参加費として相当な額が彼女の秘密口座に振り込まれていたので興味が湧いて参加した。
刺激を求めて参加したら大観衆(全て男!)の前で
ムキムキマッチョと銃無しで格闘する事になってしまった!
ルナ姫木はこのムキムキマッチョに勝てるか?
ルナ姫木の地下格闘大会
ある路地裏のバー。そこで大胆な恰好。いや一歩間違えれば露出狂と見られてもおかしくないくらいの恰好をした赤髪の女性が一人でマスターと話ながら飲んでいた。
この店は彼女がいつも行く店であり。マスターとは顔見知りであった
彼女の名前はルナ姫木。
特殊部隊「ブレイド・ロア」の元隊員。
とある戦闘をきっかけに除隊、現在は賞金稼ぎとして裏社会に名を馳せている一人だ。
「ふうん。格闘大会?」
「ああ。その招待状があんた宛に届いていてね。」
マスターがいうにはルナ宛に格闘大会の招待状が届いたというのだ。
その上。参加費としてルナの口座に金が振り込まれていたと言った。
「しかも参加費としてあんたの口座に山ほど振り込まれたと書いてあるぞ。」
「へぇ~。一体いくら振り込まれているのかしら?」
「さあな。多分相当額だとは思うが…」
「ありがとう。興味がわいてきたから今日はここまでにするわね♪」
いくらか酒を飲んで話した後。彼女はバーを後にした
そして後日。ルナは自分の秘密口座を調べてみた所…
「すごい額ね!どうして私の秘密口座にこんなに振り込まれているのかしら?」
なんとこち亀の両さんが見たら目を輝かせそうな程の大金がルナの秘密口座に振り込まれていたのだ。
「…ふふ♪これはとっても面白そうね♪」
ルナは刺激を求めてより危険な状況に自ら飛び込んでいくことが多い性格であり。
このような怪しい格闘大会の招待状を渡されて行かないはずがなかった。
「ええっと。場所は…この街の地下リングのようね。では早速行ってみるわ」
招待状にある場所の地下リングへと向かった。
そして…地下リングの入口。
「地下にこんな大きい場所があったなんて初めて。」
「申し訳ありませんが。入るには招待状を」
「はい♪」
「招待状をもらったルナ姫木さんですね?」
警備の黒服男がルナに声をかけた。
「ええ。招待状を見て来たの♪」
「では、早速ですが試合をしてもらいます。」
「い、いきなり試合するのね…」
黒服の男に招待状を渡したルナはそのまま試合をするリングへと案内した。
「ルールによりその両手に持っている銃は使用できません。こちらで預からせていただきますがよろしいですね?」
「ルールなら仕方ないわ。大事に保管しておいてね」
ルナは黒服の男に愛用の二丁拳銃を手渡した。
「ご健闘をお祈りします。(ルナたんの拳銃(*´Д`)ハァハァ)」
そして。ルナは試合会場のリングの方へと上がっていた
ルナが来た試合会場のリングは大きさからして一般的なプロレス会場と同程度だろうか。
会場のスクリーンにはルナの入場してくる姿がでかでかと映し出された。
会場にいる観客(すべて男・男・男!)たちはルナの入場に大歓声を上げた。
その中には自分の大きなイチモツをしごいている男もいるがルナが知る由もない。
ルナがリング上に上がる前にムキムキマッチョが仁王立ちで佇んでいた。
身長からしてルナの170cmを越える2m近くはある白人の男だ。
体格からしてボディービルダーなのは間違いなしであろう。
服装は彼女の服装よりはましだが白のボクサーブリーフパンツだけであった。
男はルナがリング上に入場した瞬間
「ま、まさかエロいッ!格好のルナたんと戦うとは…( ;^ω^)」
と誰もが思っているセリフを言った。
「ふふ♪あなたが私の対戦相手ね?」
ルナはセクシーポーズで男の言葉に返す。
ちらりとスクリーンの方を見ると…スクリーンに映し出されているのは彼女の下半身のようだ。
「あらぁ?…どうやらこの場所には変態さんが多いみたいね。」
「いいわ。そんなに私の下半身をみたいなら沢山見せてあげる!」
ルナがこう言い終えた直後。観客達は大歓声を上げた。
しかしこれだけの事を言ったら襲われてもおかしくないが観客の男たちは襲うそぶりを一切見せなかった。しかし大きなイチモツをしごく人は増えたが…
そして、試合開始のゴングがなった。
「おお。無礼な格好だ…( ;^ω^)」
男はルナのあまりにも過激な格好にたじろいでいた。
男の様子を好機と見たか
「どうしたの?来ないならこちらから行くわよ!!」
ルナは男の全力ダッシュで先制攻撃を仕掛けた!
「そら!もっと本気を出しなさい!」
「お、おおっ…( ;^ω^)」
男はなんとか躱しているが完全に躱すにはいたらず蹴り技がヒットし続けていた。
「逃がさないわよ!私の蹴り技を喰らいなさい!」
「アッー!?」
ルナは連環腿などの大開脚で男にけり技を次々と叩き込んでいく!!
ルナの蹴り技が男に決まっていく度に巨大スクリーン上には彼女の股間と前貼り。アナルが丸見えとなっていた。
しかも巨大スクリーン上の解像度はというとルナのアナルのシワまでくっきりと見える程であった。
「えっ!?こんなに鮮明に映し出されるのはちょっと…」
ルナは巨大スクリーン上に映し出されるのは鮮明な解像度を見て驚いた。
さすがの彼女もここまで自分の下半身とアソコを映し出されるとは思いもしなかったようだ。
そしてスクリーン上に注意が行ってた一瞬の隙が男にチャンスを与えてしまった。
「オラァ!(#^ω^)」
「きゃっ!」
ルナはあっという間に男に組み敷かれてしまった。
何とか逃れようとするが男の力は見た目と同じくかなり強く逃れられない。
そして男は無理やりシックスナインの体勢にしてルナの秘所の匂いを嗅ぎ始めた。
「ルナたんのワレメおまんこ・アナルいただきマース♂」
「えっ!?ちょ、ちょっとどこを嗅いでいるの!?」
ルナのマンコ・アナルの妖しい臭いを嗅いだ男は
彼女のシワに沿うようにねぶられ丁寧に中を舐め始めた。
ルナはこの攻撃から逃れようとするが男はルナの桃尻を鷲掴みに抑えて逃がさない。
彼女のアナルを優しく舌で舐める。
「やっ…♥あんっ♥…んあっ♥」
ルナはスクリーン上に自らの痴態と男のお尻を舐めまわされている興奮と
男の舌攻撃により汗が出て…前貼りがはがれつつあった。
そして男は前貼りを舌ではがし…マンコを優しく舐め始めた。
スクリーン上には男の舌に舐めまわされるルナのマンコが高解像度で映し出され
観客たちは大歓声を上げる。
「こ、こんな恥ずかしい所を沢山の人に見られるなんて…♥」
腰をグワングワンとさせながら、男の口撃から逃れようとするルナ姫木。
しかし、男は両手で彼女のやわらかいお尻をガッチリと押さえ込んで脱出を許さない。
男はゆっくりとルナを追い詰めていった。
「いいわ…♥シックスナイン対決なら負けないわよ!♥」
するともはや逃げられないと悟ったルナは
彼女は男のボクサーブリーフパンツを脱がし…
自身の手と口で男のチンコへの攻撃を開始することだった。
「あなたのって随分とお堅いのね♥私がもっとほぐしてあ・げ・る♥」
そして、男のでかいチンコを手コキでほぐした後…
「私のテクニックとあなたのテクニック…勝つのはどちらかしら?」
ルナは男の亀頭をパクって口に入れ…
強烈バキュームフェラで反撃を開始した。
「おっ!?:(;゙゚''ω゚'')」
ルナの反撃に男はひるみ、ルナからチンポを抜いて体勢を建て直そうとするが
彼女の口が男のチンポを激しいフェラで離さない。
そして。ルナはチンポに舌を絡め、鈴口を舌で優しくなぞり始めた。
ルナのバキュームフェラ攻撃によって
男は腰を痙攣させ、今にもチンポがルナの口内へ発射してしまいそうになりかなり焦っていた。
チンポを抜こうにもルナのバキュームフェラの吸いつきは凄まじく…
「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」
ルナのバキューム・フェラチオ攻撃を受けて耐えられるはずもなく
絶叫しながら男はデカチンポの白濁液が彼女の口内に発射した!
ルナは男の尿道に残っていた精液を全てを口で飲みほし…舌で男のチンポを隅々と丁寧に優しく…キレイにしてから男のチンポから口を離した
「うふふふ…っ♥頑張ったわね♥♥」
「も、もう終わりだぁっ…(´;ω;`)」
男はフェラチオに腰砕けとなっていた…
そして、ルナはご褒美と言わんばかりにそのままフェラチオを再開。
リング上にルナ・姫木のディープフェラチオの音がこだました。
数分後に審判はルナの勝ちと判定したのか、試合終了のゴングをならした。
スクリーン上にはルナのフェラ攻撃が映し出され。観客の男たちはルナへ歓声を贈った。
そして。男のイチモツから搾り取ったのを満足げに観客へとアピール。
「勝者!ルナ姫木!」
リング上に上がってきた審判はルナ姫木の右腕を掴み観客に彼女の勝利と宣告した。
観客の男たちは大歓声を浴びせた。
しかし何割かの男が『負けて欲しかった』と思っているようだったがそんな事は彼女に知る由もない
「えぇ~。もう終わりなの?まだまだもっと楽しみたかったのに…。 」
勝利を収めたルナは勝利金をもらってリングを後にした。
ルナ姫木の地下格闘大会 完
マスター「どうでした格闘大会?」
ルナ「最高だったわ。でももう少し刺激が欲しかったわね…」