ホテルの最上階の一室。
コスプレ用の超ミニスカナース服を着た、織田香は。
フルチンのままベッドに倒れているソビエト人男と添い寝の体勢となる。
これまでに何度もしてきた男のペニスは、天井に向けてギンギンに勃起していた。
香は、にっこりとしながら男に微笑みかける。
「ではこれより、お兄ちゃんのおちんちんの治療を開始します♡」
香はソビエト人男の大きなペニスを掴むと、その小さな口に含んだ。
「治療を開始いたします♡」
香はソビエト人男のペニスを口に含むと、まるで飴玉でも舐めるかのようにペロペロとしゃぶり始めた。
「お兄ちゃんのおちんちんは病気にかかっています♡小さい女の子を見たら欲情するという病気に♡」
「ですから私が、お兄ちゃんのおちんちんを治療してあげます♡」
香はソビエト人男のペニスから口を外すと男の顔を見上げながら、妖艶な笑みを浮かべる。
「まずはお薬をあげないといけませんね♡」
香はソビエト人男のペニスを掴み上下にしごき始める。
「これは塗り薬です♡お兄ちゃんのロリコンおちんちんにしっかり塗ってあげますからね♡」
香は再びソビエト人男のペニスの先端から根元までゆっくり舐め上げる。
「このお薬は即効性です♡お兄ちゃんのおちんぽには良く染みると思います♡」
香はソビエト人男のペニスに舌を這わせ、先端をチロチロと刺激する。
「うぁ……!」
香はソビエト人男のペニスの裏筋に沿ってゆっくりと丁寧に舐めあげる。
「お兄ちゃんのオチ○ポにたっぷりとお薬をつけてあげますね♡」
香はソビエト人男の下腹部に顔を埋め、丹念に裏側を刺激する。
「お兄ちゃんのオチン○ンにたっぷりお薬をつけているので、もっと大きくしてくださいね♡」
香はソビエト人男のペニスの根元を握り上下に動かした。
「お兄ちゃんのロリコンおちんちんにお注射をしてあげます♡」
香はソビエト人男のペニスの先端に口づけすると、ゆっくりと舌を絡めていく。
「うぅ……!」
「ちゅぱっ♡れろれろっ♡じゅぽっ♡」
香はソビエト人男の亀頭部分を舌先で転がすように舐めたあと、再び口内に含み吸い込むようにして激しくフェラチオを始めた。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡ちゅぱっ♡」
香はソビエト人男のペニスを喉の奥まで飲み込みディープスロートを始める。
「うぁ!ああっ!」
ソビエト人男は腰を引いて逃げようとするが、香はしっかりと押さえ込んで離さない。
香はソビエト人男のペニスを口から抜くと、唾液で濡れ光っているそれを手で掴んでしごく。
「お兄ちゃんのロリコンおちんちんは気持ち悪い病気にかかっていますから、私が治してあげます♡」
香はソビエト人男のペニスを片手でしごきながら、もう片方の手で陰嚢を揉みほぐしていく。
「ちゅっ♡ぺろっ♡んっ♡」
香はソビエト人男のペニスの先端を指で擦り、尿道口を責め立てる。
「お兄ちゃんのおちん○んは私にこうやっていじめられると、気持ちいいんですよね?♡」
香はソビエト人男のペニスを軽く握ると手を上下させしごいていく。
「んっ♡んっ♡んっ♡ちゅっ♡」
香はソビエト人男のペニスの先端を口に含むと舌先を使って尿道を刺激した。
「うぁっ!あぁっ!あぁっ!!」
そして香はそのまま頭を前後に振り始め、唇と舌の動きだけでソビエト人男のペニスをしごいていった。
「あぁぁぁ……!!あぁぁぁ……!!!」
あまりの快感にソビエト人男は声を抑えることができない。
「お兄ちゃんのおちんちん、ビクビク震えていますよ♡そろそろイキそうなんですね?」
香はソビエト人男のペニスをしごきながら、その顔をじっと見つめてくる。
「あぁ……!もうダメだ……!」
「お兄ちゃん♡出しちゃってください♡」
香はソビエト人男のペニスを両手でしごきながら激しくしごき上げた。
「あぁぁ……イクッ!」
ドピュッドピュービュールルルーーーーーー!!!
「きゃあ♡お兄ちゃんのロリコンおちんちんからいっぱい出てますよ♡」
「こんなにいっぱい出して、本当に気持ち悪いですね♡」
香はそう言うと、顔についた白濁した液体を手に取り、口に含んだ。
「ふふ♡まだ出ますよね?♡」
香は再びソビエト人男のペニスを掴むと、手コキを再開する。
「お兄ちゃんのおちんち○はまだ病気にかかっているみたいですから、治療を続けましょう♡」
香は再びソビエト人男のペニスを口に含むと、舌先で先端を刺激する。
「お兄ちゃんのロリコンおちんちんは、お口でも治療しないといけませんね♡」
香はソビエト人男の下腹部に顔を埋めると丹念に裏側を刺激する。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡ちゅっ♡」
香はソビエト人男のペニスを喉の奥まで飲み込みディープスロートを始める。
「うぅ……!」
香はソビエト人男のペニスを口から抜くと、唾液で濡れ光っているそれを手で掴んでしごく。
ペニスの先端を指で擦り、尿道口を責め立てる。
「お兄ちゃんのロリコンおちんちんは、私にこうやっていじめられると、気持ちいいんですよね?♡」
香はソビエト人男のペニスの先端を舌で転がすように舐めながら、もう一方の手で陰嚢を揉みほぐしていく。
香は再びソビエト人男のペニスの先端を舌で転がしながら、片手で竿を上下にしごいていく。
「お兄ちゃんのロリコンおちんちんは、私にこうされるとすぐに気持ちよくなっちゃいますよね♡」
香はソビエト人男のペニスを片手でしごきながら、もう片方の手のひらで先端を包み込むようにして撫で回していく。
「ロリコンは立派な病気ですよ♡だから私が治してあげます♡」
「一つ聞きたいんですが、お兄ちゃんはどの年齢の女の子が好きなんですか?♡」
香はソビエト人男のペニスの先端を親指でグリグリ刺激する。
「ね、年齢は…♡」
「正直に答えた方がいいと思うな♡」
香はソビエト人男のペニスを片手で握り締め、上下させていく。
「か、香ちゃんと同年代か…それ以下…♡」
「やっぱり♡ロリコンじゃないですか♡」
香はソビエト人男のペニスを激しくしごいていき、亀頭を指で擦る。
「うぅ……!あぁっ!あぁっ!」
「お兄ちゃんはロリコンでマゾヒストの変態さんなんですね♡」
香はソビエト人男のペニスを激しくしごき上げる。
「お兄ちゃんのロリコンおちんちんは、私のおててでしっかり治療してあげますから♡」
「あぁっ!あっ!あっ!♡」
すると香は途中で手コキを止めると、弛緩しきった表情のソビエト人男の顔に腰を下ろしていく。
コスプレ用の超ミニスカナース服の内部は、ネオンピンクのハイレグ競泳水着。
自らの股間とお尻をソビエト人男の顔に擦り付けていく。
香は自らの割れ目が男の鼻に当たるよう、調整して乗っているようだ。
香はソビエト人男の顔面に自分の秘所を押しつけ腰を振り始めた。
「お兄ちゃん♡どう?♡気持ちいいでちゅか?♡」
香は馬鹿にしたような口調で、まるで騎乗位をしているかのような動きで男に顔面騎乗。
「むごおおおっ!!!」
香はソビエト人男、さらに強く押し付けた。
そのまま男の頭に自らの股間とお尻を何度も強く押しつける。
男はその度に香ちゃんの柔らかい太ももの感触を味わった。
香の着ているネオンピンクのハイレグ競泳水着と汗の匂い、そして香ちゃんのアソコの匂いが漂ってくる。
自ら激しく腰を動かしている香。その振動で男の頭はガクンガクン揺れてしまう。
しかし香は気にせず、ひたすら男の顔を跨ぎ続けた。
「あぁっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
香の息遣いが激しくなり、激しく腰を振るスピードが増してきた。
「んん~っ!んんんんんん!!!!!♡♡♡」
そして香は絶頂に達したのか、ビクビクっと身体を震わせ、そのまま動かなくなった。
「はぁはぁ♡お兄ちゃんのお顔♡気持ちよかったです♡」
香はそう言いながら、なおも顔面騎乗を続ける。
「んぶうっ!!!」
「お兄ちゃん♡まだ元気みたいだし、治療を続けますね?♡」
香は顔面騎乗のままソビエト人男のペニスを掴むと、再び手コキを始めた。
「お兄ちゃんのロリコンおちんちんは重度の病気です♡だから私が治してあげないといけませんね♡」
香はソビエト人男のペニスを片手でしごき上げながら、もう一方の手で陰嚢を揉みほぐしていく。
身長190cmの屈強なソビエト人の男。かつては軍に所属していた男が、
身長が143cmしかない日本人の、少女、織田香によりペニスをを弄ばれ、顔面騎乗をされていた。
「んんんんんんんっ!!!!!」
男はゆっくりとブリッジした。必死でブリッジをするが、すればするほど勃起したペニスを天に突きあげ、
香に見せつけているようにしか見えず、滑稽だったが、それでも男はブリッジし続けた。
「お兄ちゃん♡何やってるんですか?♡おちんちんを見せつけてくるなんて…本当に気持ち悪いですね♡♡♡♡」
すかさず香は唾液を溜めて、男のペニスへプッ!と勢いよく吹きかけた。
男のペニスは香の唾液まみれになる。
香はそんな男のペニスを嘲笑いながら、唾液まみれのそれを手で掴んで上下にしごく。
「お兄ちゃんはソビエト人で、しかも軍人のようですね?♡でもこんなみっともない姿で恥ずかしくないんでちゅか♡♡♡」
香は嘲笑しながら再び男の顔面に座り込むと、さらに激しく腰を動かしていく。
「んん~~っ!!んん~~!!」
男は必死にブリッジしてそれに抵抗しようとするが、香がそれを許さない。
「だめですよ♡あなたのおちんちんの治療はまだ終わっていません♡♡」
「んん~~~~~っっっ♡♡」
手コキと同時に発せられる香の一言に反応したのか、ソビエト人のペニスから精液が大量に吹き出す。
「あらあら♡またイッちゃいましたね♡」
香は男のペニスを片手で掴むと上下にしごき始めた。
「あぁ……あ……あぁぁ……」
あまりの快楽に意識を失いそうになるが、香はそれを許さない。
「寝ちゃダメですよ♡まだ治療の途中なんですから♡」
香は男の顔に跨ったまま、自ら再び腰を動かし始める。その姿はまるで騎乗位のようだった。
「あぁ……あぁ……あ……」
男は意識を失いそうになるが、そのたびに香は手を休めて男を現実に引き戻す。
「お兄ちゃん♡お口で治療するより、こっちの方が効くみたいですね?♡」
香は再び男の顔面に座り込み、今度は激しく腰を振り始めた。
「んん~~っ!!」
男は必死に抵抗するが、それでも香の動きは止まらない。それどころかさらに激しさを増していく。
そしてついに限界を迎えたのか、再び大量の精液を放出してしまった。
しかしそれでも香は腰を振るのをやめない。それどころかさらにペースを上げていった。
「お兄ちゃんのロリコンおちんちん、まだまだ元気ですね♡」
香はソビエト人のペニスを握りながら上下させていく。
「ほら♡もっと頑張ってください♡」
香は男のペニスを強く握り締めしごき上げる…。
そのままソビエト人男のペニスを"治療"したのだった。