※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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あらすじ

千夜はココアを騙して偽ブッチャーと戦わせることにした!


保登心愛VS偽ブッチャー 千夜奪還戦

あるラブホテルの最上階の一室。

そこで保登心愛と偽ブッチャーの性なる対決が開始されようとしていた。

 

「私が勝ったら、千夜ちゃんには手は出さないんだよね…?」

「もちろんだどぉ~^^おじさんはウソをつかない男だどぉ^^」

 

偽ブッチャーは顔をパーティーグッズのコスプレ用である赤いヒーローマスクをかぶり

同じく赤いヒーロースーツを着ていたが下半身はブーメランパンツのみだ。

ココアは気づいてないが、ブーメランパンツには三角のテントが張っており

偽ブッチャーの脳裏には目の前にいる女子高生のココアを絶対に犯してやるという力強さを感じられた。

ココアの少女の柔らかい肌。体が出す甘いにおい。

 

「(いい匂いだど…千夜ちゃんのようにたっぷりしてあげたいど…)」

 

これらの条件によって偽ブッチャーのペニスはギンギンに勃起していた。

 

「(こ、こんな変態に千夜ちゃんが毎日…)」

 

身長が154cmの方の少女である

ココアの方はスカートがない。オレンジのセーラーハイレグレオタードを纏っていた。

そして履いているロングブーツや着用している手袋には彼女のイメージカラーのオレンジが差し色として使われている。

下半身に目をやるとロングブーツの上には引き締まった太ももから大きくプリッとカーブを描いた少女の未成熟なお尻がきゅっと

オレンジのセーラーハイレグレオタードに引き締まって食い込み。色っぽいラインを生成している。

少しでもズレればお尻と性器が見えてしまうかのくらいの超ハイレグだ。

 

さらにオレンジ色の覆面マスク。

 

「では、始めようかココアちゃ~ん♪」

「う、うん…私が勝ったら千夜ちゃんに近づかないで…」

 

「わかったど!とおおおっ!」

スマホからゴングの音を開始の合図とすると

走り出したの偽ブッチャー。

「ふん!ぬぅああああっ!!」

「きゃっ!?」

偽ブッチャーは全身全霊の力を込めてココアを捕まえる。

あっという間にココアを捕まえるとパイルドライバーの体勢にする。

「きゃあああああっ!!!」

 

さすがに高校生のココアにパイルドライバーを決めるわけにはいかず。

勿論寸止めパイルドライバーとした。

 

「あはは。ごめんごめん!おじさんは優しいからこれ以上はしないど!」

更に偽ブッチャーは倒れているココアの顔を自分の両脚の間に来るようにすると

正面座位の顔面騎乗を仕掛けた。

偽ブッチャーはココアの顔に腰を下ろし グリグリと顔に押し付けていく。

「でもココアちゃん!おじさんのにおいをしっかり嗅いでもらうどぉ!! そしてお尻の穴もしっかりと舐めてもらうぞぉ!!」

「んー!!んんんんーっ!!!」

「おじさんの匂いたっぷり堪能しなさい♡」

偽ブッチャーはグリグリとココアの頭を股間に擦り付ける。

ココアは必死に抵抗するが偽ブッチャーの力は強く。びくともしない。

さらに偽ブッチャーはココアの頭を押さえつけている足に力を入れる。

ココアの鼻がヒクヒクと動き鼻息が荒くなる。

ココアの呼吸によって偽ブッチャーの下半身は蒸れて汗が噴き出してくる。

「んんんんんん!!!」

「どうだ!くさいかお!?このままココアちゃんにたっぷりおじさんのにおいをしみ込ませてあげるど!!」

「んんん!!!」

ココアはなんとか逃れようとするが偽ブッチャーの力が強すぎて全く動けない。

「(うぅ……もうダメぇ……)」

そのまま偽ブッチャーはココアへの正面座位の顔面騎乗をつづける。

ココアは涙目になりながら抵抗するがやはり偽ブッチャーの力が強く抜け出せない。

「イクどおおっ!!!」

偽ブッチャーはそう叫ぶとココアに思いっきり体重をかけて 自分の秘部をココアの顔に押し付けた。

「んぐぅ!?」

「ココアちゃん!!おじさんのにおいをかぎなさい!」

偽ブッチャーはぐりぐりとお尻を動かす。

「ん~っ!!!」

「ああん♡気持ちいいどぉ……///」

ココアは偽ブッチャーのおならを吸い込んでしまい、ココアの頭が真っ白になる。

すかさず偽ブッチャーはココアを上下逆さまに抱え上げると、そのまま素肌と履いているレスリングシングレットの間に押し込んでいく。

偽ブッチャーの素肌とレスリングシングレットに挟まれるまるで上半身が丸飲みされたような感じとなったココアは、激しく暴れまわりながら脱出しようとするが、

上半身の半分が偽ブッチャーの素肌とレスリングシングレット内の間に入り込んでおり、脱出できるはずがない…

「これでココアちゃんの全身の毛穴の奥までおじさんのにおいが染み込むど!!」

偽ブッチャーは暴れるココアに構わず、そのまま部屋内をゆっくりと歩き回る。

自分の匂いをしみ込ませるのと、匂い攻めだ。

本来なら千夜に試そうと思っていた技だが、ココアを実験台として試すことにした。

「(く、くさいぃ……)」

偽ブッチャーが歩き回るたびにココアの顔に直にレスリングシングレットの股間部分が押し付けられる。

さらに激しく動き回ったせいで汗で蒸れており、強いにおいを発する。

その度に強いにおいを吸い込まされる。

「(苦しいよぉ……こんな目にあわせるなんて……許さないんだからぁ……!)」

上下逆さまにされ、偽ブッチャーの素肌とレスリングシングレットの間ニサンドされているココアは怒りに燃える。

しかも自分の頭部と髪の毛のすぐ後ろには偽ブッチャーの勃起したペニスが当たっているため、不快感も感じる。

「ココアちゃん!!おじさんの臭いはどうかな?」

偽ブッチャーは動き回り、ココアを逃がすまいとする。

「んーーっ!!」

偽ブッチャーに顔をレスリングシングレットの中に押し付けられているココアは呼吸ができない。

必死に暴れるが、逆にレスリングシングレットの布が彼女の顔が浮かび上がるだけだ。偽ブッチャーは動き回って部屋中を歩き回る。

「(は、早く終わって……)」

ココアは心の中で早く終わることを願った。

そしてついに終わりの時は来た。

 

偽ブッチャーがココアの両脚を引っ張りだして解放すると、

キン肉バスターの体勢へ。

 

真っ逆さまに抱えあげられたココアは頭を偽ブッチャーの方に乗せられ

両の太ももから膝を鋼のような剛腕で挟み込み

完全に身動きの取れない状態にされてしまう。

 

ココアは逃れようと体をジタバタさせ塞がっていない両手で

偽ブッチャーの背中を殴ったり叩いたりと攻撃するが猫パンチ程度と感じ

必死の反撃を屁とも感じてないようだ。

 

彼女の頭は偽ブッチャーの方と頭でガッチリと固定され

背骨や腰骨は極限までくの字に折り曲げられ

両足は股裂きに決められながら太ももを固定されて

全く身動きが取れなかった。

 

彼女の下半身を保護しているセーラーハイレグレオタードがさらに食い込んでいたため

彼女の恥部が一部だけだが丸見えになっていたのである。

もうココアは悲鳴を上げることしかできない。

そしてキン肉バスターから解放した偽ブッチャーは顔面騎乗からのシックスナイン!!

 

「さぁ、今度こそ最後だどぉ!おじさんの必殺ガス攻撃!!」

「んんーっ!!」

 

ココアは最後の抵抗として叫ぶが偽ブッチャーはニヤリと笑うだけだった。

 

「これで終わりだど!んんっ!!」

 

偽ブッチャーのお尻の穴がぷくっと膨らみ、一気にココアの顔におならが放出される。

それは凄まじい圧力で彼女の口の中にどんどん注入されていき……

 

「むぐうううっ!?んぐぅううううううっ!?」

 

ココアはあまりのおならの濃さに苦しんでしまう。

しかし、その苦しさで体を動かそうとしたため更にお尻の穴に圧力がかかり、おならが放出される。

 

「あはは!!まだ出るどぉおお!!」

 

偽ブッチャーのおならは止まらない。どんどんココアに注入していく。

 

「んふぅうううぅううっ!?」(くさいいぃいっ!!)

 

ココアはじたばたと抵抗し、なんとか逃げようとするが偽ブッチャーの全体重を乗せた攻撃に勝てるはずもなく。

そのままおならをどんどんかがされていく。

偽ブッチャーのお尻の穴にココアは閉じ込められた。

さらに偽ブッチャーはお尻をフリフリと振りながら、千夜と同じ女子高生の保登心愛におならを

嗅がせていく。

 

「んん!!んんぅ!!」

 

偽ブッチャーは更におならを放とうとする。

 

「んうーっ!!」(やめてぇええ!!)

そして偽ブッチャーはお尻の穴を大きく開いたかと思うと……

おならを大量に放出した。それはココアの顔全体に浴びせられるほどの勢いであり、 ココアはおならを嗅がされた瞬間、激しく身体を痙攣させた。

 

「あぁ……おじさんの必殺技の威力はどうだったど?」

「げほっ!げほっ!!」

ココアは偽ブッチャーのおならによって咳き込んでしまう。

さらにお尻の穴の強烈なにおいで吐きそうになってしまう。

「げほっ!!げほぉっ!!」

「おじさんの必殺技を食らって♡」

偽ブッチャーはそう言いながら、ココアの口からお尻の穴を離し、そして顔面騎乗から解放する。

ココアはようやく解放されたが……全身が汗でびっしょりと濡れており、顔が真っ赤だった。

「はぁ……はぁ……」

なんとか呼吸を整えようとするココア。

偽ブッチャーはその間に自分のビキニパンツ越しの勃起したペニスをしごいていた。

 

「え……キャーッ!!!!」

回復したココアの目の前には全裸の偽ブッチャー…ではなく

勃起したペニスをビキニパンツごしにしごいている偽ブッチャー。

 

両手で目を隠しながら、悲鳴を上げる。

「ココアちゃん♡」

偽ブッチャーはニヤリと笑うと、ココアに近づいてきた。

「ひっ!?」

恐怖で体を震わすココア。偽ブッチャーはゆっくりと彼女に近づいていく。

「な、なにするの!?やめて!!」

「とおおおおおっ!!!!!」

そして……偽ブッチャーはココアにタックル!

あっという間にココアをまんぐり返しにすると…オレンジのセーラーハイレグレオタードの股布に舌をいやらしく這わせていく。

「きゃあああっ!?」

偽ブッチャーはココアのレオタードの上からでもわかるくっきりとした割れ目にしゃぶりついた。

「やめて!!!いやあ!!!!!」

ココアが悲鳴を上げるが、偽ブッチャーはお構いなしだ。

割れ目を舌でなぞるように舐めていく。さらに……お尻の穴やお尻にも舌が侵入していく。

「や、やだ!!やめてよぉ!!」

「ココアちゃん。おじさんといっぱいプロレス技の研究しようど!」

偽ブッチャーはそう言いながら、ココアのレオタードをずらしていき……アナルに舌を入れる。

そしてそのまま激しくお尻の穴を舐め回した。

「んんっ!!やだぁ!!そんなところ舐めないでぇえっ!!」

ココアは恥ずかしさと屈辱で涙を流しながら、抵抗するが無駄な抵抗だった。

 

偽ブッチャーはさらに強く舌をアナルの中に入れた。

「あぁああ!!」

ココアは強烈な痛みに絶叫してしまう。

しかし、その悲鳴も偽ブッチャーにとっては興奮材料でしかないようだ。

「あぁ……いいどぉ……もっとおじさんの舌で感じてほしいどぉ……」

偽ブッチャーはそう言いながら、さらに激しく舐める。

そしてお尻の穴を執拗に舐めた後、ようやく口を離すと今度は割れ目にしゃぶりつく。

「やめて!!お願いだから許して!!」

ココアは懇願するが、偽ブッチャーは聞く耳を持たない。

さらに激しく舌でクンニし続ける。

「やだ!!やだぁ!やだぁああっ!!」

「さぁココアちゃん、イクどお」

偽ブッチャーはさらに激しく舌を動かす。

「やだっ!!やめてよおおっ!!」

しかし、偽ブッチャーの舌の動きは止まらない。そして……ついにその瞬間がやってきた。

「ああぁああああんっ!」

偽ブッチャーの舌で絶頂を迎えてしまったココア。

「ふぅ……美味しかったどぉ。」

偽ブッチャーは満足げに呟くと、再びココアの顔にお尻を押し付ける。

そして再び顔面騎乗を始める。

「んぐぅううっ!?」(臭いいぃいっ!!)

「まだまだこれからだどぉお!!」

偽ブッチャーはそう言うと、さらに激しく腰を振る。

割れ目の深くまでココアの鼻へお尻を押し込ませる臭い責め。

顔をおっさんの尻でふさがれ、呼吸すらままならず、果ては小便臭いにおいとお尻の穴の匂いまで嗅がされてしまう。

女子高校生の保登心愛の顔面に尻を押し付け、叩きつけていく偽ブッチャーは満面の笑みを浮かべていた。

 

「おじさんのお尻の匂いを存分にしみ込ませてあげるど~!!」

「んんっ!!んぐぅううううっ!!」(くさいいっ!くさいいぃいっ!!)」

ココアは必死に抵抗するが、偽ブッチャーには全く通用しなかった。

 

それどころか、逆に興奮させてしまう始末だ。

そしてついにその時がやってきた。偽ブッチャーはお尻を大きく持ち上げたかと思うと……

思いっきりココアの顔におならを放出した!!

ぶぼおおおっ♡ぶっしゅぅぅうううっ♡

「んぶぅぅっ!?」(く、くさいぃいいっ!!)

ココアはあまりの強烈なにおいに悶絶する。

しかし……偽ブッチャーはそんなことお構いなしだ。

そのままおならを放出し続ける。

「んぐぅううっ!!」(くさいぃっ!!くさいいぃいっ!!)」

偽ブッチャーのお尻からおならの匂いは否応なしにココアの顔面、鼻にもろに浴びせ…

そのままココアはおならの匂いを無理やり嗅がされてしまう。

「げほっ!!げほぉっ!!」(臭いいぃいいっ!!)

ココアは咳き込みながら悶絶する。しかし、偽ブッチャーの勢いは止まらない。

 

顔面騎乗から解放し立ち上がるのを待つと、ココアの目の前で

ブーメランパンツを脱ぎ捨てて下半身を丸出しにし

ギンギンに勃起した、何度も宇治松千夜とまぐわってきたペニス…日本人男性をはるかに凌駕する大きさのチンポを見せつける。

 

「キャーッ!!!!!!!!」

 

ココアは目の前に現れた、男性器に悲鳴を上げる。

さらに両手で顔を隠してしまう。女子高校生のココアにとって、クラスメイトのペニスすら見た事がないのに

大の大人…それも外国人の勃起したペニスを見せつけられては、悲鳴を上げるのも無理はない。

 

「こらっココアちゃん!おじさんのペニスを汚いものを見るかのような悲鳴を上げるんじゃないど!」

 

ペニスを横に勢いよくブンブンと振りながら、ココアにゆっくりと近づく偽ブッチャー。

ココアは両手で顔を隠しながら悲鳴を上げる事しかできない。

「ほらほらっ!おじさんのおちんちんをよく見るど!」

偽ブッチャーはさらに近づいてくる。ココアはもう限界だった。

「やめてぇええっ!!来ないでよぉおおっ!!」

ココアは涙を流しながら、必死で拒絶するが……そんなことはお構いなしだ。

そしてついに偽ブッチャーの巨体がココアの目の前に来る。

そのまま偽ブッチャーはココアをお米様抱っこで抱え上げる。

 

「おじさんのおちんちんを見て悲鳴を上げるとは悪い子だど!お仕置きだどぉ~!!」

そのままお米様抱っこで抱えた少女の未成熟なお尻を優しく撫で上げると…勢いよくお尻をはたき出す。

バッチィイィンッ!!

「いやっ!!」(痛いっ!!)

突然の強い衝撃に悲鳴を上げるココアだったが偽ブッチャーはお構いなしにお尻を叩き続ける。

バシッ!バシィンッ!ベチンッ!

「や、やめてぇえっ!」(痛すぎるよぉお……)

ココアが泣いて頼んでも偽ブッチャーは攻撃をやめない。むしろ激しさを増していく一方だ。

バシッ!ベチッ!

叩かれ続けたお尻は偽ブッチャーの手形がくっきりと残り、痛々しく腫れ上がってしまっている。

「うぅっ……ひっく……ぐすっ……」

泣きじゃくるココアを尻目に偽ブッチャーは彼女を優しく下ろすとそのまま正面から抱きしめると、 ココアの後頭部を優しく撫で上げた。

「おじさんのおちんちんを見て悲鳴を上げるなんて、悪い子だどぉ?でも……よく見たらココアちゃんかわいいど!おじさんの彼女になって欲しいど!」

「いやっ!!」(怖いっ!)

 

偽ブッチャーはそう言うとココアをベッドへ押し倒した。

オレンジ色の覆面マスクを脱がしていくと…無理やり自らの顔へと近づけていく。

「ファーストキスはおじさんとしてもらうど♡」

そのまま偽ブッチャーは唾液まみれの舌で顎先からおでこまでを汚していくと

鼻の穴に舌突っ込んだり、鼻を咥えられて吸うのみならず。

ディープキスをしていき、 濃厚なキスを堪能する。

 

「んむぅううっ!」(やめてぇええ!!)

 

ココアは必死で抵抗するが偽ブッチャーはびくともしない。そのままディープキスを続けていく。

 

(こんなのいやぁあああっ!誰か助けてよぉお!)

 

心の中で絶叫するココアだが助けが来るわけもなく……ついにその時がやってくる。

偽ブッチャーの唇が離れると……唾液が糸を引いた。

そして唾液まみれのココアの顔に構わず再度濃厚なディープキスが始まった。

 

「んぐぅううっ!」(臭いぃいいっ!)

 

ココアは涙を流しながら、必死で拒絶するが……

偽ブッチャーのディープキスは止まらない。

 

濃厚なディープキスを堪能する偽ブッチャーはココアの唇から離れようとしない。

そのまま偽ブッチャーは自らの唾液をココアの顔中に塗りたくりながら、更に濃厚なディープキスを続けた。

 

(苦しいっ!!息ができないぃいいっ!!)

 

もう限界だ!と思ったその時、ようやく唇を離してくれたが……

 

「げほっ!!げほごほ!!」

「なんだどその態度は!?まるでおじさんとのキスが臭いかのような反応だど!?もう許さないど!!」

 

 

偽ブッチャーはそう言うと、突然ココアのオレンジのセーラーハイレグレオタードの肩に手を掛ける。

さらにうつぶせにして上にのしかかると。力づくでセーラーハイレグレオタード脱がしていく。

一瞬が脱がそうとしているのだと察知したココアは抵抗するが、背後を取られた状態ではどうすることもできない。

そのまま一気に腰まで脱がして、乳房を露わにさせる。

一気にセーラーハイレグレオタードの生地を一気にずり下ろす。

全裸にされると悟ったのか。死に物狂いで体をジタバタと激しく抵抗し、逃れようとするが、

力ずくで押さえつけ、太ももまで脱がされたコスチュームをそのまま一気にずりおろして完全に脱がした偽ブッチャーは衝撃でベッドから転がり落ちてしまう。

同時にココアは今までで最大の悲鳴を上げてしまう。

 

「きゃああああああああ!!!!!!!!!!!!」

「さぁ!今度はココアちゃんのかわいいおまんこを見せてもらうど!!」

偽ブッチャーはそう言いながら、ベッドにいるココアにのしかかり四つん這いにさせると

そのままお尻をガッチリと鷲掴み!左右に広げる。

「いやぁっ!見ないでぇええっ!」

ココアは顔を真っ赤にして叫ぶが、偽ブッチャーは全く構わずに顔を近づけていく。そして……

「あぁ……かわいいお尻だどぉ~千夜ちゃんのように綺麗ないいお尻だどぉ~」

そう呟くと、そのまま鼻を押し当てる。そして匂いを嗅ぐかのようにクンカクンカと何度も顔を擦り付ける。

「あぁっ!!いやぁああっ!!やめてぇっ!!」

ココアは必死に叫ぶが、偽ブッチャーは全く気にしない。そして……ついにその時がやってくる。偽ブッチャーの舌がココアのお尻の穴に触れる。

「いやぁっ!そこ汚いからぁあっ!!」(やめてぇええっ!!)

ココアは悲鳴を上げるが、偽ブッチャーはお構いなしにアナルを執拗に舐めまわしていく。

チュパァッ!レロォッ♡

「んひぃいいいっ!」(やだぁっ!恥ずかしいっ!!)

ココアは必死に抵抗するが……偽ブッチャーのアナル舐めは終わらない。

「んぐぅうううっ!」(やめてぇええっ!)

ココアは涙を流しながら、必死で拒絶するが……偽ブッチャーのアナル舐めは止まらない。

そしてついにその時がやってきた。偽ブッチャーの舌がゆっくりと肛門内に入っていくと……そのまま激しく舌を動かす。

 

グポォオオッ!ニュルルルッ!!ジュブゥウウッ!!

 

「い、いやぁああっ!!そんな所舐めないでぇええっ!」(汚いっ!臭いぃいっ!!)

ココアは涙を流しながら、必死で拒絶するが……偽ブッチャーのアナル舐めは終わらない。

腰を左右に振りお尻を激しくブンブンと振るが、逆に偽ブッチャーを大興奮させるだけの無駄な抵抗だった。

ココアが悲鳴を上げて、お尻を振ったことで逆に興奮した偽ブッチャーは更に激しくアナルを舐め回す。

女子高生のお尻を徹底的に舐め回す偽ブッチャー。舐めまわすと同時に、お尻を叩いていく。

バチッ!バシィン!!

「きゃああっ!痛いっ!」(もうやめてよぉおっ!!)

ココアは涙を流しながら、必死で拒絶するが……偽ブッチャーのアナル舐めとスパンキングは終わらない。

必死に懇願するが偽ブッチャーの耳には全く届かない。

すると突如偽ブッチャーはココアを解放する。

 

「次はこれだど!!」

「!?」

 

スパンキングとアナル舐めが止まり、終わったと同時に安堵したココアを

ペティグリーの体勢に持ち込むとそのまま後転して仰向けにして逆さまにする。

そのまま彼女の股関節を開脚させ、自らの両足を彼女の両足に内側から掛けて勢いよく開脚させた。

 

NEOマシンガンズ式の恥ずかし固めが炸裂!

一瞬で状況を把握したココアはこの恥辱技から逃れようと体をジタバタさせるが消耗している体力では逃げられない。

股を限界まで開かれ、丸出しのアソコを晒している自分の姿に、羞恥心を隠せない。

屈辱的なポーズのまま、耐えるしかないココア。

「いやぁああああっ!!!」(恥ずかしいよぉおおっ!)

泣きながら懇願するが、偽ブッチャーは恥ずかし固めを掛け続ける…。

 

ジョロロロロロロ…

 

「!?」

 

なんと恥ずかしさと技の痛みから彼女は黄色い水を漏らしてしまう

所謂おしっこが彼女の股間からジョロロロロロと流れ落ちていく。

股間からでていくおしっこは彼女に掛かるのみならず…床上に水たまりを作っていく。

偽ブッチャーもココアの出したおしっこに気づき、少し怒った声を出した

「ココアちゃん!おしっこを漏らすなんて悪い子なんだどぉ!そんな悪い子はもっと恥ずかしい思いをしてもらうど!!」

そう言うと、偽ブッチャーはさらに恥ずかし固めを掛け続ける。

「いやぁああっ!!」(ごめんなさいぃいいっ!!)

叫びながらも、無慈悲に技は掛けられ続ける……。

恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、尿を出し切るとようやく技を解かれた。

すかさず偽ブッチャーはココアをまんぐり返しに持ち込むと、いやらしく舌を秘所へと這わしていく。

「あっ!だめっ!」

ココアの制止も聞かず、彼女の小さなクリトリスを丹念に舐め回し始めた。

偽ブッチャーは執拗にクリトリスを舐め回すと、口に含んで吸い付く。

「いやぁっ!やだっ!やめてぇっ!!」

必死に抵抗するが……偽ブッチャーは全く気にせずにクリトリスを舐め回し吸い付く。

ココアは涙を流しながら、必死に抵抗したが……

構わずに偽ブッチャーは入念にクリトリスを舌で舐め回していく。

「んぐぅうう~っ!」(やめてぇっ!お願いっ!許してぇええっ!!)

ココアは必死に叫ぶが、偽ブッチャーはクリトリスを執拗に舐め続ける……。

「あぁああ~~っ!!」(もうだめぇっ!!おかしくなっちゃうぅっ!!)

偽ブッチャーの執拗なクリトリス責めにより、ココアは限界を迎えたのか絶頂を迎えてしまう。

彼女はビクビクと痙攣すると秘所から愛液が流れ落ちる……。

そして保登心愛はイッたまま、愛液を垂らしながら気絶してしまった。

「んほぉおおっ♡いい味だどぉお♡美味しいどぉ~♡」

偽ブッチャーはココアの愛液を舐め回した後、飲み干してご満悦のようだ。

 

 

そしてそのまま気絶しているココアの腹部に右足を乗せて優しく踏みつけある方向を向くと…目で合図をする。

数秒後、緑のTバックハイレグ競泳水着と目と口だけが見える全頭マスクをした宇治松千夜が出てきたのだ。

 

「おじさま。バッチリ取れましたわ♡♡」

 

そう。ココアをここに呼び出したのは何と宇治松千夜であったのだ。

彼女を騙して、一人でここに来るように仕向けたのであった…

 

「ぬっふっふ。おじさんの戦いぶりはどうだったかお?」

「ええ♡それはもう見事な戦いぶりでしたわ♡」

「……おじさま♡後は私に任せて。」

 

宇治松千夜は全裸のまま気絶したココアをシャワー室へ連れて行き。体を清掃した後

元の服に着替えさせると…、そのままベッドに優しく寝かせるのだった。

ココアの目が覚めた時、隣には宇治松千夜がおり…そのまま二人でホテルを後にしたのだった。

 

なお、ココアは千夜が偽ブッチャーと恋人関係にあるのは知らない…

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