ラクスとしてのミーア・キャンベルの慰問ライブだけでは不十分と考えたデュランダルが、ラクス(ミーア)のミックスファイトを企画した。
ミーア・キャンベルのミックスファイト
「軽いプロレスのようだがある程度は練習しておいてくれたまえ」
「はい!わかりましたわ。」
ミーアはそのためにある程度のレスリングの練習をしていたのだ。
そして彼女はコーディネーターなのですぐ覚える事が出来ていた。
そしてその明日に試合が始まった。
「ラクスちゃん…(*´Д`)ハァハァ」
「ふふ。私とこのように戦えるのが嬉しいのですね?」
「もちろんさぁ!」
対戦相手の男は親善の意味もありナチュラルのレスラーのようだ。
身長はミーアの160cmを大幅に上回る180cmか190cmかそこらのようだ。
「そろそろ媚薬の効果が効いてくるはずだ…」
デュランダルは隠れているラクス(本物)を貶める意図もあり
エロ攻撃もありでミーアは知らずに。
エロ攻撃でミーアがパニックにならないようにファイト前に媚薬入りジュースを飲ませてあるのだ。
リング衣装は勿論いつものハイレグステージ衣装である。
ちなみにスカート部分はレフェリーがミーアの紹介時に
外してマネージャー(サラ)にわたしてあった
「それではラクス・クラインちゃんの親善試合を始めます!!」
いつもは隠されてるお尻丸出しのハイレグに会場のコーディネーター兵士も避難民のナチュラルも狂喜していた。
「おお。初めて俺尻見た…」
「撮影しとけ。」
「イイ尻してんの~…」
もちろん。彼らは全員ラクスと思っている
「これでも喰らいなさい!」
試合のゴングがなり
試合が始まるとミーアは最初は体格差からまともに組合わず、パンチとキックで応戦。
「おお!おっぱいが揺れとる!」
「もっとやれ~!!そしてもっと揺らせ!」
「おっぱいぱ~い!」
パンチではその大きなおっぱいがスパロボの乳揺れカットインのようにブルンブルンと激しく揺れて観客の目を楽しませる。
「私の蹴りを受けてみなさい!」
さらにキックではその大開脚を見せて観客たちを楽しませ
さらに股に喰い込んでエグい角度のハイレグになり
手入れしてあるはずのVゾーンからミーアの濃いピンクの陰毛が顔をのぞかせていた。
「ばっちり映せ。いい画なんだからな」
「おいわかっちょるよ」
当然。これらはぜ~んぶ会場の巨大スクリーンに大アップされているのだ。
「すげ~!!ラクスちゃんここまで見せてくれるのか~!!」
「来てよかったわ!!」
「ファンサービスばんざ~い!!」
兵士たちや避難民のストレス解消のオナネタ提供も兼ねているので
ミーアは知らないが今着ている衣装はかなり極薄だった。
「はぁ…はぁ…暑いですわね…」
「あっついねん…」
試合が進みミーアも男も疲れによって汗だくになっていた。
ミーアの上半身の乳首のポッチは透け透けになっていた上に
下半身はもっと悲惨な状態になっていたのだった
「すげえ食いこんでる…はっきりわかんだね」
「ラクスちゃんのレオタードと尻を見とけよ見とけよ~」
ミーアのレオタードは下半身は真っ白なのでほとんど丸見えとなっており。
さらに喰い込みも激しく大陰唇がハミ出しており
陰毛もレオタ越しに透けかなりハミ出してしまっているのだ。
その彼女はというと…媚薬の影響と試合への集中によりそんな事になっているとは思いもしていなかったのだ。
「はい二人ともストップ!いったん休憩ね!」
レフェリーに止められたあと二人は少し休憩した。
第二ラウンド、汗にスリップしたミーアの背後にレスラーは瞬時にまわりミーアをついに捕まえた!
「捕まえたぞラクスちゃん!(ラクスちゃんの体やわらかい…)」
「きゃっ!?つ、捕まってしまいましたわ!」
ミーアはジタバタするも力の差は歴然で逃げられず、相手レスラーにダブルアームスープレックスで投げられる
「スープレックスを受けてみろ~っ!!」
「きゃああ~っ!!」
当然相手は本気ではなくかなりスローで投げる。
さすがに女相手でラクス相手には全力ではやらずに手加減のダブルアームスープレックスだ。
力が加減されてかなりゆっくりなのもあって
ミーアはリングに叩きつけられる寸前に両足を踏ん張りブリッジの体制となり耐える。
その構図はというとキン肉マンの悪魔将軍vsストロング・ザ・武道にもあったシーンを思い浮かべると分かるだろう。
「!?」
しかし媚薬入りジュースは利尿剤まで盛られており
自分と相手レスラーの体重のかかったブリッジの無理な体制で踏ん張った瞬間に決壊してしまった。
「きゃーっ!!!!!」
「え!?ちょ、ちょっと!!!」
ミーアはリング上にプシャーーーッと勢いよくオシッコを漏らしてしまう
「い、いや~っ!!!???」
大開脚でアイドル歌姫が失禁の様子は会場の大スクリーンに何度も再生された。
「おいおい!?大丈夫なのかラクスちゃん!?」
「お前!!やりすぎだぞ!!」
「なんちゅうことしてくれてんじゃ貴様!!!表出ろオラ!!」
「あとでちょっと俺達とお話しよう!!」
ミーアはその恥ずかしさから種割れを起こした!(笑)
「よくもおやりになりましたわね!!!」
「い、いやあのそれはさ~…」
「ピキーンッ!」の音とともに相手レスラーのクラッチを切り脱出
先ほどの動きが嘘のような見違える動きでダブルアームスープレックス返しをし
「これで止めですわ!!!」
止めのトゥームストン・パイルドライバーを男に炸裂!!
これによってミーアの大逆転勝利となった!!
「勝者!ラクス・クライン~!!」
ゴングがけたたましく叩かれ試合は終了。
「な、何とか勝てましたわ…」
マットに仰向けに倒れたままの男に
勝って気が抜け足に力の入らないミーアはヘナヘナと倒れその顔にお尻を乗せてしまった。
丁度男の鼻に肛門を乗せてしまい臭いを嗅がれある種のご褒美を与えてしまうのであった!
男の鼻にミーアの甘酸っぱい匂いが吸い込まれていった。
「あっ!?ごめんなさい、ごめんなさい!!」
「い、いや大丈夫さ~(笑)(ラクスちゃんの尻…最高だな!)」
男に謝るも疲れからミーアはすぐに立てない。
男に散々肛門の臭いを嗅がれた後、レフェリーに立たせてもらい腕を高く上げられ勝鬨を上げる
この試合後、勝者インタビューもそこそこに発情したままのミーアは…
「大きい!!♥♥♥♥あなたの大きいデカチンポが私の中に…♥♥♥♥」
「ラクスちゃん!!ラクスちゃあああああんっ!」
相手レスラーと控室でセックスでも対戦したのは言うまでもない。
だがセックスでの対決ではミーアの負け(笑)であり
試合の分で溜まった性欲を晴らすかの如く激しくセックスをした。
この相手レスラーとはこの後もちょくちょく会ってセックス対決をしたのは秘密である!