※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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千夜VS偽ブッチャーのラブホテルの文を改変してランスシリーズの香ちゃんでやってみました

ただし最後の方は変えています


時系列としては織田香VSソビエト人男の続編になります

この話前にも香と男はこのようにしてやったりしているので
香ちゃんはこの男とのセックスファイトに抵抗が全くありません

織田香 技能: 護身術2、ガード1、軍師1、毒1

ソビエト人男 技能: プロレス2 格闘家2


織田香VSソビエト人男 ガチンコセックスファイト!

人類統合組織ソビエトのあるラブホテルの最上階の一室。

そこで織田香VSソビエト人男のセックスファイト対決が開始されようとしていた。

 

「今日もよろしくお願いします。」

「こちらこそよろしく香ちゃん。」

 

ホテルの最上階の一室にあるリビングルームで、部屋中に敷かれたスポーツマット上で正対する一人の男と一人の少女がいた。

 

「香ちゃん。全力でいかせてもらうよ」

「遠慮は無用です!全力で挑んでください!」

 

男は見るからに筋骨隆々のソビエト人男。その上格闘技経験者で身長は190cm。

ソビエトの地下格闘技ではそこそこ有名な男ではあったが今は引退し目の前の少女とソビエト中を旅行し。

そのたびにラブホテルでセックスファイトをしているのだった。

逆に少女の方は身長が143cmしかなくどう見ても格闘技経験者には見えなかった。

日本帝国のジュニアアイドルと言っても違和感がないくらいだった。

しかし、少女の方は一見可愛らしいだけにしか見えないけれど

身なりこそは普段の着物を着ていない赤いスクール水着だけとはいえ、整えられた髪型といい表情といい少女が只の少女ではない証拠だ。

名家の娘か王族の娘といっても違和感はないだろう。

 

「今日もおちんちんは絶倫ですね。」

「ああ。ペニスが香ちゃんを激しく求めていてね…」

 

男の方は赤いブラジリアンビキニを着ており、三角のテントを作り出していた。

それもただのブラジリアンビキニではなく。股間のあたりに後ろ向きの蟹が右足でハンマーを持ち、その上に黄色い星がある所謂『国旗のビキニ』だ。

香と対決しているときはいつもこの人類統合組織ソビエトの国旗ビキニだった。

テントの張り具合はと言うと今でも飛び出して香に飛び出してきそうなくらいの張り具合だ。

男は最初の頃は香を性の対象として見ていなかったが

あの時(織田香VSソビエト人男)以降香を性の対象として見てしまっていた。

香を嫌々犯していた男は今ではすっかりノリノリで香を犯している。

香の少女。女の子らしい見た目そのもの柔らかい肌。

香の艶めかしく感じてしまう吐息。香の体が出す甘いにおい。

これらの条件によって男のペニスは香にもわかるくらいギンギンに勃起していた。

男は当然ながらどうやって香を屈服させようかと考えていたのだ。

 

さらに男は人類統合組織ソビエトの国旗がプリントされた鉢巻きをしている。

 

そして、香はと言うと肩紐が白の赤いスクール水着を纏っていた。

柔らかい香の未成熟な曲線に想像を盛り付けて赤いスクール水着のくいこみと

スクール水着の特徴的なデザイン、脚にかけての女線の暴露は香の肢体を引き立たせており

香の下半身に目をやると引き締まった太ももから大きくプリッと、香の肢体がお尻がぎゅっと赤いスクール水着に食い込み。色っぽいラインを生成している。

そんな色っぽい赤スク水と香の幼い体。

そして香のような妹と同年代の少女をこれから犯すということは男のチンポを更に勃起させる。

香も男と同じく最初は嫌々ながらやっていたが今ではこうしてラブホテルでセックスファイトをするほどの仲となっていた。

もちろん、香も男のしている鉢巻きと同じように鉢巻き(旭日旗)をしていた。

 

「香ちゃん。その赤いスクール水着…とても似合っているよ。」

「今日も気持ちよくしてくださいね…」

「もちろんだ。ただし、香ちゃんが勝ったら俺を気持ちよくしてくれ。」

 

最初は男の方も香も嫌々ながらやっていたようだが今はこうしてノリノリで男とのセックスファイトに乗じているようだ。

今は負けるたびに罰ゲームを与えているようだった。

男が負けたら香の搾り取りバキュームフェラチオ・香が負けたらお尻ペンペンにまんぐりからの愛撫及び舌責めだった。

第三者の目からすればあまりにも体格差がありすぎると思うが

ソビエト人男にとって今の香は14歳の少女ではなく、一人の女戦士にしか見えていなかった。

それもそのはず男にとって香はソビエト中を観光しているだけではなく

こうして何度もセックスファイトを繰り広げてきたライバル()だからだ。

そして…

 

織田香 VS ソビエト人男

 

GET READY....FIGHT!!!!

 

男のスマホからゴングの音を開始の合図とすると

二人が走り出したのはほぼ同時だった。二人は一気に距離を詰め

両手と両手をガッチリ組み合う。

 

その瞬間に衝撃が一体に迸る。

「く…!」

「柔らかい手だね香ちゃん…!!」

 

「あっ!!」

「とりゃっ!」

 

足払いして香をうつ伏せに倒し、そのまま香の背中に自らの両膝を当てて

さらに香の小さな頭部と片足を両手でそれぞれ掴んだ。

そしてその状態のまま自分は背中から床へ寝転がると同時に香の体を反転させて持ち上げて、自らの曲げた両膝に彼女の背中を押しつけながら香の頭部と片足を手で下方向へ締め上げていくボー・アンド・アロー・バックブリーカーを掛けた。

もちろんただかけているのみならず右手で香の赤いスクール水着のクロッチに手を伸ばし愛撫していく。

香が痛く感じないように優しく。子供の頭をなでるかのように愛撫していくのだった。

 

「まんこが濡れているね香ちゃん。ひょっとしてもうしたいのかい?」

「そ、そんなわけないじゃないですか…!♡」

「と言っても声はヤりたいようだぞ?」

「それは勝ったらですっ…♥」

 

まずは香にボーアンドバックブリーカーを仕掛けるも全力では掛けず香が痛く感じないようにする。

 

「ようし次はこれだ!」

 

男は香を解放してうつ伏せに倒すと

うつ伏せに倒した香の腿の外側から、自分の足で巻き込むように挟みこむ。

自分の両手で香の両手を持ち、そのまま後方に自ら倒れこみマットに寝るようにして体勢を変えて

香の少女の体を吊り上げる。手足を固定された織田香は天井を仰いだ状態となり

強制的に大股開きにされた上、弓なりに体を反らされる事になった。

とはいえ、ロメロスペシャルは使い手の力加減によりダメージを整体マッサージ並みに小さく抑えられるため

香が受けているダメージは整体マッサージ並みのダメージだった。

 

「これはロメロスペシャルというんだ香ちゃん」

「な、なかなかやりますね!でもこの程度じゃ負けませんよ…!」

「いつまでその強気な言葉が言えるかな?」

 

そしてロメロスペシャルを解除した男は香りをうつ伏せにすると

香の腰に跨がり、顎に手を掛けて勢いよく反り上げるキャメルクラッチ!

織田香はキャメルクラッチから逃れようと脚をバタつかせながらもがく。

 

「ふぅっ…!あっ…!!」

「このまま締めあげてやるぜ香ちゃん…」

 

香は顎を掴んでいる腕をはずそうとしたが、力の差によってキャメルクラッチを掛けられた腕をはずせない。

だが男は香に十秒かそこらほどキャメルクラッチを掛けただけで解除した。

 

「大丈夫?苦しかった?」

「だ、大丈夫です!」

「よし今度は二回目の力比べだ!」

 

今度は互いに立ったまま

再度がっぷりよつに手を組み合い、お互いに相手を押し倒そうと手に力をこめる。

両者ともに全力で押し合い、鼻先が触れ合いキスが出来るまでの距離まで近づく。

「どうした香ちゃん!その程度か?」

「はぁっ…ふぅっ…!」

この単純な力くらべでは、先ほどのようにソビエト人男が目に見えて優勢だった。

このままいけば身長にも力にも劣る香をまた押し倒すことも可能だが

あえて手加減をして押し倒さず、香との力比べを楽しむ男。

だが、この手加減は大失敗に終わった。

「なっ!?」

「甘いです!」

 

お留守になっていた足を香に足払いをされ、男は思いっきりホテルの床中に叩きつけられてしまう。

倒れ込んだ男に対して香は素早く男の頭上に回ると

太ももでソビエト人男の首を絞め上げる首四の字固めを仕掛けた。

香のやわらかい太ももが首を締めあげていく。

 

「いい攻撃だね香ちゃん…」

「ふふ…♪このまま締めあげてあげますね♥」

 

完全に息ができない程ではないが、首を締めあげられていることもあってかなり苦しい。

男は首を絞めている香の足を両手で掴むもののビクともしなかった。

「は……はっ…(まずいなこりゃあ…今日は負けるかもしれん…)」

酸素が足りず、だんだん頭がぼんやりとしてくる男。

頑張って鼻からスーーっと息を吸い込むと、興奮しているのか香の甘い汗の匂いが感じられた。

 

「ふふっ、どうですか?私の太もも攻撃は?♡♡」

「最高だよ香ちゃん…香ちゃんの匂いが鼻に来て実にいい…できればもっと締めあげてくれないかな?」

「それでしたらお望み通り締めあげてあげますね変態さん♡」

「ああ、もっともっと締めあげてくれ」

 

男は香の太ももに締めあげられたいのでもっと締めてくれと懇願。

 

「最高だよ香ちゃん…」

 

そして香はお望み通りに男の首をギチギチに締めあげていく…

とはいえ、少女の力では体格差もあるソビエト人男を気絶させるにはいたらず

ソビエト人男が本気を出せばすぐに織田香の首四の字固めから逃げることはでき反撃に移行することはできた。

だが、男は香にに締められていたいためあえて掛けられ続けることにした。

これが男にとっては痛い結果となった。

 

「やべえ…香ちゃんの太ももに長く締められすぎた…」

 

男は「香ちゃんの太ももに締められていたい」という事から想像以上に長く強い時間拘束されたせいで予想外に体力をかなり奪われてしまっていたのだ。

 

「まだまだ始まったばかりです!そう簡単に終わってはつまらないでしょう?」

「なに!?」

 

すると香は自分より身長が高い男に絡みつき彼の首と頭を強く抱き寄せる格好にすると。男の両腕の隙間に自分の小さな両腕を挿し入れ、一気に両腕を広げて身体を離させた。

香は男の背後を取りうつ伏せにさせると。すぐさま男の右足を折りたたんで

香は両太ももで男ふくらはぎをガッチリと挟み込んだのだった。男の足首を極めて

香は右腕で男の両頬をグッと抱えたのだった。

同時に左腕で男の右腕を後ろ手にさせたまま抜けないように圧迫する

ステップオーバー・トーホールド・ウィズ・フェイスロックだ!

 

「どうですか!?」

「あ、ああ実に最高だ…香ちゃんの肌が密着していていいよ…」

「なら、もっと締めあげてあげます!」

「ぜひそうしてほしいな…!」

 

体格差からしてこの体勢からもすぐに脱出できたのだが

香の少女の肉体と肌が密着していたのでこのまま掛けられていることにしたのだった。

 

この技が決めてとなったのか男は立ち上がることはなく体力をかなり奪われてしまい。

全身で息をしているようだった。

 

「くぅ…香ちゃんの技…実によかったよ…」

「もう終わりですか…?」

 

男として大事なチンポコの部分はブラジリアンビキニ越しに突っ立ったままとは言え大の字で無様にぐったりとしていた。

そして香は男のチンポを見つめながら天使の笑顔で嘲笑。

 

「な、情けない事に…立てないとは…」

「でもおちんちんは…まだまだやる気みたいですよ?♪」

 

香は笑顔を浮かべながら仰向けに倒れている男にのしかかると

男の上半身の方へお尻と背中を向けて、顔を男の下半身に向けるとブラジリアンビキニを膝へとずり下す。

ずり下された男の股間からは真上に向かって伸びている日本人のサイズと比べて大きなチンポだった。

 

「今日もこんなに大きくなっていますね…♡♡変態おちんちんは私が懲らしめてあげます…♡♡」

 

香は男の天井に向けて伸びているチンポをぎゅッと掴んだ。チンポは握られたせいか少し大きくなったのを感じる。

ビンビンに大きくなっているソビエト人男のペニスの亀頭を両手の手コキで責めたてる。

香の手腕はすさまじく、お団子を手で丸めて手作りするかのように的確に男の性感帯を責め立て、射精感を煽る。

ペニスが固さと太さを増してゆき、鈴口が蠢動する。

右手は亀頭を、触れるか触れないかくらいで刺激してすりすりと愛おしげに撫で上げる。

左手は時折に玉袋を転がして性欲を刺激する。

香のテクは以前に比べるとテクがかなり上達し的確に男の性感帯を刺激しペニスは13センチ以上に肥大していった。

 

「実にいい攻撃だ…この手で作られる団子はさぞかし美味しいんだろうな。」

「…♥」

 

香は笑顔を浮かべながら男のペニスを手と指でしごいていく。

 

「次はお口でたっぷりおちんちんをいじめてあげますね♪」

「さあ、来い香ちゃん!」

小悪魔的な表情を浮かべると香は覚悟を決めた男のペニスの裏筋を

舌をペニスの裏側に這わせるとちろちろちろちろ…と優しく舐めはじめ。

そして、唾液をたっぷり溜めて…

「あ~んっ…♡」

ぱくっ♡♡と一口で男のソビエトチンポを咥え込んだ。

男は自身のチンポにスライムのような粘着性のような生物が絡み付いてきたのを感じる。

 

「うぁっ…!ぬああああぁっ♡」

「んむ…♡んんんっ♥♥♥♥……んん♥♥♥♥」

 

ちゅっぽちゅっぽちゅっぽ…♡♡

 

香は男の日本人男性をはるかに凌駕する大きさのチンポを

普通に飲み込めば食道まで届いてしまいそうなペニスをいとも簡単に根元まで咥え込むと

ぬちゃっとゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら

麺類をすするようなイメージで巧みに上下へ扱き上げていく。

上達したその圧倒的なフェラチオのテクは男のペニスに腰が浮くほどの強烈な快感をもたらし

あっという間に男のペニスは香の口内で肥大化してしまった。

 

「うまくなってきたね香ちゃん。そろそろこちらも反撃を…」

 

何とか反撃しようと体を起こそうとする男。だが香のお尻に押し潰されてしまう。

男の顔に香のお尻が優しくこすりつけられる。

匂いはと言うと女の子の甘酸っぱい臭いだ。

 

「香ちゃんのお尻…実にいいにおいだ…」

 

せめてもの抵抗に赤いスクール水着に浮き上がる香の淫裂に舌を這わせたり

クロッチをずらしてお尻の肛門とまんこを舐めるも

「ん~♡んむっ♡ん~ん~…♡」

 

香と余裕ありげに腰をゆっくりとくねらせるだけで大した効果はなかった。

どうやらこの程度のアナル攻撃では香は感じていないようだ。

 

「ちゅぽちゅぽ……(これでトドメといきます♥)」

焦らすように動いていく香のストロークが徐々に早くなり…

 

「じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!♥♥♥♥♥♥」

「っ!?」

唇がだらしなく伸び、無様なひょっとこ顔をさらしながらもあたり一面に響き渡るほどの大きな音で香は

幾度も男のペニスを搾り取ってきた強烈なバキュームフェラを始める。

さらに香は頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かして男のペニスを口内で圧迫していく。

以前のバキュームフェラに比べれるとテクニックもかなり上達しているようだ。

 

「ぐっ…!!♡♡バキュームフェラチオかっ…!!!今までとは段違いだ…!!」

「じゅぞおおおおおお!!!じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!♥♥」

 

「うっ!!♡♡うあああああっ!!!!♡♡♡♡♡」

「じゅっぽおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!♡♡♡♡♡」

 

どぴゅっ!!どびゅるるっ!!ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる…!!!♡♡♡

 

「うっ!!♡ぐあああああああああっ!!♡♡♡♡♡」

 

勃起していたソビエト人男のペニスは香の必殺新バキュームフェラチオに耐えきれず

あっという間に男は一気に香の口内に射精した。

その量も粘度も普通の人間を遥かに上回るそれだった。

香は男の勃起し肥大化したペニスから口を離さずに溢れ出した精液を

躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん

水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。

そして数秒にも及ぶ男の射精を終え、腰が痙攣する男を他所に

 

「ん~ん~♪んっ♡」

「うあっ♡」

 

尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやくぷはっと口を離した。

織田香の強烈バキュームフェラチオにより男に快感の波が激しく襲う。

 

香はゆっくりと立ち上がり、男に向き直ると

 

「今日は私の勝ちみたいですね♡♡♡」

 

余裕の表情でほんのりと肌を上気させてザーメンゲップをかました。

 

「んはぁっ……♡♡♡…♡くっ…♡」

「どうしました?♡まさか一回のフェラチオでもう立てませんか?♡♡♡」

 

織田香に全てを吸い尽くされた男は四肢を投げ出して肩で息をしており

先ほどまで存在を主張していた男の象徴であるペニスはダラリと太ももに垂れ下がっていた。

 

「もうおちんちんはだめみたいですね…♡♡」

香は余裕の笑顔で男を見つめる。

 

「いいフェラチオだね香ちゃん…でも…♥」

「そんな状態のおちんちんで勝てると思いますか?♡♡」

男は立ち上がるも、ペニスはまだ白い雫を垂らしてうなだれてしまっている。

香はそんな男のペニスを嘲笑した。

 

「俺のペニスはまだまだ香ちゃんを味わいたいんでね…」

「え…!?」

男のチンポがゆっくりと反り立っていくではないか。

およそ十秒後には男のはチンポが先ほどの元の大きさと太さを取り戻し。

先ほどよりも肥大化したのだった。

 

ソビエト人男のペニスは男の性欲によって回復した。

 

「そ、そんな…!さっきのは効いてなかったんですか…!?♥」

「いや。とても効いたよ香ちゃん。さっきのは今までで最高のフェラチオだった。」

 

フェラチオを受けて精液を勢いよく口内に出したにもかかわらず

勃ち上がった男を見て香は両手を口に当てながら驚愕する

 

「だから香ちゃんが全力で俺を気持ちよくしてくれたお礼に…俺も香ちゃんを気持ちよくしてあげるね!」

「きゃっ!?♡」

 

次の瞬間目にもとまらぬ速さでタックルを仕掛け

香の小さな体をホテルのスポーツマット上に押し倒す。

そして一回り大きくなったドデカチンポで赤いスクール水着の股布をずらして香の少女相応の女性器を

あっさり露出させるとそのまま香のまんこの最奥まで一気に差し込んだ。

 

「ふぁあああ!?♡」

「捕まえたぞ香ちゃん!このまま俺のソビエトチンポで気持ちよくしてあげるぜ!!」

「だ、だめですぅ…っ♡そんな激しくしたらおまんこが壊れちゃいますっ……!!」

「問答無用だ!!さっきのお礼に全力で返してあげるねっ!!」

 

男は正常位の状態から香の腰を持ち上げて自分も立ち上がると

そのまま織田香の両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)になったところに男が上から全体重をかけてにのしかかり交接すると

 

「受け取れッ!!!香ちゃん!!!!」

 

種付けプレスの体勢にして

自身の腰を垂直に何度も香のおまんこに激しく叩きつけていく。

その体勢はと言うと正面から見ればまるで鏡餅の様な形になった。

 

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!

 

「うぉおおおおおおおおおおおおお!!!香ちゃんっ!!香ちゃん!!!!」

「あんっ!♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んぉお”っ♡お”お”お”お”お”お”お”!!♡♡♡」

 

男は超高速で全身全霊を込めたまま重い種付けプレスを

女子中学生の年齢と同年代の織田香に対して中出しを決めるという決意と愛を込めながら何度も何度もたたき込んだ。

 

「どうだ香ちゃんっ!?気持ちいいかっ!?」

「あ”あっ♡”あっ!!♡お”っ♡だ、だめぇっ…………!!♡おおき、おおきいのが…中…に…っ!!!♡♡♡」

「このまま俺の大きいソビエトチンポで敗北しろっ!!」

 

香は男に種付けプレスで押さえつけられている身体をなんとかして起こそうとするが

目の前の性欲を全開にしたオスの前には力の差も歴然で無力であり

ただお尻をふりふりと振り続けているだけだった。

香の抵抗をものともせず男は激しく種付けプレスで犯していく。

 

「だめっ♥だめですっ♥♥まだ負けるわけにはっ…♥♥」

「いいや!ここで負けてもらうよ香ちゃんッ!!」

 

男が激しく腰を振るたびに香は可愛い声を出していき

抵抗すら見せずに自身の膣内に肉棒が突き込まれ出し入れを繰り返される度に

その膣口からはジュプジュプと卑猥でイヤらしい粘着音を響かせる愛液が分泌され

男の肉棒に絡みつき潤滑を助けながら侵入を許していく。

そのイヤらしい水音を聞きながら香は喘ぎ声を出していく。

 

「香ちゃん!♡ソビエトチンポを香ちゃんのJAPANまんこにぶちこんで、香ちゃんを敗北させてあげるぜ!!♡♡」

「あっ♡もうだめですっ……いくっ……♡」

 

思いっきり激しく腰を振りながらも

ピストンをリズミカルに続け、男は肉棒を香の膣内に出し入れしながら膣の圧迫感を味わいつつも亀頭を子宮口に確実に擦り付けながら快感を高めていく。

 

「俺も香ちゃんの中にっ…♡」

「出してっ!♡♡ソビエトちんぽ…香のおまんこに出してくださいっ!!!♡♡♡♡」

 

やがて射精感が限界まで込み上げてくるとそのまま耐える事なく

欲望に任せて香の膣内に思いっきり射精。

 

「よしわかった香ちゃんっ!!!香ちゃああああああああああああんっ!!!!!!♡♡」

「あああああああああああああああああああああああああああっ!!!!♡♡♡♡♡」

 

どぴゅどぴゅどぴゅ!!!どぴゅっしーーーーー!!! どっぷどっぷどっぷ♥♥♥♥

 

男は香を思い切り抱きしめながら掛け声とともに一気に香の中に射精したのだ。

大量のザーメンが流れ込み、織田香のほっそりした腹がポコッと膨らんだように見えた。

 

「はぁっ……はぁっ…………ふぁ…っ♡」

「ああ~♡香ちゃんのロリおまんこ最高…」

 

男がゆっくりとペニスを引き抜くと、収まりきらなかった大量のザーメンが香のまんこからトロ~リ…………♡と溢れ出す。

 

「あっ♡♡…はぁっ……………はぁっ……………♡」

「香ちゃん…今日も最高に気持ちよかったよ…」

 

快楽に大満足した目で、肩で息をして仰向けになり、まんこから愛液がとろりと流れ出てきている香を尻目に

男は自身のチンポを絶倫状態で勃起していた。

香は種付けプレスで体力・精力・気力を失い絶頂し果たしたのかもう立ち上がってくることはなかった。

 

「俺の勝ちだね香ちゃん…♡♡♡」

 

男はチンポで屈服させた香に対してツームストンパイルドライバーの要領で香を逆さまに抱え上げ、香の頭を自らの絶倫ペニスへと近づけていく。

そのまま自らの象徴である大きなペニスを

逆さまにされたことにより一切の自由が効かない香ちゃんの口元に近づけるのみならず、無理やりねじ込んで咥えさせていく。

ツームストンパイルドライバーならぬツームストーンパイルドライバーイマラチオをさせたのだった。

織田香は華奢な足首を掴まれ逆さにされた姿のままで

ツームストーンパイルドライバーの体勢でソビエト人男の男性器もといペニスを咥えさせられている。

 

「この体勢のフェラも中々いいね…」

「ンっ…♡♡んむ~…♡」

 

そのまま男はペニスに残っている精液の清掃を香のお口でさせていく。

喉の奥まで突っ込ませ尿道に入っているのをすべて香の口で掃除させる。

 

「よし、お掃除フェラだ香ちゃん…」

「んむ…んちゅっ…じゅっぽじゅっぽ…んンっ…♡♡♡」

 

「敗けてしまった以上罰ゲームはどんなのでも覚悟します…♡」

「(さて…香ちゃんの罰ゲームは何にしようかな…?そうだ…アレやってみるか…気持ちよくしてくれたお礼に香ちゃんをとことん気持ちよくしてやらねえと)」

 

男は一通り自身のペニスについている白濁液を香の口内で清掃させると

ツームストーンパイルドライバーイマラチオから解放すると床へと優しく押し倒し。

香の赤いスクール水着の肩紐に手を掛け脱がして全裸にした。

 

もちろん負けた香は抵抗もせずに脱がされるがまま。

織田香の女体は未成熟ながらも女の体を思わせ胸は年齢相応のちっぱいだった。

そのちっぱい乳首は男との激しいレスリングからの興奮からなのかビンビンに突起していた!

「今日も香ちゃんのヌードを見れて嬉しいよ!」

「っ…////」

 

香をお米様だっこで抱きかかえM字開脚状態で固定する台に香を大開脚で固定した。

M字開脚で固定された香のおまんこからは白濁液が今もとろ~りと流れ出ていった。

 

「う…罰ゲームはこの格好で何をするつもりですか…?」

「今日は香ちゃんの国の芋を使った罰ゲームだ。ちょっと待っててね。」

 

男は部屋のキッチンへと向かうと山芋をすりおろしてきたのを持ってきたのだった。

「そ、その山芋を塗るつもりですか…?♡♡」

「そうだ。うりうり~…」

「あっ…」

 

男は香の包皮から顔を出しているクリトリスに山芋のおろしたのを塗りたくっていく。

 

「か、かゆい…!かゆいです…っ!♡♡」

「うんうん実にいい反応だ香ちゃん。罰ゲームにはちょうどいいね」

 

織田香は痒さで局部を掻きむしりたくなるが固定されていてどうすることもできずに我慢する。

さらに男はそのまま香の肉奥へ山芋をおろしたのを香のまんこの肉奥の粘膜になじませるようにたっぷりと擦りつける。

 

男に擦られた山芋白い汁がドロリと溢れ出し、内股をつたう。山芋特有の粘液のほとんどは、香の中で猛烈な痒さを伴って残っているのだった。

 

「は、早く拭いてくださいっ…♡とってもかゆいです…っ♡」

「駄目だ香ちゃん。負けちゃった以上罰は受けてもらうよ」

 

香の顔がかゆさでゆがむ。

「お、お願いします…っ♥♥おまんこがかゆくてたまらないんです…♡♡」

 

香は涙と鼻水でグシャグシャの顔を浮かべ、ソビエト人男を見つめて懇願するが。

男は

 

「だめだめ。この罰ゲームは最後まで受けてもらうからな」と突き放す。

 

「そ、そんな…♡♡♡」

 

このままではこの猛烈な痒みをどうにもできないからだ。織田香は腰をよじりながら、ただその強烈な痒みに耐える。

 

「せっかくの顔が台無しだぞ香ちゃん。」

「ううっ…」

 

男はそういうとティッシュで鼻水と涙をふき取りはするものの香を解放はせず香の反応を楽しんでいた。

 

「ん。そうだこの部屋には確か…」

 

すると男はどこからか(部屋の棚にあった)ハケ水車(ハケ水車とは、読んで字のごとく刷毛が複数取り付けられた水車様の淫具。)を股間の前に持ってきたではないか。

 

「へっへっへっへっへっ…♡♡これで香ちゃんを天国へ送ってやる…ごめんね。」

「だ、大丈夫で…あっ…んン…!!♡♡」

 

ハケ水車の刷毛を、大きく開かれた香に接触させるのだった。

ハケがクリトリスに触れた瞬間、香はビクッと身体を震わせ、少女相応のちっぱい胸を大きく揺らす。

そのまま作動させ、ギリギリ香のクリトリスに当たらないところで回転させる

 

「んんっ…ふぁぁあああああっ…!!!♡♡♡」

 

淡々と回り続けるハケ。弱い刺激だが少しずつ香のやらしい気持ちを蓄積させ続けている。

その上からハケで擦られてるだけなのに、快感を感じてしまっている。

 

「ふあああっ…♡♡んあっ…ふぁっ!♡♡」

 

刺激の強さは変わらないが、反応が少しずつ大きくなっている。

織田香は足を大きく開かれM字開脚にされて股間の敏感な部分をハケで擦られ続けている。

 

足を拘束されて閉じること叶わず、弄られやすいようにガニ股で大きく開かれた股間。

女の子の弱点にピンポイントで快感を与え続けられる強引さに、被虐的な悦びも見出していた。

 

「どうだい香ちゃん?これは日本帝国の夜の番組で使われているハケ水車というものだ。」

「んあ…ふああっ…♡♡♡♡♡お、お願いします…っ♡♡」

「ん?」

「それを…それを香におまんこに…」

 

「おまんこに?」

「当てて…当ててくださいっ!!」

「よ、ようしわかった。香ちゃんのクリに当ててあげよう」

「は、はいっ!!お願いしますっ!!」

 

何でもするからそれをお豆(クリトリス)に当ててほしいという香に

男はそのまま回転するハケをクリに当てはじめた。

 

ハケ水車の回転は今も全く休むことなく続いていく。

 

「気持ちいいかい?」

「ふぁあああっ♡♡気持ち、気持ちいい…ですっ!!♡♡♡♡♡♡」

 

香はハケ水車に自らの股間を近づけそのまま自身のクリトリスをハケに当てていく。

ハケが自らの股間に当たるたびに大きく痙攣する。

 

「ああああああああああああああっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

ジョロロロロロロロロロ…………………

 

香はその気持ちよさから勢いよくオシッコを漏らしてしまいおならもぷうぷうしてもらしてしまったのだった。

ハケでオシッコが飛び散り、男の眼前で織田香のおしっこがそのまま豪快に放物線状に飛びちって

男にも大量のおしっこがかかるのみならずラブホテルの床にもかかり水たまりとなっていく。

もちろん男は飲んでしまうも香ちゃんのような美少女のおしっこだったので気にしておらず

 

「いいおしっこだ香ちゃん。なあにおしっこは俺が拭いておくから安心して」

「次は私が勝ちますからね…!!♡♡」

「もし勝ったらさっきのバキュームフェラで沢山搾り取って欲しいな。とても素晴らしいフェラチオだったよ。」

 

香は顔を赤らめ恥辱の表情を浮かべるもおしっこを漏らしたことは気にしていないようだった。

 

「明日もやるかい?」

「はいっ!明日は勝って沢山搾り取ってあげますからね♥」

 

男はM字開脚状態で固定する台から香を解放しお姫様抱っこにすると

そのままディープキスをしたのだった。

 

「明日はぜひ勝って俺を沢山搾り取ってほしいな香ちゃん。香ちゃんのような女の子に搾り取られるなんて最高だからね」

 

そのまま男は香をお姫様だっこのままバルコニーの扉を開けると

夜景を見上げながら香を駅弁体位で犯し始めた。

 

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男は激しいセックスによってくたくたに疲れている織田香をベッドにまで運ぶと

新しいバスローブを手早く羽織らせて。自分もバスローブを着る。

 

「お休み 香ちゃん。」




香ちゃんとソビエト人男の出会い編はどうやって書こうかな…
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