※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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これはジョディーが体験したセクハラ相撲である。


こち亀
ジョディー(こち亀)のセクハラ艦上相撲


春の太平洋を航行していたのは

アメリカ海軍の誇る世界最大級の原子力空母「カール・ビンソン」とその護衛艦群だ。

カール・ビンソンとは世界最強の空母と言われているににニミッツ級空母の3番艦。

長期作戦行動を可能とする空母には乗員の息抜きやレクリエーションをする設備もあり、歯医者まである

 

そしてそのカール・ビンソンに搭載される艦載機は

戦闘攻撃機F/A-18E/F『ホーネット』と

多用途艦載ヘリコプターのMH-60R『シーホーク』だ。

 

場面は変わって艦長室

 

「何かいい息抜きはないかな日本の記者諸君……」

 

この空母カールビンソンの艦長は甲板にアニメキャラを描くのも

許可する柔軟(バ○カ)な思考の男だ!

 

「ダンスパーティーやカラオケ大会は皆飽きちゃったし…」

「では日本伝統の相撲はどうでしょうか?」

「ちょうどいいトレーニングになると思いますよ。」

 

いくら屈強なアメリカ軍人でも息抜きは必要であり

ダンス・パーティーやカラオケ大会も開かれているが、長期の航海ではマンネリ感は否めなかった。

 

「いいね~相撲!!それじゃ早速日本でやっている相撲を企画してみよ~っと!!」

「(やったぜ)」

 

打開策として月に1~2回甲板でやる「艦上レクリエーション」に運動不足解消と娯楽も兼ねて日本の相撲が企画された

 

なぜ相撲かというと今のように日本のAV会社が

なぜか誤って日本の報道番組スタッフと勘違いされて乗り込んでおり、彼らが艦長に対して協力・提案したからである

 

勿論それは立派なエロ目的であり、ブロンド美女で

そこらのモデル以上の美女ジョディー・爆竜・カレンをAVデビューさせようと企んでいたのだ

 

「ジョディーさん。負けたらこちらのいう事を聞いてもらいますよ」

「ええ分かったわ!その挑戦受けて立つわよ!」

「女性選手は胸を隠してもいいというルールですが…ジョディーさんは隠しますか?」

「他の皆も隠してないのに私だけ胸を隠すわけないじゃない。」

 

AVスタッフの口車に乗り男勝りのジョディー・爆竜・カレンも含め男女ともに褌一丁で参加する

ジョディーはその負けず嫌いな性格を逆手に取られて、AVスタッフに負けたら何でも言うことを聞くと約束させられていた

 

 

そしてなんだかんだで艦上相撲は大盛り上がりというところでジョディーが登場。 

 

早速土俵に現れたトップレス姿のジョディーにAVスタッフ達は乗組員とともに興奮する

100cmを超える爆乳おっぱいのジョディーのお椀を伏せたような見事なアメリカンおっぱいはハリがあり、その頂点の桜色の乳首は小さい

 

「さすがにこれはちょっと恥ずかしいわね…でも日本の相撲である以上仕方ないわ。」

 

ストレス解消でサメ狩りやバンジージャンプをする男勝りな彼女でも

普段顔を会わせる男達の前でトップレスはジョディーも多少恥ずかしいようだ

 

「塗ってあるよな?アレ」

「ああ塗っとる。よー見とけよ」

 

 AVスタッフはジョディーに負けるように彼女の褌にクリトリスと肛門に当たる部分に超強力な媚薬を塗って罠を張っていた

ジョディーのふんどしは簡易まわしのため細工が可能でありその上ジョディーのだけ前袋が異様に細くブロンドの陰毛がはみ出ているのだ。

 

四股を踏んでいる時に腋が見えるとそこもブロンドの腋毛が生えていた。

大いに興奮するスタッフ。

「始めてみたよ…金色の陰毛と腋毛なんて…」

「実はいうと俺もだ」

 

空母カールビンソンの5000人の乗組員のうち女性は約900人

(艦載機の搭乗員などで前後する)いるのだが、男達を打ち負かし勝ち上がっているのはジョディーだけであった。

 

「おお…あんなにでかかったのか…」

「着替えとかで見たことがあるけどここまではっきりと見たことはないな…」

「なんだあのデッカイモノ…」

 

着替えなどでジョディーの爆乳は何度も見ている乗組員たちだが

ここまでしっかりと見たことはなく、甲板の上で明るい太陽の光の元で汗にテカるおっぱいがプルンプルンするのを見て男達は股間を固くする

 

「初めて見た…ジョディーさんのあんなでかいの…」

「俺も初めてだ…」

「こんな魅力的な女性がいたとは知らなかったよ…」

「とりあえず録画しておこうぜ。」

「ああ。現実はフィクションよりも奇なりってことわざがあるからな」

 

手の空いているものはスマホを構えてオナネタにしようとしだした。長い航海でオナネタ不足だからだ

 

そして

 

「はっけよ~い!!のこったのこった~!!」

 

「はあああっ!」

「ぬおおお!」

 

開始の合図とともに勢いよく飛び出し男にぶつかっていくジョディーは

その衝撃で汗が飛び散りおっぱいは激しく揺れ、ブロンドのハミ毛とAVとしても売れる撮れ高にスタッフと乗組員も満足げだ

 

「おい!バッチリ撮れよ!!」

「分かってるよ^^」

「ああ~ジョディーさんのおっぱい最高~」

 

そんな中、今まではすきを見ておっぱいを揉もうとしてきた男を全て土俵外に投げ出していたジョディーだが、ようやく効いてきた媚薬の効果なのかついに揉まれてしまう

 

「オウッ!」と叫ぶジョディー。

 

一度揉まれてしまうとジョディーの感度の高まった体ではそれ以上防ぐことが出来ず、背後に回られ鷲掴みされ執拗に揉まれてしまう

 

「これも相撲の一つの技ね!?でも負けないわ!!」

 

そして乳首もクリクリと刺激されコリコリに突起する

 

「あれ?相撲って胸揉むのありだっけ?」

「あんなおっぱいしてるからつい揉んだんだろ」

「…俺たちも触りたくなってきたな…」

「艦長に殺されるのを承知で頼んでみよう」

「艦長!負けた俺達ももう一回参加してもよろしいでありますか!?」

 

「そうかそうか。…ジョディー相手に相撲したい人はいるか?」←艦長

「「「「「「「「「「「はい!!よろこんで!!!!」」」」」」」」」」」←乗組員一同

 

「じゃ好きなだけやっていいよ~ん!」

「「「「「「「「「「いやっほ~~~~~!!!!!」」」」」」」」」」

初めて聞くジョディーの発情した声に艦長まで勃起し、乗組員の多数決により

これより相撲大会はジョディー相手のセクハラ相撲に変わってしまう

 

「いいわよ!!全員まとめてかかってらっしゃい!!♥」

 

股間は汗と違う液体でグッショリと濡らし、雌の臭いを撒き散らすジョディーに相手の男さらには調子に乗り片方の手を伸ばしまわしの尻部分を掴み横にずらしはじめた

「オラアアアアアアアアアアア!!!!日本の相撲舐めるなああああ!!!!」

「(フラれた腹いせに徹底的に辱めてやろうwww)」

 

中にはジョディーにアタックしてフラれた男もいるようで。

ジョディーに対する仕返しの意味もかねてずらした。

 

「喰らえ~!!!!アナル・アタックだあああああ~っ!!!!」

 

ジョディーの肛門が明るい太陽のもとに晒される。そして男はその肛門をみんなに撮影させた後、指をズボッと突っ込んだ

 

「おほぉっっ!?♥♥♥」

 

普段のジョディーなら絶対に上げないような野太い悲鳴が上がる

 

「これでも喰らってろおおおおおお!!!」

 

男はそのまま挿れてる指を二本、三本と増やし容赦なくズボズボと刺激する。

肛門から腸液が垂れだすが、すでにイキまくっているジョディーはなされるがままだ

 

「13の投げてのうちどれかわからんが投げ手をくらえ~!!」

「きゃあああああんっ!」

 

その上ジョディーは肛門が弱点だったようで媚薬で勝てないところに更に肛門を指で刺激されついにそのまま投げ出されて敗北してしまう

 

大量に汗が浮かぶ尻を突き出したまま四つん這いで突っ伏しAVデビューの決まったジョディー

勝った男は用済みの廻しをジョディーから奪って全裸にさせ、尻をスパーンッと叩いてから次の男に交代する

 

「お好きにどうぞ~!!」

「ええよろこんで~!!!」

 

 

「よー映しとけよ!ブロンド姉ちゃんの全裸だで!」

「あいあい分かってる分かってる。」

 

全裸で尻を上げ男を誘うようなポーズのままのジョディーをAVスタッフは8Kビデオカメラで余さず映していた

頭髪と同じブロンドの陰毛は濃く、肛門までモジャモジャと茂っている

肛門はきれいなピンク色で先程の指攻撃で少し赤くなっているが

パクパクと開いたり閉じたりして、ジョディーの弱点はここだと告げているようだ

 

「全裸で相撲…なんてエキサイティングなの!」

 

次からは全裸で相撲をするジョディー。乳首はビンビンに勃起し小指ほどに突起したクリトリスも丸出し

いつでも男を受け入れ万全なマ○コはビラが開きダラダラと愛液を垂らしまくっている

もう相手の男はエロ攻撃しかしない。

 

「ジョディーさん!!俺の愛を受け止めてくれ~!!」

 

すでにイキまくっているジョディーは動きも緩慢で普段のようなキレはないので全てのエロ攻撃を受けてしまい挿入まで解禁されてしまった。

 

「いいわっ!!もっと、もっと突いてェ!!!」

「いやっほ~!!!あめりかばんざ~い!!」

「相撲ばんざ~い!!!アメリカと日本は不滅なり~!!!!」

「ありがとう!!ジョディーさん!!!」

「あんたらもやる?」←スタッフへ

 

「撮影が終わったら参加させて!!」←スタッフ

「いいよ!とってもいいもの見せてくれたお礼だし!!」

 

その後乗組員の男全てに輪姦され四桁の男に犯された様子は圧巻だった。

された体位はというと種付けプレス。バック。正常位。駅弁などセックスの体位すべてと言ってもよかった。

 

 

 

 

だが…

この話を激怒した女性乗組員たちが爆竜大佐に報告してしまい…

 

「貴様ら!!ちょっとジョディーの事について話したいことがある!!」

「やあ君たち!!覚悟は出来たかい!?」

「お前らにロケット弾のプレゼントをしてやろう!!」

 

娘の事で大激怒した爆竜大佐は部下のヘリ部隊(AH-1・AH-64・UH-60)とともに

自らはAH-64Dアパッチ・ロングボウに搭乗してロケット弾・機関砲を乱射して追いかけてきた

 

「げぇっ!!!大原部長のように武装してきやがった!!」

「逃げろ~!!!両さんのように遭いたくないなら逃げるんだよォーッ!!」

「助けてくれ~!!!!」←黒焦げにされながら逃げている艦長

「悪かったぁ~!!!ジョディーさんの事は悪かった~!!!!!!」

「データだけは死守しろ~!!!」

「このデータを守って逃げ切れば俺達の勝ちだぞ~!!!」

「何で俺らまで両さんのような目に遭うんだああああああ~!!!!」←AV会社

 

幸いジョディーのAVのデータは

AVスタッフが死守したようでAVは何とか販売できたようである。

 

…ただし。そのAV会社にも殴り込まれたのは言うまでもない。

 

「貴様らはどうやら私の訓練に参加したいようだな!たっぷりしごいてやろう!!」

「やだ~!!!まだ普通の筋トレの方がマシだよ~!!!!」

「もうAV撮影なんて大っ嫌いだ~!!!」

 

そして捕まったAV会社のスタッフは全員。

爆竜大佐の部隊に入れられてそれはもう厳しくしごかれまくったそうだ。

ただししごかれたせいかかなりのマッチョになったとか…

 

 

 

ちなみに乗組員全員に輪姦されたジョディーはというと…

 

「負けちゃった以上仕方ないわよ。それに気持ちよくしてくれたから文句はないわ。」

 

と全く気にもしていなかった。

 

「ただボビーがいなかったのが残念よ。ボビーともしたかったのに…」

 

もちろんボビーとはボルボ西郷の事である。

だが彼は大の女が苦手であり裸を見るだけでも鼻血がブーと出るくらい女には弱いのだ。

そのボルボ西郷がもしジョディーとセックスすることになったら鼻血どころでもはやセックスどころではないだろう。




ジョディーはこの後ボルボと相撲したようだが
鼻血どころで相撲どころじゃなかったようである。
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