果てしなく広大な銀河にある一つの惑星。
その惑星は大雨が決して止むことなく泥濘(調査によると人体には無害)の地面と泥の山(人間の身長程)が延々と広がるこの星で
ロングツインテールヘアをして薙刀を持った乃木喜久子とベンキマンが戦っていた。
喜久子と戦っているのは胴体が和式便器で、頭にはとぐろを巻いた陶器製の大便のオブジェをしている一目見たら忘れないインパクトを持つ超人。ベンキマンだ。
喜久子は薙刀でベンキマンに切りかかるが泥濘の地面もあってかうまく前へ進めない。
そこをベンキマンは足払いを仕掛けて、喜久子を泥濘の地面へとべちゃっと倒す。
薙刀を持って起き上がろうとする喜久子だが、ベンキマンは薙刀を奪って喜久子トは明後日の方向へ投げ飛ばすと
彼女に馬乗りになって彼女を何度も平手打ち。
ベンキマンは彼女を平手打ちし続ける。
ある程度やり終えたベンキマンは喜久子を解放すると立たせ、お互いに一旦距離を取る。
とここで喜久子に急接近していくベンキマン。
喜久子の足を引っ掛けて泥濘の地面へと転倒させる。そしてベンキマンは彼女の股間を踏みつける。
あまりの痛さに声を上げる喜久子。
そんな彼女を無視して踏みつけ続けるベンキマン。
しばらくして踏みつけるのをやめると今度は彼女の首を絞める。
首絞めから解放された喜久子は咳き込む。
彼女は立ち上がって反撃しようと薙刀を手にするが、ベンキマンはまたもや彼女に近づき薙刀を奪う。
薙刀を奪われた喜久子は薙刀を奪い返そうとするが、ベンキマンは蹴りを喜久子の股間にお見舞いした。
股間を蹴られた喜久子は股を抑えてうずくまってしまう。そこにベンキマンは薙刀を放り投げると
畳み掛けるように彼女を後ろから羽交い締めにして喜久子の胸を揉んだり乳首を摘んで引っ張ったりする。
さらにベンキマンは左手で乳房を掴みながら右手で陰部を触ったりする。散々なぶったベンキマンは喜久子を解放して距離をとる。
一方、股間の痛みが引いて立ち上がった喜久子は落ちていた薙刀を持ち直して構える。
そして、ベンキマンに向かって薙刀で切りかかるがまたも足払いで倒されてしまう。倒れた喜久子の上に馬乗りになるベンキマン。
ベンキマンは喜久子の両腕を掴むとそのまま上に引っ張り上げて万歳の格好にする。
腕を上げられたことで露わになった彼女の腋の下に鼻を押し付けて匂いを嗅いだりする。
そして、しばらく彼女の脇の下の匂いを楽しんだ後
ベンキマンは喜久子を立たせるとそのまま喜久子の身体を自分の方に抱き寄せてベアハッグする形で締め上げていく。
ベアハッグに身体を締め上げられる喜久子ぶんぶんと首を振って手足をバタつかせながら抵抗する。
抵抗を面倒くさいと感じたのかベンキマンは喜久子の身体を自身に密着させて更に力を入れていき、彼女の体を締め上げる。
締め上げられている喜久子は口から泡を吹き始め、目を大きく見開いて白目を剥いている。それでもなお彼女は必死に抵抗する。
しかし、次第に力を失っていき遂には気を失ったのだ。
喜久子が気絶したのを確認したベンキマンはいつものようにプラスチックシリンジを取り出すと
乃木喜久子の肛門にそのまま突き刺した確実に入れられるようにとの尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を突き刺す
シリンジ内にはいつもの泥が入っており、中身を全て喜久子のアナルに注入していった。
全て注入が終わると、ベンキマンは喜久子の尻からシリンジを抜き取り、尻の穴を指で広げて、中を覗き込んだ。
大和撫子といえる乃木喜久子のアナルは綺麗なピンク色をしており、喜久子のアナルはヒクヒクと動きながら 排泄しようと収縮を繰り返していた。
そのまま喜久子を立たせてペティグリーの体勢に持ち込むとそのまま後転して仰向けになり
彼女を逆さまにしそのまま彼女の股関節を開脚させ、自らの両足を彼女の両足に内側から掛けて勢いよく開脚させた。
NEOマシンガンズ式の恥ずかし固めが炸裂。同時に喜久子は起きるがこの体勢では何もできることはない…
更に恥ずかし固めにされた喜久子の尻から一気に天に向かって泥う〇こ……
帝と同じ大和撫子の盛大な脱糞……それも見事なまでの大噴火。
しかもこの体勢である以上泥う〇こは自分の体中にかかるのみならず、顔にもかかってしまった…
泥カンチョーをされてNEOマシンガンズ式の恥ずかし固めをされてしまった乃木喜久子は自らの肛門から排出した泥う〇こが体中と顔に掛かってしまったことから放心状態になっていた。
ベンキマンは喜久子を恥ずかし固めから解放し押し倒すと
股間を広げて恥骨を広げると彼女の膣内へ直接泥を流し込み始めた。
大量の泥が流し込まれる度に喜久子の股間からは愛液が垂れ流されていた。
ある程度泥を入れたベンキマンは喜久子を立たせると再び彼女の両肩を掴み、そのまま彼女の身体を後ろに反らせる。
そしてその状態から彼女の股間めがけて後ろ向きのフライングメイヤーを放つ。
フライングメイヤーが決まったと同時に喜久子は再び白目を剥き、股間から尿を漏らしてしまう。
フライングメイヤーを決めたベンキマンは喜久子を解放すると 今度は彼女の片足を掴んで持ち上げる。次にもう片方の足も同じように持ち上げて、両足を高々と抱え上げたまま、相手の頭を股間に挟み込むようにして自分の首に巻きつけ、相手を抱え上げながら後方に倒れ込んでいく。
フランケンシュタイナーという技だ。
ベンキマンの狙い通り、喜久子は完全に脳天から地面に叩きつけられてしまった。
そしてベンキマンは喜久子を完全にノックアウトしたと確信し
巨大な雪玉を作るかのように喜久子の体を強制的に丸めるとアリダンゴ状にしてしまう。
そのまま丸められた状態の乃木喜久子を自身の和式便座に押し込むと恐怖のベンキ流しが始まる。
そして東部にある蛇口から大量の水を注ぎ込み始めた。喜久子は便器内へと押し込まれて行き水かさが増して行く。
やがて満杯になったところで、ベンキマンは喜久子の身体を押し込むと恐怖のベンキ流しでトドメを刺したのだった。
そして乃木喜久子は、恐怖のベンキ流しによって糞尿まみれの世界に行かされてしまった。
後に残されたのは、乃木喜久子が使っていた薙刀だった。