秋本麗子「え?べ、別にいいけれど…」
辻本夏実「ただし勝ったらあたしのいう事を何でも聞いてもらうわ。別にいいわよね?」
秋本麗子「わ、わかったわ。(どうせ食事を奢って欲しいとか物を買ってほしいのどちらかね…)」
逮捕しちゃうぞの辻本夏実とこち亀の秋本麗子が地下リングで戦う!
辻本夏実「(一度麗子さんの女体を堪能してみたかったのよね…うふふ)」
墨東署付近の地下にあるリングでピンクのビキニ姿の秋本麗子と
白いマイクロビキニ姿の辻本夏実は、互いに対峙した。
「へぇ~…麗子さんって随分といいおっぱいしてるのね…」
「な、何よ…」
ゴングが鳴った試合開始直後に夏実は、いきなり大胆な事に出た。
「まずは観客の皆さんにサービスしよっか!」
麗子の背後に素早く回り込んだ夏実は
麗子のビキニの背中にあるピンクのビキニブラの結び目を手早く外して
ビキニのブラを留めている結ばれた紐を、思いっきり引っ張った!
一瞬のうちに麗子の胸からピンクのブラがリング上に落ちて脱がされてしまい
ブラに押さえつけられていた麗子の豊満のおっぱいと乳首が
おっぱいぷるんぷるーん!とスパロボの乳揺れのように美しいおっぱいが露出した。
「いや~っ!?」
「そんなに恥ずかしがることないじゃないの麗子さん!ほらもっとあたしと観客に見せてよ!」
ブラを剥ぎ取られてしまった麗子は、顔を真っ赤に染めて、慌てて胸を隠した。
その隙を辻本は見逃さず、怯んだ麗子へと組み付いた。
「いいぞ~辻本!!」
「麗子さんのおっぱいもっと見せちくり!!」
「ようかい!おっぱいお化け!」
さらに観客からは夏実に応援の声がかけられる。
胸が無防備になった麗子は為す術もなく夏実に押し倒された。
「駄目よ麗子さん!プロレスの試合中に相手から顔を背けるなんてよくないわ。」
「……だ、だめよっ辻本さん!いくら女同士だからってこんな恥ずかしい事!いや~っ!触らないで~!!」
「いいじゃない減るもんじゃないんだからさ!あたしもみんなも麗子さんのおっぱい見るの初めてなんだから!」
「犯人はさっきのように一瞬のスキを突いてくるかもしれないのよ?」
顔をりんごのように真っ赤に赤らめて、麗子は露になった豊満なバストをすかさず腕で隠そうとしたが
夏実の怪力によって両手首を掴まれ上に持ち上げられた格好で固定されてしまった。
夏実の怪力によって身動きを封じられてしまった麗子に対して夏実は
にやりと両津のような悪い笑顔を見せるや麗子にキス攻撃を仕掛ける!
「……ンッ……ンンム……ン~ンン……♪」
「んむっ!?ふム……ひゃう……ムゥ……」
いきなり唐突のキスされ、無理やり埋め込んで来るように舌を絡めてくる夏実に麗子は
不自由な身を跳ね暴れさせ、その強引なキス攻撃に目が点となった。
「ぷはー。麗子さんの唇とっても美味しかったわ!それじゃ今度はこっちね!」
「えっ!?ちょ、ちょっと!!」
夏実は麗子にキス攻撃を仕掛け次の攻撃は
麗子のでかいおっぱいにむしゃぶりつきはじめた。
赤ちゃんのようにおっぱいを舐めまわすような責めに麗子は、夏実の下で体をのけぞらせた。
だが、夏実は暴れる麗子の艶めかしい体を組み伏せて
怪力で抑え込みながら、夏実は思う存分に麗子の豊満な日本人離れをしたおっぱいを赤ちゃんのようにむしゃぶり続けていた。
「あ~^^婦警同士のレズ最高なんじゃ~^^」
「麗子はんも相手が悪すぎる。相手は婦警の皮をかぶった女両津なんだぞ!」
「でもあのおっぱいは両津にはない…」
「バカ!聞こえたらお仕置きされるぞ!!」
麗子は夏実の口と下にいいようにされて感じてしまう自らのおっぱいが情けなくて仕方なかった。
「麗子さんさ!もしかして感じちゃってるの?だったらもっと気持ちよくしてあげる!」
「気持ちよくってどういう事よ!?」
夏実の言葉により麗子は、心の底から夏実にプライドを打ち砕かれていった。
「あたしが勝ったらいっぱい美幸と二人でいい事をしてあげるわね!」
「い、嫌よ…誰がいいことなんて…!ひょっとしていう事を聞いてもらうって…!!」
「そうよ♪あたしと美幸で麗子さんの体をたーっぷり蹂躙するの♪」
「冗談じゃないわ!!」
「あら?あたしは本気よ?すでに別室では美幸が麗子さんを待っているわよ」
必死に抵抗する麗子は、一瞬の隙を突き、なんとか夏実の体を払いのけて立ち上がりファイティングポーズをとった。
だが、おっぱいを両手で隠したままでは満足に
ファイティングポーズを取る事すら出来ない。
そんな麗子を嘲笑うかのように夏実は、少しずつと麗子に迫っていった。
「ねえねえ麗子さん?そんな恥ずかしい格好で戦えるの?(笑)」
「うるさいわね!あなたが私のブラを剥ぎ取るからでしょ!」
「え~あたし別にブラがなくても戦えるけどな~。このようにさ!」
すると夏実は白いマイクロビキニのブラを外すと麗子と同じように自らのおっぱいを露出させて見せた。
「麗子さんだけおっぱい丸出しじゃ不平等だからあたしもおっぱい丸出しで戦うわね♪」
だが麗子のようにおっぱいを隠さずむしろ観客に見せつけるかのようにファイティングポーズを取り始めたのだ。
両津に引けを取らないかなり悪い笑顔を浮かべている夏実は
既に自分の勝利を確信して
別室で待機している自分の同僚である小早川美幸と
秋本麗子に対してどのようなレズプレイやエッチをして可愛がるかを考えているようだった。
事実、夏実の怪力によって上半身を半裸にされた麗子は追い詰められて身動きすら出来なかった。
「く、悔しいわ!!こんな破廉恥な事したり自分の胸を見せつけるだなんて、まるで両ちゃんみたいだわ……」
「へぇ~。両さんが破廉恥ならさ麗子さんは淫乱か淫売のどちらかね。だってさっきのあたしのエロ攻撃で感じてたしさ」
「何ですって!?」
「下手したら麗子さん…あなた両さん以上にド変態さんじゃないの?」
夏実の暴言に観客たちも同調する
「そうだそうだ!お前婦警のくせにそんなはしたないおっぱいしやがって!」
「うちの夏実もだろ。おっぱいだけならあの葛飾署の婦警には引けは取らねえよ」
「あの胸はおっぱいじゃなくて筋トレで付いた筋肉だろ!」
「そうそう!あれおっぱいじゃなくて筋肉だよwwww」
「あんたたち二人!お楽しみが終わったらちょっとあたしと話そうじゃない?」←夏実
「「げっ!!!」」
麗子の中で怒りが大原部長のように沸々と立ち込めた。
自分の胸を晒し者にされた上に無理やりなキスをされ、しかも胸をしゃぶられた
その上で淫乱・淫売呼ばわりされるのは女として、この上ない侮辱だ。
「いい加減逃げるって事はやめてあたしと一緒に気持ちよくなろうよ?まあ美幸も参加するんだけどさ」
「っ…!!」
麗子は胸を隠した体勢でジリジリと後退して、わざと追い詰められた。
「次は麗子さんのあそこをいじくりまわしてあげようかしら?どんな声を上げるのか楽しみね~♪」
「いやよそんなの!!!」
麗子の眼前にまで迫った夏実が、麗子の女体に組み付こうと迫ったその瞬間に
おっぱいが露になるのを覚悟で、麗子は夏実の顔目掛けて平手打ちを仕掛けた。
「これでも食らいなさい!!」
麗子の豊かなおっぱいが、平手打ちの動きに合わせてゆらゆらと揺れて
顔を羞恥に染める麗子の思い切った攻撃!
「そう来ると思ったわ。」
だが夏実はあっさりとかわし、麗子の右手をガシっと掴んだ。
そして夏実は麗子を再び押し倒して豊満なおっぱいにしゃぶりついた。
「そ、そんな……!!」
「随分遅いビンタね!そんな平手打ちじゃ誰もビンタ出来ないわよ?」
墨東署の怪力婦警。そして女両津勘吉としても葛飾署で知られている夏実に
押し倒されてしまった麗子は
夏実のなすがままに自分の女体を蹂躙されはじめた。
「もう抵抗はやめなよ麗子さん!」
麗子を押し倒した夏実は、麗子のビキニショーツを破ってひん剥き
麗子のオマンコを露出させて、そのまま指と舌で責め始めた。
「嫌っ、いやあぁぁぁぁっ!!辻本さん!やめてぇぇぇっ!!!」
「やめてと言われてやめるわけないじゃないの!一度麗子さんのその女体を蹂躙してみたかったのよね!ほら大人しくしなさいよ!」
腰をビクンビクン震わせ狂ったように長い髪を振り乱し暴れる麗子に対して
夏実は、麗子の抵抗をものともせず手マンとクンニ、ディープキスを組み合わせて
麗子をゆっくりと追い詰めていった。
「貝合わせやって夏実さん!!」
「うちの夏実がお前のような金持ち女に負けるかってんだ!!」
「夏実ー!!早いところKOさせちゃいなさーい!!」
さらに観客も夏実をけしかける応援をする。
観客の応援に答えるかのように
夏実のエロ攻撃から必死に抗う麗子を夏実は怪力でねじ伏せながら
麗子が感じていくところを完全に掌握した責め具合に麗子の股間は
激しく、卑猥な音を立て始めた。
「すごいわね麗子さん!!あなたこんなに淫乱だったの!?」
「ち、ちがうわよっ…!」
ぐちょぐちょ。ぷしゃあっと膣から愛液が溢れ
麗子は完全にメスの表情になりアクメ顔となった。
「でも顔と体はそうじゃないみたいよ?もっとしてほしいって合図を出してるわ」
さらにその全身はドロドロに煮えたぎった性感帯となりはてた。
麗子は、夏実による異常な仕打ちに聡くなった肌をピクつかせ、腰をガクガク震わせた。
自分の体を夏実のエロテクにより自分で完全にコントロール出来なくなった麗子に決して
途切れることのない快楽の波が身体中から押し寄せ津波となった麗子は
同じ女である夏実に女としての快楽を引きずり出されてしまったのだ。
その快楽に麗子は、頭が真っ白になった。
「それじゃ今度はまんぐり行ってみようか!」
そして、夏実によってまんぐり返しにされてしまった麗子は無様にイキ始めた。
「どうやらこれが弱点みたいね~。ならもっともっとしてあげる」
夏実の拘束とまんぐりからの手マン・クンニ・愛撫などの責めの中で
荒々しく腰を跳ね上げ、リング上に盛大に潮という名前の愛液を撒き散らした。
「嫌ぁぁぁぁぁぁっ!!!!♥♥♥」
「わぁ!いっぱい出したわね!」
粘性の強い濁りの入った愛液によってむわっと立ち上ってくる濃密なメスの恥臭に
秋本麗子はアクメ顔を晒して無様に負けた。
夏実はというと顔にかかった麗子の愛液を全部舌で舐めとると満足げの表情だ
これがトドメとなったのか。麗子は白目をむいて気絶していた。
どうやら夏実の責めで気持ちよくなり過ぎたようだ。
「あら。気絶しちゃった?まあいいわ。だって担ぎ上げる手間が省けたし」
勝利した夏実は潮吹きで愛液にまみれ、屈辱と恥辱の中で気絶している全裸の麗子を
担ぎ上げると観客たちの大歓声を浴びてそのままリング上から退出した。
「まだ終わりじゃないわよ。これから美幸も参加する第二ラウンドがあるんだからね?」
この後別室に連行された麗子は辻本夏実と小早川美幸にその女体をさんざん蹂躙され
レズに目覚めてしまったようだ。
「あひ……ふあぁ…あっ…♥♥」←美幸にまんぐり返しされて指マンされている
「すごいわね麗子さんって。こんなにえっちな声を出すなんて私始めてよ」←小早川美幸
「麗子さん大丈夫?まだやってほしいかしら?」
「お、お願い…も、もっと…気持ちよくしてっ!!」
「それじゃもっともっといいことしてあげるわ麗子さん!!!」←夏実
その後麗子は辻本夏実・小早川美幸と会うようになり
会うたびにレズ凌辱を受けているようだ。
辻本夏実「凌辱?何言ってんのよちゃんと優しくしてるわ」
小早川美幸「そうそう。麗子さんが痛がらないように気持ちよくしているわよ」
辻本夏実「次はどの子にしようかしら?」
小早川美幸「両さんを原始人原始人とほざいてくる小町と奈緒子がいいじゃないかしら」
辻本夏実「そうね!あの二人は二度と両さんに原始人と言えないようにしたほうがいいわね」
小早川美幸「次のターゲットは決まったようだけどあの二人をどうやって地下リングに招待しようかしら…」
※観客は女と墨東署署員も混じっています
ちなみにこの後…
課長「辻本と小早川!!ちょっと葛飾署の秋本麗子という婦警の事で話したいことがある!!」←トンプソンサブマシンガンを構えて
辻本「か、課長!?一体何の事かしら!?」
小早川「パトロール中に飲酒なんてしてないわよ!?」
両さんのように課長に武装お仕置きされたようである