ある路地裏のバー。そこで大胆な恰好。
いや一歩間違えれば歩く18禁や露出狂と見られてもおかしくないくらいの恰好をした赤髪の女性。
『ヴァンガードプリンセス』の登場人物であるルナ姫木が
一人マスターと話ながら飲んでいた。
「またあの格闘大会の招待状が来ているの?」
「ああそうだよ。あの招待状がまた届いているそうだ。」
マスターがいうにはまたもやルナ宛にあの格闘大会の招待状が届いたとのこと。
その上。参加費としてルナの口座に金が振り込まれていたと言った。
「しかも以前参加した報酬があんたの口座に山ほど振り込まれているそうだ。」
「それで。一体いくら私の口座にその報酬振り込まれているの?」
「あ~相当の額だと言っていたからかなりだとは思う…」
「ありがとう。今日はここまでにするわね♪さあ帰って調べなくっちゃ。」
今日は酒を一杯だけ飲んだ後。ルナはバーを後にした
ルナが去ったバーでは
「なあマスターさん。あの姉ちゃんがAV動画顔負けのあの動画の女か?w」
「肛門の全部映ってたよなwありゃ相当解像度のいいカメラ使ってんだろ」
「俺もバキュームフェラしてもらいて~wwwでも嫁さんと娘にバレたら絶対まずい…殺される…」
「あんな格好しておいてよくもまあ職質されねえもんだな…破廉恥極まりないぜ」
「子供の教育に悪すぎ!!あの格好は歩く18禁だろ!!」
「あいつ売春婦でもやってんじゃねーの?あんな格好どうみて売春婦にしか見えねえよ!」
「うちの娘にはあんな格好はするなだけと強く言っておこう…」
と客たちがルナの話題の事で好き放題言っていた
そして後日。ルナは自分の秘密口座を調べてみた所…
「かなり振り込まれているわ!!参加したかいがあったわね♪」
なんと前回出場したことによりのかなり大金・大金・大金が
ルナの秘密口座に振り込まれていたのだ。
金がこんなにも振り込まれたのはルナのエロ格闘が移っているあの映像がかなり見られたからであるが彼女はそんな事はしらない。
「…これはいい金稼ぎになりそうね♪」
ルナはまたスリルと金儲けのためにこの格闘技イベントに行く事にした。
「場所は…以前の地下リングのようね。では早速行ってみるわ」
招待状にある場所の地下リングへと向かった。
そして…ルナは前回にも来た地下リングの入口に来ていた。
「地下にこんな大きい場所があったなんて初めて。」
「申し訳ありませんが入るには招待状をお願いしますど」
「はいこれが招待状よ」
「招待状をもらったルナ姫木さんですね?」
警備の黒服男がルナに声をかけた。
体格からして太った彼女の好みではない中年男のようだ
「ええ。招待状を見て来たの♪」
「ではリングに上がってくださいや。」
「ええわかったわ」
黒服の男に招待状を渡したルナはそのまま試合をするリングへと案内した。
「以前説明した通りルールによりその両手に持っている銃は使用できません。こちらで預からせていただきますがよろしいですかなルナ姫木さん?」
「ええ。大切な銃だから大事に保管しておいてよ?」
ルナは黒服の中年男に愛用の二丁拳銃を手渡した。
「ご健闘をお祈りしますぞ。でもその前に…」
「きゃんんんっ!?」
なんと黒服の中年男はルナの胸を揉みはじめおっぱいに武器を隠していないか念入りに
確認し始めた。しかも中々のテクで乳首もコリコリに勃たせられてしまったのだ
「…い、いきなり何するのよ?♥」
「申し訳ありません。中々のよいスタイルだったもので」
「それならもっと触って欲しかったわ…」
「ああそうそう。言い忘れていたんですが賞金が倍増する条件なんですが」
「知ってるわよ。『ムダ毛処理禁止』でしょ?全部やったわ。」
「規則により見させてもらいます」
ルナは黒服の中年男にムダ毛処理をしてない証拠をこれでもかと見せつけた。
以前ツルツルだった脇にはなんと腋毛が生えていた。
「申し訳ありませんがお尻の方も…」
黒服はルナの後ろにまわってスカート(?)を捲って
ノーパンのお尻の肉を左右に開き
もうこの界隈では知らない者はいないルナのピンク色のアナルを見た。
そこにはルナの頭髪と同じ色の尻毛が生えていたのだ
「(ええ…こんな色の尻毛初めてだよ…でも嗅いでみたそうなアナルだなおい。)」
「これで大丈夫かしら?」
ルナのアナルを見ているうちに
黒服はこの前の対戦者からルナのアナルは臭うと聞いていたのだ。
そこで黒服もこの時に思わず嗅ぎたくなり鼻をルナの肛門に付けて匂いを嗅ぎ始めた。
「ひゃん?!」
「おおおおお~…いいアナル~」
とルナは叫ぶと逆に肛門を黒服に押し付けてしまう
ルナの少し臭う肛門が男の口に押し付けられルナの肛門とキスしてしまう黒服
「これは大変申し訳ありません。思わずよいお尻だったものでして」
「もう♥まあいいわ。それじゃリングに上がって来るわね」
そして。ルナは試合会場のリングの方へと上がっていた
ルナが来た試合会場のリング会場のスクリーンにはルナの入場してくる姿がでかでかと映し出された。
会場にいる観客(すべて男・男・男!)たちはまたも参加してくれたルナの入場に大歓声を上げた。
「おおまた参加してくれたのか!!」
「いやっほー!!!頑張れよ~!!!」
「色っぽく勝っちくり姉ちゃん!!」
その中には自分の大きなイチモツをしごきながら応援をしている男もいるがルナが知る由もない。
ルナがリング上に上がる前に二人のふとっちょ男が仁王立ちで佇んでいた。
二人とも身長からしてルナの170cmを越える太っちょの男でその容姿は往年のプロレスラー。
ブッチャーを彷彿させるかのようだ。
服装は一般的なプロレスラーが付けているようなコスチュームであった。
二人の男はルナがリング上に入場した瞬間
「おおルナたん!待っていたどぉ!( ^ω^)」
「でも二対一じゃアンフェアだし二対二で戦いたかったお…(;^ω^)」
二人の男は二対一というマッチに不満を抱いているようだ。
なぜなら二対二で戦いかったしアンフェアな戦いは好きではないのだ。
「大丈夫よ♪二対一でも全然構わないわ!」
ルナはセクシーポーズで男の言葉に返す。
そして、ルナがリングに上がって早々と試合開始のゴングがなった。
「ドえらいほどのスケベな格好だ…( ;^ω^)」
「とりあえず最初は様子だお…」
二人の男はまずは様子見とその場から動かない。
男の様子を好機と見たか
「どうしたの?来ないならこちらから行くわよ!!」
ルナは男に対し全力ダッシュで先制攻撃を仕掛けた!
「それそれそれーっ!もっと全力で本気を出しなさい!」
「ぬお、おおっ…( ;^ω^)」
「アナルとマンコ丸見えって辛いな…辛くない?」
二人の男はなんとか躱しているが完全に躱すにはいたらず蹴り技がヒットし続けていた。
「逃がさないわよ!私の蹴り技を喰らいなさい!」
「アッー!?」
ルナは連環腿などの大開脚で男にけり技を次々と叩き込んでいく!!
ルナの蹴り技が男に決まっていく度に巨大スクリーン上には彼女の股間と前貼り。アナルが丸見えとなっていた。
しかも巨大スクリーン上の解像度はというとルナのアナルのシワまでくっきりと見える程であった。
「もう慣れっこよ!そんなに見たきゃ好きなだけ見せてあげるわ!」
ルナは巨大スクリーン上に映し出されるのは鮮明な解像度を見て慣れっこであった。
「そらそら!!ちょっとは反撃したらどうなの?」
ルナは男二人に多種多様な蹴り技を叩き込んでいく。
しかし男二人はそれなりに痛がっている様子はあるが脂肪のおかげか大してダメージは入っていないようである。
「脂肪付けておいてよかったど…」
「お、おう。痩せていたら間違いなく負けていたぞルナたんの蹴りで…」
蹴り技を叩き込んでいくうちにルナはやりすぎたのか疲れ始めていた。
そして蹴りの勢いが先ほどまで比べて勢いが落ちていたのが誰の目にも明らかとなっていたのだ。
「はぁ…はぁ…まだ倒れないの?ならこれで!!」
疲れた隙を突かれ男はルナの蹴り上げた脚を受け止めると
掴んだ脚をクルッとひねられルナはリングに倒されパイルドライバーを決めた!
「パイルドライバーアタッ~クだお!!(#^ω^)」
「きゃっ!?」
しかし寸止めにしたためルナへのダメージは大して入っていない。
だがガッチリと決められたため逃げられない。
ちなみにもう一人の男は相方の攻撃をじ~っと見守っていた。
「くっ…こ、このっ!離しなさい!」
「駄目ですお(^ω^)」
ルナの腋はこのパイルドライバー大観衆の前で丸見えとなりその腋毛に一部の男は歓声を上げた。
「おお~!腋毛見えとる!」
「ルナさんの腋毛初めて見ましたよ!いい気持ちだ!」
「腋毛ぐらい剃っとけよ!」
しかもスカートも逆さまのため捲くれてしまい前張りの貼った股間も丸見え
ルナの前張りからは陰毛がはみ出しまくっており剥がれかけているが
それには手も触れずに体勢的に男は目の前にある丸出しのルナの尻毛の生えた肛門に鼻を押し付けクンカクンカと臭いを嗅いだ
「ちょっと!前の対戦相手のように匂いをかがないでよ!」
「ああん?何でぇ!?」
そして男充分にルナの菊門の排泄物の臭いを一通り嗅いだ後
汗に塗れたルナの尻肉に舌を這わせ尻の中心の窄まりの皺に唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をえぐり込ませて蹂躙した
「お願いだからそれ以上私のお尻を弄りまわすのはやめて~!!!」
「ペロペロペロペロペロペロ(ルナたんのアナル最高ですお)」
ルナは悲鳴を上げてジタバタともがいてこの屈辱的なエロ攻撃から逃れようとするも先ほどの姿勢から
ホールドされているので全く動けず、目の前にもう一人の男がいるのに反応が忘れていた
「俺もやってくれよな~頼むよ~!」
「んぶ!?」
もう一人の男はルナに対し自信の肉棒を咥えさせ。
イマラチオ攻撃を仕掛けた。
「んむー!ふむー!んー!んっ…」
このダブルパンチによりルナは無意識にバキュームフェラを始める
「おっぱい見えるって辛いな…」
さらに前の男は空いた手でルナの服をはだけさせ、豊満なおっぱいを観衆に見せる。
「おっぱいぷるーんぷるーん!」
「おっぱいぱーい!」
「だらしねえおっぱいだな!」
観客たちの熱い声援がルナに突き刺さる
そして男はルナのピンク色の乳首をコリコリとひねりながら口で器用にルナの前張りを剥がして舐め始める
「かはっ!?ちょ、ちょっと待って!?」
ルナは前後の穴を舌でえぐられルナはバキュームフェラを中断してしまう
「とどめだぁルナたん(#^ω^)!!」
「これで勝ち!終わり!!」
二人の男はルナを無理やり立たせて前後からサンドイッチ攻撃を開始。
一人は膣を、もう一人は肛門に肉棒を突き刺しタイミングを合わせて挿入する
「ウ”ア″ァ″ァ″ァ″ァァ″ァ″ァ″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ッッー!!!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!♥♥
前の男にキスをされ唾液を無理やり飲まされながらクリトリスを包皮ごと扱かれ
さらに後ろの男には腕を上げさせられた。
「声がかなりうるさいね…」
「おお全くだ…AVよりもすげえうるさいし…」
「いやっ!♥いやあああんッ!♥♥♥あああっ!♥♥ま、まだ負けませんっ…いや♥!?ダメェ!!!まんこ!私のまんことお尻壊れちゃううううっ!!♥♥」
その後汗ばんで臭う腋を舐められながら両の乳首をクリクリ攻撃をされ、体中の性感帯をイジられたルナは最高の刺激を感じ。
涙とヨダレどころか鼻水まで垂れさせられて女の歓びを与えられながら無様に果てた。
「え~勝者!男二人組~!!!」
審判が二人の男に勝利を宣告したときはルナは白目を向いて無様にM字開脚をして気絶していた。
ただし穴からは精液をドバドバ垂れ流れていたためアソコは気絶していなかったようだ。
「おい医療班!早く運んでやれ!」←観客
「あの女ピクリとも動かねえがまずいんじゃないのか!?」←観客
「お~い大丈夫か?くたばったりしてねえよなぁあんた!?」←観客
「しっかりせえ!お前さんはこの程度ではくたばらんだろう?!」
気絶していたルナに観客から嘲笑の声ではなくて心配の声が寄せられる。
どうやらここの観客たちは一応の良識は持っているようだ
「二対一は無理だったか」
「ようし運ぶぞ。ただし少しぐらいおっぱい触っちまおうぜw」
担架を持ってきた二人の医療班(当然男)がルナを担架に乗せて医務室へと運んで行った。
当然運ぶまでにルナのおっぱいを揉み揉みしたりアナルに指を入れたりとセクハラしまくったが気絶しているルナにはわかるはずもなかった。
この後ルナはこの時受けた快感を忘れられず
またこの地下リングに戻ってきてエロ攻撃を受けながら勝利を収めるがそれはまた別のお話だ。
次はセシリアの話を書こうかな
その次ジョディーで次は千夜ちゃんの話を
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