辻本夏実に協力を頼むも『あたしに勝ったらいいわよ?』と言われ
しぶしぶ地下リングに上がることになり夏実と戦うことになった
墨東署付近の地下リング
苦戦する小野小町に辻本夏実は、美人な顔に両津勘吉のような悪人面な笑みを浮かべて
「ねえねえwあんたあたしを倒すっていった割には全然大したことないわねw」
「ひょっとしてわざと負けて麗子さんのように気持ちよくしてもらいたいのかしら~?ww」
と挑発した。
「何ですって!!」
黄色のビキニを身に纏った小町は、激怒して挑発する白いビキニショーツだけを履き上半身がおっぱい丸出しの夏実に襲いかかったものの
その攻撃は、全て空を切り、夏実に弾き返された。
「全然だめね!はっきり言って前に戦った麗子さんの方がよっぽど動きがよかったわよ?」
余裕の表情で攻撃を見切る夏実に小町は、悔しさを募らせ、半ばムキになってに突きを放っていった。
そうやって小町のスタミナを搾り取り切っていった夏実は、前のめりな小町の懐に潜り込み、ガラ空きの腹に強烈な膝蹴りを打ち込んだ。
「ボディががら空きよ!」
「うぐぁっ……!」
「なあに泣いてんのよww両さんはあんたに罵倒されるたびに泣きたい気持ちだったのよ?w」
もろに腹に入った夏実の膝小僧に体を突き上げられた小町は、目に涙を浮かべ、口から唾液を飛び散らせた。
背中を丸め腹を抱え込んで震える膝を踏ん張って必死に立ち続ける小町に対して
夏実は一気に攻めたてず、じわじわ真綿で首を絞める様に陰湿に、そして執拗に両津のような粘着さをもって追い詰めていった。
「あんた大口叩いた割には本当に弱いわね~ww」
夏実の掌打が一発、また一発との体にめり込んでいき、その度に小町は「うっ……うっ……」と喘ぎ声をあげ、その苦しみに髪を振り乱し、体を跳ね踊らせ、目から涙を飛び散らせ、口から涎が糸を引いて舞い散らせていった。
そうやっては、小町を最大限に苦しませ、婦警のプライドを無理やりねじ伏せ心の最も奥深いところから屈服させていった。
「悔しいっ……」
「ねえ?wそろそろギブアップしてもいいのよ?w」
「しないわよ!!」
小町は、一方的に夏実にいたぶられる展開に屈辱に目に悔し涙を浮かべ、余裕の笑顔でいたぶってくる夏実を睨みつけた。
「このまま原始人と仲が良い女に敗北するなんて絶対に嫌っ……」
「悪いけどあんたもう負けるのは確定よwwだって一度もあたしに攻撃を当てられてないじゃないwww」
婦警としての意地をぶつけてくる小町を夏実は
涼しい表情でいなし小町の体にトドメとばかりに必殺のコンポ技を放っていった。
「あぁぁぁっ……」
小町は、体を散々に打ち付けられ、地面に叩きつけられ、背中を仰け反らせ、のたうち回ってもがき苦しみはじめた。
「え~!もうダウンしちゃう?あたしまだ全然楽しめてないんだけど~?ww」
もはや立ち上がる事が出来ないその小町の体を夏実は、笑いながら踏みつけ転がし続けた。
「ほら!立ちなさい小町w」
やがて、小町は、犬のように四つん這いになり、夏実に嫌々、頭を下げ屈辱の台詞を吐いた。
「わ、私の負けです辻本さん…何でも言うことを聞きます…」
そんな小町の後頭部を踏みつけながら、夏実は、こころに卑猥な視線を落とし、ニンマリ笑った。
「へぇ~?何でもするんだ?んじゃ特別室に行こうじゃないのw」
小町に勝利した夏実は、小町を特別室に連れ込むや
特別室で待機していた小早川美幸と共にベッド上に押し倒すと
そのまま強引に小町の唇を奪った。
「ん…♥ん~ン~♥」
「んむ~!!♥んっ!!んー!!!」
「ねえねえ小町さん?私と夏実がもう二度と両さんに原始人と言えないようにしてあげるから覚悟しなさい?」
夏実は、暴れる小町をねじ伏せ、ネッチリ埋め込んで来るように舌を絡め口の中を蹂躙していった。
そして、黄色いビキニに身を包む小町の胸元を力づくでひん剥いた。
中から小町の剥き出しの乳房がポロリと溢れ出た。
「嫌ぁっ!!」
「あんた結構おっぱいあるわね!まああたしや麗子さんには負けるけど」
「なかなか弄りがいがある胸ね。でもその前に…」
小早川美幸は、自らの着用していた黒いビキニを脱ぎ全裸になると陰湿な笑みを浮かべ、
小町の顔に顔面騎乗をした。
「ほら。舐めなさい!」
「美幸のアソコの味を味わってもらうわ。」
小早川美幸は、口の中に自らのパイパンマンコを強引に擦り付けた。
「うむっ!!おぉぇっ……」
いきなりガバっと美幸のパイパンマンコを口元に置かれて、口の中にマンコの匂いが広がり、小町は、思わず嘔吐をもよおし目を白黒させた。
「小町さん?舌が止まってるわよ?早く舐めなさい」
「美幸のアソコを舐め終わらない限り顔面騎乗は終わらせる気はないわよwww」
そんな小町に構うことなく、美幸は小町の口に自らの性器をこすりつける。
口の中を汚され、美幸のマンコの匂いを嗅がされる小町は、屈辱と敗北感に貫かれ打ちのめされ、目に涙を浮かべ、髪を振り乱しながら、舌で舐め続けた。
「小町さん。もっと舌をうまく使ってください!」
「あんた負けたんだからあたしと美幸の言う事聞きなさいよwさっきのはウソだったのかしら?w」
「うっ…ぐぅ…」
美幸は、容赦なく小町の口に自らのパイパンマンコを顔面騎乗で擦りつけていった。
そして舐めさせるのに飽きたところで
「小町さん。貴女舐めるの随分と下手くそね!麗子さんの足元にも及ばないわ」
「仕方ないわよ!だって小町の舌って両さんを罵倒する事しかないからそんな舌なのよ」
美幸は、小町の口から自分のパイパンマンコを引き話して顔面騎乗をやめると
そのまま両脚を持ち上げていわゆる『まんぐり返し』と呼ばれる体勢に持っていくと
黄色いビキニショーツを脱がして小町のアソコを露出させた。
「わ!あんたもパイパンなんだw」
「ひょっとして男とヤるときの為に剃っているの?w」
「も、もう嫌ぁっ……!!」
小町は、顔をぐしゃぐしゃにして泣き始めた。
「泣いてもやめないわよ?さ美幸。一緒に始めよっか!」
「ええ。」
まんぐりにした小町のマンコを夏実と美幸は
クリトリスを指と舌をもってしてピンポイントなさじ加減で責め始めた。
「あぁぁっ♡♡♡♡」
「あんたも麗子さんと同じくこれが弱点みたいね~」
「麗子さんや小町さんのみならず他の女の子もこれが弱点じゃないかしら?」
腰をビクンビクン震わせ髪を振り乱す小町に二人は
手マンとクンニを組み合わせながら小町を追い詰めていき、そのツボを完全に掌握した責め具合に小町の股間がクチュクチュと卑猥な音を立て始めた。
ぐっしょりと膣から愛液が溢れ
小町は完全にメスの表情になり、全身はドロドロに煮えた性感帯となり、聡くなった肌をピクつかせ、腰をガクガク震わせた。
自分の体を自分で完全にコントロール出来なくなった小町に決して途切れることのない快楽の波が身体中から押し寄せ津波となった。
「ダメ……ダメェェ……やめて辻本さん…小早川さん…」
「やめてほしいのかしら?でもあんたのアソコはもっとしてほしいと言っているわ」
「いっぱい気持ちよくしてあげますからね小町さん。」
小町は、善がり狂わされ、陶酔させられ、女としての悦びを引きずり出さされて行き、その快楽と苦痛の阿鼻叫喚に弾けたように頭が真っ白になった。
そして、イキ始めた。
二人の拘束の中で荒々しく腰を跳ね上げ、盛大に潮を撒き散らした。
世間一般で言われている潮吹きをした。
「嫌ぁぁぁぁぁぁーっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「う~ん。麗子さんに比べてたらショボイわね」
「もうちょっとマンコをほぐした方がよかったわね夏実。」
粘性の強い濁りの入った体液によってむわっと立ち上ってくる濃密なメスの恥臭に小町は、恥辱を通り越した。
夏実と美幸の手マンとクンニは、驚異的なテクで小町は、眼球をはね上がらせて、身も心も打ちのめされた。
アソコを二人の舌で弄りまわされ、体の中の奥深くからヨガリ狂わされた小町は、メスの悦びに嬌声を張り上げ続けた。
小町は瞳をあらぬ方向に泳がせドロドロにとろけたメスの体を跳ね暴らせながら、艶めかしい体を嫌々、淫乱に爆発させられていき
「あぁぁぁぁっ……♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あ。イッたみたいね」
「小町さん。貴女は奈緒子さんを読んでもらうためにこの部屋にいてもらいますね?」
絶頂に突き上げられた小町は、これ以上はないくらいの叫び声を張り上げ、快楽に奈落の底へ引きずりこまれて行った。
その阿鼻叫喚に小町は、腰をガクガク震わせ、量感たっぷりの太腿をヒクヒクと痙攣させ続けるのだった。
「ねえ?もう両さんに原始人って言わないって約束する…」
「す、するわよ…うぅ…ひっぐ…」
「次両さんに原始人って言ったらわかってますよね小町さん?♥」
「その時はも~っとしてあげるわねw」
「うっ…うぅ…」
「なあに泣いてるのよw気持ちよかったんでしょ?ww」
次は奈緒子だよん