※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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この帝ちゃんはペンタゴンやブラックホールと出会っておらず。
ボクシングでガメリカ人やエイリス人との試合もやっていません。
つまり全くの未経験です。


帝ちゃん IN THE 異種格闘技

「あれ?ここはどこでしょうか?」

 

御所の自室でPS2ゲーム「THE 異種格闘技」をプレイしていた帝は気が付くといつの間にか

水色のビキニと赤いボクシンググローブ、青色のボクシングシューズの姿でどこかのスタジアムであろう控室のロッカールームにいた。

控室の真ん中には看板が建てられており

「相手に連勝してクリアしないととお前は一生このゲームの中にいる」と書かれていた。

更にその文章の下には『ただし、負けてもその場からリトライ可能であり体力は回復する』と書かれており苦難ではなさそうだ。

 

「という事は…勝ち続ければいいという事ですね!」

 

帝はリングへと向かった。

 

---------。身長187センチくらいのアメリカガチムチ白人男と対面するのは

水色のビキニと青色のボクシングシューズを着用した帝だ。

短めの黒髪の下で辺りを見渡す瞳は清流のように綺麗であり、この少女の穏やかな心を表しているようだった。

これからする試合に興奮しているのか汗の影響からか乳首が透けて見えていた。

 

互いに距離を取りながら少しずつ間合いを詰める帝と男。

 

先手を取ったのは男だ。帝からのパンチを躱し体当たりを決めるとそのまま床へと押し倒す。

 

そのまま押し倒した彼女に覆い被さっていく。

帝は背後を取られまいとくるっと身体を返すが体格差もあり組み伏せられたようになってしまう。

男は身体を起こしながら両手を伸ばして帝を抱きしめるようにしつつ、逃がさないように両足を絡ませていく。

そのまましっかりと抱き合い、リング上に互いの身体をこすりつけるように転がる。

 

 

帝を抱きしめながらお互いの体を密着すると

興奮しているのか体温が高い。男と激しくで組み合って興奮しているようだ。

絡め取るように帝を寝技へと持ち込んだものの

日本帝国国家元首の少女の体と密着している以上にドクドクと汗をかいてしまう。

激しく組み合あってるうちに二人の体はが汗まみれになっていた

 

帝が上になって止まると、男の両手を握りしめるべく手を伸ばしてくる。

だがそうはさせじと男が両脚で蹴り上げていく。

この反撃によって帝は仰け反るように飛ばされ、尻餅をついてしまう。

そのまま膝立ちして起き上がろうとする帝に組み付いていく男。

帝をまた地面に押し倒し、再び身体を重ね合わせて抱き合いのリングを転がり始めた。

 

しかし帝の動きが少し遅れたのをガチムチは見逃さずうつ伏せに倒した。

男はうつぶせに倒れした帝の肩甲骨のちょうど中間に右膝を当てると。

そのまま帝の両手をつかみ、彼女の両手を引っ張り上げる。

ゲイバー固めの炸裂だ!

 

「どうよ?あぁん?!」

「っ…こ、この程度っ…!」

 

「ギブアップ!?」

「わ、私は日本の帝ですっ…ギブアップなんて…しませんっ…!!」

極められているにもかかわらず帝は凛とした声で返す。

 

さらに男は止めと言わんばかりにうつ伏せのままの帝の背中に自らの両膝を当てて

さらに帝の小さな頭部と片足を両手でそれぞれ掴んだ。

そしてその状態のまま自分は背中からマットへ寝転がると同時に帝の体を反転させて持ち上げて、自らの曲げた両膝に彼女の背中を押しつけながら帝の頭部と片足を手で下方向へ締め上げていくボー・アンド・アロー・バックブリーカーを掛けた。

 

「くっ…」

 

そして男は帝の身体を両腕で抱え込んでうつぶせ状態で担ぎ上げると

上下逆さまの状態になった相手の胴体を両腕で抱きかかえ、相手の両足の間に自身の頭が来るように体を移動させる。

ボディスラムの要領で相手を逆さまに抱え上げて頭部を膝の間に挟みこみ、そのまま両膝を曲げた状態で落下、膝をつくと同時に相手の脳天をマットにたたきつけるパイルドライバー

帝は足をばたつかせたもののそのまま脳天を地面に叩きつけ…られなかった。

 

男は帝が少女という事は分かっているので叩きつけなしのフリにしておいた。

技が決まる直前にスピードを落として帝にほとんどダメージはなかったのだが

帝は恐怖でお漏らししてしまう。お漏らしによって白ビキニのクロッチが黄ばんでいた。

 

「はぁっ…はぁっ…」

 

この攻撃が決定打となったのか帝は立ち上がって来なくなった。

 

「きゃん!?や、やめてくださいっ!♡」

「帝ちゃんのビキニもらったど~」

 

男は倒れている帝から白ビキニを脱がして全裸にすると汗と小便に濡れたビキニの匂いをかぐ。

小便と汗と少女のにおいが混じっていいにおいに感じられた。

 

「おお、いい匂い。次は本番だぁ…」

 

すると男は自分の履いている白いパンツを脱ぐと大きな自分のイチモツをさらけ出すと

左手でチンポをしごいてビンビンに勃起させた。

 

「い、いやんっ!その大きなおちんちんを国家元首の私に挿れるつもりですか!?」

「そうでーす♂」

 

帝は四つん這いで逃げようとするが男は帝の脚を掴むとそのまま引き寄せて正常位の体勢にする。

そして帝のツルツルパイパンマンコに自分の勃起したペニスをゆっくりと押し付けていく。

もちろん押し付けるだけではなく当然のように、固くなったチンポを帝のまんこの中に優しく挿し入れていく。

アメリカチンポが帝の日本まんこに入っていく。

 

パンッパンッパンッ♥ パンッパンッパンッ♥♥♥

 

わざとらしく大きなモーションで音を立て。激しく腰をピストンさせて動かす男。

湿った音が聞こえるたびに帝も体を揺らしながら喘ぎ声をあげた

 

帝の高貴なまんこを自身のペニスで激しく貫いた。

男の激しいピストンが帝に襲いかかる!

二人の肉体がぶつかり合う音はパンパンと激しい音が鳴り響く。

 

パンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡ バチュバチュッバチュッバチュッチュッバチュッ♥♡♡

 

挿入された事による激しい快感と快楽。男の腰使いとピストン攻撃に対して帝は

日本帝国国家元首という自覚もすっかり忘れて快感に身をよじらせるメスとなっていた。

彼女は逃れようともせず男を受け入れる事になった。

 

男の方も大きなモーションから小刻みに帝が

とても気持ちよくなる場所を探すように腰を動かし続けているのが止まったと思いきや

そして体を一度反らしたかと思えば、腰を震わせながら覆いかぶさっていった!

 

そして数十秒後…

帝の秘所の部分からはとろとろと白濁とした液がこぼれ落ちていた。

中出しを決められてしまった帝はアヘ顔を晒していた。

 

すると男は帝の上腕を掴んでその体を引き起こすと自ら後ろに倒れこんだのだった。

男が上向きに寝た状態となり、その上に帝が乗っかる背面騎乗位の体勢に持っていった。

 

男は言葉で「観客に丸見えだよ!」と帝を煽りながら下から腰を突き上げてピストンをしていく。

帝が逃げられないように男は両手を掴んで腰を動かしていくのだった。

帝は自身の体が跳ねるように大きく上下に動かすが、脱出するには至らない…

 

観客席にいる観客全員が背面騎乗位にされた自分を見ていて帝は絶叫する。

もう帝はほとんど悲鳴に近い声をあげることしかできない。

男は帝をもっと辱めてやろうと腰を動かし続けた。

 

そのまま帝は、自身が日本帝国国家元首であることを忘れリング上で裸体を観客席の方に晒しながら、ビクンビクン♥と体を震わせてイッたのだった。

男は帝の中に出したことに満足な表情を浮かべ。帝はアクメ顔を晒していた。

 

 

当然負けたのも言うまでもない。

 

この後も帝は試合に挑むものの…

 

●帝vsロシア人格闘家(身長190cm)○

種付けプレスフォールで帝のアクメ敗け

 

●帝vsブラジル人格闘家(身長185cm)&イタリア人格闘家(180cm)○

ジャパニーズレッグロールクラッチからの挿入で帝の負け

 

●帝VSイギリス人格闘家〇(身長179cm)

電気あんまで帝のおもらし敗北

 

様々な試合で犯されまくり敗北したのであった。

「ああ~っ!♡いやああっ!!♡♡」

「おほぉおおおおおっ!!!出るぅう!!」

ドピュッドピューッビューーーッ♥ビュルルルルッ!!!

「ふぁっ♡は、激しすぎますっ!いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!♡」

「おほっ!おおおおおおおおっ!出るっ!おおおおおおおおおおおおっ!お、お、おおっ!!!」

「ひゃめぇえ~~っ♡♡」

「いやぁぁん♡中で出さないでくださいぃいいいっ!♡」

その後帝は何百と試合を挑まれて、ことごとく敗北し、その都度犯されていく。

その度に彼女は何度も絶頂を迎えてしまう。

「んぁっ♡またイクッ!イックゥウウッ~!!!」

「ダメェエエッ!!!中に出さないで下さいィッッ!!ああああーーッッ!!」

「んお"ぉおっ!イグゥッ!イキっぱなしになりゅッッ!あへえッ!ま、またイッグウウウーッッ!!!」

「出してッ!中に出してくださいッ!お願いしますッ!この負け犬帝を孕ませてくださあいッ!!ンオォオオオッ!!♡♡♡」

こうして帝は数百戦に及ぶレイプと中だしを受け続け、ついに気を失ってしまった。

帝が目覚めた時。そこには彼女のことを見つめる大勢の観客の姿があった。

その誰もが帝を犯したいような目をしていて帝はその視線に恐怖した。

全裸のままリングの上に放置された帝。

しかし彼女を取り囲む男たちが一人残らず自分の方を見ている。

それを見た観客たちは大歓声をあげていた。

帝はこれから行われるショーを想像して震え上がった。

そして、リングの上での敗者の末路を身をもって体験することになるのだった。

この後帝は数百もの男達に輪姦されて。

最終的には200人もの男達の精液を子宮に受け止めることになった。

そして最後の最後に、彼女は観客たちにこう言わされることになるのだった。

『私は日本帝国の帝として無様に敗北され沢山レイプされてしまい神聖なリングを汚してしまいした。

ですので、この私を罰してください。』

そう言って、帝は自分の秘所を広げ、観客に向かって公開オナニーをさせられることになったのだった。

その後帝は、リングに寝そべって股を開き観客に見せつけるように腰を振ったり、揉みながら乳首を摘まんで弄んだり、クリトリスを指で擦り上げたりと、 観客達の前で自慰行為を見せていくのだった。

帝がイカされるまで観客達は興奮した様子でその様子を眺めていた。

こうして帝はリング上で、観客に見られながら犯される敗北者となったのだった。帝はその後も、リングの上で、

「わ、私の負け犬マンコに、皆さんのおちんぽを恵んでくださいぃいっ♡」

と、自ら言いながら、男達に犯され続けた。

 

帝はリング上で、観客の目の前で、何十回も犯された。

そのたびに帝はアヘ顔を晒しながら何度もイッた。

「あはぁっ♡イグッ!イグゥウウーッッ!んほぉおおっ!イクッ!イッてるのにぃいいっ♡またイギますぅうっ!あひぃいいいぃいいい~~ッ!」

「あああっ♡こんな大勢でなんてぇえっ!恥ずかしすぎますッ!でも感じちゃいますッ!あぁあああんっ!イクッ!イッくぅううーーーーッッ!!」

「ああああああーーーーッ!ダメェエエッ!もう許してくださいぃいッ!イキすぎておかしくなっちゃいましゅぅうううっ!あへえッ!イグゥウウッ!!」

「ひゃめぇええっ!中はダメッ!赤ちゃんできちゃうぅっ!あぁああんっ!んほぉおおっ!おおおっ!おほっ♡」

「ああぁああっ!そんなに激しく突かないでッ!壊れますッ!んひぃいいっ!おほっ!お"ぉっ!んほぉおおっ!!♡」

こうして帝は、何百という男たちに輪姦された後、最後に200人の男の相手をさせられた。

最後は全員に中だしされてしまったのであった。

こうして帝は、観客たちの前で何度も犯され、最後には全員が満足するまで輪姦され続けるのだった。

「んはぁっ♡ああーーっ!イクッ!イキっぱなしですぅっ!んおぉおっ♡」

 

そして帝は、何度も犯された挙句、最後は大量の精液を膣内にぶちまけられ、失神してしまった。こうして帝は、無様な負け犬女帝としてリングの上で犯されまくった末、気を失ってしまったのだった。

 

その後帝は何とか脱出できたものの

身体能力の劇的な向上と共に淫乱になってしまったのだった……

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