※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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男が香に中出しを決めちゃったルートです


織田香VSソビエト人男 中出しルート

ソビエト 高級ホテル

 

「やあ、よく来てくれたね。」

「一体俺と香ちゃんをお前のとこのホテルにまで呼びだして何の用だ?」

「あの…ホテルでまさか地下のようにやれとか…」

 

香のどんぴしゃりな答えに主催者の30代のソビエト人男は笑顔で嬉しそうに話す

 

「よくわかってるじゃないか。そう!君たちにはこれからこのホテルの最上階にあるスイートルームで地下リングのように対決してもらう。」

「条件としては『種付けプレスで君がその子に勝つこと。ただし中出しはしなくていいのと種付けプレスは最初でも後でもいい』『勝った後か前にその子をまんぐりにして性器かお尻に電動ディルドをを突き刺した後お掃除フェラをさせること』『その子に反撃をさせる事』『フィニッシュホールドでその子がギブアップという事』だ。もちろん避妊薬はあるから安心したまえ」

「場所はカギに掛かれている階だ。まあこのホテルの最上階だよ。リビングにはスポーツマットがあるから」

 

「香ちゃんような少女とヤれと!?冗談じゃねえできるか!この子は俺の妹と同じ年齢なんだぞ!?」

「やるかやらないかは自由だ。」

「うぅ…」

香は赤らめているようだ…

「俺は、香ちゃんを汚すつもりはない!!!俺には香ちゃんと同じ年齢の妹がいるんだ!!この話はなかった事に…」

 

「別にいいよ。対決しないなら君の試合とその子の試合をソビエト中に流すから。君がゲーペを何度もレイプしているのを見た家族はなんて思うかな?あとその子にも家族がいるからそれを見た家族は…」

「ぐぐ…卑怯な…!!」

 

香とやらないと男の試合と香の試合をソビエト中に流すようだ…

ソビエト中ならまだしもソビエト人の誰かが動画サイトに投稿すれば

男の試合ならまだしも香のあの試合が公開されてしまうことになるのだ。

そうなれば香に悪評がつきまくって香を狙う人が出る可能性が高いからだ。

 

「ただし、その子と対決すれば地下リング時の十倍は報酬を出すし君はもう地下格闘技を辞めてもいいよ」

「本当だな?」

「ああ。私は嘘はつかん(ゲーペを地下格闘技の顔にすればいいだけだし)」

「…………………だが、悪いが俺は香ちゃんのような年端もいかない少女を犯すわけにはいかねえ。ましてや妹と同年代の女の子を犯すなどと…」

「いえ。やります…」

「えっ!?」

「だってやらないとあの恥ずかしい試合を流されるんですよね…?だったらやるしかないじゃないですか…」

「ふむ。その子はやる気のようだね。ではカギを渡すからカギに掛かれている最上階の部屋に行きたまえ。完全防音だからいくら激しくやっても聞こえないから安心してくれ」

 

「お、おい…いいのか…!?」

「でも、優しくしてくださいね…?」

「あ、ああ分かった…(どうしよう…!!妹と同じ年代の子とセックスする羽目になるなんて…)」←心の中であたまを抱えている

 

主催者に『その子と対決しないと君の今までの試合とその子の試合をソビエト中に流す。対決すれば私は君とその子から手を引く』と言われたことによりやむなくやることになった。

 

二人はカギに書かれていた最上階の部屋番号へと向かった。

 

「あ、そうそうコスチュームはスポーツマット上に置いてあるからそれを着て対決してね。」

 

。ソビエト 高級ホテルの最上階のスイートルーム。 

 

 

ホテルの最上階のリビングルームで、部屋中に敷かれたスポーツマット上で正対する一人の男と一人の少女がいた。

 

男は見るからに筋骨隆々のソビエト人男だ。その上格闘技経験者で身長は190cm。

ソビエトの地下格闘技ではそこそこ有名な男。

逆に少女の方は身長が143cmしかなくどう見ても格闘技経験者には見えなかった。

日本帝国のジュニアアイドルと言っても違和感がないくらいだった。

しかし、少女の方は一見可愛らしいだけにしか見えないけれど

身なりこそは普段の着物を着ていないとはいえ、整えられた髪型といい表情といい少女が只の少女ではない証拠だ。

名家の娘か王族の娘といっても違和感はないだろう。

 

「う…ひょっとして勃っています…?」

「す、すまん…」

 

男の方は赤いブラジリアンビキニを着ており、三角のテントを作り出していた。

それもただのブラジリアンビキニではない。股間のあたりに後ろ向きの蟹が右足でハンマーを持ち、その上に黄色い星がある所謂『国旗のビキニ』だ。

テントの張り具合はと言うと今でも飛び出して香に飛び出してきそうなくらいの張り具合だ。

男は香を性の対象として見ていないようだが下半身はそうではないようであり

香の少女。女の子らしい見た目そのもの柔らかい肌。

香の艶めかしく感じてしまう吐息。香の体が出す甘いにおい。

これらの条件によって男のペニスは香にもわかるくらいギンギンに勃起していた。

男は顔バレのためか右半分が赤、左半分が緑のルチャマスクを被っていた。

レスリングシューズは黒。

 

そして、香はと言うと紺色のハイレグ競泳水着を纏っていた。

さらに履いているレスリングシューズの色は白のようだ。

大胆に開かれた背中は美白の肌が広がっていて、そのハイレグと

半分みえているお尻の柔らかい曲線に想像を盛り付けて競泳水着のくいこみと

ハイレグ競泳水着の拘束的なデザイン、脚にかけての女線の暴露は香の肢体を引き立たせており

香の下半身に目をやると引き締まった太ももから大きくプリッとカーブを描いた少女の未成熟なお尻がきゅっと抹紺色のハイレグ競泳水着に引き締まって食い込み。色っぽいラインを生成している。

少しでもズレればお尻と性器が見えてしまうかのくらいの超ハイレグだ。

そんな色っぽい競泳水着と香の幼い体。

そして香のような妹と同年代の少女をこれから犯すのだと思う背徳感によう男のチンポを更に勃起させる。

 

「(妹と同年齢の子にゲーペと同じ事をしなきゃならねえのか…)」

 

男は背徳感を抱きつつも仕方なくやるように

 

「…行くよ。(痛くしないようにやらないと)」

「はいっ…」

 

スイートルームに設置されているスピーカーから試合開始のゴングが鳴り響くと男は、いきなり奇策に出た。

香に体当たりを仕掛けてスポーツマット上に優しく押し倒すと。

そのまま倒れた彼女に覆い被さっていく。

香は背後を取られまいとクルリと身体を返すと組み伏せられてしまう。

そのまま男は香を抱きしめるようにしつつ、両足を優しく絡ませていく。

しっかりと抱き合って香の女体から出てくる甘い匂いに満足しながら

スポーツマット上に互いの身体をこすりつけていくように転がる。

男は香を抱きしめながら密着していると

興奮しているのかとても体温が高く。乳首が勃起しているのが分かった。

体格も身長も国籍も異なる男と全裸で組み合ってかなり興奮しているようだ。

タコのように絡め取るように香を強引に寝技へと持ち込んだものの

JAPANの姫である香の体と密着している上にかなり汗をかいてしまう。

そして抱き合い転がりをするうちに香の肌も男の体とブラジリアンビキニ越しのチンポに当たっており男のチンポは知らず知らずのうちにさらに勃起し続けていた。

素早く男の上にのしかかれば彼に抱きつく様に自分の柔らかい肌を押し当てる香

 

組み合っているうちに二人の体が汗まみれになっていた。

するとここで男は肩と股に手を差し込み

横向きに香を抱え上げ、立てた左膝の上に脇腹を叩きつける。

膝の上で香の未成熟な女体が腹這いになるように乗せた男は

そのまま彼女の腰を脇に挟んで逃げられないように押さえつけた。

 

「きゃんっ…」

ジタバタと体を動かしながら逃げようとする香に

男は見せつけるように片手を掲げた。

 

「お、お尻ペンペンのつもりですか…!?」

「ごめんね。」

 

それを目にした香は首をイヤイヤと振るう。

そして香のお尻を優しく撫でると…

 

「ふあああああっ…♡♡♡♡」 

 

スパン!スパン!スパン!スパン!

 

男のスパンキングが香の桃尻を襲う。

痛みと衝撃でハイレグ競泳水着のクロッチに秘所が擦れ、切なさが込み上げてくる。 

更に男はコスチュームのハイレグ競泳水着の生地を掴むと

香のお尻にきゅっと激しく食い込ませるセクハラ攻撃!

激しいスパンキングのような大きな音と食い込み衝撃に、香は可愛い悲鳴を上げてしまう。

とはいえ香が痛く感じないように叩く。

しかし、香のお尻は真っ赤に腫れてしまってお尻の男の手跡が付いていた。

 

「痛かった?痛かったらごめんね」

「大丈夫ですっ…!!まだまだ…」

 

男はスパンキングを解除するとシックスナインの体勢に持ち込む。

 

「よくもお尻ペンペンをしてくれましたね…」

「ぐ…さ、さあ来い香ちゃん。」

 

上が香で下が男の体勢へとなる。

だが、香は待ってましたといわんばかりに男のブーメランパンツを太ももにまでずり下げると

ビンビンに大きくなっているソビエト人男のペニスの亀頭を

両手の手コキで責めたてる。

 

「ふふ…どうですか私のおてて攻撃は…?」

「ああ…最高にいいよ香ちゃん…二つの団子も頼めるかい…?」

「そっちもやりますので安心してくださいね…♥」

 

香の手腕はすさまじく、お団子を手で丸めて手作りするかのように的確に男の性感帯を責め立て、射精感を煽る。

 

「くっ…♡♡いい手コキだね…(未成年とは思えねえテクだな!?ひょっとしてまさか夜の仕事を…いや。考えるのはよそう。)」

 

ペニスが固さと太さを増してゆき、鈴口が蠢動する。

右手は亀頭を、触れるか触れないかくらいで刺激してすりすりと愛おしげに撫で上げる。

左手は時折に玉袋を転がして性欲を刺激する。

香のテクは上手くないとはいえ男の性感帯を刺激しペニスは13センチほどに肥大していった。

 

「こんなに大きくなりましたね…次はお口攻撃とさせてもらいます…」

「えっ大丈夫?口に入る?」

「やってみせます…」

 

香は目の前にある男の勃起したペニスの裏筋をチロチロチロ…とゆっくりと舐めると

パクっ♡と咥えてシックスナインからのフェラを開始。

男は自身のチンポにスライムのような粘着性のような生物が絡み付いてきたのを感じる

 

「う…中々いいフェラだね…」

「んむ…♡んんんっ♥♥♥♥……ん♥♥♥♥」

 

香は男の日本人男性をはるかに凌駕する大きさのデカチンポを

普通に飲み込めば食道まで届いてしまいそうなペニスをいとも簡単に根元まで咥え込むと

ぬちゃっとゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら巧みに扱き上げていく。しかし地下格闘技で何度も犯してきたゲーペに比べてフェラチオのテクはお世辞にも上手いとは言えないが

香のような妹と同じ年代の少女が一生懸命にフェラチオをしているのだと思うと男のペニスがぐんぐん香の口内で大きくなっていく。

 

「ひもちいいれひゅか…?」

香の唇がだらしなく伸び、無様なひょっとこ顔をさらしながらも優しく、ねぶらうようなバキュームフェラを始める。

部屋中に香のフェラ音がこだます。

 

「ああ。とっても気持ちいいよ香ちゃん。」

「そうれひゅか…」

 

香のフェラチオはとても気持ちよく。このままいけば香の口内へと射精してしまいそうだ。

 

「(このまま出したいけど主催者には勝てと言われたからな…我慢だ…)」

 

だが主催者に言われた通り香に勝利しろと言われた男は口内に発射したい気持ちをグッと堪えて

 

「…そろそろこっちも反撃させてもらうよ」

 

と反撃を開始してプリっとした香の桃色のお尻に舌を優しく伸ばして

香の肉襞を舌先で舐める。

「んっ…♡」

するとビクンっと香の腰が反応する

どうやら男の舌が効いているようだ。

更に男は香の尻を掴んでいる両手のうちの右手でハイレグ競泳水着のクロッチをずらすと

舌先で香のまんこの裂け目の先端にあると思われる、突起部分を探る。

すぐに香の肉芽を男の舌が捉えた。

その豆粒上のものを舌で丹念に舐めあげていると、

少しづつだがクリトリスが大きくなってきていく。

 

「ふぁあ…んっ…ちゅぽっ…」

「んちゅ…れろっ…」

 

それと同時に香の腰もグワングワンと左右に揺れるようになっている。

男はクリトリスの突起を徹底的に攻めてみることにした。

舌で激しくねぶり回し、そのまま唾液で濡らしてその突起物をびっしょりにする。

下から優しく舐めあげたり左右に攻撃的に弾いてみたりする。

すると香の割れ目の奥から、トロ~リとした透明な液が溢れ出てきた。

香はこの攻撃が弱点だと確信した男は更に舌先を動かした。

男の反撃に呼応するかのように、香の少女フェラチオも激化していった。

男は空いている両手で香のお尻を鷲掴みし愛撫する。

 

「香ちゃん…お尻の方行っていいかな?」

「だ、大丈夫です…!」

 

織田香の菊門はまだ未経験なのか綺麗で繊細な陶芸細工のようであり

男の舌が触れただけでも壊れてしまうような気もしたが

思い切って、優しくその中心部分に舌をねじり込ませていく。

 

「お”っ”!?♥♥♥」

 

お尻攻撃の強烈な快感によりフェラチオを中断し、悲鳴をあげる香。

悲鳴を上げる彼女に構わず、香のアナルの奥へとさらに舌を潜り込ませる。

 

「んんっ…お”っ”…♡♡」

「あ~…れろれろれろれろ………」

 

腰と尻をフリフリさせながら逃れようとするが

男は両手で香のプリっとしたお尻をガッチリと押さえ込み、それを許さない。

 

「だ、だめっ!!そ、それ以上お尻を…舐めないでくださいっ!!」

 

香は悲痛な声を上げて嘆願する。

 

「わかった。やめるよ…(ふやけるまで舐めたかったが我慢だ…)」

 

すると男は香のアナル舐めを止めてシックスナインを解除し体を一回転すると

そのまま組み合いの体勢に戻った。

スポーツマット上を抱き合いながら転がっていく香と男。

互いに抱き合い転がりをしながら主導権を握ろうと激しく絡み合う。

香の身体を両手両足で強く抱きしめたまま、まるで彼に対して己の肉体を存分に感じさせつつ強さを見せつけるような、間髪入れない男のローリング技。

そこから反転して激しい転がりを続ける。情けなくも、香は恐怖を感じていた。

 

「香ちゃんからすっごいいいにおいがする…」

「うう…あんまり嗅がないでください…」

「ごめんごめん…」

 

肉体を絡ませ合いながら、上になり下になり転がり続ける香と男。

互いの荒い息が顔にかかりあう。互いの汗が混じり合い、互いの体を濡らす。

香が上からカバーすれば、すかさず男も香を押し込んで攻防。

しかし徐々にではあるものの男の攻勢が強まっていき反対に香は動きが鈍っていく。

両者のくぐもった声だけがホテルの部屋のスポーツマット上で繰り広げられている。

 

男は立ち上がって香を無理やり横に立たせると、自分の右足を香の左脚に絡めた。

次に香の小さな少女の体を前屈みの状態にし、右腕の下から自分の上半身を出す。そして、香の首の部分に自分の左足を引っ掛けた状態で、香の右腕を彼女の背中側に直角に曲げ、自らの左腋に抱え込む卍固めを掛けた。

 

「とりゃあ…」

「くっ…」

 

そのまま男は無防備になった香の秘所にそ~っと指を伸ばすとぐちゅぐちゅと愛撫を開始。

 

「んっ…ふああっ…♡♡」

「(そろそろトドメ刺して終わらそう…長引かせたらマズイし…)」

「香ちゃん…トドメ技いくよ」

「えっ…?」

 

男はあっけにとられた香に対して卍固めを解除するや仰向けに押し倒すと

香の着ているハイレグ競泳水着の肩紐に手を掛けていくとそのまま下へと脱がしていく。

脱がされているにもかかわらず香は抵抗はしないでされるがまま。

男の目の前には香の処女ではないとはいえ未成熟な少女まんこが。

そして年相応の貧相な胸が露わにされた。

 

「きゃっ…!?」

「香ちゃんはパイパンか…とりゃっ」

 

香の足首を掴み、おもむろに大きく足を広げ、腰を持ち上げる。

いわゆる『まんぐり返し』と呼ばれる体勢に持っていくと、あまりにも淫らな格好に香も 

 

「きゃあっ…♡♡」

 

羞恥の声をあげた。でも、身体は素直なものだ。

香の股間からあふれる蜜の量は増加し、尻の割れ目を伝ってスポーツマット上を汚していく。

 

「香ちゃん。やさしくほぐしてあげるからね…」

 

非処女とはいえまだ未成年の香のアソコを、丹念にほぐすことから始める。

 

男は香ちゃんの小さな花弁まんこに口をつけた。

舌でクリトリスの突起を刺激しては下で愛液を吸い出しては口内へと取り入れる。

ゴクゴクと愛液を吸うと男のペニスをより固く、そして太く漲らせた。

そしてふたたび香のワレメに咥えついた。

舌を一本筋に沿って一舐めし、プックリした膨らみに隠れた小さな突起を刺激してやる。

 

「んっ…ふぁああああっ…♡♡♡♡」

 

一応、相手が年齢10代前半ということを考えて、香ちゃんのあそこをトロトロになるまで舌で舐めて愛撫し、これ以上ないくらい溶かした。

ここまでまんこをとろとろに舐めて柔らかくすれば出血の痛みは少ないだろうと思った。

 

「よし…挿れるね香ちゃん。」

「は、はいっ…!」

 

ゲーペを何度も犯してきた男には、もう衝動を抑える術などなく

衝動のまままんぐりにされた香の中にペニスを捻じ込んだ。

男のペニスは香の秘所へと入り込んでいく。

 

「くっ…うっ…!」

「ふああああああああああああああっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

大きく悦楽の声を上げる香。

湿り気はある声が部屋中に響き渡る。

しかしアソコは処女ではないとはいえ、経験がある男の挿入とはっても

大きな男のペニスのサイズが苦痛でない訳がない。

 

「痛かったら…言ってね?本当にごめんなさい香ちゃん…」

しかし、男は香を気遣いながら謝る。

想定以上の快楽に思わず身をよじる香の身体を無理矢理押さえつける。

チュポ…♡と柔らかい音を出す香の膣口。

 

「あっ……おっき……おおきいの……入っ、てきます……ん、ぁ……♡♡♡♡」

 

男は負担は出来るだけかけないように。

ゆっくり、香の膣中を進んでいく。

が、やっぱり中はキツく狭かった。

14才と言う年齢に相した肉体だ。

ギチギチ肉が軋む音が聞こえた。

 

「だ、大丈夫香ちゃん?辛かったらすぐに言って…?」

男は心配そうにしながら香に言う。

それでも香は精一杯に身体を広げる。

この男を受け入れたい。もっと 

 

「だ、大丈夫です。つらくありません。もっと激しく動いても、構いません……」

「……分かったよ…もしきつくなったらすぐに言ってね…」

 

そして、男は自らのペニスを香の中でゆっくりと動かす。

 

「あっ…んあっ…ふあああああ…!!!!♡♡♡♡」

 

男の一物が香の膣内で暴れるたびに香が快楽の声を出す。

男は香が痛く感じないようにと優しくかき回す。

 

「くっ…だ、大丈夫かな?」

「まだ…まだ大丈夫ですっ…」

「(香ちゃんのあそこすっげえいい…だが…妹と同じ年齢の香ちゃんに中出しなんてしたら俺は妹に顔向けできねえ…)」

 

最初はゆっくりだが最後は激しくパンパンとついていく。

高まる快感に男は香の中に出したいと思った

男は香からペニスを抜こうとしたが…

 

「く…」

「んっ…♥あっ…♡♡」

 

だが、香のまんこが男のペニスに吸いついて離さなかった。

香ちゃんの肢体が男に出してくださいと言わんばかりに吸いついてく…

 

「(このまま中に出していいのか…?妹と同じ年代の子に中出しだなんて…)」

 

男は背徳感を感じながら香を見る。それもそのはず今犯している織田香と言う少女は男の妹と同年代だからだ。

そんな香に中出しを決めるという事は妹を犯しているに等しい。

だが、香の口は大きく開き、唇からは大量のよだれが出ている…

そして清純の滝を思わせる目で男を見上げていた。

『出してください』と言わんばかりに…

 

「(ヤバイ…ッ!俺は香ちゃんに中出ししたくないのに…っ!!!)」

 

男はそう思いながら、必死に抜こうとするが

香は男を優しく抱きしめる。

 

「(く…!!も、もう限界だ…!!!)」

 

抱きしめられた男は理性が完全に吹っ飛び、性欲のままに少女の香にピストンを開始したのだった。

大きなモーションから小刻みに香が気持ちよくなるように腰を激しく動かし続けていく。

 

「香ちゃんっ!!香ちゃんっ!!」

「ふあっ♡♡♡あっ…!!♡」

 

香のやわらかい少女の女体に自身の体を押し付けながら激しくピストンをしていく。

もう男には理性がなくなり、野獣のように香を犯すことしか頭になかった。

 

そして…

 

「「ああああああああああああああっ!!♡♡♡♡♡」」

 

ドピュッ♡ ドッピュゥゥゥゥゥゥゥ…♡

 

男は体を一度反らし腰を震わせなら仰け反ったモーションを見せると

男と香はそのまま動かなくなった。

男は香の奥深くのまんこに射精したのだ。

香にまんこに大量のザーメンが流れ込んでいく。

腰の抜けるような気持ち良さ。香が狂ったように嬌声を上げる。

男はそんな香を思い切り抱きしめながら、ひたすら射精の快感に酔いしれた。 

 

男は射精の快感と、香は自分のまんこと子宮に注ぎ込まれる精液の快感に溺れそうになった。

 

香には大量のザーメンが流れ込み、少女のほっそりした腹がポコッと膨らんだ。

 

「ギ、ギブアップです…♡♡」

「ご、ごめん…抱きしめられたからつい!!」

「大丈夫ですっ…♡♡気にしてませんから…♡」

 

男は香からペニスを引き抜くとペニスはまだ香に注ぎ込みたかったのか

白濁液がどくどくと溢れ出てきた…

 

「よ、よし。決着のお掃除フェラだ香ちゃん。さっきのような激しいフェラを頼むね…」

「は、はい…」

 

男は種付けプレスの体勢から解除しチンポで屈服させた織田香に対して、そのまま自らの象徴である大きなペニスを

全裸で大の字に仰向けに倒れている香ちゃんにフェアリーナイトメアの要領でのしかかると口元に優しくやりねじ込み

ペニスに残っている精液の清掃をお口でさせた。

喉の奥まで突っ込ませ尿道に入っているのをすべて香の口で掃除させる。

 

「ちゅっ…ちゅぽ…ンっ…♡♡♡」

「おお~…いいフェラテクだな…(香ちゃんってフェラ滅茶苦茶うまいじゃねえか…)」

 

香も頼まれた通りに唇がだらしなく伸び、無様なひょっとこ顔をさらしながらも優しく、ねぶらうようなバキュームフェラで返す。

 

「んっ…ん~…♡♡む~…♥」

「お”っ””!”!”いい!すっごいフェラ!!♡♡♡♡」

 

だが男のペニスはさらに香の膣内に出したかったのか

香のバキュームフェラチオに耐えきれず、男はあっという間に香の口内に大量射精した。

その量も粘度も普通の男を遥かに上回る精液が香の口内へと注ぎ込まれていく。

 

「じゅっぽ…♥…んン~…♥」

「あ”あ”あ”あ”あ”!”!”!”最”高”!”!”」

 

香は男のペニスから口を離さずに溢れ出した精液を

躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん

水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。

男は香のバキュームフェラが気持ちよかったのか絶叫していた。

 

「ぷはっ!?♥」

 

だが、飲みきれなかったのか香の鼻から精液を吹き出てきてしまった。

香の鼻と口は男のペニスから出た白濁液まみれとなってしまったが白色でテカっていた。

 

男の勝利で終わったのだが…

男は中出しを決めてしまった香に土下座をした。

 

「本当にごめん!!もし妊娠しちまったら俺が責任を取る!!!」

「大丈夫ですっ…覚悟は出来てますから土下座なんてやめてください…次は国旗をまんこに挿入するんですよね…」

「そ、そうだ…本当に、本当にごめん…!!」

「大丈夫ですよ♡」

 

部屋に置いてある10.5×15.7cmサイズのポール付きのJAPAN国旗が

取っ手の手下にひらひらとついている電動ディルドを取り出すと

そのまま敗北し半セックスとお掃除フェラでぐったりとした香を

まんぐり返しの姿勢にしてJAPAN国旗が取っ手の下に付いているの電動ディルドを香のおまんこに挿入。

 

「あっひ…♡♡♡♡ふぁああああ…っ!?!?」

 

香には行った電動ディルドは男とはまた別の形で膣内を刺激し暴れまわる。

まんぐりにされた香に電動ディルドが揺れるたびに電動ディルドの握る部分の下にあるJAPAN国旗がたなびく。

 

「すまん香ちゃん…」

「いっ…♡いえ♡…き、気にしなくてだいじょうっ…ふあああああんっ…!♡♡♡♡」

 

香は数分間。電動ディルドでイカされ続けた…。

 

「ごめんね。香ちゃん…」

「大丈夫です。わたしは気にしてませんから…」

 

試合を終えた男は香に謝罪。

香は顔を真っ赤にしながら赤裸々に答えた。

 

~その後~

 

「約束通りやったぞ…」

「…………………//////」

 

「とてもいい試合だったよ。約束通り報酬を出そう。」

 

男と香の前には地下格闘技で試合したときの報酬よりも十倍もの金が出された。

そして主催者は

 

「もう君は地下格闘技にも来なくていい。その子と好きなところへと行って構わない」

 

と述べた。

 

「…本当だな?」

「ああ。約束は守る男でね。(地下格闘技にはゲーペがいるしな)」

 

「…………………あの。」

「ん?どうした香ちゃん…?」

「もしよろしければ私とまたやってくれませんか…?」

「…………………ええ!?」

「は、はい…鍛錬にちょうどいいと思いまして…」

 

「そうか…だったら私はソビエト中のホテルに顔が利いてね。無料で泊まれるようにしてあげよう。そこでたっぷり鍛錬するといい香ちゃん」

 

この後二人はソビエト中を旅行して

ホテルに泊まるたびにセックスファイトをしたそうだ

 

「一つ私と約束してくれませんか?」

「え、え?」

「ずっと私の傍にいてくれませんか…?」

「あ、ああ!もちろんだとも!!(あんなことしちまったんだから責任は取らねえといけねえ…)」




織田香ちゃんと誰を戦わせようかな?

・ベンキマン
・ペンタゴン
・ブラックホール
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