※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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ジョディーがセクハラ相撲の第二戦に挑む!!
果たして勝てるか?!


ジョディー(こち亀)のセクハラ艦上相撲 第二戦

 

太平洋を航行するアメリカ海軍の原子力空母「カール・ビンソン」と護衛艦群は新型ウィルスの影響で母港にもアメリカにも戻ることができなくなってしまっていた。

幸い艦隊には感染者は一人も出ていないが国に残してきた家族が心配で乗組員たちの士気は低い

 

この事態に艦長が乗員の息抜きのレクリエーションを再びすることを考えつく

楽しいレクリエーションで元気になって免疫力もアップで一石二鳥というわけだ

 

さっそく艦長室でレクリエーションに何をやるかを決める会議が開かれ、艦長に意見を求められたのはまたしても乗り込んでいて不幸にも(幸いにも?)下艦できなくなってしまっていたAVスタッフだ

 

AVスタッフ(グフフ、今ならおっかないジョディーの親父さんもウィルスを艦隊に持ち込む可能性のある接触を禁止されてるので来れないはずだ……ジョディーのAVの二本目を撮るまたとないチャンス!!)と考えていた

 ジョディーのAVはネット専売の無修正モノでは驚異的なダウンロード数を叩き出していた

 

AVスタッフが提案したのは当然(男に)大好評だった相撲をもう一度やろうというものだった

 艦長は(セクハラ)相撲を開催するにあたり今度は女性乗組員のバッシングを避けたいのでジョディー自身に意見を聞いた

 

ジョディーは今までは気の強さでお尻を触るセクハラ男は海に放り投げていたが、あのセクハラ相撲に負け多数のち○ぽの味を知った今のジョディーは、すれ違いざまに海兵隊員にお尻をペロンと触られても「私のヒップがそんなに魅力的なのね!」と逆に喜ぶようになっていた

 

れどころかお返しに男の股間を掴んで逆セクハラまでしていた。四桁のち○ぽにヤラれたのがよっぽど気持ち良かったようだ

 

艦内のセクハラを全身で受け止めるジョディーのおかげで女性スタッフのセクハラ被害が激減し、女性たちも性にゆるくなったジョディーに感謝していた

 

そんな淫乱化したジョディーは監督に後背位で犯され艦長のちんぽをフェラしながら「んっチュパチュパッ、オウッ! それはグレートアイディアね!! んちゅるるっ!」とセクハラ相撲の参加を快諾

 

ジョディーは最初から全裸で参加するつもりだったが、AVとしての企画を考え褌にクリと肛門にローターが付いたものを装着して参加

 

――――

 

相変わらずジョディー相手のセクハラ相撲は盛況で艦隊の他の艦にも中継された

相撲が始まると甲板の上は無料でジョディーとセックスできるとあって人だかりとなる(セクハラはOKだが、普段ジョディーとやれるのはAVスタッフと艦長のみ)

 

意外にもジョディー以外にもトップレスで参加している女性乗組員もおり爆乳の大佐も参加しているようだ

 男だけでなく女の方もかなりストレスが溜まっているようだ

 

ジョディーの普段から触っているおっぱいとお尻が陽光の下プルンプルンしている。ジョディーのピンクの褌はすでに愛液と腸液で濡れ濡れになっており内股はキラキラと垂れ流れた汗とは違う液でヌラツイていた

 

 以前は勝ち気で暴れ馬のようだったジョディーだが、強い男よりち○ぽの方が良くなって勝つ気はないので男が組み合って来るとわざと背後に回られ腕を上に上げ、がら空きの横乳おっぱいを触りやすくしてあげる

ジョディーが腕を上げるとその彼女の美しい腋にはあいかわらずモジャモジャとした金の腋毛が生い茂っていた

 

監督との賭けに負け、AVデビューをはたしたジョディーはそのダイナマイトボディーで瞬く間に世界中で人気になり、そのブロンドの腋毛と陰毛は定期的に剃られて多くのマニアなファンに配られるのだ

 もっさりと生えた腋毛を見せたら男がその腋に顔を埋め臭いを嗅ぐ

 

「ジョディーさんの腋クセーw でもスゲー癖になる匂いwww」

 

 男はちっとも臭そうでなく逆に嬉しそうに言いながらジョディーの腋に鼻をこすりつけ、トップレスの爆乳をパン生地のようにこねくり回す

 コリコリに突起したピンク乳首がつままれて捻られるとジョディーが外人AV女優っぽく盛大にあえぐ

 

 そしてそのまま土俵際まで追いやられヒョイっと投げられると、すぐさま邪魔になった褌を自分から放り投げ全裸になるジョディー

 

「さあ! 今度はこっちで勝負よ!」

 

「結局セックスバトルになるんかww」

 

敗北したジョディーは四つん這いで股を開いて尻をフリフリする

男のペニスを待ち構え涙を流す濡れそぼったオマ○コは、太く逞しいペニスの挿入を待っているようだ

 

 勝った男はオマンコそっちのけでジョディーの尻肉をムニィと開くとその肛門を周囲の海兵隊員によく見えるように開帳する

 そこには前の相撲のときよりも濃く尻毛が生い茂っていた

 頭髪と同じブロンドの陰毛は性器から肛門まで繋がってモジャモジャに茂っており、金のケツ毛に周りを飾られた千人を超えるちんぽを咥えこんきた肛門はいまだきれいなピンク色を保っている

 

「うへ~~? 相変わらずジョディーさんって毛深いんだなw ケツまで茂ってるw」

「そこがいいんじゃないか! アナル・アタック気に入ったみたいだぜw」

 

「んじゃあ芳しいジョディーさんのケツの穴の臭い堪能しますかww」

 

 勝った男は次(セックスバトル)も勝つぞとケツ毛に鼻をうずめジョディーの肛門の臭いを嗅ぐ

 

「スーハースーハー、く~w 流石に臭うなww だがジョディーさんのケツの穴なら舐めれるぜ!」

 

 口を伸ばしジョディーの肛門にチュッと口づけする男

 

「Oh Noooo!? そこにキスしてくれた人は初めてね!」

 

 肛門のキスに感激するジョディー

 男は柔らかいケツ毛のジョリジョリした感触の中にツブツブする肛門の皺周りのアナル肉の感触を舌に感じる

 

「れろれろれろ……ちゅるっ、ぴちゅ……っ、ちゅちゅっ、れろれろ……」

 

「オ"ゥッ! イイわっっ、うっひ……っ! そ、そこ、ほおおぉぉっ!?」

 

 何度も舌が肛門を往復し、野太い声で肛門舐めを気に入り歓喜するジョディー

 

「ちゅ~~~~ちゅっ、ぷはっ味がしなくなるまで舐めたるわ!w れろれろれろれろ……くちゅっ、ちゅぴ……っ、ちゅぷっちゅるっ」

 

男は気を良くしジョディーの肛門のシワを指で伸ばすとその溝に舌を這わせる

流石にそこにはピリッとした味のものが残っているが男は気にせず飲み込み舐め回す

ヨダレまみれで妖しい艶を放つジョディーの肛門

計12本の肛門シワを伸ばしてキレイに舐め回したあと、男はジョディーのケツ肉を改めて開き直したあと舌を伸ばし肛門の中……つまり直腸を舐める

 

「アヒッ?! アナルの中まで??」

 

 すでにジョディーの肛門はトロトロに解れていて先程から舌で穿られるたびにプププウッとおならも漏らしている

 

「可愛らしいおならだなw」

 

 セックスバトルなのでもう一対一ではなくなり別の男も参加する

 もう一人の方はジョディーに腕を上げさせ恥ずかしげもなく茂らせた腋を間近で見る

 

「相変わらずジョディーさんは毛深いなw」

「そこがいいんだろが!」

「局部だけ濃いってのがまたなんともwww」

「AVでは抜かせまくらせてもらってるわw」

「あれ? これも撮ってるってことは俺たちもAVに出ちゃうのか?」

 

「大丈夫ですよ、希望者には顔にモザイク掛けますから思いっきりジョディーさんで楽しんでくださいw」←AVスタッフ

 

「よし俺らも責めに参加しようぜw」

 

 すでに相撲ではなくセックスバトルなので次々ジョディーの責めに参加する男たち

 各々が自分の好きなジョディーの場所を責めだす。口、耳、鼻、手、髪、腋、ま○こ、肛門、太もも、足等など……

 バンザイするジョディーの腋を左右から別々の男が腋エキス(腋汗)をペロペロ舐めてたまらずジョディーは「アハハ! くすぐったいワ」と体をくねらせ陽気に笑う

 

「今日も最高のセックス日和だわ!」

 

 腋以外も好きに使われているがセックス好きとして覚醒しているジョディーはノリノリである

 

 60分以上舐められて解れに解れまくったジョディーの肛門

 AVスタッフは海兵隊員に顔をどけてもらいカメラで涎でベトベトのそれを大アップしようと寄って行く

 ノリの良い海兵隊員がジョディーの肉厚な尻肉を左右に限界まで割り開く

 尻の窄まりはペロペロと舐められ続けピンクだった肛門は白くふやけヌメヌメテラテラとなっており、ヒクヒクと何度も呼吸するように蠢いている

 

 カメラがどくと次はアナルセックスだと亀頭があてがわれ一気に突きこまれる

 

「おひぃぃぃぃんっ♥️」

 

 トロトロにほぐれた肛門括約筋は巨大な海兵隊員の肉棒をあっさり受け入れるが、ジョディーはその鍛えに鍛えた肛門括約筋で海兵隊員の男根を締め上げる

 

「アナルにキスしてくれたからサービスするわ!」

 

「うおっ?! すげー締まりだっ! ここまでのアナルを持った女は今までいなかった!?」

 

 締まりに耐えかねジョディーの腰を掴むと負けじとちゅうそうを開始する海兵隊員

 

 パンパンと音がなりジョディーの肛門肉が肉棒に合わせ出たり入ったりしている

 

「あああっ、気持ちええ……っ」

 

 海兵隊員は変な言葉遣いになっている

 

「んん!! はぁ…はぁ……おぅ❤️……!!うぅ……!!あなたのペニス大きくて気持ちいいワ❤️」

 ジョディーも楽しんでいる

 

 フサフサのマン毛に男は指をかけその女性の柔らかな陰毛の感触を楽しんだあとプツプツと抜くと近くのAVスタッフに渡しAVの特典にする

 

「おら! もうジョディーさんのま○こもOKだぞ! 入れてやれよ」

 

「あ、ダメ! ちょっと待って、おしっこしたくなってきたわ」

 

「え!? がまんできないの?」

 

「ダメ! もう漏れそう!!」

 

 みんなの前で抱えられてオシッコをするジョディー

 金髪陰毛のジャングルからほとばしる黄金水

 それが甲板から海に落ちる過程で虹になった

 

 ジョディーは陰毛にオシッコの雫がついたまま土俵に戻されると、ペロペロと尿道口を舐められる

 次に洗っていない臭いちんぽが眼前に出されると喜んで咥える

 

「おしっこ付いたヴァギナ舐めてくれたお礼ね! はむっ! ちゅぶ、んふうんふう、はあ……れろ、れろ、れろ……ちゅぶ、ん、んんッ!」

 

「あかんっ! もう出てまう! 今日のために二週間も溜めに溜めた精子をジョディーさんの口の中に出すから飲んでくれぇ!」

 

 ジョディーは口を離さず目だけで応えると口の動きを早くする

 

「んじゅるっ! じゅるじゅる♥️、ん、んっんっちゅるちゅる♥️~っじゅちゅっ! じゅぽっ! じゅぽっ! んふ……っ♥️! じゅるぽっ!! じゅちゅるるるるrぅぅぅぅっ!!!」

 

 卑猥な水音が高性能マイクで録音されジョディーの美貌が崩れひょっとこのようなバキュームフェラ顔を披露する

 最後のバキュームで男は射精する

 

「出る~~~~!!!」

 

「んんん~~~~っ♥️♥️」

 

 勢いよく射精されて鼻から無様な精液の鼻提灯を作ってしまうジョディー

 

「んひっ鼻から出ちゃったわ♥️ 溜め込みすぎよ、全部飲めなかったじゃない♥️」

 

「いい絵が撮れたぜw」

 

 AVスタッフも満足そうだ

 彼らも参加したいがAVを撮るのに命をかけているので鉄の意志で撮影を続けるのだ

 

「よし! いっぱい出してやったぜw」

 

「じゃ、俺の番だな」

 

「お前が行くのかよ、がばがばになんねえか?」

 

フェラで大量射精した男とは別にま○こも肛門の方もそれぞれ大量射精が終わり、次の男に交代となる

 次にジョディーのま○こと肛門を犯す男たちはペニスに真珠を埋め込んだ極太ペニスたちだ

 

その後、前と後ろで真珠入りペニスでサンドイッチされ鼻水と涎で女を捨てたような顔を披露してメチャクチャ犯されたジョディーだが、

「今度は本物の相撲レスラーとセックスしたいわ」とまだまだヤりたい様子だった。

 

そしてもちろんだがこの事は爆竜大佐の耳に入った。

女性乗組員の一人が爆竜大佐に報告してしまったのだ。

 

「貴様ら!!またジョディーに色んな事をしてくれたそうだな!!」

「このアメリカ軍の面汚し共め死ねえ!!!」

「殺してやるてめえ等!!!!まとめて地獄にいけええええええ!!!!」

「覚悟しろおおおおおおおお!!!!!!地獄に叩き込んでやるオラアアアアア!!!!」

「軍人のくせに恥を知れ恥を!!!」

「お前ら、米軍の顔に泥を塗るんじゃねえオルァァァァァ!!!!!YO!!!!」

 

前回のみならず今回の事で大激怒した爆竜大佐は部下のヘリ部隊(AH-1・AH-64・UH-60)は当然として

更に空軍のF-35・F-22・F-15・F-16・A-10などの戦闘機・攻撃機部隊を総動員し

自らは前回と同じくAH-64Dアパッチ・ロングボウに搭乗してロケット弾・機関砲を乱射して追いかけてきた

 

「悪かったよ~!!許して爆竜大佐ぁ~!!!!!」

「お仕置きなんかされてたまるかああああ!!!!!!」

「ぎええええええ!!!!」←真っ黒焦げにされて空中に吹っ飛ばされた艦長

「ジョディーさんの事は悪かったから助けてくり~!!!!!!」

「ゆ、許してェ!!!お願い~!!!」

「いやああああああ!!!!!武装おしおきいやあああああ!!!!」

「サヨナラ!!」←直撃を喰らって吹っ飛ばされたAV会社の人

「助けてくれ~!!!!!」

 

こうしてジョディーに色んなあられもない事をしまくった連中は

無事爆竜大佐に武装おしおきを受けた

 

「次ジョディーに手を出したら間違いなく殺される!!」←艦長

「でもあんなボディーは滅多にないよ~!!」←AV会社

「駄目!!もう手を出しちゃダメ!!」←艦長

 




ジョディーさんとパンツレスリングか
バトルファックしたいです…
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