果てしなく広大な銀河にある一つの惑星。
その惑星は大雨が決して止むことなく泥濘(調査によると人体には無害)の地面と泥の山(人間の身長程)が延々と広がるこの星。
この惑星ではベンキマンとあらゆる次元の女性が激闘を繰り広げてきた場所。
そして今日も、この惑星でベンキマンと女性の対決が行われていた。
今日のベンキマンの対戦はトリコロール色のハイレグレオタードをし、青いボクシンググローブをした青い髪の女性だった。
彼女の青い髪は長くさらりとしており。髪と同じ色の目は楚々としており白い肌はきめ細かい。
鼻立ちはよく細長い顔は極めて整っている。全体的に無邪気でおっとりとした感じだ。
名前はシャルロット=バルトネー。
オフランス王国先王の第四王女に生まれている。おっとりと育てられた箱入り娘のお姫様だ。
更にはオフランス王国の国王の代理として勤めている。
そんな彼女がなぜここにいるのかというと…
ベンキマンが嘘で呼びだしたのだった。
『今日の教育はこの惑星で行う』
『オフランス王家のお姫様としてレスリングは強くなければならない』と
そのままタックルを仕掛けるかと思いきやなんと泥の中に潜ったではないか。
意表を突くかのように泥の中に潜り込んで姿を消したベンキマンにシャルロットは先ほどまでベンキマンが
いたところを見ながら目をぱちぱちさせて驚く。
しかもシャルロットにとって不運な事に大雨で視界が悪い。
どこに潜ったのか探す事が困難な事なのは明らかだった
するとシャルロットの背後の足元の泥濘からベンキマンが出現して彼女に組み付き
そのまま彼女の身体を持ち上げて近くの泥の山に勢いよく投げつける。
泥の山に思いっきり投げつけられたシャルロットは泥の山を崩しながら後ろへ倒れ込む。
青髪とトリコロール色のハイレグレオタードが泥まみれになりながらも泥濘の地面を転がりながら
シャルロットはベンキマンとの距離を取り、起き上がる。
だがベンキマンは急接近してきてラリアットをシャルロットの首元へ
ラリアットをもろにくらったシャルロットは引き飛ばされ泥濘の地面を転倒しながら倒れ伏し
ベンキマンは両手で泥をかき集めるとシャルロットへと降りかけいてく。
泥を浴びせられるも彼女の身体は無常にも泥に埋もれていく。
脱出しようと動くも動くたびに大量の泥が掛けられていく。
悲鳴を上げる中でその身体は泥に埋もれていく。
大量の泥を掛けられて思うように動けない状態で泥に埋もれていく。
やがてシャルロットが倒れ伏せていた場所は泥の山が出来上がる。
するとベンキマンは足を引っ張って引きずり出すや頭部ごと青髪を掴み、壁尻になるように顔から泥山に突っ込ませる。
オフランス国王代理シャルロット・パルトネーは
お尻だけを出した壁尻という無様な状態で泥の山に埋もれたのだ。
なんとかして泥から脱出しようとするも泥の重さにお尻をフリフリする事しかできず
一方でベンキマンは各国国家元首にカンチョーを決めた泥カンチョーをするべく
泥の山にお尻丸出しで埋もれている尻目に泥団子をせっせと作っていた。
泥の山に壁尻状態で埋もれているシャルロットの方に向かう。
シャルロットもお尻を激しくフリフリさせて逃れようとするが泥の山から脱出するにはいたらない。
ベンキマンはシャルロットの尻を守っているトリコロール色のハイレグレオタードの股布をずらすとアナルを露出させる。
シャルロット・パルトネーのオフランスアナルはとても健康的なピンク色をしており。
皺が刻まれた窄まりはキュッと締まっていてムダ毛が何一つもない名器中の名器と言えた。
彼女のアナルはこれまで戦ってきた
・レーティアのドクツアナル
・セーラ&エリザのロイヤルアナル
・帝の大和撫子アナル
・ウォーター三姉妹の具現化アナル
・ムッチリーニ&ユーリのイタリンアナル
・グレイフィアの悪魔アナル
と引けを取らない程だった。
そのままベンキマンはプラスチックシリンジ(注射器)を取り出すと作った泥団子の一つに突き刺すとそのまま吸い上げる。
あっという間にプラスチックシリンジが泥で満たされていくのだった。
ベンキマンはニヤリとした笑みを浮かべるとそのままお尻丸出しで
シャルロットのアナルへとシリンジを突き刺した。
確実に入れられるようにと尻の中心の窄まりの皺へと奥深く突き刺していく。
さらにベンキマンはシャルロットの肛門を左腕で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていき
シリンジ内の泥が肛門に入るようにしていった。
一方のシャルロットはこの浣腸攻撃から必死に逃れようとお尻を振るが無意味な抵抗だった。
ベンキマンは面倒くさそうにフリフリしているシャルロットのお尻を掴み
そのままシリンジをアナルへと突き刺す。シリンジ内の泥は彼女のピンク色の肛門へと注ぎ込まれていった…。
そして数分後。シャルロットのオフランスアナルへあらかた泥を注ぎ終えたベンキマンはそのまま彼女のお尻をスパンキングで叩き始めたではないか。
もちろん叩かれ続けた尻は桃尻から真っ赤なお尻へと変色しベンキマンの手跡がついていた。
さらにスパンキングだけではなく悲劇が襲う。
ミュリッ…ミリッ…ブリュブリュブリュブリュ…………………
なんとアナルに注ぎ込まれた泥がスパンキングのショックでブリブリと自分のアナルから出てきたのだ。
その勢いもう〇こを漏らすかのように泥が勢いよくアナルからひりだしてくる。
ここでベンキマンは『Toilette princesse(姫様用便所)』とかかれたトリコロール色のトイレ用バケツを
どこからともなく取り出すと
ブリブリブリブリブリブリ…
数分間に渡ってシャルロットのアナルから泥がブリブリと
と言えようバケツに排出されていく…
アナルに注ぎ込まれた泥が全て出てきたのを確認したベンキマンは
泥の山に両手を突っ込み、彼女の両脚を掴むと
引きずりだす様に彼女の身体を引っ張り出し外に出した。
引っ張り出された彼女の腰までの見事な青髪は泥水に塗れてしわくちゃになり、青とわからない程の泥まみれだ。
体中が泥で汚れ、肌は体全体に泥がべっとりと付いて輝きが無く曇らされている。
シャルロットは大声で悲鳴を出しながらぶんぶんと腕を振って手足をバタつかせながらベンキマンへ殴り掛かる。
だが超人チンポにより強くなっている帝とは違い、シャルロットはただの人間。
そんなのは無駄な抵抗にしかならない。事実ベンキマンはノーダメージだ。
面倒くさいと感じたベンキマンは抱きかかえるやいなやそのまま泥濘の地面へ投げつける。
泥濘の地面へと投げつけられたシャルロットの身体は泥濘の地面をはずみながら倒れ伏す。
ベンキマンは腕組をしながら倒れ伏せているシャルロットの腹部を踏みつける。
泥濘の地面の上で何度も叩きつけられたシャルロットは泥まみれとなり
着用しているトリコロール色のハイレグレオタードは元の色が何かわからないほどに泥で汚れていたのだった。
するとベンキマンはトドメを指すべくシャルロットを抱きかかえると上下逆さにして自身の胴体の和式便器に押し込んだ
頭からベンキマンの胴体部……和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまったのだ。
シャルロットは異空間に上半身が飲み込まれた彼女は早く脱出しようと脚をバタバタさせる
お尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが、腰から上が吞み込まれた状態では脱出できるわけがない……
この体勢にされた哀れな被害者のたどる道は二つ。
一つはトドメの恐怖のベンキ流しをされるか
二つ目はこのまま浣腸をされるかだ。
ベンキ流しではムッチリーニ。ユーリが餌食となっている。
浣腸では帝。ムッチリーニ。グレイフィア。ウォーターII(水煮)が餌食になっている。
脚を無理矢理動かし脱出をはかるシャルロットに対し、ベンキマンは尻肉を広げているその手を尻の中心に
動かしていきそこで彼女の股間を守っているトリコロール色のハイレグレオタードの股布をズラす。
どうやらベンキマンはこの体勢でシャルロットに浣腸を決めるようだ。
そのままベンキマンは容赦なく肛門を突付き回すのだった。
するとベンキマンはニヤリとした残酷な笑みを浮かべると
トドメと言わんばかりにどこからか取り出したいつものプラスチックシリンジ…
その浣腸器にはいつもの泥とは違い。青いジェル状のような物体が入っていた。
ベンキマンは残酷な笑みを浮かべると。そのままお尻が丸出しのシャルロットの肛門に突き刺したのだった。
慌てるシャルロット。
だが彼女にできることはなにもない……ただ浣腸が終わるのを待つだけだ…
ベンキマンの安産型のシャルロットの尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を突き刺していく。
浣腸器にはいつもの泥とは違いが青いジェル状のような物体が入っており
その透明なシリンジによりシャルロットのピンクの肛門内が丸見えだ。
──ジュ、ジュニューーー……!!
容赦なくシリンジ内のジェル状が押し出され自身の肛門に侵入すると彼女は慌てた
そんな慌てる彼女を無視してシリンジ内の青いジェル状は彼女のピンク色の肛門へと
1ccも残らず確実に注ぎ込まれていく……
そして数分後、すべてのジェルを注ぎ終えたのを確認したベンキマンは
左手の人差指をシャルロットの高貴なオフランスまんこに、右手の人差指を肛門にそれぞれ突き刺すとピストンを始めだしたのだ。
このニ穴攻撃から必死に逃れようとお尻をフリフリ脚をブンブン振るが無意味な抵抗だった。
そうしているうちに便器から突き出ているシャルロットのお腹からゴロゴロと雷のような音が鳴り出す
それに気がついたベンキマンはマ○コを責めている左手の人差指を膣口から抜き
シャルロットの肛門に突っ込むと左右の人差指で肛門をぐいっと横に開き
ジェル状の物体を出やすいようにするとすぐに指を抜いた……
もう閉じることもできず開いたままの肛門は数度ヒクヒクした後……
ピーゴロゴロゴロゴロ……
ブリッ……ブュリュリュリュリュッーーーー…………!!!!!!!
ブリブリッブリブリブリブリーーーー…!!!!!!!!
ブリブリブリブリブリブリブリブリッ…ミュリリリリリ…ブリュッ…………ブリッ…!!!!!!!!!!
ブリブリブリブリブリ!!!!プゥゥゥゥゥゥゥゥ~ッ!!!!!!
シャルロットの尻から一気に天に向かって噴き出す青いジェルの濁流……。
それは不思議にも帝とタッグを決めた時に戦ったイタリン美女。イタリン総帥ムッチリーニ・ベニスのような音だった。
ムッチリーニ・ベニスと同じようなオフランス王国代理のお姫様の疑似脱糞音……
それも彼女の高貴ぶりをぶち壊す見事なまでの大噴火だった……
この大噴火ぶりにベンキマンには笑みがこぼれる。
それでもシャルロットはなんとか脱出しようと必死に両足をバタバタさせる。
お尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが腰から上が吞み込まれた状態では絶望的。
ベンキマンはシャルロットを和式便器の奥に押し込んだのだった。
オフランス王国王代理の女性。シャルロット・パルトネーはベンキ流しによって負けてしまった。