※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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帝&レーティア・アドルフVSベンキマン&カニベース 帝勝ちルート R-18Gスカ注意!!

日本帝国の御所の地下リング。そこで2vs2の対決が行われようとしていた。

 

眩い光さえ放つ腰までの見事なストレートの金髪、空の色をした碧眼

そして幼さが残るが整った人形を思わせる顔立ち、小柄で胸はないがその全身からオーラが放たれている。

 

少女の名前はレーティア・アドルフ。ドクツ第三帝国の総統兼アイドルの少女だ。

身長は164cmとエラードマンに比べれば小さい身長だった。

着用している黒いマイクロビキニは彼女の肢体とお尻、胸を引き立たせている。

その上マイクロビキニは彼女のおしりと股間に食い込んでおりピチピチのようだ

さらにビキニショーツはレーティアのお尻に食い込んでおり

股間に食い込む黒いマイクロビキニショーツは水着の生地が引き延ばされて彼女の下腹部に張り付いて

その裏にあるまんこの形をくっきりと浮かび上がらせていた。

彼女の履いている黒のサイハイブーツも彼女の色っぽさを更に引き立てているようだ。

両手にはドクツ国旗柄のフィンガーグローブがされている。

レーティアにとって、ベンキマンとカニベースは因縁の相手だった

 

もう一人の少女は櫛や髪留め、リボンでまとめた鮮やかな黒髪をし

オパールの色の大きな、はっきりとした瞳を持ち

楚々とした清楚な顔立ちで微笑んでいる少女は日本帝国の国家元首の少女である帝。

彼女は赤いボクシンググローブと水色のビキニを着用しており。

白いボクシングシューズを着用している。

 

帝とレーティアと正対するのはベンキマン。

メタリックな質感の白銀の肌。服すら纏っておらず、胴体はタイルで覆われた和式便座で構成されている。

そして彼の頭頂部にはまるでチョコレート味のソフトクリームのような、茶色のとぐろを巻いたオブジェが絶大な存在感を放っていた。

ベンキマンはあらゆる女性にカンチョーを決めてきたのだ。

 

そしてカニベース。

名前の通り、カニの化身超人だ。

 

 

ゴングと同時に、先鋒としてリングに上がり対峙するカニベースとレーティア。

 

超人強度2とはいえレーティアと同じようなセシリアを赤子の手をひねるごとくリングに沈めてきたカニベースは

試合を盛り上げるためレーティアの繰り出す技をすべて受ける。

 

最初はレーティアがカニベースに接近し強烈なパンチを食らわせる。

一方で命中したカニベースの受けたダメージは皆無に等しく余裕の表情だ。

 

そのままレーティアはカニベースにパンチやキックの猛攻を加えていくが

少女相応の力のため、大してダメージは行っていない。

それを知らないレーティアは「私の攻撃が苛烈過ぎて防戦一方か!?」と煽る

 

そこへカニベースが「実は全然効いてないガニw」とレーティアを逆に煽り反撃開始

騙されていたと分かり「ムキー!!」とレーティアは怒るがそれこそカニベースの思う壺だった。

パートナーの帝が「冷静になりなさい!!」と注意するが

即席チームの悲しさでレーティアは耳を貸さず更に頭に血がのぼってしまう

カニベースはこの日のために編み出したベンキマンとのタッグ技「投げっぱなし便器流し」を披露するため場を盛り上げていたのだ

(レーティアを初手の一手、この技のたった一撃で沈めるため)

 

パンチやキック、ラリアットや飛び蹴りすべての技が効果なく疲れただけのレーティアはあっという間に背後を取られてしまい

ガッシリと腰を掴んだカニベースは自陣コーナーに控えるベンキマンに向かって「投げっぱなしジャーマン」を極める

 

「キャーッ!!」

 

悲鳴を上げて投げ飛ばされていくレーティアはベンキマンに無様に流される自分を想像するが、空中ではどうしようもできず

おしっこを漏らし空中に黄色い軌跡を描きながらベンキマンの胴体部の和式便器にドストライクされてしまう

頭からベンキマンの胴体部……和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまったのだ。

異空間に上半身が飲み込まれたことから早く脱出しようと脚をバタバタさせる

お尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが、腰から上が吞み込まれた状態では脱出できるわけがない……

そのままW字で無様に全方位に晒され固定されてしまう。

脚をバタバタさせお尻を激しくフリフリさせて抵抗する。

だが腰から上が吞み込まれた状態で脚とお尻を振っているだけではこれから降りかかる運命を先送りにするだけだった…

その上、恐怖から脱糞してしまうレーティアだが、ベンキマンは無慈悲に便器にレーティアを押し込むと便器のレバーを操作し「フンジャー!!」と流されてしまった。ドクツ第三帝国総統兼アイドルのレーティア・アドルフは便器の奥底へ消え去っていった。

 

レーティアはリングアウト扱いとなりKO扱いとなった。

 

なお流される寸前に黒いマイクロビキニショーツはベンキマンが脱がしていたのだ。

ベンキマンはレーティアの穿いていたビキニショーツを帝に見せつける。

次はお前だというメッセージだ。

 

1VS2と不利になってしまった帝だが

少し慌てたが焦りの表情はしてなかった。

 

リングにただ一人残された帝は

「よくもアドルフさんを!」というが

内心はカニベースとベンキマンの新タッグ技にビビっており、それを悟られないように1VS2となっても果敢に攻めるが

カニベースに掴まれないように出すパンチでは全部見切られカニベースにかすりもしない

 

ここでカニベースは両手のハサミで帝のビキニを切り帝を丸裸にしてしまう。

帝の美しい女体は御所の地下リングの照明でてかてかにピンクに染まっており

大きいとは言えないおっぱいは汗をかいているのかテラテラと卑猥にテカっており

帝の乳首はビンビンに突起していたのだ。

そして帝は、特訓でペンタゴンとブラックホールの超人チンポに犯されすぎて胸が大きくなり始めており

陰毛も産毛のようにささやかだが生えてきていた(とはいえ分かり次第すぐに剃っている。今日は剃り忘れていた)

 

しかしカニベースの勢いもここまでだった。

以前に試合したように帝はすかさず強烈な右ストレートをカニベースの顔面へ叩き込む。

全裸にも関わらず、そのまま左右ストレートを繰り出し突き進む帝。

そして帝は、特訓でペンタゴンとブラックホールの超人チンポに犯されすぎて超人と同等の戦闘力があるのだ。

 

帝の左フックがカニベースのほっそりとした腹に突き刺さった。

帝より遥かに重く、身長があるカニベースのつま先が浮かびあがった。

前のめりに倒れそうになるカニベース。

しかし全裸にされた怒りの帝は止まらない。

一気に帝は間合いを詰めて右フックを放つ。

すかさずカニベースはガードをするがフックとは思えない

重い一撃でガードをはじかれてしまう。

そしてそのまま左ストレート、右アッパーがカニベースの頭部へとガツンと直撃。

ボクシンググローブを付けているとは思えない打撃音が周囲に響き渡り

もろに爆風を喰らったかのような衝撃と畏怖がカニベースの頭を激しく揺さぶる。

その威力はというと以前に帝と対決したの時のパンチを上回る。

世界で最大の主砲口径を持つ戦艦の主砲を連続で叩き込まれるかのような桁違いの威力だった。

超スピードで叩き込まれる帝のあらゆるパンチ。その重さもカニベースによって全裸にされた怒りによって

更に増してしまっていた。

ガードも間に合わず、次々とカニベースを捉える猛攻の連打。

 

帝は止まらずにカニベースに手痛い反撃を飛ばす。

ジャブだけにとどまらず、ストレート、アッパー、フック。近距離から遠距離からありとあらゆる角度でカニベースに襲いかかる帝の拳。

さらに帝はカニベースが恐れるほどの猛烈なラッシュを始め。

先程と比べものにならないスピードで叩き込まれるパンチ。

帝のパンチもその重さも怒りによって更に増していたのだった。

必死のガードも間に合わず、次々とカニベースを捉えるパンチの連打。

右アッパーでカニベースの顎を突き上げ伸び上がったところへ

 

前回と同様に左の拳でコークスクリューブローをカニベースの鼻のあたりを真正面から撃ちぬいたのだった。

止めの一撃を食らい激しく宙を舞うカニベース。

そして、背中からリングに落ちると数回バウンドし

軽い痙攣を起こし始めたと思いきやそのままそのまま動かなくなった。

 

くしくもその光景は、前回の試合と同じような展開だった。

 

しかし反撃はそこまででベンキマンによる

胴体部の便器から水をウォッシャービームの直撃を受けてしまい視界をふさがれた隙をつかれ

ベンキマンに後ろに大きく回りこまわれる七年殺し…いわゆるカンチョーを受けてしまう。

尻毛の生えだした薄茶色の肛門に浣腸され、漏らしそうになるが

緊急事態のため寝転んだベンキマンの和式便器で

金隠しが前方にくるように、便器をまたぎ和式便座で用を足すときのようなポーズになり

そのまま衆人環境の中(とは言っても、これは帝が設置したホログラム観客で、実際にはいない。)で脱糞準備をした。

ガニ股になった両脚をブルブル震わせながら脱糞する姿はまさに無様そのもので

(ホログラム観客とはいえ)大衆に見られながら脱糞してることに羞恥心を覚える。

 

数十秒間は我慢したもののそれが帝の最後の抵抗だった。

 

「うんち!うんち出ちゃう~!!!」

 

と顔を真っ赤にしながら言い放ち

 

ブリブリブリブリブリ!!!!   

 

下品な音と共に、勢いよく尻穴から汚物を出す。

 

ぶびっ!!ぶりゅっぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅっぶううううっっ!!!

ぶりゅりゅりゅううううーーーー!!!

 

ブリブリブリーーっ!!ブリブリブリブリ!

 

ブビビビブリブリブリリリッッッ゙!!! ぷぅぅ~!ブリュリュ~~~~!

 

ブリリリリリリリッ!! ぶりゅっぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅっぶううううっっ!!!

 

帝にもう抗う術はなく、ベンキマンの和式便座に脱糞するしかなかった。

非常に下品な排泄音と共に大量の汚物が溢れだした。

 

スクリーンには、帝の尻と肛門から汚物が噴出している様子が映し出されており、帝の排便の様子はカメラにより撮影されていたのだ。

 

日本帝国の国家元首、帝が大衆の面前(ホログラム観客)で

公開脱糞ショーを強制される姿はもはや悲劇を通り越して滑稽な姿だ。

そして無様極まりない体勢をした少女の帝の彼女の肛門からはまだまだ汚物が噴出してくる。

 

日本帝国国家元首の少女帝はベンキマンによる公開脱糞ショーが開始された。

 

「うんち出ちゃう~!!」

 

だがここでベンキマンにとって予想外だったのは、

なんと帝は…ベンキマンの和式便座に脱糞するのみならず、

ベンキマンの顔にも排便をしたのだ。

 

そのおかげでベンキマンの視界はふさがれてしまい、 顔面に脱糞されたことでベンキマンは一時的に戦闘不能となってしまう。

そのまま帝はベンキマンの顔面に排便し最後まで出し終えると…

 

ちょうど復活してきたカニベースが帝に向かって来ようとするが

全て出し終えた帝は怒りのままに強烈な右ストレートをカニベースの顔面に叩き込む。

そのまま帝の猛攻がカニベースに襲い掛かる!カニベースは、帝の強烈なパンチを一方的に叩き込まれ続ける。

既にもうダウン寸前だったカニベースをさらにラッシュで攻め立てる帝。

先程まで脱糞をしていたとは思えないほどのラッシュをカニベースに叩き込み

そのままアッパーカットを決めてノック・アウト!

 

ベンキマンが復活したときにはカニベースはリングに倒れており、完全にノックアウトされていた。

こうして試合は1VS1となるが勝敗はあっけないほどについた。

先程脱糞させられた怒りからか、帝が強烈な右ストレートをベンキマンに叩き込む。

バコッ!! 強烈な音が周囲に響き渡り、そのままリングに倒れてしまう。

 

そのまま、汚物まみれのリングの上で帝の勝利が決まった。

そしてベンキ流しを受けたレーティアだが…

 

びしょ濡れになってきて帰ってきたようだ。

レーティア曰く「下水道の中を歩く羽目になった」との事だ。

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