※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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敗北ルートを書いてみた



宇治松千夜の地下リング・バトルファック IFルート

甘兎庵にて

 

「じゅ、賞金十億円ですって!?」

 

和風でふわふわした雰囲気の女の子宇治松千夜は、実家の甘兎庵を全国チェーンにする夢を叶えるため10億の破格ともいえる賞金が出る大会の招待状が届いていた。

 

「千夜さん。まさか本当に出るんですか?」←チノ

「止めた方がいいよ千夜ちゃん…今時10億円なんて賞金怪しいよ?」←ココア

「ああ。どう見てもこれは詐欺に近い!!」←リゼ

 

本来なら間違って届くはずがない招待状を開けてしまった千夜は、

その賞金に驚き周りの反対を押し切って出たのだ

 

「大丈夫よ♪先輩の霧島さんにも柔術は教えてもらったし何かあっても大丈夫ですわ♪」

 

 

そして千夜はその招待状にある地下闘技場へと向かった。

参加登録を済ませるとそのままリングへと向かい試合へと向かった。

 

地下闘技場リングに立つ千夜の姿は

甘兎庵の制服の着物を霧島恭子のように戦闘に邪魔にならないように

ミニ丈に捲くった姿だ。運営から渡された真っ白のレオタードは拒否したようである。

しかし同じく渡された緑のレスリングシューズは履いているようだ

 

「おい!!あの子まだ未成年だぞ!!」

「それにあの顔と着物…ごちうさの千夜ちゃんじゃね…?」

「マジかよ!?千夜ちゃんなのあの子!?」

「だとしたら撮影撮影!!」

 

観客の男達は千夜のパンチラを期待して既にイチモツを扱いている者もいた。

千夜の対戦相手はルナ姫木に勝利した偽ブッチャーの片割れだ。

身長は千夜の157cmよりも大きい180cmほどである

身長差からして戦車で例えるなら

95式軽戦車ハ号VSM10対戦車自走砲であった。

 

「おい!相手千夜ちゃんなんだから手加減しろや!!」

「もしあらぬ事をしたら顔を剥いでやる!!そして地に落としてやる!!」

 

 

なお。今回は一対一のようである

 

ROUND 1 FIGHT !

 

 

ゴングが鳴ると股間を膨らましながらリングを揺らして向かってくる偽ブッチャー!

だが千夜はブッチャーに挑むことはせず。リング上を逃げ回った。

 

「あらあらそう簡単に捕まりませんよおじさま、うふふ」と言い逃げる千夜!

「鬼ごっこか!なら負けんど!」

 

まともに戦わず相手の疲れを待つ作戦のようだ

 

体型から分かる通り偽ブッチャーはかなりノロかった

しかし千夜も危機察知能力は抜群だが

運動は得意なほうではない上に逃げ続けるので両者汗だくになってしまっていた。

 

「はぁ…はぁ…まだ疲れないの…?」

「千夜ちゃんを捕まえるためにならどこまでも追いかけるどぉ…」

 

 

「おお…千夜ちゃんの汗…すごいいいにおいだぁ…」

 

 現役女子高生の甘酸っぱい汗の臭いに覚醒する偽ブッチャー!!

 急にハッスルしスピードの上がった偽ブッチャーに千夜はついに捕まってしまう。

 

「捕まえたどぉ!!」

「きゃっ!?」

 

しかし咄嗟に着物を脱いで脱出する千夜。

そして捕まえて勝ったと油断した偽ブッチャーの顔についでと言わんばかりにエプロンで目隠ししてしまう

 

偽ブッチャーの視界は塞げたが

観衆とカメラには着物を脱いだ千夜の姿が映ってしまっていた。

 

が、しかし千夜は着物の下に白のハイレグレオタードを着込んでいたのだ

観衆が盛大にため息をする……

のだがよく見るとレオタードは汗でスケスケで千夜のJKピンク乳首まで透けていて、股間の無毛のパイパンおまんこの割れ目も食い込んで裸より卑猥な姿になっていた

 

「千夜ちゃんの白レオタードいただきましたぞお!」

「いいね!レオタードってわかってるね!!」

「その心真っ白だね千夜ちゃん!?」

 

大スクリーンに映る自分の痴態に

千夜は「いやんっ!」と悲鳴を上げ体を手で隠した。

 

「こ、こんな恥ずかしい姿になっていたなんて…」

 

「おお~!!目隠し攻撃とはやるな千夜ちゃ~ん!!」

 

 そうこうしているうちに偽ブッチャーが目隠しを取り去り反撃に移る

またも逃げようとする千夜だが汗で滑りついに捕まりパイルドライバーの体勢とされてしまう。

 

「きゃあああああんっ!!!」

 

さすがに高校生の千夜にパイルドライバーを決めるわけにはいかず。

勿論寸止めとした

 

しかしそれでも千夜には怖かったようでオシッコを漏らしてしまった。

 

「ごめんごめん、おじさんは優しいから千夜ちゃんには絶対痛くしないよ!!」

 

と言ってパイルドライバーを決めた体勢のままルナにしたように今度はレオタード越しの肛門に鼻を押し付けクンカクンカと臭いを嗅ぎ始めた。

 

「きゃああ~?!私のお尻の匂いを嗅がないで下さいっ!」

「ルナたんと違っていい匂いしかしないど…」

 

そして充分に千夜の菊門の臭いを嗅いだ後

器用に口だけで白レオタードの布をずらし

汗に塗れた千夜の肛門の皺に唾をべっとりとまぶしながら舐め回してほぐし

舌肉をえぐり込ませて蹂躙する。

偽ブッチャーは悲鳴を上げる千夜に構わず汗で塗れている彼女のお尻に

ゆっくりと舌を這わせて尻の中心の窄まりの皺に

唾を塗りたくるように舐め回していき、肛門を吸引し自らの舌肉をゆっくりとえぐり込ませていく。

そのまま肛門を指で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていくと

偽ブッチャーは皺の溝にそって優しくちょろちょろと舐るように舐めていく。

念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐めていく。

彼女の肛門と菊門筋の一本一本に残るカスを優しくねぶらうように舐めとり

宇治松千夜という少女のプリっとしたやわらかいお尻を味わっていく。

その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく偽ブッチャーの舌先が這わせていく。

 

そして存分に千夜の肛門と堪能した後、千夜の体を180度回転させて

シックスナインの体勢にすると今度はオシッコまみれのトロトロに濡れたおまんこを舐め始めた。

 

「現役女子高校生のパイパンマンコいただきました~^^」

「こ、これが男の人についているいかがわしい摩天楼…」

 

千夜の目の前には偽ブッチャーのデカチンポがあり。

その牡の臭いに当てられた千夜は無意識に舌を伸ばし

偽ブッチャーのチンポにファーストキスしてしまった。

 

「おちんちんにキスありがとうね!それじゃ次行こう!」

 

さらに偽ブッチャーは69の体勢から千夜を解放した後。

 

「きゃっ!?わ、脇を舐めないで!」

「いいにおい!千夜ちゃんの脇もいい!」

 

偽ブッチャーは脇舐めで責めた。

その匂いは以前のルナ姫木よりも格段に甘い匂い。女子高校生の匂いがしていた

 

「おお~!!女子高校生の脇は味も匂いも最高だ」

 

脇を堪能した偽ブッチャーは千夜を四つん這いにすると。

背後から千夜の来ている白いハイレグレオタードを肩から

勢いよく脱がして全裸にするとそのまま自らの灼熱の摩天楼をしごいて勃起させる。

そして彼女に覆いかぶさると千夜の処女まんこに自身の勃起したペニスを優しく押し付けていく。

 

「えっ!?そ、そんないかがわしい摩天楼を私に挿れるつもりおじさま!?」

 

チンポの感触で気付いたのか、痛みからくるのとは違った悲鳴をあげる

四つん這いで逃げようとする千夜だが偽ブッチャーは千夜の

両足を掴んで引き寄せて尻を掴み彼女を逃がさない。

 

「その通り!千夜ちゃんのバージンはおじさんがもらった♪」

 

千夜を逃げられないようにした偽ブッチャーは

お尻を振って逃げようとする千夜の抵抗をものともせずそのままぺニスを押しつけていく。

もちろん千夜の柔らかなお尻にもちろん押し付けてるだけでは済まさずに

女子高校生の汗と全裸で勃起し固くなった一物を

千夜の大和なでしこ・まんこにゆっくりと挿し入れていく。

 

「おお…千夜ちゃんのJKまんこ最高~」

「あっんっ…!!♥やっ…♥♥ふあああああっ…!!♥♥♥♥」

 

偽ブッチャーのデカチンポは宇治松千夜のオマンコと膣の中にゆっくりと挿入されていった。

 

「そんないかがわしい破廉恥攻撃なんかで♡♡♡…やあああああんっ!♡♡♡」

「そのいかがわしい攻撃で感じているね千夜ちゃん!?」

 

パンパンパンパンパンッ! パンパンパンッ! パンパンパンパンパンッ!

 

大きなモーションで音を立てながら激しく腰をピストンさせて動かす偽ブッチャー。

パンパンと湿った音が聞こえるたびに千夜も体を揺らしながら激しい喘ぎ声をあげた

体格差のある上に肌の色が異なる二人のセックスは観客から『大型肉食動物が小型草食動物を捕食しているよう』に見えたようだ。 

 

そのまま千夜の未成熟な処女まんこを自身のペニスで激しく貫いていく。

大型肉食動物が小型の草食動物を補食するかのように

偽ブッチャーの激しいチンポが宇治松千夜のおまんこに襲いかかる!

 

「んーっ!!♥♥んっ!♥んんんんっ!♡そんな攻撃はルールにないですわ~っ!!!♡♡」

「この地下リングではアリなのだ!!!」

 

パンパンパンパンパンッ! パンパンパンッ! パンパンパンッ! パンパンパンパンッ!

 

挿入された事による激しい快感と快楽、偽ブッチャーは腰使いとピストン攻撃に対して彼女は

すっかり快感に身をよじらせていく一人のメスとなっていた。 

千夜は偽ブッチャーのデカチンポを受け入れ突っ伏した状態で

バックから偽ブッチャーに突かれる態勢となった。

 

スクリーン上には偽ブッチャーに後背位で激しく突かれる千夜の姿が写し出されていた。

 

「てめえええええ!!!!何してんだよおおおおお!!!!」

「おい!!!貴様よくもやってくれたな!!!表出ろコノヤロー!!!」

「千夜ちゃんが~!!!千夜ちゃんのバージンそのものがぁ~!!!」

「ふざけやがってえええええええええええ!!」

「野郎!!ブッ殺してやらぁ!!!(血涙)」

 

観客からもブーイングが飛ぶがスマホを両手に録画している時点で説得力はゼロであった。

 

「千夜ちゃんのおまんこに沢山注いであげるからね!」

「あんっ!♡あんっ!♡もっと!もっと突いてくださいおじさまっ!」

「もちろんだとも~!!」

 

偽ブッチャーの方も大きなモーションから小刻みに千夜ちゃんが

絶頂しイキ果てる場所を探すように

彼女が痛く感じないように優しく腰を動かし続けているうちに

千夜のやわらかい桃尻に優しく指を食い込ませていく。

 

そして体を一度反らしたかと思えば、腰を震わせながら覆いかぶさった!

 

「ぬおあああああああああ~っ!!!!!!」

「だめぇ~っ!!!♡ イっちゃうわ~っ!!!!!!♡♡♡」

 

偽ブッチャーと千夜ちゃんの絶叫により

地下リングにいる全員に何が起きたのかは当然分かっただろう。

両者のアソコの部分からはとろとろと白濁としたお互いの愛液がこぼれ落ちていた。

中出しを決めた偽ブッチャーも、決められた千夜も大満足の顔をしていたようだ。 

偽ブッチャーは千夜の処女を奪った自身のチンポコを引き抜くと

おまんこ・おちんぽから精液がトロリトロリとリング上へ流れ落ちていた。

千夜はセックスの快感でアクメ顔を晒していた。

 

「千夜!ちょっと痛くしちゃうけどごめんね!」

 

中出しを決めた偽ブッチャーはさらに千夜の背中に自らの両膝を当てて

さらに千夜ちゃんの小さな頭部と片足を両手でそれぞれ掴んだ。

そしてその状態のまま自分は背中から寝転がると同時に千夜の体を反転させて持ち上げて、自らの曲げた両膝に彼女の背中を押しつけながら千夜の頭部と片足を手で下方向へ締め上げていくボー・アンド・アロー・バックブリーカーを掛けた。

これによって未成熟なパイパンマンコが観客に丸見えとなる。

千夜は逃れようと体をジタバタさせながらもがくが体格差もあり逃れられず

逆に観客に自身のパイパンマンコを見せつける結果となった。

 

偽ブッチャーは千夜を解放するとペティグリーの体勢に持ち込むや

すぐさま後転して仰向けになり、千夜を逆さまにし

そのまま股関節を開脚させ、自らの両足を千夜の両足に内側から掛けて

勢いよく開脚させた。

 

「いや~ん!!♡♡やめてぇ~♡♡」

 

NEOマシンガンズ式の恥ずかし固めが千夜ちゃんに炸裂!

観客の男たちの眼前に大和撫子の女子高生の処女マンコが露わにされた。

千夜ちゃんは顔を赤らめながらこの恥辱技から逃れようとジタバタさせるが逃げられない。

 

K.O.

 

千夜はギブアップを宣言し偽ブッチャーが勝者となった

偽ブッチャーは恥ずかし固めでぐったりとしている足に履いている緑のレスリングシューズ以外は全裸の千夜ちゃんを優しくお姫様だっこで抱えると

勃起したフルチンのままリングの外へと退出していった。

もちろんお楽しみ室のベッドでセックスを楽しむためだ。

偽ブッチャーはベッド上で千夜ちゃんと激しいセックスをしたあとお掃除フェラをさせると

彼女を控室に解放した。

 

「千夜ちゃんの中気持ちよかったど~^^」

 

ちなみにこの大会では負けた以上賞金の一億はもらえないのだが、

偽ブッチャーの好意と主催者の好意により半額の5億円が

千夜に賞金として渡された。

偽ブッチャー曰く『千夜ちゃん可愛かったから半額渡してほしいど!!』

 

この後千夜ちゃんは控室で賞金の5億円とファイトマネーの金(全体的なお礼と観客たちを楽しませたお礼)をゲットした。

賞金の10億が貰えなかったが半額の5億をもらったので実家の甘兎庵を全国チェーンにする夢を叶えたそうだ。

しかも甘兎庵は日本全国で有名になり毎日お客さんが沢山来るようになって大繫盛となったようである。

もちろん彼女は看板娘だからかなりの有名人になったそうだ。

 

そして千夜はその賞金を使って

ラビットハウスの面々を超高級レストランに連れて行きランチをしていた

 

「まさか本当にもらえるとはなな。それに半額の五億円も貰えるなんて…」←リゼ

「私もびっくりです…」←チノ

「千夜ちゃん。試合でひどい目に遭ってないよね?」←ココア

 

「大丈夫♪普通の試合で何もなかったわよ♪(本当は観客の前でいかがわしい事をされて負けちゃったんだけど、そんな事とても言えないわ。)」

 

ちなみに千夜の着た汗とオシッコに濡れ脱がされた白いハイレグレオタードは

『現役JKレスラーのリンコス』としてオークションにかけられ、それが千夜のファイトマネーになったようだ。

 

その後。このおじさんは千夜と仲良くなり

千夜と会っては夜な夜なホテルで対決をしているようだ。

とはいえリングとは違ってかなりの割合で千夜が勝利を収めているようである。

 

「ベッドの千夜ちゃんはリングの時と比べてかなり強いど…(´・ω・`)」




敗北ルートと言ってもかなりぬるめに書いた
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