※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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今回はハンディキャップマッチをテーマにしてみたよ

↓ゲーペがどんなキャラ知らないために外見だけでも
https://chan.sankakucomplex.com/ja/post/show/5380319


ミール・ゲーペVS織田香(ランスシリーズ)&ソビエト人男

-。人類統合組織ソビエト。地下リング

このオクタゴンリング上で紫のロングヘアをした全裸の女性と。

身長が190cmもある全裸男と身長144cmの一人の少女が正対していた。

どうやら1VS2のハンディキャップマッチとなるようだ。

 

「……………………………………。」

 

出口側コーナーにいる女性の方はロングヘアの紫の髪をし赤い縁眼鏡をした巨乳の上に見事な腰とくびれた腹を持つ身体を持ち

紫のプロレスシューズ以外の全裸でニップルリングをした女性は名前はミール・ゲーペ。

人類統合組織ソビエトの元秘密警察長官だったが色々あって今はこうして地下格闘技の選手となっている。

(ミール・ゲーペの地下格闘技参照)

だがゲーペは試合のたびに激しくレイプされてきたので目は死んだ魚のような所謂レイプ目であり。

ファイティングポーズも覇気が全く感じられない。

 

入り口側コーナーにいるガチムチ男はゲーペを何度も犯してきた男であり、男の凶悪なチンポがゲーペに向いていた。

 

「こ、こんな格好で戦うなんて聞いてないですっ…////しかもあなた…丸出しじゃないですか…////」

「いやあごめんごめん…主催者がこのスタイルで戦えって言われてさあ…ほんとうにごめん…。」

「団子を美味しくする方法なのにどうして地下格闘技場で戦わなきゃいけないんですか~!?」

「本当にごめん…!!主催者のバカが君を騙したんだよ…」

 

少女に申し訳なく謝っているガチムチ男の隣にいて

顔を赤らめて泣きそうな顔をしている少女の名前は織田香。

JAPAN出身の君主で14歳。日本人で、身長144cmだ。

彼女が着ているのは彼女の純白で穏やかな心を表すかのような真っ白なマイクロタイサイドビキニとニーソックスに白いプロレスシューズ。

香が着ている白いマイクロビキニとタイツは未成熟な体とお尻を引き立たせている。

観客の男たちは知らなかったが股間に食い込む白マイクロビキニは水着の生地が引き延ばされて香の下腹部に張り付いて

その裏にある香のおまんこの形をくっきりと浮かび上がらせていた。

後ろの観客席からでは香の魅力的な桃尻の谷間にクロッチが埋没しており

しかもギリギリのサイズなのか食い込んでおりお尻がプリっとなっているようだ。

 

そしてなぜ彼女がこの地下リング上にいるのかというと。

地下格闘技の主催者が偶然ソビエトに旅行に来ていた織田香と接触し

「君の団子をもっと美味くする方法がある。」と騙して連れてきたのである。

主催者はランス世界の事を知っているので当然香の事も知っており。

参加させようとしたのだ。

とはいえ香は男に対するトラウマも抱えているのでなるべく酷い目に合わせたくないから

地下格闘技の顔であるガチムチ男とタッグを組ませることにした。

 

「ううっ…どうして全裸なんですか…」

「すまん。本当にすまん。終わったらいくらでも君に怒られるから…」

 

ゲーペを何度もレイプしてきた

ガチムチソビエト人男と香を遠くから見れば大人と子供。父親と娘にしか見えないほどの身長差と年齢差だ。

 

「地下レスリング会場の皆さんこんにちは!早速ですが試合を実況させていただきます!」

 

熱気に包まれた地下レスリング会場、オクタゴンリング上に経つ

アナウンサーの声に呼応するように地下リング観客も盛り上がりをみせる。

 

「本日はソビエトの恥。ミール・ゲーペ対地下リングのガチムチ男と日本からの参加者である織田香ちゃんの試合をお送りいたします!」

 

暗く照明が落とされるとアナウンサーは観客静まるタイミングを見計らって息を大きく吸った。

 

「それでは選手の紹介をします……入り口側コーナーより、身長190センチ、我が地下格闘技の顔であるガチムチ男~!!」

 

スポットライトが男に当たると

真上に設置された巨大なモニターに入り口側にいる青いプロレスシューズのみを履いている全裸のガチムチ男が映し出される姿が大きくズームになる。

男の姿がズームになった瞬間。オクタゴンの入り口側の客席から大声援が浴びせられる。

出口側の席からも多数の声援が寄せられた。

 

「今日も激しくヤッちまえ!!但し隣の子に手を出すのは許さん!!!」

「あの女には酷い目にあわされてきたからな!!」

「カテーリンの犬を懲らしめてくれよな!」

「勝ったら何時ものようにヤれ~!!」

「でもその子にはなるべく見せないようにな!」

「セクハラになっちまうしさ!」

 

観客からの声援にガチムチ男は自らのでかいチンポを見せつけながら応える。

「おう!!今日も勝ってたっぷり種付けしてやるからな!!」

 

「続いては、JAPANからの参加者!身長144センチ!織田香ちゃんだ~!!」

 

続いてスポットライトが織田香に当たると

同じく真上に設置された巨大なモニターに入り口側にいる

真っ白なマイクロタイサイドビキニとタイツに黒いプロレスシューズを着た。

顔を恥辱で真っ赤に染めている香の姿が大きくズームになる。

香の姿がズームした瞬間。男と同じようにオクタゴンの入り口側の客席から大声援が浴びせられる。

そんな香に対し出口側の席からも多数の声援とアドバイスが寄せられた。

 

「香ちゃん頑張ってね!応援してるよ!!」

「君は背後に回り込んでやれ!前は男に任せておけ!」

「頑張れよ~!!あの女に負けんな!!」

「負けたら俺たちが仇を取ってやる!」

「隣の男のサポートに徹すれば勝てるぞ!」

「JAPAN?って事は日本人かな?」

「そうじゃないの?だって日本ってJAPANとも呼ぶらしいから」

「正面切っての戦いはやめて支援に徹してくれ!」

「誰だよ参加させたの!?あの子未成年じゃね!?」

 

「フルチンですまないな!だが終わったら飯奢ってやるからな!!」←ガチムチ男

 

ガチムチソビエト人男と観客の男達はゲーペが負けるたびに男と何度も輪姦してレイプしてきたので

女に満足しており14歳の未成年の少女である織田香は性の対象としては見ていなかった。

特に試合のソビエト人男は香の同じ年齢の妹がいたので妹と同じ年齢の少女を性の対象だなんてそんな事は出来なかった。

彼女はまだ10代前半という子供の上に身体がまだできていない発達途上の女の子だからだ

 

当然観客の中には香を性の対象としてみた男もいたようだが

『お前ロリコンかよぉ!?』『子供を性の対象として見るな!!』

『あんな少女をエッチな目で見て恥ずかしくないのか!?』としばかれていた。

 

最後にゲーペの名前が呼ばれる。

 

『そして最後!いまだ未勝利!試合は全敗でソビエトの恥。ミール・ゲーペ~!!!』

 

スポットライトが出口側にいるゲーペに当たると真上に設置された巨大なモニターに入り口側にいる

ロングヘアの紫の髪をし赤い縁眼鏡をした巨乳の上に見事な腰とくびれた腹を持つ身体を持ち

紫のプロレスシューズ以外の全裸でニップルリングをしたミール・ゲーペの姿が大きくズームになる。

ソビエト人男と香には違いゲーペには容赦なく嘲笑が浴びせられる。

誰一人、ゲーペを応援する人はいない。

なぜならこの地下リングの大多数がゲーペが秘密警察長官だったころに

全員が収容所に入れられたことがあるからだった。

 

『二対一だけど頑張れよ~www』

『負けたら今日もレイプなwwwww』

『あの女の子(香)に手を出してみろよ?わかるよな?wwww』

『今日も無様に負ける事を期待しているよゲーペちゃ~んwwww』

『いまだに勝利もないとかザッコwwww』

『言うなよwこいつこの地下リングじゃ選手兼肉便器女なんだからww』

『ちょっとは頑張れよwwwすぐ負けたらつまんねえからさあwww』

 

そして内容からしてハンディキャップマッチでありどう見ても

1VS2の上に体格差からしてもゲーペが圧倒的に不利なのだが

そんなことはみんな知っていた。

戦車で例えるならば速度と装填速度などの性能を現代MBT並みにしたIS-4M重戦車に

速度が現代戦車並みに魔改造された98式軽戦車の二両相手に

何も改造されていない上にエンジンを劣悪なものに換装されたT-26戦車で戦うようなものだった。

 

そして戦闘機でも例えるならばエンジンと両翼が損傷した初期型のI-15で絶好調の

Yak-3U(Yak-3の液冷エンジンを空冷エンジンに変更した機体)と

最強の隼と言える一式戦闘機隼3型の2機同時を相手にするにふさわしいくらいの圧倒的不利であった。

 

「それでは試合開始~!!!」

 

カーン!

 

「っしゃあ!!いくぜぇゲーペ!!」

 

アナウンサーが試合開始を述べたと同時に男はゲーペとの間を一瞬の隙に詰めてボディブローを

ゲーペの無防備な腹部へと食らわせた。

男のボディーブローがゲーペの柔らかい腹部に突き刺さる。

 

「げほっ!!」

「オルァ次行くぞゲーペ!!」

 

強烈な打撃によって腹を抑えるゲーペの首目掛けて勢いよくアックスボンバーラリアットを食らわせてそのままリング上に倒すと

男はコーナーポストによじ登って勢いよくジャンプするやゲーペの腹にニードロップを投下する。

 

「おごぉッ!?」

腹にニードロップの直撃を受け、悲鳴をあげて悶絶するゲーペ。

 

「オルァ寝てんじゃねえ!!観客を楽しませてくれよォ~!!」

 

更に男はストンピングで追撃しゲーペを足蹴にしていく。

「がぁっ!!あぅぅっ!!」

 

男のストンピングはゲーペの横腹に強い衝撃を与える。

「ぐぅ…うあぁ…」

男の猛烈な攻撃によってあっという間にグロッキー状態にされてしまった。

 

「ケッ!もう数秒でグロッキーかよ…おっとそうだ…」

男はゲーペの紫のロングヘアを掴んで無理やり立ち上がらせると

そのまま屈ませてゲーペの頭部を両方の太股で挟んでペティグリーで固定した。

ゲーペは逃れようとするが男の力がとても強く逃れられない。

そんなゲーペは尻を突き出したペティグリーの体勢にされてしまった。

 

「ひッ!イヤッ!イヤアッ!!」

 

なんとかしてペティグリーから逃れようとするゲーペのお尻は『チンポを挿れてください』の合図のようだった。

ゲーペをペティグリーで固定した男は香に

「よぉ~し!!動けないように固定してやったから痛いのをブッ食らわせてやりな!!」とせかす。

 

「あ、は、はい…」

真っ白なマイクロタイサイドビキニとニーソックスに白いプロレスシューズを着用している香は

ペティグリーで固定されたゲーペのお尻へと近づいていく。

香の姿がスクリーン上に映し出されると観客は大歓声を上げる。

 

そしてゲーペに近づいて香は

「ご、ごめんなさい…」と申し訳なさそうに言うと…

スパーン!!スパンッ!!スパァーンッ!!パシンッ!スパンッ!!!

 

「おひいいいいいッ!?」 

観客の前でペティグリーで突き出されるような格好となったゲーペのお尻を両手で勢いよくスパンキングで叩き始めた。

 

「スパンキング!?いいねぇ!そのままもっと叩いてやるのだっ!!!」

 

逃れようとするも男はペティグリーでガッチリとゲーペを抑え込んで逃がさない。

 

「さあ、もっと叩くんだ香ちゃん!大丈夫!こいつの尻の厚さは半端じゃないから」

「…そ、そういうのなら…」

スパーン!!スパーン!!スパンッ!

 

そして、香はそのままゲーペのお尻を激しく叩いていく。

和太鼓の乱れ打ちのようなお尻を叩かれる音に観客とアナウンサーは大興奮だ。

 

「おぉっと!!!ゲーペに必殺の全力スパンキングが炸裂だぁ~っ!!!」

「いいぞ香ちゃんww君は太鼓の達人だなwww」

「それを言うなら尻太鼓じゃね?w」

「もっと強く叩けwwそいつの尻戦車のように分厚いから腫れても大丈夫だぞwww」

「ケツ叩かれて感じてるんじゃねえか~?w」

「お、ナイス尻叩きw」

「香ちゃんのお尻も…」←下二人の男にしばかれた

「駄目に決まってるだろ!!あの子何歳だと思ってるんだ!?」

「お前あんな少女のお尻を叩きたいとか変態かよ!」

 

香の激しいスパンキングの結果。

ゲーペの綺麗な桃色の尻は香の小さな手形がお尻中に付いており真っ赤に腫れていた。

もちろん腫れたゲーペの尻はスクリーン上へ鮮明に映し出されている。

 

「効果は抜群だ!!ゲーペのお尻が真っ赤に、まっかっかに腫れています!!」

アナウンサーはゲーペの尻の腫れ具合を嘲笑した声で観客中に言う。

 

「まっかっか~wwwゲーペのケツも。まっかっか~wwww」

「ナイスパンキング香ちゃんwww」

「お前の進行していた共有主義だけにケツも真っ赤に腫れたなww」

 

観客たちはアナウンサーに大笑いとゲーペへの嘲笑で返す

 

「ナイススパンキング!いい音だったよ!日本の太鼓もこれくらいいい音なんだな!?」

「…………………////// 」

「ん?どうしたね?」

「………。」

 

すると何を考えたのか香はゲーペのお尻をじっと見つめると両手でゲーペの尻を掴むや

そのまま自らの鼻と舌先をゲーペのお尻にゆっくりと埋めていくではないか。

そしてねっぷりと唾液をまぶした舌先を菊門に潜り込ませていく。

 

「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!?!?!?♡♡♡♡」

「おっと。これはお尻舐めだな…?」

 

「あ~っと!?スパンキングに続いてゲーペのお尻を舐め始めました~!!」

 

お尻に香の舌先が入ってきたゲーペは悲鳴を上げる。

「あひっ!?♡はひいいいいいいっ~!!!♡♡」

「れろれろ…んっ…ちゅろ…」

「やめっ!!やめてっ!!お尻、お尻舐めないで!!!!!」

「てめえは黙ってお尻を舐められてりゃいいんだよ!」

 

だが香は構わずにゲーペのお尻の肛門の線に沿わせ唾を塗りたくるように舌を滑らせていく。

 

「ようし好きなだけ舐めていいぞ。でも匂いで気絶しないようにな?w」

 

そして意図を察した男はゲーペを引き続きペティグリーのままで拘束した。

 

「これは強烈!!織田香のアナル舐め攻撃がゲーペに炸裂だぁ~!!!」←アナウンサー

「ナイスアタックゥ!!ただ臭いから注意してね♪」

「臭かったら何時でもやめてもいいんだぞ!無理するな!」

「あいつの尻臭いのに…立派な事だ…」

「匂いで気絶しないでくれよ~!?」

「みっともねえ声wwwおまえ無様すぎwww」

「情けねえ声だな~www秘密警察長官の頃じゃこんな声出さなかっただろ?w」

「お前のようなケツを舐められただけで悲鳴を出す女が警察長官やってたのかよwww」

「秘密警察長官の時もお尻でヤッてたんじゃないの~?www」

「俺も舐められたい…」←しばかれた

「お前あの子に尻を舐められたいとか変態かよぉ!!」

 

観客とアナウンサーからは香のアナル攻撃に歓声が、悲鳴を上げたゲーペには嘲笑の声が

浴びせられる。

 

「んっ…ちゅ…れろ…れろっ…んン…♡」

「はひっ!!んほおおおおっ!!!♡あっひぃ~!!!♡♡」

 

ゲーペはお尻を振りながら逃れようとするが男に固定されている以上何の意味もなさなく

香は悲鳴を上げるゲーペに構わず汗に塗れたゲーペの尻肉に舌を這わせて尻の中心の窄まりの皺に

唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をゆっくりとえぐり込ませていく。

 

「んほおぉぉぉぉぉ!!!!♥♥♥♥♥」

「んちゅぅ……ちゅろっ……ちゅろっ…♥」

 

ゲーペの肛門を指で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていくと

香は皺の溝にそって優しくちろちろと舐めていく。念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐めていく。

ゲーペの肛門と菊門筋の一本一本に残るカスを優しくねぶらうように舐めとり

ミール・ゲーペという女のお尻をしゃぶりつくすまで舌先を口の中に転がしていく。

その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく織田香の舌が這わせていく。

 

一通りゲーペのお尻を蹂躙した香はぷはっと顔をゲーペのお尻から離した。

ゲーペのアナルは感じているのかヒクヒクと蠢いている。

 

「いい攻撃だ!次はカンチョーを食らわせてやるのだ!!」

「わ、分かりました…では…」

 

そのまま香は目の前のゲーペのプリっとしたお尻にに申し訳なさそうにしながら

お尻を束ねた二本の人差し指をプスリとゲーペのお尻へと突き刺す。

 

「おひぃいいいいいぃぃっ!?!?!?♡♡♡お尻!お尻壊れちゃあぁああっー!?♡♡♡♡」

 

このどんな女の子でも悲鳴をあげて嫌がる指カンチョーをくらわせた香は

お尻の穴を貫いた二本の指をグリグリ動かしてミール・ゲーペの肛門をえぐりまくる。

 

「お”っ”!?♡♡んはああああああああっ♡♡♡♡♡♡」

 

と、アナルに指を突っ込まれたまま無様に悲鳴を上げるゲーペ。

だが、香は『ごめんなさい…』と言いながらゲーペのお尻を二本の指カンチョーでグリグリとお尻中をかき回す。

その間男と香にとって三分か五分かそこらだが、ゲーペにとっては一時間ほど

観客にとっては十分以上もの時間に感じられた。

 

「お、終わりました…」

 

香の束ねた日本の人差し指がゲーペのお尻の穴からちゅぽん♡と指を抜いたの確認した男は

 

「お尻攻撃とはなかなかやるな!!ではこれでとどめだぁっ!!!」

 

それと同時に男はツームストン・パイルドライバーの体勢に持ち込むと躊躇いもなく

そのままゲーペを勢いよくリング上へと叩きつけた!

 

「んひいいいいいい!?!?!?!?」

 

プシャアアアアアアアアアアア…………………

 

脳天から落とされたゲーペは叩きつけられたショックで気絶と同時に恐怖で勢いよくお漏らししてしまった。

大の字で倒れるゲーペの秘所からはチョロロロロロロと黄色いおしっこが勢いよく垂れてオクタゴンリングに黄色い水たまりを作っていく。

 

「てめえ何漏らしてんだ!?リングを汚しやがって!」

「汚ねえな!!漏らすなよ!!」

「おい!てめえのキッタネェ小便で汚すなや!!!」

「あーあ。神聖なリングが汚れた…」

「便所だけあって漏らすのは得意技だなww」

「罰として掃除させろ!!ただし、口だけでなww」

「汚いおしっこを流すなよw便所女のくせによwww」

「漏らしやがったぞこいつwwwさすが公衆便器女だわwww」

「あの子のおしっこも…」

「駄目に決まってるでしょ!!」

 

「あー気絶しちまったかぁ…これじゃ面白い反応が楽しめないよなぁ…そうだ。いい事考えたぜw」

男はニヤリと大の字で気絶したゲーペを見ると、ゲーペの脚を開脚させたまま抱え上げて

「お前ら!!ゲーペの大開脚おまんこを見たいかっ!?」と観客に問う。

当然観客は…

 

「「「「「「「もちろんだとも!!!!!」」」」」」

 

観客からの返答が返ってきた男はすぐさまゲーペを

持ち上げて開脚させるとオクタゴンの周りの顧客達に見せながら歩き回った。

 

「あれだけ俺らにレイプされてもおまんこは綺麗だなwwwさすが便所www」

「シャッターチャンスゲット~www」

「ゲーペちゃん今日もおまんこが綺麗だね~wwこの後たっぷり犯してやるから待ってろよ~www」

「これがあのゲーペ秘密警察長官だと思うと無様すぎて笑いが止まらんわwww」

「いつ見ても綺麗なまんこだwww」

「リング上には、今ゲーペのおまんこが御開帳となっておりま~っすww」

「秘密警察長官の頃は裏で男とヤッてたらしいよw」

「だからパイパンなんだなwwwww」

「しかも出産経験もあるらしいよww」

「あの子のおまんこも大開脚…」

「お前ロリコンかよぉ!?子供のまんこなんか見てもちっとも勃たねえから!!」← ↑の男をしばいた

 

当然観客は盛りあがった。

するとあまりの盛り上がりにゲーペがパチッと目を覚ました。

そして、自分の状況を理解するとゲーペはまだ力の入らない体をジタバタとさせた。

 

「イ、イヤァァ!!やめてっ!!見ないでぇぇ!!」 ゲーペは必死に喚いた。

「お、起きたかゲーペちゃんww今観客の全員がお前のおっぴろげマンコを見てるぞw」

 

男はそれを気にもとめずに引き続きゲーペの股間を観客に晒し続けた。

190センチの身長と筋骨隆々の体格に似合わず器用に指でゲーペのマンコを広げている。

 

「見ないで!!お願いっ!見ないでぇっ!!!」

 

ゲーペが絶叫しながら股間に手をあてて隠すと親指を下向きにしたブーイングと罵声が響いた。

 

「おい!!隠してんじゃねえよこの淫売が!!手ェ退けろ!!」

「何度も犯されているくせに開脚ぐらいで喚くんじゃねえよ!」

「そうだそうだ!この公衆肉便器女が!肉便器らしくマンコを見せてればいいんだよ!」

「公衆便所のお前なんかよりも隣の女の子(香)の方が何百倍恥ずかしいんだぞ!」

「その通りだ!お前は別にどうでもいいけど隣の子なんかフルチンの男を間近で見てるんだからな!!」

「便所は便所らしくおまんこを見せろよ!この公衆便所女が!」

「お前のマンコは皆に見られてるんだから今更問題ねえだろwww」

「俺らのチンポを何度も突っ込まれているくせに大開脚された程度でわめくな!」

「便器は便器らしくしていろよwww」

 

観客は容赦なくゲーペに嘲笑と罵声を浴びせる。

 

そして香には…

 

「本当にごめんね。ウチのリングじゃあの女に対してこういうの日常茶飯事なんだ。」

「でも勝てば賞金がいっぱい出るから安心してね!俺達は君のような清純な少女には優しいから!」

「見たくないなら目を閉じてていいよ!あと耳も塞いでね!」

「俺らは君のような女の子には優しいから安心して!一切手は出さないから!」

「あの女はこの国で悪さしていたとんでもない奴でな!何もしてない俺達を投獄したりしやがったクズ野郎だ!」

「もちろんリング上にいる男もあの女の被害者でな。あいつはあの女のせいで家族と生き別れになったようなもんなんだ」

「だからこうしてこの地下リングで仕返ししてるのよ!」

「あの女がああいう目に遭っているのは自業自得だから君は心配しなくて大丈夫だ!」

「主催者は何を考えてるんだ!こんな女の子の前であんな試合をさせるとは…」

「その割にはあの子ノリノリだったぞ…?」

「多分ああ言う事しないとファイトマネーが出ないって主催者に言われたんだろ…」

「だとしたら許せねえ!!!未成年にあんな真似させるとは破廉恥すぎる!!」

「そうだそうだ!!あの女と戦わせてあの子が心に傷を負ったらどうするんだ!」

「ないわー!!あんな少女にあいつのキッタナイお尻の匂い嗅がせたりカンチョーさせるとかないわー!」

 

香に近い観客席からゲーペとは対照的に観客から同情と心配の声が寄せられていた。

香の格好でチンポをしごいている人もちらほらいたようだがバレて大多数の観客に

『あんな少女に欲情って恥ずかしくないんか!?』としばかれてしまった

 

「よしw次はいつものあれやるかww」

 

男はゲーペをリングにおろした。

ゲーペはオクタゴンから逃げられないとは知りながらも必死に男との距離をとった。

逃げ場のない六角形のオクタゴンの中で

男は香の方を一切見ないでゲーペに目線をやりながら

下種の笑みを浮かべて近づいて行った。

 

「おら。お楽しみの時間だぞゲーペw」

「ひッ…いや!やめて!!来ないで!!!!」

「お前が収容所送りにした人も『やめて』と言ったよな?wその時のお前はやめなかっただろ?w」

「だから俺もやめないwww今日も徹底的に犯してやるゲーペさんよォwww」

 

そして男は香の方を向くと先ほどとは違って優し気な顔と声で

「見たくないなら目を閉じて、耳をふさいでおいて。そして…ごめんな。」

 

「はいっ…………………」

 

口ではそうは言ったものの。目は閉じてはいなかった。

 

そして男はと言うと…

 

「そんじゃ。お楽しみタイムと行こうかww」

「やめて!!」

「だからやめねえよバ~カww」

 

ゲーペを無理やり押し倒して正常位にすると

そのままゲーペの両脚を持ち上げてマングリ返しの態勢にして

上から全体重をかけていく。

そしてそのままのしかかって交接すると

一気にミール・ゲーペのマンコに自分のデカイペニスを

彼女のまんこにすかさず押し付けて挿入した。

 

「オラッ!今日もたっぷり中に出してやる!!」

 

そして、男は超高速で全身全霊を込めたまま種付けプレスを

元ソビエト秘密警察長官ミール・ゲーペに対して何度も何度もたたき込んだ。

 

「香ちゃんにお尻を叩かれたのとカンチョーのおかげかマンコの締まりが良くなったか…?」

「あひぃいいいぃぃっ!?おまんこ!おまんこ壊れるううううううっ!!!」

 

パンパンパンッ! パンパンパンッ!! パンパンパンパンパンパンッ!

 

挿入された事による激しい快感と快楽、相手の腰使いとペニスのピストンに対しかつては人類統合組織ソビエトの秘密警察長官の面影はなく。

快感に身をよじらせる一人の雌となっていた。

 

「逃げようとしてんじゃねえよ!本当は気持ちいいんだろ!?こうやって観衆の前でレイプされるのが!?」

 

ゲーペは逃れようとするが体格差と力の差もあり逃げられない

男はそんなゲーペを面倒くさそうに平然と種付けプレスでレイプしていた。

 

「肉便器はそのまま俺に種付けされればいいんだよ!ジタバタするな性悪女!!」

 

もちろん男はただ種付けプレスで犯しているだけではなく

彼女の豊満なおっぱいをむしゃぶりついたりしている。

 

「てめえはもう秘密警察長官でもなんでもねえんだよ!ただの公衆肉便器女だ!!!」

「んおっ!!♥♥んひいいいいっ!!♡♡」

 

パンパンパン! パンパンパンパンパンパンパンパン!!

 

この男に何度も犯されているゲーペは醜態をさらしながら男のペニスがピストンされていくたびにあえぎ声を観客に聞こえるように出していく

 

「イクッ!イク~ッ!!イックゥゥゥゥゥゥウウウウウッ!!!♡♡♡♡♡」

「オラァッ!!!!中に出してやるっ!!!」

 

「んおおおおおおおおおおおおっ!!!!!♡♡♡」

 

K.O.

 

そして男の絶叫と共にゲーペのソビエトまんこに中だしを決めた。

中出しを決められたゲーペはアヘ顔を晒しながらガクガクと痙攣をした。

 

「レフェリー!ゴングを頼む」

 

そして、ゲーペに中出しと決めたと同時に試合終了のゴングが鳴り響いた。

 

「ここで試合終了!!勝者はガチムチ男と織田香~!!」

「香ちゃんのサポートアタックのおかげで見事勝利を収めました!!」

 

アナウンサーが勝者が二人であると告げると男はゲーペからチンポを引き抜くと

そのまま顔射。男のチンポから勢いよく出てくる白濁液がゲーペの紫色の髪の毛を白で染めていく。

 

「いやはや秘密警察長官の。いや”元”秘密警察長官のアンタをこうやって何十回もレイプできるなんて予想できなかったぜ…ゲーペさんよォ?」

 

「ようし。次は恒例の観客たちの相手もしてもらおうか」

 

さらに中出しをされてアクメ顔をさらしているゲーペの左腕を下に

右足を上にして交差させて右足の足首辺りに彼女の右腕を乗せて

ゲーペの左の膝裏辺りで右手首を押さえひっくり返して

所謂「パラダイスロック」の姿勢に固定すると

 

「よし。俺と一緒にリングから出るぞ香ちゃん。」

「あ、はい…」

「控室でファイトマネーが出るからそこでお別れだ」

 

後はゲーペに目もくれずにリング上に上がってくる観客に

香が襲われないようにと香の手をつないでさっさと退出した。

 

「…なあ。ひょっとして見てた?」

「はい…あんなに沢山の人前でえっちをするなんて…」

「ごめんな。控室でファイトマネーもらえるからさっさと戻ろう。あんな光景見せて悪かった」

 

本当はこの後の宴に参加したかったが妹と同じ年齢である香を見るとそれどころではないからだ。

いくらここの観客たちが香のような少女を性の対象としていないとしても一人か二人はいるかもしれないからだ。現に何人かが香を性的な対象で見ていたからである。

いくらゲーペを何度も何度もレイプしてきたガチムチソビエト人男でも

妹と同じ年齢の少女である織田香が自身を不幸な境遇に追いやったゲーペと一緒にレイプされるのは見たくないからだった。

その香はと言うと男のデカイフルチンをブラブラと揺れるのを間近で見ていたので顔が真っ赤だった。

 

「あ、あの女の人はどうなるんですか…」

「大丈夫大丈夫。あの性悪女は慣れているから」

 

観客たちはリング上から退出していく二人に惜しげもない拍手をしていく。

そして二人が立ち去るとすぐさまに全員が一斉にリング上に上がり

パラダイスロックを掛けられて放置されたゲーペに襲い掛かる。

ゲーペは抵抗する気力もなくそのまま、男たちに精液を注がれ続け女体を蹂躙され続けた。

 

「オラ!もっと声出すんだよ!」

「んはぁぁぁあああああっ♡♡ふぁぁぁああああ!っっ♡♡」

 

「しっかしこれだけレイプされても体は綺麗って前世はラブドールだったんじゃねえか?w」

「ああw多分そうだろwww」

「今日も全員相手してくれww」

 

男とのセックス後で反応がないゲーペに対し男たちは容赦なくゲーペに平手打ちや髪を引っ張ったりキスなどの行為をした。

そしてパイズリやイマラチオ。強制フェラチオでゲーペをさらに陵辱していく。

ゲーペをあらかた陵辱し続けた事に満足した男たちはゲーペのザーメンまみれの体を撮影すると立ち去って行った。

 

…誰もいなくなった地下リング上には全裸でニップルリングだけの白濁液まみれとなった

元ソビエト秘密警察長官。ミール・ゲーペがただ一人、残されていた…

 

そしてリング上を退出した二人はと言うと主催者から多額のファイトマネーを貰った。

二人はその主催者が経営するソビエトの高級ホテルへと向かって

そこでセックス対決することになってしまうのだがそれはまた別のお話。

 




この後香ちゃんとガチムチソビエト人男はホテルで対決する。
ストーリー・展開・やってほしい事があるならばDMか感想でね

今更ながらの勝手に作った世界観

日本帝国:ドクツ・ガメリカ・エイリスと友好条約 中帝国と敵対
人類統合組織ソビエト:中帝国と同盟を結んでいる



織田香VSソビエト人男の展開としては

主催者に『その子と対決しないと君の今までの試合とその子の試合をソビエト中に流す。対決すれば私は君とその子から手を引く』と言われたことによりやむなく参加。

どっちかが勝つかわからないが(勝敗はソビエト人男の種付けプレス(ただし、優しく)で香の敗北。)
試合後に主催者から「対決してくれたお礼として約束通り手を引こう」と言われて
その後は香とソビエト人男の二人で人類統合組織ソビエトを旅行するオチにしようと思う。
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