六角形のリング上にて正対しているのは二人の雄と雌。
雄はどうやら外国人の白人らしく。185cmほどの身長だ。
男の巨大なムスコ♂が正対する織田香に突き出てきており。今にも香を貫きそうな程のぺニスだ。
雌の名前は織田香。 JAPAN出身の君主で 日本人で、身長144cm
コーラル色のマイクロタイサイドビキニとタイツ。
香が着ているマイクロビキニとタイツは未成熟な体とお尻を引き立たせている。
なぜ彼女がこのオクタゴンにいるのかは不明だ。多分男によって連れてこられたのだろう
彼女がわかっているのはただ一つ。「勝たないとここから出られないということだ。」
遠くから見れば大人と子供。父親と娘にしか見えないほどの身長差と年齢差だ。
「う…何か変な事考えました?」
眼前の突き出ているペニスを見て、顔を赤らめながら問うが
「あぁん?卑猥か?」
とあっさり返される。
二人はニュートラルポーズを取り、試合を開始した。
二人はポジションはオクタゴンの中央。
ODA KOIHME VS MAN
ROUND 1 FIGHT !
両手を挙げ、力比べを迫る香に、男は余裕の笑みを浮かべながら
慎重に片手を重ね、もう片方の手も組んだ。
香には見た目と年齢通りの腕力しかない。
男が少し力を加えるだけで香はあっさりと圧されてしまう。
「あん?もっと力入れてみな?」
「くっ……」
余裕の笑みを浮かべる男に香は赤らめながら答える。
「ヘイ♂ナウい♂息子」
「うう…」
両手を組み合いながら、男は自信のナウいムスコ♂を香に見せつける。
「あっ!?」
そしてそのまま押し倒し。『69』の体勢にシフトチェンジした。
そのまま一回転し位置を上:織田香 下:男となるようにした。
「……んっ……んむ……ふむ…んん……」
チュップッ チュパッ… ヌチャヌチャ…
上になった織田香は小さな手と口、舌で一心不乱に男の突起物を舐めたり愛撫で責める。
対する男の方は余裕なのか香のマイクロビキニ越しの卑猥なクロッチを鼻で押し当てたり、匂いを嗅ぐだけだ。
下になった男は香が逃げ出さぬようにしっかりと香の桃尻を押さえる。
香は一心不乱にペニスを舐めるが、は余裕の表情をしている。
香の力量を図っていたのか、数十秒後に男は香のマイクロタイサイドビキニを指でずらし。まだ成長途上な卑猥な割れ目を舌で責める。
「んむっ……♡……んん…んっ…♡」
突然の反撃に香は口の攻撃が一瞬止まったが、すぐに舌で責めを再開した
ヌチャァ… チュッパチュッパ チュップ… チュップ…
オクタゴンのリング上にはお互いの卑猥な舌音がこだます。
「おぉ~激しいフェラチオだ」
「でもな、ケツの穴は…蕾が気持ちよいぞ香ちゃん♂」
その時、香の背中越しに男の右手が後ろの蕾みに向かった。
(えっ…!?)
香の表情に焦りの色が浮かんだ。
「ヘイ、ケツの穴♪」
そして香のショーツをずらし、優しく、ゆっくりと右手の中指を香のアナルに挿入した。
ヌチュッ
「んっ…!♡♡…ふぁぁぁ…!?!?♡♡♡」
思わず香は男のペニスを捉えていたフェラを解除してしまう。
香は腰をよじりなんとか逃れようとするが
男の力が強すぎるのと。アナルに挿入されていない片方の手が香の桃尻を
しっかりと押さえつけているために逃げらない。
「あれだな?イクと見せかけて余裕と見せてるんだな?」
ヌチュ♡ヌチュヌチュ♡♡
「ち、ちがーーっ!?♡♡♡ーーーっ!!!♡♡♡」
香のアナルに入れた男の指も、少しずつピストンのスピードを速めていく。
香の苦悶と悦楽の混じった声に男も興奮する。
「おお、柔らかいケツだ。」
だんだん男のピストンが早くなる。
ヌチュヌチュヌチュヌチュ♡♡♡
「ふぁぁぁあああっ♡♡♡♡ランス兄様っ♡♡♡ランス兄様ぁぁぁあああっ!!♡♡♡」
最早フェラチオで反撃どころでなく。
香は快楽と苦悶の声で来るはずもないランスの名前を呼び続ける。
香は男のアナルピストンによりそのまま絶頂し、漁船に釣り上げられた魚のように、ビクンビクンと激しく四肢を痙攣させ果てた。
そのまま間髪入れずに
男はそのまま横に回転し、絶頂した香を上から下へとチェンジさせた。
「今度はこっちの番でーす♂」
「んぶっ……ん……んむ……んん……ちゅ……ん……」
男は腰を激しくピストンさせ、香の口内にキャノン砲を押し込む。
香の口内でランスのようなキャノン砲が激しく暴れ回る!
フェラで反撃しようとするがキャノン砲があまりにも大きく思うように反撃できない。
香は体を横に回転させながら逃れようとするが男も香の動きに対応し逃がさない。
第三者から見ればメリーゴーランドのような眺めだ。
ズズズズズズズ… ニュチャァ… チュパチュパ…
男は香の口内からナウいムスコを引き抜くと間髪入れずに
仰臥位で倒れた香の両脚を男が両手で持ち上げ
そのまま香の頭の方に持って行き恥部が持ち上げられた状態にし。まんぐり返しの姿勢にした。
「あっ…!?」
一瞬のすきに香のショーツの横部分にある紐を解どき。
オクタゴン上に無造作に放り投げた。
織田香の未成熟で卑猥なワレ目が男の眼前に露わにされ、
男は右人差し指と中指を口に入れて、唾液がしみこんでいやらしくテカった人差し指と中指をこれ見よがしに見せつける。
「い、いやぁ…やめ…」
「何の問題ですか?^^」
香は逃れようとするが体格差が1.3倍もある相手からは逃れられない。
そしてその二本の指をまんぐり返しにした香の割れ目にゆっくりと挿すように入れた。
「やっ……♡♡んっ…♡♡…ふぁぁぁ…♡♡♡」クチュクチュ♥
まんぐり返しからの優しい指マンが始まった。
男は香が痛く感じないよう。優しくゆっくりと秘所をいじくり回していく。
「んっ♡♡♡ん、んーんんンンーッッ!♡♡♡(このままじゃイカされちゃう…)」グチュグチュ♥
体をじたばたとさせながら逃れようとする香に快楽が襲いかかる。
更に香の悶える声に呼応するかのように手マンの速度が少しづつ速くなっていく
クチュクチュクチュクチュ♡♡♡
「ふぁぁぁぁぁあああああっ…!!!!♡♡♡♡♡♡」
プシャアアアアア♡♡♡
「あぁ…香ちゃんイッた…」
香はそのまま潮吹きをしながら二度目の絶頂を迎えた。
男は痙攣している織田香の秘所の膣から指を抜くと、香の膣内から白い液体がドロリと溢れでた。
まんぐり返しからの手マンから解放されてぐったりと倒れ込んだ香に対し
間髪入れずにマウントを取った男は止めのイマラチオを仕掛けた。
そのまま香の口元にペニスを近づけて口内へねじ込んだ。
香の小さな頭を掴みながらペニスをピストンさせる。
「んむっ……んー!んむー!んんー!んむー!……ん……」
頭をよじりながら逃れようとするが頭を掴んでいる男の力はとても強く逃れられない。
「うっせー、そのまましゃぶんなさい♂」
だが。男にとってこれが命取りだった。
「(逃げられないなら…これで反撃です!!!)」
イマラチオ攻撃から逃れられないと悟った織田香は自ら頭を前後に大きく振り。
男の主砲を喉の奥まで口に押し込むと
今度は口から出るギリギリの所で押さえた。
イマラチオ返しの激しいフェラチオが炸裂。
そのまま反撃を開始した。
「おっ!?:(;゙゚''ω゚'')」
織田香の予想外とも言える大反撃に男はたじろぎ、体を退こうとするが
香の口が男のチンポを激しく押さえつけて離さない。
目が合うと、「JAPANの姫として絶対に負けません!」と香は凜とした目で訴えた。
それでも男は織田香にイマラチオ責めを再開する。
香は突き込まれていくチンポに舌を絡め、引き戻されると鈴口を舌で優しくなぞる。
責めているのは男のはずなのに、織田香のイマラチオ返しのフェラチオに激しく翻弄され
男は腰を痙攣させながら今にもチンポが暴発してしまいそうになり焦っていた。
香に口内発射するのは時期尚早としてしなかったが…
もうこらえられそうになく暴発しそうだった。「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!」
切羽詰まった声で絶叫し制止を求める男に
織田香は笑みを浮かべて少し優越感に浸りながら、激しく追いたてる!
「ア"ッ"ー"!!!!!!!!!!!!!!!」
織田香の情熱的なフェラ攻撃を受けて耐えられるはずもなく
絶叫しながら男のデカいキャノン砲♂の白濁液が香の口内に暴発した!
織田香は男の尿道に残っていたもの全てを口で飲みほして、舌でチンポをキレイにしてから口を離した。
織田香が男のチンポを口から離した瞬間。フェラチオのダメージが凄まじかったのか
後ろに大の字へと倒れた。
「はぁっ…はぁっ…何とか勝てましたね…」
大逆転勝ちを収めた織田香はオクタゴン上に
男に脱がされた自分のコーラル色のマイクロタイサイドビキニを手に取って
オクタゴンの外に退出した。
オクタゴン上にはチンポが突っ立ったままで大の字に仰向けで倒れている男のみが残された。
この後。織田香はJAPANの国主を辞めた後…
天性のバトルファッカーになったとか…
大帝国
レーティア・アドルフ 1勝
帝 3勝
エリザ・ブリテン 2敗
セーラ・ブリテン 1敗
ムッチリーニ・ベニス 1敗
シュウ皇帝 1敗
ランスシリーズ
織田香 1勝1敗