-。オオサカ。乃木屋敷 乃木喜久子の部屋
「今日は休みだし…何か面白い動画でも探しましょう。」
ある週の日曜日。
乃木屋敷にいる乃木重彦の娘である乃木喜久子は
自分の部屋にあるPCを使い、動画サイトで何か面白そうな動画はないかと探していた。
外出したいところだが重彦の許可も得てない以上勝手に出るわけにもいかなかったのだ
「…この動画はなんでしょう…?」
思わず彼女の指がある動画のサムネイルで止まった。
この動画のサムネイルは二人の男が裸で向き合い組み合っている内容である。
思わず気になったのでカチッとこの動画のURLに飛んで再生してみると
二人のムキムキな男二人が何かの試合で全裸で組み合っており
この試合はどうやらロッカールームで行われているようだ。
「…こ、これは何かの試合でしょうか…」
この動画は本当ならエロ動画なのだが世間知らずの箱入り娘である
乃木喜久子はエロ動画であることを知らずに大真面目
に見入っていた。
「…おのれの体一つのみで戦うのですか…!これは面白そうですね…!」
通常のレスリングとは違うという事に興味を持った乃木喜久子は最後まで見ることにした。
最終的にもう片方の男が急所攻撃により動けなくなり動画が終わるまで全裸のままで組み合いが続いた。
「これは中々面白そうな格闘技ですね。ぜひ勝負を挑んでみましょう!!」
興味を持った喜久子は
その後この動画に映っているムキムキな男の名前とSNSを突き止めて
捨てアカウントで「私と勝負してください!」と自分の写真付きのDMを送信した。
相手もまさか勝負してくれませんか?とのDMが来るとは思いもしなかったが
相手が乃木将軍の孫娘である乃木喜久子である事を知ると了承をせざるを得なかった。
数時間後に待ち合わせ場所を指定され、そこで会おうという事になった。
待ち合わせ場所はオオサカにある高級ホテルのようだ。
どうやら彼はオオサカに観光に来ていたらしいようだ
「オオサカのホテルですか…お爺様に見られてはまずいですね。」
相手のDMに『深夜に向かう』と送り
深夜に重彦が寝静まった隙を見計らってから待ち合わせのホテルへと向かっていった。
そしてオオサカのホテル。
「おお。まさか喜久子ちゃんが俺と試合してくれるとは…」
「この対決…勝つのは私です!!」
ホテルの最上階の一室で正対する二人の全裸の男女。男の方は身長が186cmあるガチムチ白人。
そして女の方は乃木将軍の孫娘である乃木喜久子であった、
ホテルの部屋の証明によって乃木喜久子の美しい女体はピンクに染まっており
大きいとは言えないおっぱいはこれからやる試合に興奮して汗をかいているのかテラテラと卑猥にテカっており
喜久子の乳首はガチムチの野獣のような視線に感じビンビンに突起していた。
「女の子と言えど手加減はせんど~」
「手加減など無用です!私は誇り高き乃木将軍の孫娘。乃木喜久子です!」
喜久子が向かい合っている相手の姿は。身長の大きな外国人だ
そしてそのガチムチ白人のチンポは喜久子の女体に向かって伸びている
ROUND 1 FIGHT !
互いに雄たけびをあげながら一気に間合いを詰める両者。
「勝負ッ!」
「ああん!?体当たり!?」
喜久子は先手を決めるべき体当たりを仕掛けた。
先手を打って飛び掛かろうとする喜久子をかわすガチムチ。
空をきって地面にドシンとうつ伏せに倒れた彼女に覆い被さっていく。
背後を取られまいとクルリと身体を返すと組み伏せられたようになってしまう。
身体を起こしながら両手を伸ばして喜久子を抱くようにしつつ、両足を絡ませていく。
そのまましっかりと抱き合い、ホテルのに互いの身体をこすりつけるように転がる。
「くっ…まだまだ…」
「やわらかいど…」
喜久子を抱きしめながら密着すると
体温がとても高いことが分かった。全裸で組み合って興奮しているようだ。
絡め取るように喜久子を寝技へと持ち込んだものの
大和撫子の体と密着している以上に汗をかいてしまう。組合のうちに喜久子の美しい肢体が汗まみれになっていた
喜久子が上になって止まると、ガチムチの首を絞めるように手を伸ばしてくる。
そうはさせじとガチムチが両脚で蹴り上げる。
これにより喜久子は仰け反るように飛ばされ、尻餅をついてしまう。
そのまま膝立ちして起き上がろうとする喜久子に組み付いていくガチムチ。
喜久子をまた地面に押し倒し、再び身体を重ね合わせて抱き合いホテルの床を転がり始めた。
しかし喜久子の動きが少し遅れたのをガチムチは見逃さず仰向けに倒した。
「あっ!」
「もらったど~!!」
するとガチムチ男は仰向けに倒れている喜久子の左腕を下、右足を上にして交差させ
右足の足首辺りに彼女の右腕を乗せて
さらに喜久子の左の膝裏辺りで右手首を押さえ
ひっくり返し「パラダイスロック」の姿勢にすると
目の前にある丸出しの喜久子の肛門に鼻を押し付けクンカクンカと臭いを嗅いだ
「くっ!そんな不埒な真似で私に勝てるとでも…」
そして男は充分に彼女の菊門の臭いを一通り嗅いだ後
さらに汗に塗れた喜久子の尻肉にそのまま顔を埋めて
たっぷりと唾液をまぶした舌先を乃木喜久子の菊門に潜り込ませた。
舌を這わせ尻の中心の窄まりの皺に
唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をえぐり込ませて蹂躙。
「わ、私の肛門の匂いを嗅がないでください!!♡」
「やはりニホンの美少女でもお尻の匂いは臭いお…」
さらに男は喜久子の薄い茶色の肛門を指で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばして皺の溝にそって舐め。
念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐める!
その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく舌を這わせていく。
そしてふやけてほぐれた喜久子のお尻から顔を離すと
両手でがっちりとお尻を掴むと一度割れ目に合わせるようにペニスを押し付けていった。
そのまま押し付けるだけにとどまらず乃木喜久子の肛門に自らのチンポを挿入。
「おぉ~。喜久子ちゃんのアナルいい締り~」
「いや!!!おちんちんを私の肛門に入れないで~!!!」
乃木喜久子はパラダイスロックにされた体勢で逃れようとするが
無情にも彼女のアナルにガチムチ白人のデカチンポが挿入されていった。
「んほおおおおおお!?!?♡」
「おお!大和撫子のアナル締まり最高!」
大きなモーションで音を立てながら激しく腰をピストンさせて動かすガチムチ。
パンパンと湿った音が聞こえるたびにパラダイスロックで固定された喜久子も体を揺らしながら激しい喘ぎ声をあげた
そのまま喜久子の未成熟なアナルを自身のペニスで激しく貫いていく。
ガチムチ白人の激しいチンポが乃木喜久子に襲いかかる!
挿入された事による激しい快感とガチムチの腰使いとピストン攻撃に対して彼女は
すっかり快感によじらせる一人のメスとなっていた。
「大和撫子のアナルいただきました~」
「そっ!そんな攻撃で喜久子はっ!?んあああ!?♡」
喜久子はガチムチのデカチンポを受け入れパラダイスロックの状態で
背後からアナルを突かれる態勢となった。
ガチムチの方も激しいピストンから小刻みに喜久子ちゃんが
無様に絶頂しイキ果てる場所を探すように
彼女が痛く感じないように優しく腰を動かし続けているうちに
彼女やわらかい桃尻に優しく指を食い込ませていく。
そして体を一度反らしたかと思えば、腰を震わせながら覆いかぶさった!
「ううおおおおおあああああああああ~っ!!!!!!」
「あっ!♡だめぇぇっ!!!♡喜久子!!喜久子のお尻はおちんちんではしたなくイっちゃいます~っ!!!!!!♡♡♡」
ガチムチの絶叫によりガチムチのチンポから出る精液が喜久子のアナルの中に注ぎ込まれていった
喜久子のやわらかいお尻からガチムチのチンポが注ぎ込まれた精液がブリュブリュと逆流。
ホテルの床が精液まみれとなっていく。
彼女のお尻から精液が溢れ出てくるのを見たガチムチはニッコリと笑顔になった。
「おお~( ^ω^)喜久子ちゃんのお尻の処女いただきました~^^」
そしてそのまま喜久子のお尻を叩くと和太鼓のようないい音がした
中出しを決めたガチムチも、決められた乃木喜久子も大満足の顔をしていた。
「アナルセックスは気持ちよかったかい喜久子ちゃん?( ^ω^)」
「はい…♥」
「次はおまんこいくぞ…♡」
すぐさま男は
四つん這いにされたままの乃木喜久子のおまんこにぺニスを押しつけて挿入した。
アナル攻撃で一度イカされた喜久子挿入されただけで感じてしまう。
「あんっ!…んんっ!!…やん!…♡」
男はそのまま喜久子のおまんこにピストンしながら喜久子のお尻を叩いていく。
大きなモーションで音を立てて激しく腰をピストンさせていきながら喜久子の中に入ったペニスを動かす。
パンパンパンと湿った音が聞こえるたびに喜久子も体を揺らしながら喘ぎ声をあげた
男が乃木喜久子が絶頂し気持ちよくなってイキ果てるおまんこ場所を探すように腰を振っていく。
逃げださないために喜久子のやわらかい、少女相応の桃色のお尻に指を食い込ませていく。
そして喰い込ませていくと同時にお尻を叩く。
黒髪を振り乱して乃木喜久子が咽びなく。
男は喜久子の声に反応しながらの尻を叩いていく。
「あんっ♡ あんっ!♡ んひっ!?♡」
男は小刻みに乃木喜久子が気持ちよくなるように腰を激しく動かし続けて
自らのペニスを喜久子ちゃんのおまんこの中にパンパンと打ちつけていく。
もう喜久子は快感からは逃れられずにもう喘ぎ声をあげるだけとなっており
男が激しく腰を振るたびに彼女は可愛い声を出していく。
「喜久子ちゃん!今からこの言葉を斉唱しなさい!『私は外国人のチンポで感じる変態日本人女です』と!」
「わ、私は…あんっ!♡外国人のチンポで感じちゃう…変態日本人女ですっ!♡♡」
「よく言った!お礼にそのままお尻を叩かれながらチンポでイカされてしまえっ!!」
「んん!??あああああああっ!?♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
男が思いっきり激しく腰を振って喜久子のまんこに深く挿して射精すると同時に彼女のお尻を思いっきりスパン!と叩くと
スパンキングの衝撃と快感の波に喜久子は失神しかけた。
「あん…あああっ…♡」
何度も何度も絶頂の波が押し寄せ、絶頂が止まらない。
そればかりか日本人相手では決して見せないだろう。はしたない声を上げて悶え乱れた。
男が喜久子のまんこからチンポを引き抜くと、男は突っ伏したようにうつ伏せで倒れてしまった。
男は中出しを決めた乃木喜久子のお尻を優しく叩く。
パン!と叩かれた喜久子の尻から和太鼓を彷彿させるかのような音がした。
その衝撃で喜久子の秘所から白い白濁液がとろ~…とホテルの床上に流れ出ていく。
「おっほっほっほ~( ^ω^)」
「うふふ…あはは…♡♡」
男は乃木将軍の孫娘をチンポで征服した証として右足を
四つん這いのままの喜久子の腰の上に乗っけた。
-----------------そして、喜久子の敗北後
「喜久子ちゃん!カメラに向かってあいさつをしなさい!」
「わ、私は…乃木喜久子です…♥」
「喜久子ちゃん。俺との対決はどうだったかな?」
「私は…あなたとの対決で完全に敗北したことを認めます…っ♡♡」
「負けちゃった罰として何をしてほしいのかな?」
「き、喜久子を…あなたの外国おちんちんで…滅茶苦茶にしてくださいっ♡カメラいっぱいに滅茶苦茶に♡してくださいっ!♡♡♡」
男は乃木喜久子は背面駅弁にされた姿のまま
喜久子の女体と秘所を三脚付きカメラへと見せつける。
喜久子の秘所からはとろ~りと白い液が垂れてきていた。
これは喜久子に屈辱感を味合わせるためだ。
そして…この撮影が終わった後に…
乃木喜久子はまたも男と激しいセックスをすることになった。
「喜久子ちゃん!負けて悔しいかい?だったら俺と毎週しようじゃないか!!」
「は、はいっ…♡」
そして乃木屋敷に帰った時には
乃木重彦にかなり怒られてしまうのだがそれは別の話。
もちろん喜久子ちゃんはこの男と毎週セックスレスリングをするのだが
その度に敗北している。
次の話のアイディアどうしようかな…