることはなかった。
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ベンキマンに勝利した帝はと言うと脱がされた水色のビキニショーツを穿きなおすと
そのまま一人乗りの宇宙船で御所へと戻ったのだった。
ベンキマンは帝の事を気に入ったようであり
タッグを組んでみたいと思うようになった。
ベンキマンの成績
VSレーティア・アドルフ 勝利
VSセーラ・ブリテン&エリザ・ブリテン 勝利
VS帝 敗北
※正史ルートです