※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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大和撫子の乃木喜久子ちゃんがガチムチ白人と対決!
果たして乙女の貞操を守って勝つことができるのか?


大悪司
乃木喜久子(大悪司)。ガチムチ白人とセックス・レスリング対決をするの事


-。オオサカ。乃木屋敷 乃木喜久子の部屋

 

「今日は休みだし…何か面白い動画でも探しましょう。」

 

ある週の日曜日。

乃木屋敷にいる乃木重彦の娘である乃木喜久子は

自分の部屋にあるPCを使い、動画サイトで何か面白そうな動画はないかと探していた。

外出したいところだが重彦の許可も得てない以上勝手に出るわけにもいかなかったのだ

 

「…この動画はなんでしょう…?」

思わず彼女の指がある動画のサムネイルで止まった。

この動画のサムネイルは二人の男が裸で向き合い組み合っている内容である。

思わず気になったのでカチッとこの動画のURLに飛んで再生してみると

二人のムキムキな男二人が何かの試合で全裸で組み合っており

この試合はどうやらロッカールームで行われているようだ。

 

「…こ、これは何かの試合でしょうか…」

 

この動画は本当ならエロ動画なのだが世間知らずの箱入り娘である

乃木喜久子はエロ動画であることを知らずに大真面目

に見入っていた。

 

「…おのれの体一つのみで戦うのですか…!これは面白そうですね…!」

 

通常のレスリングとは違うという事に興味を持った乃木喜久子は最後まで見ることにした。

最終的にもう片方の男が急所攻撃により動けなくなり動画が終わるまで全裸のままで組み合いが続いた。

 

「これは中々面白そうな格闘技ですね。ぜひ勝負を挑んでみましょう!!」

 

興味を持った喜久子は

その後この動画に映っているムキムキな男の名前とSNSを突き止めて

捨てアカウントで「私と勝負してください!」と自分の写真付きのDMを送信した。

相手もまさか勝負してくれませんか?とのDMが来るとは思いもしなかったが

相手が乃木将軍の孫娘である乃木喜久子である事を知ると了承をせざるを得なかった。

数時間後に待ち合わせ場所を指定され、そこで会おうという事になった。

待ち合わせ場所はオオサカにある高級ホテルのようだ。

どうやら彼はオオサカに観光に来ていたらしいようだ

 

「オオサカのホテルですか…お爺様に見られてはまずいですね。」

 

相手のDMに『深夜に向かう』と送り

深夜に重彦が寝静まった隙を見計らってから待ち合わせのホテルへと向かっていった。

 

 

そしてオオサカのホテル。

 

「おお。まさか喜久子ちゃんが俺と試合してくれるとは…」

「この対決…勝つのは私です!!」

 

ホテルの最上階の一室で正対する二人の全裸の男女。男の方は身長が186cmあるガチムチ白人。

そして女の方は乃木将軍の孫娘である乃木喜久子であった、

ホテルの部屋の証明によって乃木喜久子の美しい女体はピンクに染まっており

大きいとは言えないおっぱいはこれからやる試合に興奮して汗をかいているのかテラテラと卑猥にテカっており

喜久子の乳首はガチムチの野獣のような視線に感じビンビンに突起していた。

 

「女の子と言えど手加減はせんど~」

「手加減など無用です!私は誇り高き乃木将軍の孫娘。乃木喜久子です!」

 

喜久子が向かい合っている相手の姿は。身長の大きな外国人だ

そしてそのガチムチ白人のチンポは喜久子の女体に向かって伸びている

 

 

ROUND 1 FIGHT !

 

 

互いに雄たけびをあげながら一気に間合いを詰める両者。

「勝負ッ!」

「ああん!?体当たり!?」

 

喜久子は先手を決めるべき体当たりを仕掛けた。

先手を打って飛び掛かろうとする喜久子をかわすガチムチ。

 

空をきって地面にドシンとうつ伏せに倒れた彼女に覆い被さっていく。

背後を取られまいとクルリと身体を返すと組み伏せられたようになってしまう。

身体を起こしながら両手を伸ばして喜久子を抱くようにしつつ、両足を絡ませていく。

そのまましっかりと抱き合い、ホテルのに互いの身体をこすりつけるように転がる。

 

「くっ…まだまだ…」

「やわらかいど…」

 

喜久子を抱きしめながら密着すると

体温がとても高いことが分かった。全裸で組み合って興奮しているようだ。

絡め取るように喜久子を寝技へと持ち込んだものの

大和撫子の体と密着している以上に汗をかいてしまう。組合のうちに喜久子の美しい肢体が汗まみれになっていた

 

喜久子が上になって止まると、ガチムチの首を絞めるように手を伸ばしてくる。

そうはさせじとガチムチが両脚で蹴り上げる。

これにより喜久子は仰け反るように飛ばされ、尻餅をついてしまう。

そのまま膝立ちして起き上がろうとする喜久子に組み付いていくガチムチ。

喜久子をまた地面に押し倒し、再び身体を重ね合わせて抱き合いホテルの床を転がり始めた。

 

しかし喜久子の動きが少し遅れたのをガチムチは見逃さず仰向けに倒した。

 

「あっ!」

「もらったど~!!」

 

 

するとガチムチ男は仰向けに倒れている喜久子の左腕を下、右足を上にして交差させ

右足の足首辺りに彼女の右腕を乗せて

さらに喜久子の左の膝裏辺りで右手首を押さえ

ひっくり返し「パラダイスロック」の姿勢にすると

目の前にある丸出しの喜久子の肛門に鼻を押し付けクンカクンカと臭いを嗅いだ

 

「くっ!そんな不埒な真似で私に勝てるとでも…」

 

そして男は充分に彼女の菊門の臭いを一通り嗅いだ後

さらに汗に塗れた喜久子の尻肉にそのまま顔を埋めて

たっぷりと唾液をまぶした舌先を乃木喜久子の菊門に潜り込ませた。

舌を這わせ尻の中心の窄まりの皺に

唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をえぐり込ませて蹂躙。

 

「わ、私の肛門の匂いを嗅がないでください!!♡」

「やはりニホンの美少女でもお尻の匂いは臭いお…」

 

さらに男は喜久子の薄い茶色の肛門を指で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばして皺の溝にそって舐め。

念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐める!

その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく舌を這わせていく。

そしてふやけてほぐれた喜久子のお尻から顔を離すと

両手でがっちりとお尻を掴むと一度割れ目に合わせるようにペニスを押し付けていった。

 

そのまま押し付けるだけにとどまらず乃木喜久子の肛門に自らのチンポを挿入。

 

「おぉ~。喜久子ちゃんのアナルいい締り~」

「いや!!!おちんちんを私の肛門に入れないで~!!!」

 

乃木喜久子はパラダイスロックにされた体勢で逃れようとするが

無情にも彼女のアナルにガチムチ白人のデカチンポが挿入されていった。

 

「んほおおおおおお!?!?♡」

「おお!大和撫子のアナル締まり最高!」

 

大きなモーションで音を立てながら激しく腰をピストンさせて動かすガチムチ。

パンパンと湿った音が聞こえるたびにパラダイスロックで固定された喜久子も体を揺らしながら激しい喘ぎ声をあげた

 

そのまま喜久子の未成熟なアナルを自身のペニスで激しく貫いていく。

ガチムチ白人の激しいチンポが乃木喜久子に襲いかかる!

 

挿入された事による激しい快感とガチムチの腰使いとピストン攻撃に対して彼女は

すっかり快感によじらせる一人のメスとなっていた。

 

「大和撫子のアナルいただきました~」

「そっ!そんな攻撃で喜久子はっ!?んあああ!?♡」

 

喜久子はガチムチのデカチンポを受け入れパラダイスロックの状態で

背後からアナルを突かれる態勢となった。

ガチムチの方も激しいピストンから小刻みに喜久子ちゃんが

無様に絶頂しイキ果てる場所を探すように

彼女が痛く感じないように優しく腰を動かし続けているうちに

彼女やわらかい桃尻に優しく指を食い込ませていく。

 

そして体を一度反らしたかと思えば、腰を震わせながら覆いかぶさった!

 

「ううおおおおおあああああああああ~っ!!!!!!」

「あっ!♡だめぇぇっ!!!♡喜久子!!喜久子のお尻はおちんちんではしたなくイっちゃいます~っ!!!!!!♡♡♡」

 

ガチムチの絶叫によりガチムチのチンポから出る精液が喜久子のアナルの中に注ぎ込まれていった

喜久子のやわらかいお尻からガチムチのチンポが注ぎ込まれた精液がブリュブリュと逆流。

ホテルの床が精液まみれとなっていく。

彼女のお尻から精液が溢れ出てくるのを見たガチムチはニッコリと笑顔になった。

 

「おお~( ^ω^)喜久子ちゃんのお尻いただきました~^^」

 

そしてそのまま喜久子のお尻を叩くと和太鼓のようないい音がした

中出しを決めたガチムチも、決められた乃木喜久子も大満足の顔をしていた。 

 

「アナルセックスは気持ちよかったかい喜久子ちゃん?( ^ω^)」

「あなたのおちんちん攻撃…とっても気持ちよかったです♥♥♥♥でも…」

 

すると喜久子はパラダイスロックの体勢を解除すると。

そのまま勢いよく男を押し倒した。

「お願いします…!もっとあなたのおちんちんを喜久子に注いでください!!」

「んにゃにー!?」

 

「今度は私の番です!!」

そして。騎乗位へと体位を変え。反撃を開始した!

「大和撫子として…あなたの愛に全力で答えて見せます!!」

 

ガチムチを押し倒した後乃木喜久子は

まずは一声かけて自身の小さなおまんこにガチムチの大きなデカチンポを勢いよく挿入!

 

「くっ♥♥…あぁんっ♥♥♥♥♥♥私のおまんこは気持ちいいですか?♥♥♥♥」

「ぬぬおおお、おおおっ!?!!喜久子ちゃん!喜久子ちゃんおまんまんとてもきもちきもち、いいよおおおっ!!!!!」

 

「それならよかったです♥♥それならさっきの肛門に中出ししたお礼もかねてもっともっと気持ちよくしてあげます!!♥♥」

 

この言葉と同時に彼女は腰を持ち上げ、上下に振って積極的にガチムチを犯し始めた!

激しい腰使いとロングストロークのピストンがガチムチを襲う。

このセックスのテクは先ほどのアナル攻撃で覚醒したのだろうか。

 

そしてガチムチを騎乗位で追い詰めていく。

「うおおおおおおああっ!!」

「どうしたんですか?♡さっきまで私の肛門をいじめていた勢いは何処に行ったんですか?♡」

 

乃木喜久子の情熱的な騎乗位攻撃によりダメージがだんだんと蓄積されていった。

 

乃木喜久子とガチムチ白人。

両者の体がパンパンとぶつかり合う音とお互いの喘ぎ声が加わり

ホテルの部屋上に卑猥な音がこだます。

その様子はMMDセックスダンスの作者であるMMD-craftkのセックスダンスを彷彿させた。

 

彼女の腰の動きと連動して彼女のおっぱいがゆらゆらと揺れる

「はぁはぁ…日本人のおまんこは気持ちいですか?♥♥♥♥」

「ぐおぁ、あああぬあぁっ………」

優しくガチムチの手を指を絡ませながら握りしめ。

そろそろ射精させてやろうと下半身に力を入れて締め付けて始めた。

さらに腰を上下させると、パンパンと水音が部屋内にこだます。

 

「いっぱい!いっぱい中に出してくださいっ!♡」

「お、おお!!喜久子ちゃんのおまんこに、出したいなぁ~!!」

喜久子の激しい腰の動きにも勢いをかけていくと

今まで受け身だったガチムチからも腰を浮かし始めた。

そして一度は屈服させた喜久子ちゃんをまた気持ちよくさせたいという想いで反撃を開始。

 

「っ…♡♡や、大和撫子として…負けるわけには行きませんっ…!!♡」

「うおおおおおおおおお!!負けてたまるか~!!!」

 

「きゃああぁんっ!♡ いっぱい。いっぱい出してくださいっ!!♡♡♡」

ガチムチは負けずに喜久子ちゃんの手を握り返して反撃をはかる。

覚醒した喜久子の腰使いと膣の締めつけと言葉責めの方が上手で

ガチムチの方が押されているのがわかっていた。

そして…

 

「ああああああああああんっ!!♡♡♡♡♡♡」

「ひぎいいいいいっ!!」

 

二人同時に絶頂して、部屋上に響き渡る喘ぎ声を上げた!

ガチムチは自分のチンポから精液を乃木喜久子の大和撫子おまんこの中へ発射し

喜久子の方はガチムチのチンポから勢いよく出た精液を膣内で受け止めた。

 

ガチムチの射精が止まってしばらくの間、

喜久子はガチムチと繋いだ手を離すことなく握り続けていた。

「ふふ…♡とっても気持ちよかったですよ♡…あら…?♡♡♡」

どうやらガチムチは喜久子の騎乗位攻撃によってあまりにも気持ちよかったのか気絶していた。

 

「私とのえっちで気持ちよすぎて気絶しちゃったのでしょうか…?♡」

そして喜久子はパンっ♡と淫猥な音を立てながら自分のおまんこからガチムチのチンポを引き抜いた

引き抜かれたガチムチのチンポから、喜久子の大和撫子まんこから

白い白濁液が大量にトロトロと流れ落ちていった。

 

「どうやら私の勝ちみたいですね…♥」

 

乃木喜久子に騎乗位で敗北した男は四肢を投げ出して肩で息をしており

先ほどまで喜久子と繋がっていた男の象徴である日本人とは段違いのペニスはダラリと太ももに垂れ下がっていた。

しかも亀頭の先からは白い雫が垂れてうなだれてしまっていた。

 

「これはいけませんね…おちんちんのお掃除をしてあげないと♡」

 

すると喜久子は仰向けに倒れている男にのしかかると男の上半身の方へお尻と背中を向けて、顔を男のダラリと太ももに垂れ下がっていたペニスを優しく掴んだ。

 

「喜久子があなたのおちんちんについているのをお掃除してあげますね…♥」

 

喜久子は恍惚な表情を浮かべると…

裏筋をちろちろと優しく舐めはじめると…

パクっと優しく男の亀頭を咥えはじめた。

そして、一口で男のイチモツを咥え込んだ。

乃木喜久子はそのままフェラチオを開始。

 

ちろちろちろちろ…♥ちゅっ…♥ ちゅっぱちゅっぱちゅっぱ…♥

 

そして喜久子の情熱的なフェラを受けているうちに

気絶しているにも関わらず段々と男のチンポが喜久子の口内で大きくなっていくのを感じた

 

「ん~ん~♡♡♡♡」

 

喜久子のゆったりとした優しいフェラチオは

男のチンポをギンギンに勃起させ彼女の口内を圧迫していく。

 

そして…

 

「んっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

びゅるるるるるるるるるるるるっ!!

 

精液が喜久子の口内へと激しく飛び出た。

男のペニスは彼女の優しい・ゆったりとしたフェラに耐えきれず、一気に口内に射精したのだ。

その量も粘度も何年もオナ禁したかのような量と粘度といえた。

 

「ん~ん~♥」

だが、喜久子は男のペニスから口を離さずに溢れ出した白濁液を

そのまま躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん

水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。

喜久子は男のザーメンをそのままごっくんと飲み干し…

尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやく口を離した。

 

「ぷはっ…♥」

 

男のペニスはというと喜久子のフェラに応えるように

ペニスが反り立っていて、元の大きさと太さを取り戻していた。

 

K.O...

 

乙女の貞操を守ることはできなかったが

見事乃木喜久子は勝利を収めた。

 

NOGI KIKUKO WIN !

 

「ふふ♥起きたらもう一回しましょうね♥」

 

完全に淫乱になっていた乃木喜久子は目が覚めたガチムチと

またも激しいセックスバトルをすることになったのは言うまでもない。

 

そして当然ながら喜久子が勝利を収めた。




乃木重彦「喜久子。昨日はどこに行っていたのかね?」
乃木喜久子「えっ!?悪司さんと夜の街で飲んでましたが!?」

重彦「そうか…何かあったのではないかと心配したぞ…」


乃木喜久子のような大和撫子と
プロレスごっこしてセックスに持ち込みたいお…

そしてお尻を叩いて勝ちたいお…
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