※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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千夜ちゃん勝利ルートです
搾り取りで逆転勝利


正義の味方 灼熱の摩天楼(偽ブッチャー)VS悪の少女 宇治抹茶仮面(宇治松千夜) IFルート

あるラブホテルの最上階の一室。

そこで宇治松千夜と偽ブッチャーの性なる対決が開始されようとしていた。

 

「今日はヒーローショーごっこでやるど千夜ちゃん!」

「いいわよおじさま♪」

 

賞金十億円の大会で偽ブッチャーと対決して処女を失う形になったものの騎乗位で

逆転勝利を収めた千夜は。大会後にこの偽ブッチャーと仲良くなり

千夜は「おじさま」と偽ブッチャーは「千夜ちゃん」と呼び合う仲にまで発展し

今のように夜な夜なラブホテルで対決をしているようだ。

とはいえ千夜が毎回勝利を収めているようであった。

偽ブッチャーもいいところまでは行くが千夜の得意とする騎乗位攻撃やフェラによって大逆転負けを喫している。

 

「…とうとう追い詰めたど!悪の少女 宇治抹茶仮面!正義の味方であるこの灼熱の摩天楼が懲らしめてあげるど!」

「あらあらうふふ。ここまでくるなんて凄いわね灼熱の摩天楼さん♪でも勝てると思っているのかしら?♪」

 

どうやら今日は読んでいる名前と様子からしてヒーローショーのようなノリで戦うつもりらしい。二人はヒーローショーのノリで会話している。

そしてもちろん二人の格好もヒーローのコスプレをしていた。

さらには偽ブッチャーのスマホからはこれからやる戦いのBGMなのだろうか

『ご注文はうさぎですか?』のオープニングが流れていた。

 

「今日こそ千夜ちゃんに勝っておじさんのおちんちんであんあん言わせてやるど!」

 

身長は千夜の157cmよりも大きい180cmほどの

偽ブッチャーの方は顔をパーティーグッズのコスプレ用である赤いヒーローマスクをかぶり

同じく赤いヒーロースーツを着ていたが下半身はフルチン丸出しであり、チンポが千夜の方に目掛けて勃っていた。

その偽ブッチャーはと言うと千夜を犯すためのチンポを両手でしごいてギンギンに勃起させている。

偽ブッチャーの勃起したチンポは目の前にいる宇治松千夜を絶対に犯してやるという力強さを感じられた。

しかし今までの対決でそのチンポは

ホテルでの千夜との対決では騎乗位・フェラ・手コキ・足コキで何度も搾り取られてきていた。

 

「今日もおじさまをいっぱい搾り取らせてもらいますね♪」

 

身長が157cmの方の少女である

宇治松千夜の方はスカートがない。抹茶色の緑のセーラーハイレグレオタードを纏っていた。

そして履いているロングブーツや着用している手袋には彼女のイメージカラーの抹茶色の緑が差し色として使われている。

下半身に目をやるとロングブーツの上には引き締まった太ももから大きくプリッとカーブを描いた少女の未成熟なお尻がきゅっと抹茶色の緑のセーラーハイレグレオタードに引き締まって食い込み。色っぽいラインを生成している。

少しでもズレればお尻と性器が見えてしまうかのくらいの超ハイレグだ。

もちろん。千夜も偽ブッチャーと同じくマスクもしており、大泥棒イナバのコスプレ時に使っている

目と鼻だけを隠しまぶたと目の下に青い横の線が入ったうさぎのお面をしていた。

 

「千夜ちゃん…もし今日おじさんが勝ったら千夜ちゃんを好きにしていいかお?( ^ω^)」

「いいわよ♪でも勝てたらの話よ♪もし私が勝ったら何時ものようにおじさまを搾り取ってあげますわ♪」

「ぬっふっふっふ~^^では、始めようか千夜ちゃ~ん♪」

「ええ♪始めましょうおじさま♡」

「ああ~^^千夜ちゃんとの対決…心がぴょんぴょんするどぉ~^^」

 

これから始まる対決を戦闘機で例えるならば

千夜が小回りが利く格闘戦超特化の零戦11型で

偽ブッチャーは一撃離脱と格闘戦もできる万能戦闘機。四式戦闘機疾風と言えた。

(さすがに格闘戦では零戦に劣るが)

 

そして…

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

Burning skyscraper VS Uji matcha mask

 

GET READY....FIGHT!!!!

 

「とおおおっ!」

「あらあら♪」

千夜のスマホからゴングの音を開始の合図とすると

二人が走り出したのはほぼ同時だった。二人は一気に距離を詰め

両手と両手をガッチリ組み合う。

 

その瞬間に衝撃が一体に迸る。

「きゃ……!あんっ……!」

「宇治抹茶仮面っ!その程度かっ!?」

両者ともに全力で押し合い、鼻先が触れ合いキスが出来るまでの距離まで近づく。

「いやん…っ……!///あんっ…!」

「おっ……ぬおおおっ……///」

 

(負)灼熱の摩天楼 (緑) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑緑緑

 

両者力負けしないようにぎりぎりの均衡を保ちながら力比べをする。

最も偽ブッチャーが本気を出せば千夜ちゃんのような少女はすぐに押し倒せるが手加減していたのだ

 

偽ブッチャーは手を離して、距離を取って再度攻撃を仕掛けようとする。

しかし、その一瞬の隙を千夜は巧みに突いて来た。

「…甘いですわ♪」

「なにぃ~!?」

千夜は態勢が整っていない偽ブッチャーの大柄な身体に強烈なタックルをお見舞う。

「なに!?…ぬおお!?」

思いがけない不意打ちによって背中から思いっきりホテルの床中に叩きつけられてしまう。

タックルの勢いで一緒に倒れ込んだ千夜は素早く偽ブッチャーの頭上に回ると

太ももで偽ブッチャーの首を絞め上げる首四の字固め。

千夜のやわらかい太ももが首を締めあげていく。

 

「ふふっ、どうですか灼熱の摩天楼さん?私の太ももは?♡♡」

「ああ…実に最高だど宇治抹茶仮面…できればもっと締めあげてほしいどぉっ…!!」

「あらあら♪だったらお望み通り締めあげてあげますわ♡♡♡♡」

 

偽ブッチャーは千夜の太ももをもっと味わうべくもっと締めてくれと懇願。

 

「ああ~…千夜ちゃんの太もも最高じゃあ~^^」

 

そして千夜はお望み通りに偽ブッチャーの首をギチギチに締めあげていく…

とはいえ、少女の力では偽ブッチャーを気絶させるにはいたらず

偽ブッチャーが本気を出せばすぐに千夜の首四の字固めから逃げることはできた。

だが偽ブッチャーは千夜の太ももに締められていたいためあえて掛けられ続けることにした。

これが偽ブッチャーにとっては痛い結果となった。

 

「くっ…千夜ちゃんの太ももに長く締められすぎたお…」

 

偽ブッチャーは「千夜ちゃんの太ももに締められていたい」という事から想像以上に長く強い時間拘束されたせいで予想外に体力をかなり奪われてしまっていたのだ。

男として大事なチンポコの部分は突っ立ったままとは言え大の字で無様にぐったりとしていた。

そして千夜は偽ブッチャーのチンポを見つめながら天使の笑顔で嘲笑。

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

「な、情けない事に…立てないとは…」

「あらあら灼熱の摩天楼さま?♡さっきのでもうダウンですか?♡」

 

「でもおちんちんは…まだまだやる気みたいですね♪」

 

千夜は笑顔を浮かべながら仰向けに倒れている偽ブッチャーにのしかかると偽ブッチャーの上半身の方へお尻と背中を向けて、顔を偽ブッチャーの丸出しの下半身に向けると

偽ブッチャーの股間から真上に向かって伸びている日本人のサイズと比べて大きな

灼熱のデカチンポ摩天楼をぎゅッと掴んだ。チンポは握られたせいか少し大きくなったのを感じる。

「その大きなおちんちんをたっぷりいじめてあげますわ♡私の必殺技「極楽への階段」の恐ろしさ、おじさまのオチンチンで味わってくださいね♡」

小悪魔的な表情を浮かべると千夜は…

「んっ…♡」

ぱっくんと一口で偽ブッチャーのデカチンを咥え込んだ。

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

「うぁっ…!ぬああああぁっ♡」

「んむ…♡んんんっ♥♥♥♥……んん♥♥♥♥」

 

ちゅっぽちゅっぽちゅっぽ…♡♡

 

千夜は偽ブッチャーの日本人男性をはるかに凌駕する大きさのチンポを

普通に飲み込めば食道まで届いてしまいそうなペニスをいとも簡単に根元まで咥え込むと

ぬちゃっとゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら巧みに扱き上げていく。

その圧倒的なフェラチオのテクは偽ブッチャーのペニスに腰が浮くほどの強烈な快感をもたらした。

 

「うあああぁっ!ま、まずいどぉ……反撃しないと宇治抹茶仮面のフェラチオに…んほっ!?」

「灼熱の摩天楼さまは黙って私におちんちんを弄られていればいいんです…♥♥私のおまんことお尻を舐めていてください♡」

 

何とか反撃しようと体を起こそうとする偽ブッチャー。だが千夜のお尻に押し潰されてしまう。

偽ブッチャーの顔に千夜のお尻が優しくこすりつけられる。

匂いはと言うと女の子の甘酸っぱい臭いだ。

 

「れろれろれろれろれろ…(これで怯めばいいけど…)」

せめてもの抵抗に緑のハイレグレオタードに浮き上がる千夜の淫裂に舌を這わせたり、クロッチをずらしてお尻の肛門とまんこを舐めるも

「ん~♡んむっ♡ん~ん~…♡」

 

千夜は「そんな攻撃大したことありませんわ♡」と余裕ありげに腰をゆっくりとくねらせるだけで大した効果はなかった。

どうやらこの程度のアナル攻撃では千夜は感じていないようだ。

 

「ちゅぽちゅぽ……(これでトドメといきますわね♥)」

焦らすように動いてい千夜のストロークが徐々に早くなり…

 

「じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!♥♥♥♥♥♥」

「いっ!?」

唇がだらしなく伸び、無様なひょっとこ顔をさらしながらもあたり一面に響き渡るほどの大きな音で千夜は強烈なバキュームフェラを始める。

 

「千夜ちゃんっ!?だ、だめそれはっ!!♡おじさんのおちんちんがっ…♡♡」

「じゅぞおおおおおお!!!じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!♥♥」

 

「あああああああっ♡だめっ♡おちんちん暴発っ♡暴発しちゃうううううう!!♡♡」

 

ぶびゅるるるるるるるるっ!!どぴゅっ!!どびゅるるっ!!

 

千夜のバキュームフェラチオに耐えきれず、偽ブッチャーは一気に千夜の口内に射精した。

その量も粘度も普通の人間を遥かに上回るそれだった。

千夜は偽ブッチャーのペニスから口を離さずに溢れ出した精液を

躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん

水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。

そして数秒にも及ぶ偽ブッチャーの射精を終え、腰が痙攣する偽ブッチャーを他所に

 

「ん~ん~♪んっ♡」

「うあっ♡」

 

尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやくぷはっと口を離した。

千夜はゆっくりと立ち上がり、偽ブッチャーに向き直ると

 

「うふふ…♡♡灼熱の摩天楼さまのザーメンミルクご馳走様でした♪とっても美味しかったですわ♪♡」

 

余裕の表情でほんのりと肌を上気させてザーメンゲップをかました。

 

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

「はぁっ………♡はぁっ…♡」

「あら?もう終わりなの…?お話になりませんわ…♪♡♡」

 

宇治抹茶仮面に全てを吸い尽くされた偽ブッチャーは四肢を投げ出して肩で息をしており

先ほどまで存在を主張していた偽ブッチャーの象徴であるペニスはダラリと太ももに垂れ下がっていた。

 

「あはは♡おじさま?今日も私の勝ちでいいかしら?♡」

千夜は余裕の笑顔で偽ブッチャーを見つめる。

 

「はぁっ…はぁっ……強いね宇治抹茶仮面は…」

「まだ気力があるみたいね。いいわ。もう一回吸いつくしてあげる♪」

何とか立ち上がる偽ブッチャー、だが、ペニスはまだ白い雫を垂らしてうなだれてしまっている。

 

「お、おじさんは…今日は……今日は負けるわけにはいかないど…!千夜ちゃんに勝利して地下リングと今までの雪辱を今日で果たして、千夜ちゃんのまんこに種付けするためにも…今日こそは負けるわけにはいかないんだどぉ!!!」

 

「ぬおぉぉぉぉおおおおおおおおおお!!」

「!?」

 

偽ブッチャーの渾身の叫びに応えるように、停止寸前のエンジンが息を吹き返すかのようにチンポがピーン!と勢いよく反り立ち、チンポが元の大きさと太さを取り戻した。

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

立ち上がった…いや、あれほどのフェラチオを受けて精液を口内に出したにもかかわらず

勃ち上がった偽ブッチャーを見て

宇治松千夜は両手を口に当てながら驚愕する

 

「えっ!?あれだけおちんちんから精液を出してまだ立ち上がれるの…………!?」

「千夜ちゃん…!!俺は、千夜ちゃんのおまんこに…思いっきり種付けしたいどっ!!」

 

驚愕する千夜に対し、決意を秘めた偽ブッチャーの瞳はきらきらと宝石のように輝き、身体からは「宇治松千夜に種付けしたい」というの性欲全開のオーラが溢れ出す。

 

「とおおおおおおっ!!!!」

「きゃあっ!?♡」

 

次の瞬間目にもとまらぬ速さで偽ブッチャーが吉田沙保里を彷彿させるかのような電光石火のタックルを仕掛け

千夜の体をホテルのベッド上に押し倒す。

そしてそのオーラを纏い、一回り大きくなったドデカチンポ摩天楼で緑のセーラーハイレグレオタードの股布をずらして千夜の少女相応の女性器をあっさり露出させるとそのまま

千夜のまんこの最奥まで一気に差し込んだ。

 

「きゃんんんんんっ!?♡」

「うっ!!♡宇治抹茶仮面…♡このまま一気にいくよぉ!とどめだっ!」

「あっ♡ダメよおじさま…♡そんな激しくしたら壊れちゃ……!!」

「問答無用だ千夜ちゃん!!これまでの借りを返してあげるねっ!!」

 

偽ブッチャーは正常位の状態から千夜の腰を持ち上げて自分も立ち上がると

そのまま宇治松千夜の両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)になったところに偽ブッチャーが上から全体重をかけてにのしかかり交接すると

 

「必殺!!愛の鏡餅プレスッ!!!」

 

種付けプレスの体勢にして

自身の腰を垂直に何度も千夜のおまんこに激しく叩きつけていく。

その体勢はと言うと正面から見ればまるで鏡餅の様な形になった。

 

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑

 

「うぉおおおおおおおおおおおおお!!!千夜ちゃんっ!!千夜ちゃん!!!!」

「あんっ!♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んぉお”っ♡お”お”お”お”お”お”お”!!♡♡♡」

 

偽ブッチャーは超高速で全身全霊を込めたまま重い種付けプレスを

女子高生である宇治松千夜に対して中出しを決めるという決意と愛を込めながら何度も何度もたたき込んだ。

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑緑緑

 

 

「どうだ宇治抹茶仮面っ!?正義のおちんちんの味はっ!?」

「あ”あっ♡”あっ!!♡お”っ♡らめぇっ…………!!♡」

「宇治抹茶仮面!!このまま正義のチンポで敗北しろっ!!」

 

千夜は偽ブッチャーに種付けプレスで押さえつけられている身体をなんとかして起こそうとするが

目の前の性欲を全開にしたオスの前には力の差も歴然で無力であり

ただお尻をふりふりと振り続けているだけだった。

千夜の抵抗をものともせず偽ブッチャーは激しく種付けプレスで犯していく。

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑

 

「逃がさないよ千夜ちゃん!♡正義の灼熱の摩天楼チンポを千夜ちゃんにぶちこんで、千夜ちゃんを敗北させてあげるね!!」

「あ”あっ♡もうだめっ……いくっ……♡」

「おじさんも千夜ちゃんの中にっ…♡」

「出してっ!♡♡おまんこに出してくださいおじさまっ!!!♡♡♡♡」

 

「わかった千夜ちゃんっ!!!千夜ちゃああああああああああんっ!!!!!!♡♡」

「あああああああああああああああああああああああああああっ!!!!♡♡♡♡♡」

 

どぴゅどぴゅどぴゅ!!!どぴゅっしーーーーー!!! どっぷどっぷどっぷ♥♥♥♥

 

偽ブッチャーは掛け声とともに一気に千夜の中に射精した。

大量のザーメンが流れ込み、宇治松千夜のほっそりした腹がポコッと膨らんだように見えた。

 

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤赤緑

 

「はぁっ……はぁっ…………おじさまっ…とても気持ちよかったですわ…♡」

「おじさんの勝ちだど千夜ちゃん♡さあ…」

「…甘いですわよおじさま~♡」

「ぬわにぃ~っ!?」

 

すると千夜は両脚を偽ブッチャーの腰にタコのように絡ませてだいしゅきホールドにすると。

偽ブッチャーの首に手を回すフロントネックロックを決めた。

偽ブッチャーは脱出しようとするも種付けプレスに全身全霊を掛けていた為に体力・精力・気力を使い果たし

全身脱力状態となっており体中に全く力が入らず、千夜に体格に勝っているにもかかわらず脱出不可能となっていた。

 

「んおっ!?♡♡♡♡しまったど…この体勢では動けない…!!」

「あはは…♡どうやらさっきので体力を使いきっちゃったみたいね♪」

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤赤赤赤赤赤緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

「こ、こうなったら…この体勢で再度種付けしてやるど!!」

「おじさまの出すザーメンミルク…。全部受け止めてあげますわ…♡さあ、もう一回やっておじさま♡」

「の、望むところだど!!」

 

もはや体勢を立て直すこともできないと悟った偽ブッチャーは

この体勢のまま千夜に再度種付けプレスを決めた。

だが…

 

「ぜぇ…はぁ…」

「どうしたの♪まだ十回くらいしかしてないけど?♡」

 

数分としないうちに偽ブッチャーから荒い呼吸がし。先ほどとは動きもピストンもかなり遅くなっていた。

体力・精力・気力を使い果たしていた偽ブッチャーは必死に千夜に再度種付けプレスを決めるものの

先ほどに比べて勢いも全くなく千夜にはダメージがないようだった。

 

「それで終わりおじさま?♡♡さっきと比べて全然気持ちよくないけど…?」

「くっ…」

「今日も私の勝ちということでいいかしら?♡♡」

「何を…っ!!ま、まだ負けたわけじゃ…」

「でもおじさまのおちんちんはもう限界みたいよ?♡」

 

千夜は小悪魔的笑顔をして偽ブッチャーを挑発。

偽ブッチャーは何とかしようとするがもう宇治松千夜に種付けする体力は残っていない。

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 赤緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

そして…

 

「んひぃ…♡♡くはぁ…っ♡♡♡♡」

「このままおじさまを負かせてあげますわ♪」

 

(負)灼熱の摩天楼 (∞) 宇治抹茶仮面(負)

 緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑緑

 

偽ブッチャーはあと一歩のところで宇治抹茶仮面もとい宇治松千夜に搾り取られてしまい

敗北したのだった…

 

K.O.

 

WINNER Uji Matcha Mask!!

 

「はぁっ…くひぃっ…」

 

二度も宇治抹茶仮面によるディープフェラと種付けプレス返しで全てを吸い尽くされた

偽ブッチャーは四肢を投げ出して仰向けに倒れて肩で息をしており

先ほどまで存在を主張していた偽ブッチャーの象徴であるペニスは先端から白濁液をトロ~と垂れ流しながら

ダラリと太ももに垂れ下がっていた

 

「あらあら♪おちんちんはもうぴょんぴょんできないみたいね♪♡」

 

一方。宇治松千夜の方は顔と着ている抹茶色の緑のセーラーハイレグレオタードに精液がかかっていたり

クロッチの部分から白濁液がトロリと垂れていながらも膝に手を当てながら偽ブッチャーを見下ろしていた。

 

「灼熱の摩天楼さん♪大言壮語を言った割には負けちゃってどんな気持ち?♡」

「く…次こそは…次こそは勝つぞっ!」

「次もまた搾りとってあげますから楽しみにしていてねおじさま♪」

 

「そして…約束通り今日もたっぷりおじさまを搾り取ってあげるわね♡」

「敗けちゃった以上仕方ない…その代わり気持ちよくしてくれ!!」

「いいわよ♡」

 

そして。騎乗位の体位にした千夜はセーラーハイレグレオタードの股布をずらすと

そのまま自身の小さな体に偽ブッチャーの大きなデカチンポを勢いよく挿入した。

 

「さあ、♥♥今日もおじさまのおちんちんを搾り取ってあげますからね♥♥」

「千夜ちゃんっ!!今日も頼むど!!」

 

千夜は腰を持ち上げ。

パンパンと上下に振って積極的に偽ブッチャーを犯し始めた!

激しい腰使いとロングストロークのピストンが部屋中にこだます。

 

「いっぱい私と気持ちよくなりましょう♡」

 

宇治抹茶仮面もとい宇治松千夜は偽ブッチャーを得意の騎乗位で追い詰めていくのだった。

 

「うっ!!千夜ちゃんのマンコ…しまりがとても…いいっ!!♥♥♥」

「おじさまのおちんちんのおかげですわ♡♡」

 

事実。先ほどの種付けプレスによって千夜のまんこの締まりがよくなっていたのだ。

千夜と偽ブッチャー。両者の体がパンパンとぶつかり合う音とお互いの喘ぎ声が加わる。

千夜は激しく腰を振り、身体ごと跳ねるように激しく上下させていく。

千夜の腰の動きと連動して彼女のおっぱいがゆらゆらと揺れる

 

騎乗位で喘ぎながらも偽ブッチャーの目が

地下リングで最初に出会ったの初試合のように

自分のおっぱいを見つめていることに気づいた千夜は小悪魔的笑顔の表情を浮かべると

 

「あら、またおじさま私のおっぱいを見ているの…?」

「その通りだっ!♡いいおっぱいだね千夜ちゃん…!!」

「そう♪これは正直に答えたお礼よ♡」

 

すると千夜は優しく偽ブッチャーの手を指を絡ませながら握りしめ。

そろそろ射精させてやろうと下半身に力を入れて締め付けて始めた。

 

「今日もい~っぱい私の中に出してっ♡精液が枯れるほどに出してねおじさま♡♡♡♡♡」

「ぐ、ぐおおおおお!!」

 

千夜は激しい腰の動きにも勢いをかけていくと

偽ブッチャーは腰をえびぞりのように浮かし始めた。

 

「あぁ~ん♡♡おじさまのおちんちんが奥に入って気持ちいいですわぁ~♡♡♡」

 

そして…

 

「んああああああああああっ!!♡♡♡♡♡♡」

「んおおおおおおおおおおおっ!!」

 

二人同時に絶頂して、部屋上に響き渡る喘ぎ声を上げた!

同時に、偽ブッチャーと千夜はそのまま動かなくなった。

 

千夜のまんこには偽ブッチャーの大量のザーメンが流れ込んでいく。

まさに腰の抜けるような気持ち良さだった。

偽ブッチャーは千夜に搾り取られたとはいえひたすら射精の快感に酔いしれた。 

 

偽ブッチャーは射精の快感と、千夜は自分のまんこと子宮に注ぎ込まれる精液の快感に溺れていた。偽ブッチャーは精液を千夜のおまんこの中へ発射し

千夜は相手のチンポから出た精液を自身の膣内で勢いよく受け止めた。

 

「さあ、もっと出してくださいおじさま♥」

 

偽ブッチャーの射精が止まってもしばらくの間

パンパンと腰を動かしながら上下に振って

千夜ちゃんは偽ブッチャーと繋いだ手を離すことなく握り続けていた

彼女の腰使いによって偽ブッチャーのチンポから流れ出る精液が千夜のおまんこにかなりの量がドロリと注がれていく。

 

「明日は…明日は千夜ちゃんに勝ってみせるど!!そして千夜ちゃんを激しく犯してやるっ!」

「うふふ…♡明日は私に勝てるといいわねおじさま♡♡」

 

そして千夜はグジュッ…っ淫猥な音を立てながら自分のおまんこからチンポを引き抜いた。

彼女と偽ブッチャーのつながっていたところからはセックスの証である白い精液が

偽ブッチャーの象徴であるペニスとシーツへポタポタと流れ落ちていった。

 

千夜は偽ブッチャーを抱きしめると

そのままお互いの唇を求めあうディープキスをしたのだった。

 

「んちゅ…っ♥♥明日もしましょうねおじさま…♡♡」

「千夜ちゃん。明日こそは千夜ちゃんに勝っておじさんのちんぽであひんあひん言わせてやるど…♡♡」

 

この後二人はさらにホテルのベッドでお互いを求めあう激しいセックスをした。

そして…2人は部屋にあるマリ〇カー〇で対戦中に偽ブッチャーがある提案をしたのだった。

 

「そうだ千夜ちゃんっ!!次はタッグマッチか1VS2でもいいかい!?」

「あぁ~ん♡1VS2だと不公平ですからタッグマッチの方にしますわ♪」

「それだったら千夜ちゃん!!友達を呼んできてね!試合はこのホテルだっ!!!」

 

後日。この部屋で2vS2のタッグマッチをやるようだ…

 




タッグマッチにすると言ったけど
ごちうさの誰を選ぼう…
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