※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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織田香&ソビエト人男VSミール・ゲーペ&青年レスラー

 

 

タッグマッチ

織田香姫(身長144cm)&ソビエト人男(190cm)VSミール・ゲーペ&モブソビエト人青年レスラー(183cm)。

 

香姫のコスチュームは旭日旗柄のハイレグ水着と赤いレスリングシューズ

ソビエト人男は全裸でフルチン。紫のプロレスシューズ。

 

ゲーペは全裸。紫のレスリングシューズ。乳首にニップルリング。

モブソビエト人青年レスラーはピンクのブーメランパンツ。

 

照明が落とされるとアナウンサーは観客静まるタイミングを見計らって息を大きく吸った。

 

ソビエト人男の名前が呼ばれると

スポットライトが男に当たると

真上に設置された巨大なモニターに入り口側にいる紫のプロレスシューズのみを履いている190cmの全裸のガチムチ男が映し出される姿が大きくズームになる。

男の姿がズームになった瞬間。オクタゴンの入り口側の客席から大声援が浴びせられる。

そして男は、ペニスを観客へと見せつける。

 

続いてスポットライトが織田香に当たると

同じく真上に設置された巨大なモニターに入り口側にいる

旭日旗ハイレグ水着と赤いレスリングシューズを着た。

香の姿が大きくズームになる。

香の姿がズームした瞬間。男と同じようにオクタゴンの入り口側の客席から大声援が浴びせられる。

 

香はと言う旭日旗ハイレグ水着を纏っていた。

柔らかい香の未成熟な曲線に想像を盛り付けてハイレグ水着のくいこみと

ハイレグ水着の特徴的なデザイン、脚にかけての女線の暴露は香の肢体を引き立たせており

香の下半身に目をやると引き締まった太ももから大きくプリッと、香の肢体がお尻がぎゅっとハイレグ水着に食い込み。色っぽいラインを生成している。

そんな色っぽいハイレグと香の幼い体は、ロリコンに目覚めさせた隣の相方のソビエト人男のチンポを更にギンギンに勃起させる。

 

続いて、スポットライトがゲーペに当たると真上に設置された巨大なモニターに入

ロングヘアの紫の髪をし赤い縁眼鏡をした巨乳の上に見事な腰とくびれた腹を持つ身体を持ち

紫のプロレスシューズ以外の全裸でニップルリングをしたミール・ゲーペの姿が大きくズームになる。

ソビエト人男と香には違いゲーペには容赦なくブーイングが浴びせられる。

誰一人、ゲーペを応援する人はいない。

なぜならこの地下リングの大多数がゲーペが秘密警察長官だったころに

全員が収容所に入れられたことがあるからだった。

 

そして最後に、もう一人のソビエト人青年レスラーにスポットライトがあたる。

コスチュームはピンクのブーメランパンツ。紫の覆面マスク。紫のレスリングシューズ。

 

 

 

展開は、最初にソビエト人男とゲーペがリングインして試合開始。

ソビエト人男がゲーペ相手に圧倒的に優勢に勝負を進める。

ボディーブローやハイキックでゲーペにダメージを与えていく。

さらに追撃のボディスラムによってマットへと叩きつけられてリングが揺れた。

ゲーペの紫髪を掴んで引き起こすと、上半身の自由を奪うように首に腕を絡みつけてスリーパーホールドによって首を絞めつけにかかった。

するとここでゲーペの合図で相方が乱入。

不意打ちのせいで大ダメージを受けたところを関節技で拘束され、相方が背後に回ってフルネルソンでホールドをするとゲーペはソビエト人男へフェラチオ。

これまでに何度も地下格闘技で犯したりしてきたゲーペだったが。

何度もエッチしてきた香とは違う、フェラ攻撃にソビエト人男のペニスはゲーペの口内にそのまま射精してしまった。

 

なおこれは、香のコスチュームを見て勃起していたのもある…。

 

 

一気に優勢になったゲーペチームは、ソビエト人男へさらに追撃を開始した。ゲーペは弛緩しきった表情の男の顔に腰を下ろした。

自らの股間をソビエト人男の顔に擦り付けながら、彼女はさらに勃起したままの男のペニスを掴んで上下にしごいてみせた。意識を取り戻しつつあったのか、ソビエト人男は手を伸ばし、体を動かして抜け出そうとしているようだったが二人に拘束されている現状では無駄な行動のようだった。

結局、彼はどうすることもできずにゲーペの手コキとフェラチオによって噴水のように無様な射精をしてしまったのだった。

 

ギリギリのところで香姫とバトンタッチし。香姫がリングイン。

ソビエト人男が回復するまで香姫が孤軍奮闘することに。

奮闘するも体格差に加えて二対一であることから拘束され、ゲーペに電気按摩で責められる。

しかし、それでも香はあきらめることなく、なんとか逃れようと身をよじる。

だがゲーペの相方のレスラーにマウントイラマチオで喉奥まで犯されてしまう。

香は手足を必死になって動かそうとはしていたが抜け出すことはできなかった。パワーに押し負けた彼女は、ついにその口の中にゲーペの相方のレスラーのペニスを咥えこむ形となる。香は涙目になりながらも懸命に口を離そうとするが、彼女の頭を掴んだレスラーはそのまま腰を振り始める。

苦しそうにしながら口の中を蹂躙される香。

そんな彼女に追い討ちをかけるかのようにゲーペは電気あんまのスピードを早める。

そのまま香はお漏らしと同時に、喉奥にねじ込まれたペニスの精液を飲まされてしまう。

 

香にマウントイラマチオを決め、精液を飲ませることに成功した青年レスラーはガッツポーズをする。

 

さらに香を二人がかりでの恥ずかし固めで締め付ける。

香も必死に抵抗するもなかなか脱出できない。

スクリーン上には香の肢体と旭日旗ハイレグレオタードの股布がアップで映し出される。

二人はそのまま香を恥ずかし固めで極め続ける。

そのまま香は恥ずかし固めをされ続けた。恥辱のあまり顔を真っ赤にして耐えようとする香。

香は恥部を晒し続けるのであった。

 

解放された香だが受難は止まらない。

ゲーペにより体を横に一回転させ、背中を向けさせられるとそのまま

うつぶせに押し倒され、男にのしかかられる。

そのまま香の旭日旗ハイレグレオタードの肩ひもに手をかけ、脱がしていく。

一瞬が脱がそうとしているのだと察知した香ちゃんは抵抗するが、背後を取られた状態ではどうすることもできない。

香の抵抗を排除しながらそのまま肩紐を腰まで脱がして、乳房を露わにさせる。

悲鳴を上げる香だが男の手は止まらない。肩紐と旭日旗ハイレグレオタードの生地を一気にずり下ろす。

全裸にされると悟ったのか。死に物狂いで体をジタバタと激しく抵抗し、逃れようとする香だが、背後に押さえつけられて身動きが取れない。

ゲーペの相方の男は香の腹部まで脱がされた旭日旗ハイレグレオタードの生地を両手でがっしりと掴むと力任せにずり降ろす。

その勢いで、香の股間を覆う最後の防壁である旭日旗のハイレグ水着が太ももまで脱がされてしまった。

剥き出しになった尻肉が照明と男の目の前に晒される。羞恥に悶える香。

そのまま男は、太ももまで脱がされた香のハイレグ水着を足先まで引っ張り香を全裸にすることに成功。

 

無理やり四つん這いにさせると香のまんこにペニスを押し付けていく。

香は悲鳴をあげて逃れようとする。

柔らかなお尻にもちろん押し付けてるだけでは済まさない。

男は香のお尻に優しく指を食い込ませ。

ペニスを挿し入れようとする。

挿入されまいと香は逃げ出そうとするが、すぐに捕まり引き戻されてしまう。

 

香ちゃんは必死に抵抗し、何とか膣内への侵入を防ごうとする。

激しく尻をブンブンと振りながら抵抗するが…

背後を取られているので逃げることなどできない。

尻を振れば振るほど、それはまるで誘っているかのように見えてしまう。

 

そして、ついに香の秘所に男のペニスは突き刺さってしまう。

 

思わず声を上げ、絶叫する香。

男は香の締め付けを味わいながら、香の尻を叩いたり撫でたりして、じっくり味わっていく。

挿入されながらも尻をブンブンと振って抵抗するが

男は尻をガッチリと掴んで離さない。

香の抵抗など物ともせず、容赦なく腰を振る男。

だが、これまでに何度もエッチしてきたソビエト人男に比べればこの男のテクニックは

 

さほど大したことはなかった。

しかし香の力では脱出は不可能だった。

さらに香を犯している男はソビエト人男に見せつけるように、掛け声を出し、腰を激しく動かし始めた。

 

 

観客の誰もが香ちゃんのピンチだと把握した。

そして青年レスラーは、織田香という年下の少女を衆人環視でファックしていることに高揚感と征服感を覚えていた。

 

 

 

だが、香を犯していることに夢中となり、回復していたソビエト人男が背後に来ていた事に気づいてなかった。

もちろん相方のゲーペも香が犯されているのを見てたため、無警戒。

そのままソビエト人男が背後から青年レスラーを後ろに引きずり倒して、香との公開セックスを強制中断させた。

そして無理やり立たせると。ドロップキックで相方のレスラーを吹き飛ばし、香姫を救出!!

 

ゲーペの相方のレスラーはドロップキックに吹き飛ばされ、頭からリングに叩きつけられダウン。

これにより形勢逆転。2VS1となる。

 

最後は香のヒップアタックでゲーペを突き飛ばし、ソビエト人男がそこに強烈なラリアットを入れて勝利。

 

試合後、罰ゲームが行われた。

ゲーペはソビエト人男による公開種付けプレス。

ゲーペの相方のレスラーは、香による耐久フェラチオ。

 

 

かなりハードなものだった。

ゲーペの相方のレスラーは、香によるフェラチオの前に様々な音色の悲鳴を上げて、立て続けに噴水のように大量射精。

余裕ありげに噴水のごとく出ている男の精液をゴクゴクと勢いよく飲み干すとそのまま

笑顔のザーメンゲップをかましたのだった。

香によるフェラチオは青年レスラーのプライドをズタズタにへし折るのに十分すぎる内容で、彼は屈辱のあまり涙を流した。

そんな青年をよそに香は青年の股間に顔を埋めて夢中でしゃぶっていた。

青年レスラーは香の口の中に大量の精液をぶちまけてしまった。

青年は泣きそうな表情で香を見つめるが香は青年のペニスを放そうとはしない。

それどころか、さらに深くくわえ込み喉奥にまでペニスを導いた。

青年は彼女の喉の奥で果て、

 

「あっ!ああああーっ!」

と絶叫しながら

 

「とまりません!とまりません!」

 

と大量に精液を吐き出してしまった。

それでも香は口を離さず、そのまま全てを飲み込み。妖艶に微笑んだのであった。

観客は青年レスラーの大醜態に大爆笑の渦に巻き込まれた。

そして香によるお掃除フェラを大声で嘆願し、

香によるお掃除フェラでまたも無様に絶叫して観客を大爆笑させた。

 

そしてゲーペ。ソビエト人男による種付けプレスは壮絶を極めた。

体格差のあるソビエト人男にのしかかられ、完全に身動きが取れなくなってしまうゲーペ。

そのまま全身全霊の怒りの種付けプレスがゲーペに襲いかかった。

ゲーペは苦しそうにしながら、なんとか逃れようと懸命にもがく。

だが、逃げられない。

 

ソビエト人男は、ゲーペにイカされた悔しさに、香を他の男に犯された怒り。

そして何より、ゲーペに対する憎しみを込めて全力で腰を振り続ける。

ゲーペが逃れることなどできるはずもなく、そのまま連続で中出しされたのであった。

 

 

 

そのまま、二人はさっさとリング上から退出した。

後に放置されたのは、全裸で放置されたゲーペと青年レスラー。

 

観客たちはリング上から退出していく二人に惜しげもない拍手をしていく。

そして二人が立ち去るとすぐさまに全員が一斉にリング上に上がり

全裸で放置されたゲーペに襲い掛かる。悲鳴を上げるゲーペだが、

全員でよってたかって、全裸で横になっているゲーペに群がり、レイプしていった。

輪姦ショーが開始された。

 

観客たちは気絶している青年レスラーそっちのけで、ゲーペを陵辱し、 散気が済むまで楽しんでいった。

こうして、織田香とソビエト人レスラーのタッグは観客たちの心を掴み、大盛況のうちに幕を閉じたのであった。

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