※このソビエト人男は香によってロリコンに目覚めてしまいました
人類統合組織ソビエトのあるラブホテルの最上階の一室。
そこで織田香VSソビエト人男のセックスファイト対決が開始されようとしていた。
「今日もよろしくお願いします。」
「こちらこそよろしく香ちゃん。」
ホテルの最上階の一室にあるリビングルームで、部屋中に敷かれたスポーツマット上で正対する一人の男と一人の少女がいた。
「香ちゃん。全力でいかせてもらうよ」
「遠慮は無用です!全力で挑んでください!」
男は見るからに筋骨隆々のソビエト人男。その上格闘技経験者で身長は190cm。
ソビエトの地下格闘技ではそこそこ有名な男ではあったが今は引退し目の前の少女とソビエト中を旅行し。
そのたびにラブホテルでセックスファイトをしているのだった。
逆に少女の方は身長が143cmしかなくどう見ても格闘技経験者には見えなかった。
日本帝国のジュニアアイドルと言っても違和感がないくらいだった。
しかし、少女の方は一見可愛らしいだけにしか見えないけれど
身なりこそは普段の着物を着ていない赤いスクール水着だけとはいえ、整えられた髪型といい表情といい少女が只の少女ではない証拠だ。
名家の娘か王族の娘といっても違和感はないだろう。
「今日もおちんちんは絶倫ですね。」
「ああ。ペニスが香ちゃんを激しく求めていてね…」
男の方は赤いブラジリアンビキニを着ており、三角のテントを作り出していた。
それもただのブラジリアンビキニではなく。股間のあたりに後ろ向きの蟹が右足でハンマーを持ち、その上に黄色い星がある所謂『国旗のビキニ』だ。
香と対決しているときはいつもこの人類統合組織ソビエトの国旗ビキニだった。
テントの張り具合はと言うと今でも飛び出して香に飛び出してきそうなくらいの張り具合だ。
男は最初の頃は香を性の対象として見ていなかったが
あの時(織田香VSソビエト人男)以降香を性の対象として見てしまっていた。
香を嫌々犯していた男は今ではすっかりノリノリで香を犯している。
香の少女。女の子らしい見た目そのもの柔らかい肌。
香の艶めかしく感じてしまう吐息。香の体が出す甘いにおい。
これらの条件によって男のペニスは香にもわかるくらいギンギンに勃起していた。
男は当然ながらどうやって香を屈服させようかと考えていたのだ。
さらに男は人類統合組織ソビエトの国旗がプリントされた鉢巻きをしている。
そして、香はと言うと肩紐が白の赤いスクール水着を纏っていた。
柔らかい香の未成熟な曲線に想像を盛り付けて赤いスクール水着のくいこみと
スクール水着の特徴的なデザイン、脚にかけての女線の暴露は香の肢体を引き立たせており
香の下半身に目をやると引き締まった太ももから大きくプリッと、香の肢体がお尻がぎゅっと赤いスクール水着に食い込み。色っぽいラインを生成している。
そんな色っぽい赤スク水と香の幼い体。
そして香のような妹と同年代の少女をこれから犯すということは男のチンポを更に勃起させる。
香も男と同じく最初は嫌々ながらやっていたが今ではこうしてラブホテルでセックスファイトをするほどの仲となっていた。
もちろん、香も男のしている鉢巻きと同じように鉢巻き(旭日旗)をしていた。
「香ちゃん。その赤いスクール水着…とても似合っているよ。」
「今日も気持ちよくしてくださいね…」
「もちろんだ。ただし、香ちゃんが勝ったら俺を気持ちよくしてくれ。」
最初は男の方も香も嫌々ながらやっていたようだが今はこうしてノリノリで男とのセックスファイトに乗じているようだ。
今は負けるたびに罰ゲームを与えているようだった。
男が負けたら香の搾り取りバキュームフェラチオ・香が負けたらお尻ペンペンにまんぐりからの愛撫及び舌責めだった。
第三者の目からすればあまりにも体格差がありすぎると思うが
ソビエト人男にとって今の香は14歳の少女ではなく、一人の女戦士にしか見えていなかった。
それもそのはず男にとって香はソビエト中を観光しているだけではなく
こうして何度もセックスファイトを繰り広げてきたライバル()だからだ。
そして…
織田香 VS ソビエト人男
GET READY....FIGHT!!!!
男のスマホからゴングの音を開始の合図とすると
二人が走り出したのはほぼ同時だった。二人は一気に距離を詰め
両手と両手をガッチリ組み合う。
その瞬間に衝撃が一体に迸る。
「く…!」
「柔らかい手だね香ちゃん…!!」
「あっ!!」
「とりゃっ!」
足払いして香をうつ伏せに倒し、そのまま香の背中に自らの両膝を当てて
さらに香の小さな頭部と片足を両手でそれぞれ掴んだ。
そしてその状態のまま自分は背中から床へ寝転がると同時に香の体を反転させて持ち上げて、自らの曲げた両膝に彼女の背中を押しつけながら香の頭部と片足を手で下方向へ締め上げていくボー・アンド・アロー・バックブリーカーを掛けた。
もちろんただかけているのみならず右手で香の赤いスクール水着のクロッチに手を伸ばし愛撫していく。
香が痛く感じないように優しく。子供の頭をなでるかのように愛撫していくのだった。
「まんこが濡れているね香ちゃん。ひょっとしてもうしたいのかい?」
「そ、そんなわけないじゃないですか…!♡」
「と言っても声はヤりたいようだぞ?」
「それは勝ったらですっ…♥」
まずは香にボーアンドバックブリーカーを仕掛けるも全力では掛けず香が痛く感じないようにする。
「ようし次はこれだ!」
男は香を解放してうつ伏せに倒すと
うつ伏せに倒した香の腿の外側から、自分の足で巻き込むように挟みこむ。
自分の両手で香の両手を持ち、そのまま後方に自ら倒れこみマットに寝るようにして体勢を変えて
香の少女の体を吊り上げる。手足を固定された織田香は天井を仰いだ状態となり
強制的に大股開きにされた上、弓なりに体を反らされる事になった。
とはいえ、ロメロスペシャルは使い手の力加減によりダメージを整体マッサージ並みに小さく抑えられるため
香が受けているダメージは整体マッサージ並みのダメージだった。
「これはロメロスペシャルというんだ香ちゃん」
「な、なかなかやりますね!でもこの程度じゃ負けませんよ…!」
「いつまでその強気な言葉が言えるかな?」
そしてロメロスペシャルを解除した男は香りをうつ伏せにすると
香の腰に跨がり、顎に手を掛けて勢いよく反り上げるキャメルクラッチ!
織田香はキャメルクラッチから逃れようと脚をバタつかせながらもがく。
「ふぅっ…!あっ…!!」
「このまま締めあげてやるぜ香ちゃん…」
香は顎を掴んでいる腕をはずそうとしたが、力の差によってキャメルクラッチを掛けられた腕をはずせない。
だが男は香に十秒かそこらほどキャメルクラッチを掛けただけで解除した。
「大丈夫?苦しかった?」
「だ、大丈夫です!」
「よし今度は二回目の力比べだ!」
今度は互いに立ったまま
再度がっぷりよつに手を組み合い、お互いに相手を押し倒そうと手に力をこめる。
両者ともに全力で押し合い、鼻先が触れ合いキスが出来るまでの距離まで近づく。
「どうした香ちゃん!その程度か?」
「はぁっ…ふぅっ…!」
この単純な力くらべでは、先ほどのようにソビエト人男が目に見えて優勢だった。
このままいけば身長にも力にも劣る香をまた押し倒すことも可能だが
あえて手加減をして押し倒さず、香との力比べを楽しむ男。
だが、この手加減は大失敗に終わった。
「なっ!?」
「甘いです!」
お留守になっていた足を香に足払いをされ、男は思いっきりホテルの床中に叩きつけられてしまう。
倒れ込んだ男に対して香は素早く男の頭上に回ると
太ももでソビエト人男の首を絞め上げる首四の字固めを仕掛けた。
香のやわらかい太ももが首を締めあげていく。
「いい攻撃だね香ちゃん…」
「ふふ…♪このまま締めあげてあげますね♥」
完全に息ができない程ではないが、首を締めあげられていることもあってかなり苦しい。
男は首を絞めている香の足を両手で掴むもののビクともしなかった。
「は……はっ…(まずいなこりゃあ…今日は負けるかもしれん…)」
酸素が足りず、だんだん頭がぼんやりとしてくる男。
頑張って鼻からスーーっと息を吸い込むと、興奮しているのか香の甘い汗の匂いが感じられた。
「ふふっ、どうですか?私の太もも攻撃は?♡♡」
「最高だよ香ちゃん…香ちゃんの匂いが鼻に来て実にいい…できればもっと締めあげてくれないかな?」
「それでしたらお望み通り締めあげてあげますね変態さん♡」
「ああ、もっともっと締めあげてくれ」
男は香の太ももに締めあげられたいのでもっと締めてくれと懇願。
「最高だよ香ちゃん…」
そして香はお望み通りに男の首をギチギチに締めあげていく…
とはいえ、少女の力では体格差もあるソビエト人男を気絶させるにはいたらず
ソビエト人男が本気を出せばすぐに織田香の首四の字固めから逃げることはでき反撃に移行することはできた。
だが、男は香にに締められていたいためあえて掛けられ続けることにした。
これが男にとっては痛い結果となった。
「やべえ…香ちゃんの太ももに長く締められすぎた…」
男は「香ちゃんの太ももに締められていたい」という事から想像以上に長く強い時間拘束されたせいで予想外に体力をかなり奪われてしまっていたのだ。
「まだまだ始まったばかりです!そう簡単に終わってはつまらないでしょう?」
「なに!?」
すると香は自分より身長が高い男に絡みつき彼の首と頭を強く抱き寄せる格好にすると。男の両腕の隙間に自分の小さな両腕を挿し入れ、一気に両腕を広げて身体を離させた。
香は男の背後を取りうつ伏せにさせると。すぐさま男の右足を折りたたんで
香は両太ももで男ふくらはぎをガッチリと挟み込んだのだった。男の足首を極めて
香は右腕で男の両頬をグッと抱えたのだった。
同時に左腕で真凛の右腕を後ろ手にさせたまま抜けないように圧迫する
ステップオーバー・トーホールド・ウィズ・フェイスロックだ!
「どうですか!?」
「あ、ああ実に最高だ…香ちゃんの肌が密着していていいよ…」
「なら、もっと締めあげてあげます!」
「ぜひそうしてほしいな…!」
体格差からしてこの体勢からもすぐに脱出できたのだが
香の少女の肉体と肌が密着していたのでこのまま掛けられていることにしたのだった。
この技が決めてとなったのか男は立ち上がることはなく体力をかなり奪われてしまい。
全身で息をしているようだった。
「くぅ…香ちゃんの技…実によかったよ…」
「もう終わりですか…?」
男として大事なチンポコの部分はブラジリアンビキニ越しに突っ立ったままとは言え大の字で無様にぐったりとしていた。
そして香は男のチンポを見つめながら天使の笑顔で嘲笑。
「な、情けない事に…立てないとは…」
「でもおちんちんは…まだまだやる気みたいですよ?♪」
香は笑顔を浮かべながら仰向けに倒れている男にのしかかると
男の上半身の方へお尻と背中を向けて、顔を男の下半身に向けるとブラジリアンビキニを膝へとずり下す。
ずり下された男の股間からは真上に向かって伸びている日本人のサイズと比べて大きなチンポだった。
「今日もこんなに大きくなっていますね…♡♡変態おちんちんは私が懲らしめてあげます…♡♡」
香は男の天井に向けて伸びているチンポをぎゅッと掴んだ。チンポは握られたせいか少し大きくなったのを感じる。
ビンビンに大きくなっているソビエト人男のペニスの亀頭を両手の手コキで責めたてる。
香の手腕はすさまじく、お団子を手で丸めて手作りするかのように的確に男の性感帯を責め立て、射精感を煽る。
ペニスが固さと太さを増してゆき、鈴口が蠢動する。
右手は亀頭を、触れるか触れないかくらいで刺激してすりすりと愛おしげに撫で上げる。
左手は時折に玉袋を転がして性欲を刺激する。
香のテクは以前に比べるとテクがかなり上達し的確に男の性感帯を刺激しペニスは13センチ以上に肥大していった。
「実にいい攻撃だ…この手で作られる団子はさぞかし美味しいんだろうな。」
「…♥」
香は笑顔を浮かべながら男のペニスを手と指でしごいていく。
「次はお口でたっぷりおちんちんをいじめてあげますね♪」
「さあ、来い香ちゃん!」
小悪魔的な表情を浮かべると香は覚悟を決めた男のペニスの裏筋を
舌をペニスの裏側に這わせるとちろちろちろちろ…と優しく舐めはじめ。
そして、唾液をたっぷり溜めて…
「あ~んっ…♡」
ぱくっ♡♡と一口で男のソビエトチンポを咥え込んだ。
男は自身のチンポにスライムのような粘着性のような生物が絡み付いてきたのを感じる。
「うぁっ…!ぬああああぁっ♡」
「んむ…♡んんんっ♥♥♥♥……んん♥♥♥♥」
ちゅっぽちゅっぽちゅっぽ…♡♡
香は男の日本人男性をはるかに凌駕する大きさのチンポを
普通に飲み込めば食道まで届いてしまいそうなペニスをいとも簡単に根元まで咥え込むと
ぬちゃっとゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら
麺類をすするようなイメージで巧みに上下へ扱き上げていく。
上達したその圧倒的なフェラチオのテクは男のペニスに腰が浮くほどの強烈な快感をもたらし
あっという間に男のペニスは香の口内で肥大化してしまった。
「うまくなってきたね香ちゃん。そろそろこちらも反撃を…」
何とか反撃しようと体を起こそうとする男。だが香のお尻に押し潰されてしまう。
男の顔に香のお尻が優しくこすりつけられる。
匂いはと言うと女の子の甘酸っぱい臭いだ。
「香ちゃんのお尻…実にいいにおいだ…」
せめてもの抵抗に赤いスクール水着に浮き上がる香の淫裂に舌を這わせたり
クロッチをずらしてお尻の肛門とまんこを舐めるも
「ん~♡んむっ♡ん~ん~…♡」
香と余裕ありげに腰をゆっくりとくねらせるだけで大した効果はなかった。
どうやらこの程度のアナル攻撃では香は感じていないようだ。
「ちゅぽちゅぽ……(これでトドメといきます♥)」
焦らすように動いていく香のストロークが徐々に早くなり…
「じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!♥♥♥♥♥♥」
「っ!?」
唇がだらしなく伸び、無様なひょっとこ顔をさらしながらもあたり一面に響き渡るほどの大きな音で香は
幾度も男のペニスを搾り取ってきた強烈なバキュームフェラを始める。
さらに香は頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かして男のペニスを口内で圧迫していく。
以前のバキュームフェラに比べれるとテクニックもかなり上達しているようだ。
「ぐっ…!!♡♡バキュームフェラチオかっ…!!!今までとは段違いだ…!!」
「じゅぞおおおおおお!!!じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!♥♥」
「うっ!!♡♡うあああああっ!!!!♡♡♡♡♡」
「じゅっぽおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!♡♡♡♡♡」
どぴゅっ!!どびゅるるっ!!ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる…!!!♡♡♡
「うっ!!♡ぐあああああああああっ!!♡♡♡♡♡」
勃起していたソビエト人男のペニスは香の必殺新バキュームフェラチオに耐えきれず
あっという間に男は一気に香の口内に射精した。
その量も粘度も普通の人間を遥かに上回るそれだった。
香は男の勃起し肥大化したペニスから口を離さずに溢れ出した精液を
躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん
水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。
そして数秒にも及ぶ男の射精を終え、腰が痙攣する男を他所に
「ん~ん~♪んっ♡」
「うあっ♡」
尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやくぷはっと口を離した。
織田香の強烈バキュームフェラチオにより男に快感の波が激しく襲う。
香はゆっくりと立ち上がり、男に向き直ると
「今日は私の勝ちみたいですね♡♡♡」
余裕の表情でほんのりと肌を上気させてザーメンゲップをかました。
「んはぁっ……♡♡♡…♡くっ…♡」
「どうしました?♡まさか一回のフェラチオでもう立てませんか?♡♡♡」
織田香に全てを吸い尽くされた男は四肢を投げ出して肩で息をしており
先ほどまで存在を主張していた男の象徴であるペニスはダラリと太ももに垂れ下がっていた。
「もうおちんちんはだめみたいですね…♡♡」
香は余裕の笑顔で男を見つめる。
「いいフェラチオだね香ちゃん…でも…♥」
「そんな状態のおちんちんで勝てると思いますか?♡♡」
男は立ち上がるも、ペニスはまだ白い雫を垂らしてうなだれてしまっている。
香はそんな男のペニスを嘲笑した。
「俺のペニスはまだまだ香ちゃんを味わいたいんでね…」
「え…!?」
男のチンポがゆっくりと反り立っていくではないか。
およそ十秒後には男のはチンポが先ほどの元の大きさと太さを取り戻し。
先ほどよりも肥大化したのだった。
ソビエト人男のペニスは男の性欲によって回復した。
「そ、そんな…!さっきのは効いてなかったんですか…!?♥」
「いや。とても効いたよ香ちゃん。さっきのは今までで最高のフェラチオだった。」
フェラチオを受けて精液を勢いよく口内に出したにもかかわらず
勃ち上がった男を見て香は両手を口に当てながら驚愕する
「だから香ちゃんが全力で俺を気持ちよくしてくれたお礼に…俺も香ちゃんを気持ちよくしてあげるね!」
「とおおおおおおおおおおおっ!!!」
次の瞬間目にもとまらぬ速さでタックルを仕掛け香を押し倒した…はずだった。
「ぐ…うぅっ!?♥」
「残念でしたね…♥♥」
香はタックルを仕掛けてきた男を横に躱すとそのままソビエト人男の背後に回り込むと両手で男のペニスを鷲掴みにした。
「ぐ…♡しまったぁ…っ!!♥♥」
「こんなに大きくして…♥その大きなおちんちんで私を滅茶苦茶にするつもりだったんですか…?♡♡」
香は男の日本人のサイズに比べて大きい肥大化した男のペニスの根元を掴むと
太い尿道をぬちゃあ…と抑えつけながら上にゆっくりとシゴき上げる。すると尿道に溜まっていた男の我慢汁がトロトロと床へと溢れ出したのだ。
「ふふ…♡♡このままいっぱい出してあげますからね…♡」
香は、ペニスから出てくる男の我慢汁を指にからめ取り、優しく男のペニスを上下にしごいていく。
「はいっ♡お口の次はおててで出しちゃいましょうか♡♡」
「はひ…くひぃ…♡♡」
「我慢しなくて大丈夫ですよ♡」
先ほどの手コキと同じように香の手腕はすさまじく
自分よりも身長も体格も上な男の的確にの性感帯を責め立て、射精感を煽る。
男のペニスが固さと太さを増してゆき、鈴口が蠢動する。
左手はペニスの亀頭を、すりすりと愛おしげに撫で上げる。
右手は男が逃げないための拘束だった。
亀頭だけを触るのみならず、時折に玉袋を転がして性欲を刺激し
ゆっくりとペニス全体を愛撫していく。
「我慢しなくていいんですよ?♡♡いっぱい出してください♡」
「うっ♡はぁっ…!くっ…!!♡♡」
「これでとどめです♡」
そして、香がひとコキ、思いっきり根元までずりゅりとコキ下ろされたのと同時に。
どびゅ!!どびゅううううう!!!♡♡
ぶびゅううううっっっ!!!♡♡
「ぐぅっ!!うっ!!うあああああああああぁぁぁっっっっ!!!!!!!♡♡」
男は絶叫をしながら部屋の床に濃厚な射精をした。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、床にたっぷりと放出されてゆく。
先ほど香のバキュームフェラで大量に射精したと言うのに。
これほどまでの精液がどこまでにあったのかというくらい有り得ない量の大量射精。
麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽が男を襲った。
放出された精液はと言うと床上に白い水たまりを作っていたのだった。
「今日は私の勝ちですね…♥」
香は更に男のイっている最中のペニスも絞り出すように緩く手を上下させる。
男のペニスが、まだビキビキと硬くそそり立っていた。
「ま、負けた…♡」
香は男を手コキから解放すると。男は力なく床へと倒れたのだった。
「敗けた罰ゲームとして今日はたっぷり搾り取ってあげますからね…♡」
「あ、ああ…たっぷり搾り取って欲しい香ちゃん♥」
「…♡」
ソビエト人男は少女の香にペニスの全てを吸い尽くされたが
まだペニスはビキビキになっている。
香はうっとりとした笑顔で間髪入れずシックスナインの体勢になると
男の肥大化しているペニスの根元を掴み
太い尿道をぬちゃあ…と抑えつけながら上にゆっくりとシゴき上げる。
優しく男のペニスを上下にしごいていく。
「もう一回出してくださいね…♡」
香は自分よりも身長も体格も上な男の性感帯を責め立て、射精感を煽る。
男のペニスが固さと太さを取り戻していく
両手でペニスの亀頭を、すりすりと愛おしげに撫で上げる。
亀頭だけを触るのみならず、時折に玉袋を転がして性欲を刺激し
ゆっくりとペニス全体を愛撫していく。
「敗けちゃったあなたは三回目の射精をしてくださいね♡」
「お”っ♡ん”あ”っ”…!お”っ”お”っ”…!!♡♡」
そして香の手コキにより…
「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ”っ”っ”っ”っ”!”!”!”!”!”!”!”♡♡♡♡♡♡」
男は先ほどのよりも大絶叫をしながら上に濃厚な射精をしたのだった。
大量に濃い精液が尿道をかけ上り、床にたっぷりと放出されてゆく。
放出された精液はと言うと床上に白い水たまりを作っていたのだった。
男のイっている最中のペニスも絞り出すように緩く手を上下させる。
「ああ…♡♡香ちゃんの手コキ…最高だよ…………………!!!!♡♡♡♡」
「ふふ♥ありがとうございます♥」
香の手コキに応えるかのようにソビエト人男のペニスは
今までに見たことがないくらいにビキビキと硬くそそり立っていた。
するとここで男は香に対し
「香ちゃん。俺の事を…お兄ちゃんと呼びながら、罵って欲しいな…♡♡」と要求してきたのだ。
香は最初こそ驚いた表情を見せたものの。
「わかりました。お兄ちゃん……♥」
「おおお……!」
香はソビエト人の男の要望通りさわやかな笑顔でお兄ちゃんと呼びながら罵り始める。
「では最初に…その大きいおちんちんで私に何をするつもりだったんですか?お兄ちゃん♡」
「うぐぅ……そ、それは……」
「こんなにおっきくて硬いおちんちん…ひょっとして最初の時のようにまた犯そうとしていたんですか?♡」
「早く言って楽になった方がいいと思うな♡」
「…………だ」
「聞こえません♡」
「せ、セックス……しようと……思った……」
「へえ、そうなんですか♡」
香はソビエト人男のペニスを手でしごきながら罵倒を続ける。
「でもダメですよね。女の子に対してそんなことしようとするなんて最低ですよ♡変態さんですね♡このロリコン♥」
「ああ……♥そう言われる度に興奮してしまうよ香ちゃん……♥」
「気持ち悪いですよ。じゃあお仕置きしますね♡えいっ♡」
香はソビエト人男のペニスを握りしめて上下させていく。
「どうですかお兄ちゃん?私の小さいお手々でシコシコされる気分は?」
「ああ……!こ、これは……いい……!お、おぉ……!おぉう……!!」
香は更に手の動きを加速させて行く。
「ほらほら、もっとしっかりシゴいてあげますからね~♡」
「あっ!あぁ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、ああああああ!!あぁぁぁぁぁ!!!」
香の巧みな責めによってソビエト人男は再度絶頂を迎えるのであった。
「また出ちゃいましたね♡もう……本当にしょうがない人ですねぇ変態お兄ちゃんは♡」
「まったく……お兄ちゃんのせいで私まで汚れてしまいました。責任取ってくださいね♡」
「はい……もちろんだよ……香ちゃん……♥」
そのまま香は男への罵倒を開始。
「お兄ちゃん♡私のような少女に欲情するなんて変態ロリコンですね♥」
責めは止まらない。
それもそのはず。香は男の要求に全力で応えているのだ。
「しかもロリコンなのに年下の女の子にお手々でシゴかれて興奮しているドMでマゾの変態なんですね♡」
香の罵倒に男は体をピクつかせながら快感に浸る。
「あぁ……!い、良いぞ……!その調子で続けてくれ香ちゃん……!!♡」
「はい。任せて下さいお兄ちゃん♡」
香は男にお兄ちゃんと呼ばれながらペニスをしごく。
「お兄ちゃん♡変態のお兄ちゃん♡ロリコンお兄ちゃん♡」
香はお兄ちゃん呼びを続けながらソビエト人男に罵声を浴びせ続ける。
「お兄ちゃん♡気持ち良さそうな顔してますね♡はい。もう一回♡♡♡♡」
「あぁ……!ま、まだ出る……!あぁぁぁぁぁ!!!」
そして男は五度目の射精をするのだった。
しかし香の手コキは止まる事無く続く。
「まだまだイけますよね?お兄ちゃん♡」
香の執拗な言葉責めに男は耐えきれず、六度目の射精を行う。
「あら、また出しちゃったんですか?♡本当にロリコンですね♥」
香はソビエト人男のペニスを軽く握るとゆっくりと上下に動かし始めた。
「それじゃあ今度はこっちいきますね♡お兄ちゃん♡」
そのままソビエト人男のペニスを握ると、そのまま亀頭を指先で刺激し始めた。
「おお……!?」
香はそのままカリ首を中心に刺激を与え続けながらソビエト人男に話しかけた。
「どうですかお兄ちゃん?」
香の責めはさらに激しくなり、ソビエト人男のペニスを扱く速度も上がっていく。
「お兄ちゃんのおちんぽがビクビク震えて来ましたよ。感じてるんですか?」
「あぁ……!う、上手すぎる……!」
「お兄ちゃん♡可愛い妹におちんちんしこしこされて嬉しいですか?」
「うぐぅ……!そ、それは……」
「素直になってくれないとやめちゃいますよ♡」
「そ、それは嫌だ……」
「ふふ♡じゃあお兄ちゃん♡正直な気持ちを聞かせてください♡」
「うぅ……!き、きもちいい……香ちゃん……!」
「はい。よく言えました♡」
香はソビエト人男の耳元で囁いた。
「もっと言ってあげますね♡」
香はソビエト人男のペニスを両手で包み込むようにして優しくしごき始める。
「お兄ちゃんは妹のお手々でおちんちんしこられるの大好きなドMな変態さんですよね♡」
「はい……」
「私はお兄ちゃんの妹で幸せです♡」
「ああ……!うぐぅ……!あぁ……!ああ……!!」
香の言葉責めによってソビエト人男はどんどん追い詰められていく。
「お兄ちゃん♡もっと私に虐められたいですよね?私の小さいお手々でたくさんシゴかれていっぱい精子出したいですよね♡」
香は手を上下させながらソビエト人男に囁く。
「ほら、びゅーって出して良いですよ♡」
「あぁ……!出る……!!あっ……!!!あぁぁぁぁっ!!!」
そしてソビエト人男は七度目の射精。
「まだまだイキますからね♥」
しかし香の手コキは止まる事無く続く。
香はソビエト人男のペニスを軽く握るとゆっくりと上下に動かし始めた。
そのまま亀頭を指先で刺激し始める。
香はそのままカリ首を中心に刺激を与え続けながら
ソビエト人男のペニスを両手で包み込むようにして優しくしごき始める。
「お兄ちゃん♡」
香はソビエト人男のペニスをしごきながら耳に息を吹きかけるように語りかけた。
香の言葉責めによってソビエト人男はどんどん追い詰められていく。
「お兄ちゃん♡もっと私に虐められたいですよね?私の小さいお手々でたくさんシゴかれていっぱい精子出したいですよね♡」
「ああ……!香ちゃんにいじめられて出したい……!!あぁぁ……!!!」
「はいっ♥いっぱい出してくださいね♡」
香は手を上下させながらソビエト人男に囁く。
「ほら、びゅーって出して良いですよ♡」
「あぁ……!出る……!!あっ……!!!あぁぁぁぁっ!!!」
そしてソビエト人男は八度目の射精をした。
「はい。これで八回目ですね♡こんなに溜めていたなんてロリコンですねお兄ちゃんは♡」
香はソビエト人男のペニスから手を離すと、そのまま指先についた精液を見せつけるように舐め取った。
「お兄ちゃんの濃厚ザーメン美味しいです♡」
「あぁ……!あぁ……!あぁぁ……!」
「あれ?お兄ちゃん。もう限界なんですか?」
「いや……!まだ……大丈夫だよ……!」
「そうですか。ではお兄ちゃんのロリコンちんぽをもう少し可愛がってあげる事にしますね♡」
香はソビエト人男のペニスを再び掴むと、ゆっくりと上下に動かし始めた。
「さっきより少しだけ速くしてみましょうか♡」
香はソビエト人男の反応を見ながらペニスをしごく速度を上げていった。
「お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡」
「うぉ……!?あぁぁ……!!」
香のしごく速度が速くなるにつれて、ソビエト人男はだんだん余裕が無くなっていく。
「あぁぁ……!あぁ……!あぁぁ……!!」
「お兄ちゃん♡♡最後に一つだけ教えてあげますね♡」
そういうと香は添い寝手コキの状態にすると顔を近づけてくる。
「お兄ちゃん…キモイですよ♡」
そして唇を重ねてきた。
ちゅっ♡
「んっ!?」
舌を入れられ、口内を蹂躙される。
ぴちゃぴちゃぴちゃ♡くちゅっ♡れろれろ
「んんんんんんんんっ!!!」
ぴちゃっぴちゃっぴちゃ♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡
キスと同時に手コキも再開され…射精感が一気に高まる。
香の手がひとコキ、思いっきりペニスの根元までずりゅっ…とコキ下ろされたのと同時に。
「う”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ”っ”っ”っ”!”!”!”!”!”!”!”♡♡」
男は大絶叫をしながらに濃厚な射精をした。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、たっぷりと放出されてゆく。
8回も香に射精させられたというのに、これほどまでの精液がどこまでにあったのかというくらい有り得ない量の大量射精。
麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽だった。
「んふっ♡これで終わり♡」
ようやく香は解放してくれた。
「あぁ……!ああぁ……!」
香はソビエト人男のペニスを扱いていた手で、今度は優しく頭を撫でてくれた。
「よしよーし。よく頑張りましたね♡お兄ちゃん♡」
「あぁ……」
「妹と同年代の少女にいっぱいおちんちんを触られて気持ちよかったですか?」
「はい……。最高でした……」
「うわぁ……気持ち悪いですよお兄ちゃん♡」
香はソビエト人男のペニスを優しく握ったまま微笑む。
「次はお口でたっぷりしてあげますから覚悟してください♡」
この後。男は織田香の搾り取りバキュームフェラによってペニスがしなびるまで搾り取られたのだった。
そして…
香はくたくたに疲れている男をベッドにまでなんとか運ぶと
新しいバスローブを手早く羽織らせて。自分もバスローブを着る。
そして
「お休みなさい。明日もしましょうね…♥」
「ああ。明日は俺が勝って香ちゃんのまんこを好きなだけ味合わせてもらうよ。」
2人はこういうとディープキスをした後に眠りについたのだった。
織田香ちゃんとセックスファイトしたい…
それかウルザ・プラナアイスちゃんと激しいバトルファックしたい