※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

77 / 297
※千夜ちゃん勝利ルートが正史です。
※偽ブッチャーはルナ姫木と対戦しています

あらすじ
地下リングで偽ブッチャー相手に騎乗位で逆転勝ちを収めた宇治松千夜は
偽ブッチャーとなんだかんだあって仲良くなり

二人で会ってはラブホテルで激しいセックスバトルを繰り広げていた。
そして今日はヒーローショー的なノリでセックスバトルをすることになった。

今回はゲーム風に作ってみました

↓は「赤」で埋まると灼熱の摩天楼が勝ちで
「緑」だと宇治松千夜ちゃんが勝ち
(負)のラインを超えるか止まったままだと敗北

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)
 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤 緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

流れている曲↓
https://www.youtube.com/watch?v=SfUnV7uonzg



正義の味方 灼熱の摩天楼(偽ブッチャー)VS悪の少女 宇治抹茶仮面(宇治松千夜)

あるラブホテルの最上階の一室。

そこで宇治松千夜と偽ブッチャーの性なる対決が開始されようとしていた。

 

「今日はヒーローショーごっこでやるど千夜ちゃん!」

「いいわよおじさま♪」

 

賞金十億円の大会で偽ブッチャーと対決して処女を失う形になったものの騎乗位で

逆転勝利を収めた千夜は。大会後にこの偽ブッチャーと仲良くなり

千夜は「おじさま」と偽ブッチャーは「千夜ちゃん」と呼び合う仲にまで発展し

今のように夜な夜なラブホテルで対決をしているようだ。

とはいえ千夜が毎回勝利を収めているようであった。

偽ブッチャーもいいところまでは行くが千夜の得意とする騎乗位攻撃やフェラによって大逆転負けを喫している。

 

「…とうとう追い詰めたど!悪の少女 宇治抹茶仮面!正義の味方であるこの灼熱の摩天楼が懲らしめてあげるど!」

「あらあらうふふ。ここまでくるなんて凄いわね灼熱の摩天楼さん♪でも勝てると思っているのかしら?♪」

 

どうやら今日は読んでいる名前と様子からしてヒーローショーのようなノリで戦うつもりらしい。二人はヒーローショーのノリで会話している。

そしてもちろん二人の格好もヒーローのコスプレをしていた。

さらには偽ブッチャーのスマホからはこれからやる戦いのBGMなのだろうか

デッドオアアライブ5のミラのテーマソングが流れていた。

 

「今日こそ千夜ちゃんに勝っておじさんのおちんちんであんあん言わせてやるど!」

 

身長は千夜の157cmよりも大きい180cmほどの

偽ブッチャーの方は顔をパーティーグッズのコスプレ用である赤いヒーローマスクをかぶり

同じく赤いヒーロースーツを着ていたが下半身はフルチン丸出しであり、チンポが千夜の方に目掛けて勃っていた。

その偽ブッチャーはと言うと千夜を犯すためのチンポを両手でしごいてギンギンに勃起させている。

偽ブッチャーの勃起したチンポは目の前にいる宇治松千夜を絶対に犯してやるという力強さを感じられた。

しかし今までの対決でそのチンポは

ホテルでの千夜との対決では騎乗位・フェラ・手コキ・足コキで何度も搾り取られてきていた。

 

「今日もおじさまをいっぱい搾り取らせてもらいますね♪」

 

身長が157cmの方の少女である

宇治松千夜の方はスカートがない。抹茶色の緑のセーラーハイレグレオタードを纏っていた。

そして履いているロングブーツや着用している手袋には彼女のイメージカラーの抹茶色の緑が差し色として使われている。

下半身に目をやるとロングブーツの上には引き締まった太ももから大きくプリッとカーブを描いた少女の未成熟なお尻がきゅっと抹茶色の緑のセーラーハイレグレオタードに引き締まって食い込み。色っぽいラインを生成している。

少しでもズレればお尻と性器が見えてしまうかのくらいの超ハイレグだ。

もちろん。千夜も偽ブッチャーと同じくマスクもしており、大泥棒イナバのコスプレ時に使っている

目と鼻だけを隠しまぶたと目の下に青い横の線が入ったうさぎのお面をしていた。

 

「千夜ちゃん…もし今日おじさんが勝ったら千夜ちゃんを好きにしていいかお?( ^ω^)」

「いいわよ♪でも勝てたらの話よ♪もし私が勝ったら何時ものようにおじさまを搾り取ってあげますわ♪」

「ぬっふっふっふ~^^では、始めようか千夜ちゃ~ん♪」

「ええ♪始めましょうおじさま♡」

 

これから始まる対決を戦闘機で例えるならば

千夜が小回りが利く格闘戦超特化の零戦11型で

偽ブッチャーは一撃離脱と格闘戦もできる万能戦闘機。四式戦闘機疾風と言えた。

(さすがに格闘戦では零戦に劣るが)

 

そして…

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

Burning skyscraper VS Uji matcha mask

 

GET READY....FIGHT!!!!

 

「とおおおっ!」

「あらあら♪」

千夜のスマホからゴングの音を開始の合図とすると

二人が走り出したのはほぼ同時だった。二人は一気に距離を詰め

両手と両手をガッチリ組み合う。

 

その瞬間に衝撃が一体に迸る。

「きゃ……!あんっ……!」

「宇治抹茶仮面っ!その程度かっ!?」

両者ともに全力で押し合い、鼻先が触れ合いキスが出来るまでの距離まで近づく。

「いやん…っ……!///あんっ…!」

「おっ……ぬおおおっ……///」

 

(負)灼熱の摩天楼 (緑) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑緑緑

 

両者力負けしないようにぎりぎりの均衡を保ちながら力比べをする。

最も偽ブッチャーが本気を出せば千夜ちゃんのような少女はすぐに押し倒せるが手加減していたのだ

 

偽ブッチャーは手を離して、距離を取って再度攻撃を仕掛けようとする。

しかし、その一瞬の隙を千夜は巧みに突いて来た。

「…甘いですわ♪」

「なにぃ~!?」

千夜は態勢が整っていない偽ブッチャーの大柄な身体に強烈なタックルをお見舞う。

「なに!?…ぬおお!?」

思いがけない不意打ちによって背中から思いっきりホテルの床中に叩きつけられてしまう。

タックルの勢いで一緒に倒れ込んだ千夜は素早く偽ブッチャーの頭上に回ると

太ももで偽ブッチャーの首を絞め上げる首四の字固め。

千夜のやわらかい太ももが首を締めあげていく。

 

「ふふっ、どうですか灼熱の摩天楼さん?私の太ももは?♡♡」

「ああ…実に最高だど宇治抹茶仮面…できればもっと締めあげてほしいどぉっ…!!」

「あらあら♪だったらお望み通り締めあげてあげますわ♡♡♡♡」

 

偽ブッチャーは千夜の太ももをもっと味わうべくもっと締めてくれと懇願。

 

「ああ~…千夜ちゃんの太もも最高じゃあ~^^」

 

そして千夜はお望み通りに偽ブッチャーの首をギチギチに締めあげていく…

とはいえ、少女の力では偽ブッチャーを気絶させるにはいたらず

偽ブッチャーが本気を出せばすぐに千夜の首四の字固めから逃げることはできた。

だが偽ブッチャーは千夜の太ももに締められていたいためあえて掛けられ続けることにした。

これが偽ブッチャーにとっては痛い結果となった。

 

「くっ…千夜ちゃんの太ももに長く締められすぎたお…」

 

偽ブッチャーは「千夜ちゃんの太ももに締められていたい」という事から想像以上に長く強い時間拘束されたせいで予想外に体力をかなり奪われてしまっていたのだ。

男として大事なチンポコの部分は突っ立ったままとは言え大の字で無様にぐったりとしていた。

そして千夜は偽ブッチャーのチンポを見つめながら天使の笑顔で嘲笑。

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

「な、情けない事に…立てないとは…」

「あらあら灼熱の摩天楼さま?♡さっきのでもうダウンですか?♡」

 

「でもおちんちんは…まだまだやる気みたいですね♪」

 

千夜は笑顔を浮かべながら仰向けに倒れている偽ブッチャーにのしかかると偽ブッチャーの上半身の方へお尻と背中を向けて、顔を偽ブッチャーの丸出しの下半身に向けると

偽ブッチャーの股間から真上に向かって伸びている日本人のサイズと比べて大きな

灼熱のデカチンポ摩天楼をぎゅッと掴んだ。チンポは握られたせいか少し大きくなったのを感じる。

「その大きなおちんちんをたっぷりいじめてあげますわ♡私の必殺技「極楽への階段」の恐ろしさ、おじさまのオチンチンで味わってくださいね♡」

小悪魔的な表情を浮かべると千夜は…

「んっ…♡」

ぱくっと一口で偽ブッチャーのデカチンを咥え込んだ。

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

「うぁっ…!ぬああああぁっ♡」

「んむ…♡んんんっ♥♥♥♥……んん♥♥♥♥」

 

ちゅっぽちゅっぽちゅっぽ…♡♡

 

千夜は偽ブッチャーの日本人男性をはるかに凌駕する大きさのチンポを

普通に飲み込めば食道まで届いてしまいそうなペニスをいとも簡単に根元まで咥え込むと

ぬちゃっとゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら巧みに扱き上げていく。

その圧倒的なフェラチオのテクは偽ブッチャーのペニスに腰が浮くほどの強烈な快感をもたらした。

 

「うあああぁっ!ま、まずいどぉ……反撃しないと宇治抹茶仮面のフェラチオに…んほっ!?」

「灼熱の摩天楼さまは黙って私におちんちんを弄られていればいいんです…♥♥私のおまんことお尻を舐めていてください♡」

 

何とか反撃しようと体を起こそうとする偽ブッチャー。だが千夜のお尻に押し潰されてしまう。

偽ブッチャーの顔に千夜のお尻が優しくこすりつけられる。

匂いはと言うと女の子の甘酸っぱい臭いだ。

 

「れろれろれろれろれろ…(これで怯めばいいけど…)」

せめてもの抵抗に緑のハイレグレオタードに浮き上がる千夜の淫裂に舌を這わせたり、クロッチをずらしてお尻の肛門とまんこを舐めるも

「ん~♡んむっ♡ん~ん~…♡」

 

千夜は「そんな攻撃大したことありませんわ♡」と余裕ありげに腰をゆっくりとくねらせるだけで大した効果はなかった。

どうやらこの程度のアナル攻撃では千夜は感じていないようだ。

 

「ちゅぽちゅぽ……(これでトドメといきますわね♥)」

焦らすように動いていく千夜のストロークが徐々に早くなり…

 

「じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!♥♥♥♥♥♥」

「いっ!?」

唇がだらしなく伸び、無様なひょっとこ顔をさらしながらもあたり一面に響き渡るほどの大きな音で千夜は強烈なバキュームフェラを始める。

 

「千夜ちゃんっ!?だ、だめそれはっ!!♡おじさんのおちんちんがっ…♡♡」

「じゅぞおおおおおお!!!じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!♥♥」

 

「あああああああっ♡だめっ♡おちんちん暴発っ♡暴発しちゃうううううう!!♡♡」

 

ぶびゅるるるるるるるるっ!!どぴゅっ!!どびゅるるっ!!

 

千夜のバキュームフェラチオに耐えきれず、偽ブッチャーは一気に千夜の口内に射精した。

その量も粘度も普通の人間を遥かに上回るそれだった。

千夜は偽ブッチャーのペニスから口を離さずに溢れ出した精液を

躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん

水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。

そして数秒にも及ぶ偽ブッチャーの射精を終え、腰が痙攣する偽ブッチャーを他所に

 

「ん~ん~♪んっ♡」

「うあっ♡」

 

尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやくぷはっと口を離した。

千夜はゆっくりと立ち上がり、偽ブッチャーに向き直ると

 

「うふふ…♡♡灼熱の摩天楼さまのザーメンミルクご馳走様でした♪とっても美味しかったですわ♪♡」

 

余裕の表情でほんのりと肌を上気させてザーメンゲップをかました。

 

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

「はぁっ………♡はぁっ…♡」

「あら?もう終わりなの…?お話になりませんわ…♪♡♡」

 

宇治抹茶仮面に全てを吸い尽くされた偽ブッチャーは四肢を投げ出して肩で息をしており

先ほどまで存在を主張していた偽ブッチャーの象徴であるペニスはダラリと太ももに垂れ下がっていた。

 

「あはは♡おじさま?今日も私の勝ちでいいかしら?♡」

千夜は余裕の笑顔で偽ブッチャーを見つめる。

 

「はぁっ…はぁっ……強いね宇治抹茶仮面は…」

「まだ気力があるみたいね。いいわ。もう一回吸いつくしてあげる♪」

何とか立ち上がる偽ブッチャー、だが、ペニスはまだ白い雫を垂らしてうなだれてしまっている。

 

「お、おじさんは…今日は……今日は負けるわけにはいかないど…!千夜ちゃんに勝利して地下リングと今までの雪辱を今日で果たして、千夜ちゃんのまんこに種付けするためにも…負けるわけにはいかないんだどぉ!」

 

「ぬおぉぉぉぉおおおおおおおおおお!!」

「!?」

 

偽ブッチャーの渾身の叫びに応えるように、停止寸前のエンジンが息を吹き返すかのようにチンポがピーン!と勢いよく反り立ち、チンポが元の大きさと太さを取り戻した。

 

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

立ち上がった…いや、あれほどのフェラチオを受けて精液を口内に出したにもかかわらず

勃ち上がった偽ブッチャーを見て

宇治松千夜は両手を口に当てながら驚愕する

 

「えっ!?あれだけおちんちんから精液を出してまだ立ち上がれるの…………!?」

「千夜ちゃん…!!俺は、千夜ちゃんのおまんこに…思いっきり種付けしたいどっ!!」

 

驚愕する千夜に対し、決意を秘めた偽ブッチャーの瞳はきらきらと宝石のように輝き、身体からは「宇治松千夜に種付けしたい」というの性欲全開のオーラが溢れ出す。

 

「とおおおおおおっ!!!!」

「きゃあっ!?♡」

 

次の瞬間目にもとまらぬ速さで偽ブッチャーが吉田沙保里を彷彿させるかのような電光石火のタックルを仕掛け

千夜の体をホテルのベッド上に押し倒す。

そしてそのオーラを纏い、一回り大きくなったドデカチンポ摩天楼で緑のセーラーハイレグレオタードの股布をずらして千夜の少女相応の女性器をあっさり露出させるとそのまま

千夜のまんこの最奥まで一気に差し込んだ。

 

「きゃんんんんんっ!?♡」

「うっ!!♡宇治抹茶仮面…♡このまま一気にいくよぉ!とどめだっ!」

「あっ♡ダメよおじさま…♡そんな激しくしたら壊れちゃ……!!」

「問答無用だ千夜ちゃん!!これまでの借りを返してあげるねっ!!」

 

偽ブッチャーは正常位の状態から千夜の腰を持ち上げて自分も立ち上がると

そのまま宇治松千夜の両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)になったところに偽ブッチャーが上から全体重をかけてにのしかかり交接すると

 

「必殺!!愛の鏡餅プレスッ!!!」

 

種付けプレスの体勢にして

自身の腰を垂直に何度も千夜のおまんこに激しく叩きつけていく。

その体勢はと言うと正面から見ればまるで鏡餅の様な形になった。

 

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑

 

「うぉおおおおおおおおおおおおお!!!千夜ちゃんっ!!千夜ちゃん!!!!」

「あんっ!♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んぉお”っ♡お”お”お”お”お”お”お”!!♡♡♡」

 

偽ブッチャーは超高速で全身全霊を込めたまま重い種付けプレスを

女子高生である宇治松千夜に対して中出しを決めるという決意と愛を込めながら何度も何度もたたき込んだ。

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑

 

 

「どうだ宇治抹茶仮面っ!?正義のおちんちんの味はっ!?」

「あ”あっ♡”あっ!!♡お”っ♡らめぇっ…………!!♡」

「宇治抹茶仮面!!このまま正義のチンポで敗北しろっ!!」

 

千夜は偽ブッチャーに種付けプレスで押さえつけられている身体をなんとかして起こそうとするが

目の前の性欲を全開にしたオスの前には力の差も歴然で無力であり

ただお尻をふりふりと振り続けているだけだった。

千夜の抵抗をものともせず偽ブッチャーは激しく種付けプレスで犯していく。

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑

 

「逃がさないよ千夜ちゃん!♡正義の灼熱の摩天楼チンポを千夜ちゃんにぶちこんで、千夜ちゃんを敗北させてあげるね!!」

「あ”あっ♡もうだめっ……いくっ……♡」

 

思いっきり激しく腰を振りながら

ピストンをリズミカルに続け、偽ブッチャーは肉棒を

女子高生の千夜の膣内に出し入れしながら膣の圧迫感を味わいつつ

亀頭を子宮口に確実に擦り付けながら快感を高めていく。

 

「おじさんも千夜ちゃんの中にっ…♡」

「出してっ!♡♡おまんこに出してくださいおじさまっ!!!♡♡♡♡」

 

やがて射精感が限界まで込み上げてくるとそのまま耐える事なく

欲望に任せて千夜の膣内に思いっきり射精。

 

「わかった千夜ちゃんっ!!!千夜ちゃああああああああああんっ!!!!!!♡♡」

「あああああああああああああああああああああああああああっ!!!!♡♡♡♡♡」

 

どぴゅどぴゅどぴゅ!!!どぴゅっしーーーーー!!! どっぷどっぷどっぷ♥♥♥♥

 

偽ブッチャーは掛け声とともに一気に千夜の中に射精した。

大量のザーメンが流れ込み、宇治松千夜のほっそりした腹がポコッと膨らんだように見えた。

 

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤

 

K.O.

 

WINNER Burning skyscraper!

 

「はぁっ……はぁっ…………んっ……おじさまっ…♡」

「お”っ♡いっぱい出たど~♡」

 

偽ブッチャーがゆっくりとペニスを引き抜くと、収まりきらなかった大量のザーメンが千夜のまんこからトロ~リ…………♡と溢れ出す。

 

「んあっ♡♡…はぁっ……………はぁっ……………♡」

 

「…………おっほっほっほ~^^念願の初勝利だどぉ~^^」

 

快楽に大満足した目で、肩で息をして仰向けになり偽ブッチャーと同じように倒れている千夜を尻目に

偽ブッチャーは両手を思いっきり天井へと突き上げた。

自身のチンポもまだまだ千夜を犯し足りないのか絶倫状態で勃起していた。

千夜は種付けプレスで体力・精力・気力を失い絶頂し果たしたのかもう立ち上がってくることはなかった。

 

「さて千夜ちゃん!勝負前におじさんが言ったこと覚えてるかな?^^」

「ええ…♥勝ったら私を好きにしていいかという事でしょ…?♥♥いいわよ…負けちゃったんだし…♥♥」

「ではさっそく行くど~( ^ω^)」

 

「千夜ちゃん!まずはおじさんのおちんちんのお掃除をしてちょうだい!^^」

 

偽ブッチャーはチンポで屈服させた宇治抹茶仮面に対して、そのまま自らの象徴である大きなペニスを

全裸で大の字に仰向けに倒れている千夜ちゃんの口元に無理やりねじ込み

ペニスに残っている精液の清掃をお口でさせた。

喉の奥まで突っ込ませ尿道に入っているのをすべて千夜の口で掃除させる。

 

「んむ…んちゅっ…じゅっぽじゅっぽ…んンっ…♡♡♡」

「よし!おちんちんのお掃除のお礼に千夜ちゃんのお尻をおじさんが掃除してあげるね!」

「え…?♡」

 

自身のペニスに残っている精液の清掃を千夜にやらせて、清掃を終わらせた偽ブッチャーは

さらに仰向けに倒れている千夜の左腕を下、右足を上にして交差させ

右足の足首辺りに彼女の右腕を乗せて

さらに左の膝裏辺りで右手首を押さえ

ひっくり返してプロレス技の屈辱技の一種である「パラダイスロック」の姿勢にすると

目の前にある丸出しの千夜の肛門に鼻を押し付けクンカクンカと臭いを嗅いだ

 

「いやんっ!♥ま、まさかおまんこのようにお尻を弄りまわすつもり…?♥♥」

「その通りだ千夜ちゃんっ!^^いっぱい弄りまわしてあげるからね!」

 

そして男は充分に彼女の菊門の臭いを一通り嗅いだ後

緑のセーラーハイレグレオタードの股布をずらして

さらに汗に塗れた千夜のお尻の肉にそのまま顔を埋めて

たっぷりと唾液をまぶした舌先を宇治松千夜の菊門に潜り込まていった。

舌を這わせ尻の中心の窄まりの皺に

唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をえぐり込ませて蹂躙。

 

「だめっ!♥♥そ、それ以上私のお尻を舐めまわさないでっ♥♥」

「駄目ですぞ千夜ちゃん~^^約束は守らないといけませんど~~~~」

 

さらに男は千夜の肛門を指で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばして皺の溝にそって舐めていき。

念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐めていった

その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく舌を這わせていく。

「よしっ!千夜ちゃんのお尻のお掃除完了!いいにおいだったよ!それじゃおちんちん入れてみようか!」

 

そしてふやけてほぐれた千夜のお尻から顔を離すと

両手でがっちりとお尻を掴むと一度割れ目に合わせるようにペニスを押し付けていった。

 

そのまま押し付けるだけにとどまらず彼女の肛門に自らのチンポを挿入。

 

「ら、らめっおじさまっ♥♥お尻の方はっ…」

「問答無用だど~。千夜ちゃんのお尻もバージンもおじさんのモノにしてやる^^」

「いや~!!そこはだめぇ~っ!!♥♥♥♥」

「宇治抹茶仮面!正義のお仕置きチンポを受けてみなさい!」

 

宇治松千夜はパラダイスロックにされた体勢で体を揺らしながら逃れようとするが

無情にも偽ブッチャーのチンポが彼女の肛門に挿入されていった。

 

「んぉお”っ!?♡ん”お”お”お”お”お”お”お”!”!”!”!”♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「うっ!!千夜ちゃんのお尻の締まり最高!」

 

パンパンパンパンパン! パンパンパン! パンパンパンッ!

 

大きなモーションで音を立てながら激しく腰をピストンさせて動かす偽ブッチャー。

パンパンと湿った音が聞こえるたびにパラダイスロックで固定された千夜も体を揺らしながら激しい喘ぎ声をあげた

そのまま千夜の未成熟なアナルを自身のペニスで激しく貫いていく。

激しい灼熱の摩天楼攻撃が宇治松千夜の肛門に襲いかかる!

 

挿入された事による激しい快感と偽ブッチャーの腰使いとピストン攻撃に対して彼女は

すっかり快感によじらせる一人のメスとなっていた。

 

「これまで負けてきた借りを千夜ちゃんのお尻でたっぷり返してやるど~」

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ!!♥♥おじさまっ!!もっと、もっと突いてっ!!♥♥♥♥」

 

宇治松千夜は偽ブッチャーのデカチンポを受け入れパラダイスロックの状態で

背後からアナルをチンポ突かれる態勢となった。

偽ブッチャーも激しいピストンから小刻みにしていき千夜ちゃんが

無様に絶頂しイキ果てる場所を探すように

彼女が痛く感じないように優しく腰を動かし続けているうちに

彼女やわらかい桃尻に優しく指を食い込ませていく。

 

そして体を一度反らしたかと思えば、腰を震わせながら覆いかぶさった!

 

「うおおおおおお~っ!!!千夜ちゃんのアナルっ…いただきました~っ!!!!!」

「んあああああああああああああああああああああああああああ~っ!!!!!♡♡♡」

 

偽ブッチャーの絶叫によりチンポから出てくる白濁液が千夜の肛門の中に勢いよく注ぎ込まれていった。

千夜のやわらかい少女のお尻の穴から偽ブッチャーの灼熱の摩天楼から注ぎ込まれた精液がブリュブリュと逆流していく。

ホテルの床が精液まみれとなっていく。

彼女のお尻から精液が溢れ出てくるのを見た偽ブッチャーはニッコリと笑顔を浮かべる。

 

「今日はおじさんが主導権を握らせてもらうよ千夜ちゃん♪」

「うふふ…♥♥負けちゃったんだからおじさまにどんなことをされても仕方ありませんわ♥♥」

 

「でもその代わり…とっても気持ちよくしてください♥♥」

「いいだろう千夜ちゃん!おじさんの全力で千夜ちゃんを気持ちよくしてあげるからねっ!」

 

すぐさま偽ブッチャーは

パラダイスロックで四つん這いにされたままの宇治松千夜のおまんこにぺニスを押しつけて挿入した。

 

アナルを舐めまわされ、種付けプレスでザーメンを注ぎ込まれ快楽の海に沈んだ

千夜は挿入されただけで感じてしまうのだった。

 

「やっ!…♡あんっ…♡♡」

「今日はたっぷり千夜ちゃんのおまんこを蹂躙してやるどぉ~^^」

 

偽ブッチャーはそのまま千夜のおまんこに激しく杭打ちピストンをしていきながら

ピストンの合間にお尻を叩いていく。

大きなモーションで音を立てて激しく腰をピストンさせていきながら千夜の中に入ったペニスを動かしていく。

 

「どうだ千夜ちゃんっ!?おじさんのデカチンポは気持ちいいだろっ!?」

「はいっ!おじさまのおちんちん…とっても気持ちいい…ですっ!!♡」

 

パンパンパンと湿った音が聞こえるたびに千夜も体を揺らしながら喘ぎ声をあげた

 

「よし!ご褒美にたっぷりザーメンをぶち込んであげるね!!」

 

偽ブッチャーは宇治松千夜が絶頂し気持ちよくなってイキ果てるおまんこの場所を探すように腰を振っていく。

逃げだして反撃しないように千夜のやわらかい、女子高生のお尻に指を食い込ませていく。

そして喰い込ませていくと同時にお尻を叩いていく。

 

髪を振り乱し千夜が咽びなく。

偽ブッチャーは千夜の声に反応しながらの尻を叩いていく。

 

「んっ!?♡あっ…!♡あっ…!!♡」

 

偽ブッチャーは小刻みに千夜が気持ちよくなるように腰を激しく動かし続けて

自らのペニスを千夜ちゃんのおまんこの中にパンパンと打ちつけていく。

 

「おじさまっ!おじさまっ!♡もっと叩いてくださいっ♥♥」

「いいだろう!もっとお尻ペンペンしてやるど千夜ちゃんっ!!」

 

もうは快感からは逃れられずにもう喘ぎ声をあげるだけとなっており

偽ブッチャーが激しく腰を振るたびに彼女は可愛い声を出していく。

 

「よし!そろそろトドメだ千夜ちゃん!!おじさんのチンポで負けてしまえっ!!」

「もうだめっ♥♥おちんちん攻撃とお尻ぺんぺんで…負けちゃいますわ~っ!!♥♥」

「トドメだ千夜ちゃんっ!!うおおおおおお~!!!」

「あああああああっ!!!!♡♡♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

 

偽ブッチャーが思いっきり激しく腰を振って千夜のまんこに深く挿して射精すると同時に彼女のお尻を思いっきりスパン!と叩くと

スパンキングの衝撃と快感の波に千夜は失神しかけた。

 

「うっ…!!お”っ”…♡♡」

「んっ…♡」

 

偽ブッチャーと千夜はそのまま動かなくなった。

偽ブッチャーは千夜の奥深くのまんこに射精し。

千夜は偽ブッチャーのチンポが自分のまんこに奥深く注ぎ込まれた。

千夜のまんこには偽ブッチャーの大量のザーメンが流れ込んでいく。

腰の抜けるような気持ち良さだった。

偽ブッチャーはそんな千夜のお尻を撫でまわしながら、ひたすら射精の快感に酔いしれた。 

 

偽ブッチャーは射精の快感と、千夜は自分のまんこと子宮に注ぎ込まれる精液の快感に溺れていた。

 

何度も何度も絶頂の波が押し寄せ、絶頂が止まらない。

宇治松千夜はしたない声を上げて悶え乱れた。

偽ブッチャーが千夜のまんこからチンポを引き抜くと、千夜は突っ伏したようにうつ伏せで倒れてしまった。

偽ブッチャーは中出しを決めた宇治松千夜のお尻を優しく叩く。

パン!と叩かれた偽ブッチャーの尻から日本の楽器である和太鼓を彷彿させるかのような音がした。

その衝撃で千夜の秘所から白い白濁液がとろ~りとラブホテルのベッド上に流れ出ていくのだった。

 

偽ブッチャーは快楽の海に沈んでいる宇治松千夜を立たせると

ディープキスをしたのだった。

 

「んっ…千夜ちゃん。とっても気持ちよくて楽しかったど…♡♡」

「はい、私もですわおじさま…♡♡」

 

この後二人はさらにホテルのベッドでお互いを求めあう激しいセックスをした。

そして…

 

「おじさま…♡♡とっても気持ちよかったですわ…♡♡」

「それはよかった千夜ちゃん♡ そうだ。今度千夜ちゃんのお友達も連れてきてくれないかな?」

「あ~ん♡ ひょっとして私のように色んなことをしちゃうのね?♡」

「察しが早くて助かるよ♪」

「それだったら私が一人で連れてきますわ♪さあ、誰にしますの?♪」

「う~むココアちゃんにしようかお?」

 

二人はラビットハウスのどの子を連れてこようかと考えていた。




純愛セックスバトル・バトルファックをテーマにして書いてみました

次はごちうさキャラの誰を書こう?
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