※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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もしも勝利後に…


俺&玉田VS西絹代&細見 主砲訓練編

知波単学園艦。

この学園には昭和にタイムスリップしたのかというくらいの木造校舎が建ち並ぶ。

この学園艦は見た目こそは古臭いが、現代の建築技術で建てられており居住性は優れていた。

真夏のある日、誰も使っていない空き教室に白いふんどしのみを着た1人の男と

迷彩柄のスリングショット水着を着た3人の少女が集っていた。

そして、そこで知られざる戦いが始まろうとしていた。

部屋の床一面にはスポーツマットが敷かれており、格闘技の試合が行われるようだ。

 

「俺くん。私がプレゼントしたそのふんどし。実に似合っているであります!」

「に、西隊長こそのスリングショット水着…恥ずかしくないのか?」

 

「なあにこの程度大した問題ではない。それに外国の戦車道をやっている女性はこのような水着を恥ずかしがらずに平然と着ていると聞く。」

目の前にいる西隊長が着ているのは迷彩柄のスリングショット水着だ。

スリングショット水着の下半身部分は西絹代隊長のパイパンマンコにしっかりと

食い込んでおり上半身のところは斜めるように胸だけを隠しているが少しでも動けば彼女のおっぱいが丸見えになってさらけ出されそうであった。

 

「俺くん。戦車道はもう慣れたでありますか?」←西隊長

「な、なんとかな…」

 

あの後、俺は彼女の知波単学園の戦車道に入ることとなった。

(半ば強引に西絹代に入れられたのもあるが)

男である俺が入ったのは当初は戦車道チームの人たちにビックリされたが次第に

知波単学園の戦車道チームの人たちは慣れていった。

あの後も俺は西隊長と激しい戦車道レスリングをしている。

そして今回はというと…知波単学園の戦車道チームの隊員である少女が二人参加している。

 

「俺くん!生身のフラッグ戦とは言え全力で参らせていただきます!」←細見

「うむ!今回のは脱がされたら大破判定のフラッグ戦だ!心して挑むのだぞ。」←西

 

ハイカラな雰囲気を漂わせ、頭の上で渦が二つ巻いている少女・細見は大真面目な目でやる気満々な声で俺に言う。

「俺くん。私は隊長に挑むから俺くんは細見の方を頼むぞ」

ボリュームある髪を三つ編みで纏め、太めの眉が意志の強さを感じさせる少女・玉田が俺に言う。

 

 

もちろん二人とも西隊長と同じように迷彩柄のスリングショット水着を着ている。

なぜスリングショット水着なのかというと…

 

~回想~

 

西絹代「このスリングショット水着は生身フラッグ戦にピッタリでありますな!脱がされれば裸になりますから隊員たちも真面目にレスリングをするであります!」

 

~回想終わり~

という感じで選ばれたのである。

 

「ちなみに今回のフラッグ戦はカメラで撮影しているぞ。」

「え?!」←俺

 

「今回のフラッグ戦の結果を撮影しておきたいからな。」

なんと撮影されているようだ。その証拠に部屋の隅に三脚付きのカメラが固定されていた

「そして負けた方は何をされても文句は言えないというルールだ。」

「!?」

 

「もし俺くんの方が負けたら三人で思いっきりその主砲をしごくつもりであります」←細見

 

「嫌なら全力でこのフラッグ戦を戦うであります!」←玉田

 

げっ!!絶対に負けるわけにはいかん!!

でも三人の美少女に俺のチンポを弄りまわされるのは悪くないかも…

だがカメラで撮影されている以上…それだけは避けたい。

三人にもしあれやこれをされている俺の醜態が撮られればもしかしたら

三人は俺の弱味を握って色んなことを要求してくるかもしれない。

だから絶対に勝たねばならない…

 

「そしてもし…私と細見が負けたなら好きにして構わん。私が俺くんにした時のようにな。」←西

「だから全力でかかってくるであります!」←細見

 

「そしてもう一度説明するが、今回のフラッグ戦は全裸にされるかギブアップと言ったら大破判定となる。どちらかが大破判定にされたら不利は免れないだろう。」

「ただし俺君の場合は全裸にされても主砲が暴発された場合のみ大破判定とする。」

「え!?」

 

どうやら俺だけは主砲(チンポ)が暴発(射精)された場合のみ大破判定らしい…

逆に言えばこれはチャンスかもしれん。

 

「何。俺くんは何時も私に敗れてばかりだからな。ちょっとしたハンデと言うわけだ。」

 

「では…始めるぞ!」

「俺くん。全力でかかってくるであります!」

 

部屋に隅におかれてある俺のスマホから試合開始のゴング音が鳴った瞬間に

フラッグ戦が開始された。

 

「先手必勝であります!」

「っ!?」

 

開始と同時に細見が俺にタックルを仕掛けてくる。

俺は突然の奇襲攻撃になすすべもなく押し倒されると

彼女は69の体勢に持ち込むやいなやそのまま俺の白いふんどしをほどいて脱がし…

ふんどしをスポーツマット上へと放りなげた。

「おお。隊長の言っていた通りチハ(97式中戦車)やハ号(95式軽戦車)よりも強力な主砲でありますな!」

「そしてチト(四式中戦車)やチリ(五式中戦車)に劣らぬほどの主砲だ!」

「でも…主砲を暴発させてしまえば無用の長物となるだけであります。」

 

そのままチョロチョロとチトやチリに劣らぬほどの長さを誇る

ビンビンに勃起した俺の主砲の裏筋を舐めると…

はむっ♥と咥えてフェラチオを開始。

俺の主砲をいとも簡単に根元まで咥え込むと細見は

ぬちゃっとゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら巧みに扱き上げていく。

 

「ひもちいい?」

「おお、気持ちいい…」

「ひゃったらもっとひゅてあげひゅ♥(だったらもっとしてあげる)」

 

西隊長のような激しい細見のバキュームフェラが俺を襲う。

あまりにも気持ちよさに彼女の口内に主砲が暴発しそうだ。

主砲が暴発すれば俺は戦闘不能判定にされてしまう。

そうなれば俺とともに戦っている玉田が一気に不利に追い込まれかねない。

細見の口内へと主砲を注ぎ込みたい気持ちをぐっとこらえる。

 

「くっ…強烈な攻撃だ…」

「ひょのままぼうひゃつひゃひぇてあげるでありまひゅ♥(そのまま暴発させてあげるであります)」

 

細見は一心不乱にフェラ攻撃をする。

だが一方的にやられてばかりではない俺は細見のプリっとしたお尻に舌を伸ばして

細見の肉襞を舌先で舐めてみる。

 

「んむっ!?」

 

するとビクンっと細見の腰が反応する

どうやら効いているみたいだ。

それなら、これはどうだ?

舌先で細見のスリングショットの紐をかき分け、

裂け目の先端にあると思われる、突起部分を探ってみる。

すると肉芽らしきものを僕の舌が捉えた。

これがクリトリスなのか?

西隊長と激しいレスリングの時でも触れた事のない初めて触れる女体しかも性器なので

どうにも自信がない。

ところがだ、その豆粒上のものを舌で丹念に舐めあげていると、

少しづつだがクリトリスらしく大きくなってきているような気がした。

それと同時に細見の腰も左右に揺れるようになっている。

 

どうやらこれが弱点らしい。俺は確信を持って

そのクリトリスらしく突起を徹底的に攻めてみることにした。

舌で激しくねぶり回し、そのまま唾液で濡らしてその突起物をびっしょりにする。

左右に攻撃的に弾いてみたり。下から優しく舐めあげたり

すると細見の割れ目の奥から、トロ~リとした透明な液が溢れ出てきた。

この攻撃で細見も感じているのだと思うと、更に舌先を動かした。

俺の反撃に呼応するかのように、細見のフェラチオも激化していった。

この体勢からでは見ることが出来ないが、

恐らく、唇・舌・喉を総動員して、

俺の亀頭・金玉・チンポ全体を攻めあげているのだろう。

 

だが俺は負けじと、空いている両手で細見のお尻を鷲掴みし愛撫する。

そしてお尻に続いて、俺は細見の無防備なアナルにも照準を狙いを定めた。

細見の菊門はとても綺麗で繊細のようであり、俺の舌が触れたら壊れてしまうような気もしたが

俺は思い切って、その中心部分に舌をねじり込ませた。

 

「んほおおおおおっ!?♥♥♥」

 

思わずフェラチオを中断し、悲鳴をあげる細見。

悲鳴を上げる彼女に構わず、アナルの奥へと舌を潜り込ませる。

腰と尻をフリフリさせながら逃れようとするが

俺の両手でお尻をガッチリと押さえ込み、それを許さない。

 

「どうやらこれが弱点みたいだな。」

「っ!?♥」

 

その時、細見は自分の背中越しに俺の右手が後ろの蕾に向かうのを感じた。

(ま、まさか!?)

細見の表情に焦りの色が浮かんだ。

 

「んほっ!?♡」

 

そのまさかだ。強烈な衝撃が細見のアナルを襲う。

そう。それは俺の右人指し指だ。中指を覆い被さっている細見の迷彩柄のスリングショット水着をずらし

そのまま無防備のアナルに根元までねじ込んで挿入したのだった。

 

「んひいいいいいっ!?!?!?♥♥♥」

 

まさかの指を使ったアナルへの攻撃に細見は思わずの俺の主砲から口を離してしまう。

 

「ほれほれほれ。アナル攻撃はどうだ?」

「く…♡♡♡こ、こんな攻撃はっ…んはああああああっ!!♥」

 

俺は一旦右人指し指をアナルから抜くと、更に中指、薬指、小指の順番で細見のアナルにねじ込み。

更にぐりぐりと彼女のアナルを激しく掻きまわす。

この攻撃により知波単学園の戦車道チームの所属である細見という少女のアナルは悲鳴を上げ、激痛と快楽、屈辱が細見を激しく襲う。

戦車の弱点が後部と言われてるように、細見の弱点も後ろのお尻だったようだ。

 

「あひいいいっ!♥♥♥だ、駄目でありますそこは~っ!!♡♡んひゃううっ!♡」

 

何とかして俺の指アナル攻撃から逃れようとする細見だが…

俺の左腕が細見の腰と尻をがっちりと掴み逃がさない。

そして俺は少しずつピストンのスピードを速めていく。

細見の悲鳴と悦楽の混じった声に関わらず。更に責め続ける

 

「だめぇっ!お尻、お尻に指を入れないでぇっ!!♡」

「いいケツしてんな。どれどれ…」

 

ヌチュヌチュヌチュヌチュ♡♡♡

 

だんだん俺のピストンが早くなり。細見はもはやフェラ攻撃をするどころではなくなっていた。

「んはああああああっ!!♥おっ♥おっ♥おっほおおおおお♥」

 

最早フェラはせずに。細見は快楽と苦悶の声でアナル攻撃を耐える。

そして

「んっ!♡♡んっ♡♡!♡おっ♥んほおおおおおお♡んっ♡ああッ♡おっほッッ!♡!!♡♡あん!♡♡いやっ!あっはあああああん♡♡♡♡♡」

 

細見は俺のアナル攻撃によりそのまま絶頂し

慮行中の漁船に見事一本釣りで釣り上げられた魚のように

ビクンビクンと激しく無様に四肢を痙攣させ

スポーツマットが敷かれている床に突っ伏すように倒れた。

 

俺は後部からのアナルピストン攻撃でイカせた細見を体の上から降ろすと。

そのまま細見の迷彩柄のスリングショット水着を肩から脱がして全裸にした

細見の年齢相応の少女の裸体が晒された。

 

「ふう。これで細見は大破判定だな。」

 

細見から脱がした迷彩柄のスリングショット水着をスポーツマット上に放り投げると

俺は西隊長と組み合っている玉田の方に加勢すべく玉田の方を向いた。

もし玉田が全裸にされて大破判定をされていれば俺は西隊長と一対一で戦う事になる。

一対一なら勝算が薄いが二対一なら勝算はあるからだ。

 

「どうした?その程度か玉田?」

「ま、まだまだ…」

 

幸いなことに玉田は西隊長に馬乗りにされているが脱がされてはいないようだ。

西隊長は玉田を押さえつけているのに夢中でこちらに背後を向けていた。

どうやら俺への注意はノーマークのようらしい。

それか細見が俺と互角の戦いをしていると思っているのだろうか。

俺は背後からそっと忍び寄ると羽交い締めにし仰け反るようにして倒れる。

 

「なっ!?い、いつの間に!?」

「もらったぜ隊長!」

 

「ほ、細見はどうした!?」

西は細見の方を見るが、細見は全裸にされた状態で突っ伏すように倒れていた。

 

「…という事は細見は大破判定か…!!」

 

細見が大破判定を喰らったという事によって1VS2という状況になったという事を

知った西は不利な状況という事を悟った。

 

「隊長殿!覚悟はいいでありますか!?」

「二人がかりの股裂き攻撃に耐えられるかな!?」

 

あっという間に不利な状況にされてしまった西絹代は反撃するも二人に勝てるはずがなく

形勢逆転となる。西絹代のその様子は戦車で例えるならば

敵戦車を攻撃中に背後から攻撃を受けたような感覚といえるだろう。

俺は右足。玉田は左足を西絹代隊長の脚を掴むとそれぞれ横に限界まで引っ張る。

股裂きが知波単学園戦車道チームの隊長である西絹代に炸裂した!

股裂きの痛みが彼女を襲う!

 

「くっ…こ、こんな攻撃で…」

 

ジョロロロロロロ…

 

「いっ!?」

 

なんと恥ずかしさと股裂きの技の痛みから彼女は黄色い水を漏らしてしまう

所謂おしっこが彼女の股間からジョロロロロロと流れ落ちていく。

股間からでていくおしっこは床に敷かれているスポーツマット上に水たまりを作っていく。

 

「た、隊長!この黄色いのは何でありますか?!」

「う、そ、それは…」

 

玉田は目を輝かせながら隊長に問う。

 

「ひょっとしておしっこでありますか!?」

「そ、そうだ!だからどうしたというのだ玉田!?」

恥ずかしさを隠せない顔で自信満々で玉田に答えると玉田は目を輝かせながらニッコリと笑った。

「そうですか!いい放尿でありましたぞ!(隊長のおもらし初めてみたであります☆)」

 

やりすぎてしまったので俺はつい謝る。

「あ、あの…すいません隊長…ここまでやってしまって…」

 

「気にするな!今はまだフラッグ戦の最中だ!構わず続けろ!おしっこは後で拭けばいい!」

 

「で、では…」

 

俺はそのまま玉田とともに股裂きを掛け続ける。

そして解放し、股裂きでぐったりとした西絹代にとどめと言わんばかりに

彼女を立たせペティグリーに持ち込むとそのまま後転し仰向けにして

西絹代を逆さまにすると

そのまま彼女の股関節を開脚させ、俺の両足を西隊長の両足に内側から掛けて

勢いよく開脚させた。

 

「これでとどめだ!」

「こ、こんな屈辱的な技があるとはっ…!」

 

俺は彼女をNEOマシンガンズ式の恥ずかし固めで極める。

 

「隊長。ギブでありますか???ww」←玉田

「くっ…ギ、ギブアップだっ…」

 

玉田のギブアップを問う言葉に彼女はギブアップと返した。

今回は俺と玉田が勝利を収めた…

俺は西隊長に念願の初勝利をすることが出来た。

恥ずかし固めから解放された西はぐったりとしているが俺は構わずに

迷彩柄のスリングショット水着を脱がして全裸にした。

 

「わ、私の負けだ俺くん…だか先ほど言ったように私と細見を好きにするであります…」

「お、お手柔らかにお願いします…」

 

全裸にされた敗北した二人はこれから降りかかる自らの恥辱を覚悟しているようだ。

そこで俺は以前からやってみたかった『パラダイスロック』というのを玉田に提案してみた。

 

「では俺くんは隊長の方を。私は細見の方に…」

「ああ…でもちょっといい罰があるんだが…」

「何でありますか?」

「パラダイスロックというのがあってだな…その体勢でお尻を…」

「…ほうほうそれはいい罰でありますなw」

玉田は悪い顔をしながらパラダイスロックをする気のようだ。

 

俺と細見は仰向けに倒れている西絹代隊長と細見を横に並べると

二人の左腕を下、右足を上にして交差させ

二人の右足の足首辺りに彼女の右腕を乗せて

さらに西と細見の左の膝裏辺りで右手首を押さえ

ひっくり返し二人とも「パラダイスロック」の姿勢にすると

 

西絹代と細見はお尻を突き出すようにアナルを丸出しにされた。

 

「良い眺めでありますぞ隊長に細見」

「んじゃ俺は隊長の方をやるから玉田は細見を…」

「了解であります!」

 

「くっ…こ、こんな体勢にされるとは…」

「仕方ないさ。負けちゃったんだから…」

 

「では罰を始める。」

「さ、さあ来い!どんな罰でも私は知波単学園戦車道の隊長として恥は晒さんぞ!」

 

その言葉と同時に早速俺は西隊長の肛門に鼻を押し付けるとそのままクンカクンカと臭いを嗅いだ

もちろん、匂いを嗅ぐだけではすまさずに汗まみれの西隊長のお尻肉に

舌を這わせ尻の中心の窄まりの皺に

唾を塗りたくるように舐め回して、勢いよく肛門を吸引し舌肉をえぐり込ませて蹂躙。

 

「おっほおお!?!?♡♡♡うああぁあああーーっ?!?!♡♡」

 

アナル攻撃をされた西絹代は玉田によれば顔面崩壊し、汗以外にも鼻と口から流れ出てくる鼻水やらよだれやらが敷かれているスポーツマットにこぼれ落ちていたようだ。

 

俺は更に彼女の肛門を指で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばして皺の溝にそって舐めていく。

今までに敗北した分のお返しをするため念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐める!

 

「おっほぉっ!!!♡も、もうだめでありますーっ!!!!♡♡♡」

「隊長も細見のようにお尻が弱点っぽいな。」

 

どうやら西隊長も細見と同じくお尻が弱点のようだ。

古今東西の戦車でも背後からの攻撃に弱いように知波単学園の戦車道チーム隊長である彼女も背後からのアナル攻撃には弱いみたいだ…

俺は西絹代の上げる悲鳴に満足しながら俺は西絹代隊長のアナルの中心部分に

舌をねじり込ませていく。

悲鳴を上げる彼女に構わず、俺は西隊長のアナルの奥へと舌を潜り込ませる。

 

「おっ♡んっ!んほおおおおおおおおおおおお~っ!?!?!?♥♡♡♥♡♥♡♡」

 

彼女からすれば痺れるような快感が彼女の肛門から脳天まで突き抜けていき

激しい快感と快楽が襲ってきているのだろう。

そして俺は西絹代隊長のお尻を徹底的に蹂躙尽くした。

 

「西隊長。あなたのお尻は最高でした…」

「くっ…♥私としたことが…こ、こんなはしたない声を…♥だ、だが次は負けん…♥」

 

西隊長は自分が戦車道チームの隊長である事も忘れて無様に果てた。

そして玉田の方も…

 

「お尻を弄りまわされている程度でこんな破廉恥な声を出すんじゃないであります!」

「いやっ!ま、またお尻を弄りまわされるなんて、あっ♥はあああああん♡♡♡♡♡おっほおおおおおお♥♥」

「だらしないお尻だな!私が鍛えてあげますから覚悟はよろしいでありますか?」

 

玉田はパラダイスロックの体勢にされた細見に対しノリノリで

容赦なくぐりぐりとアナル攻撃をしていた。玉田は俺が細見にした時と同じように

一旦右人指し指を細見のアナルから抜くと、更に中指、薬指、小指の順番で細見のアナルにねじ込んでいき彼女のアナルを激しく掻きまわす。

 

「だらしないでありますぞ細見!隊長とおなじようにお尻を弄りされている程度でこんなにも情けない声を出すとは…」

「これは俺くんとともにお尻の訓練もする必要がありますな!そうだろう俺くん?」

 

「え?あ、ああ…」

「では、引き続き隊長と細見のお尻を鍛える訓練を続けるであります!!」

 

「いっ!?ま、まだやるのでありますか?!」←西絹代

「…すまん。」←俺

「い、いや気にしなくていい!負けたのは私と細見の方なのだからな!」

 

「でしたら隊長殿!次は俺くんの主砲を耐える訓練をするであります!!」

「えっ!?」

 

「これは隊長殿のお尻を鍛える訓練でありますぞ!」

「大体お尻を弄りまわされた程度であのようなみっともない声を出すとは知波単学園の戦車道隊長としてありえない醜態であります隊長!!」

 

「このような醜態を晒さないためにもお尻を鍛える訓練をするでありますぞ隊長!!」

 

玉田は悪い笑顔を浮かべながら、俺のでっかい主砲を見つめそう指示する

 

「さあ、俺くんは隊長殿のお尻にその主砲を入れるであります!!」

「ええ…」

 

どうやら玉田は西隊長のお尻に俺の主砲を入れるとの事だ。

 

「くっ!は、早く私の背面装甲に主砲を…♡♡」

「わ、わかった…!!」

「俺くん!その強力な主砲で隊長殿のお尻をしごくのであります!!」←玉田

 

俺は両手で西隊長の柔らかいお尻を掴むと…一度割れ目に合わせるようにペニスを押し付けていった。

そのまま押し付けるだけにとどまらず彼女の肛門に自らのチンポを挿入したのだった。

 

「うあ”っ!?♡う”お”お”お”お”お”お”お”!”!”!”!”♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「た、隊長っ!!♡♡お尻の処女…俺がいただきますね…♡♡」

 

パンパンパンパンパン! パンパンパン! パンパンパンッ!

 

俺は大きなモーションで音を立てながら激しく腰をピストンさせて動かす。

パンパンと湿った音が聞こえるたびにパラダイスロックで固定された

西絹代隊長も体を揺らしながら激しい喘ぎ声をあげた

そのまま西絹代の未成熟なアナルを自身のペニスで激しく貫いていく。

激しい主砲攻撃が西絹代のピンク色の肛門に襲いかかる!

 

「おっ”♡♡おっ”♡♡!!!」

 

アナルに主砲をぶち込まれた西絹代は先ほどのように顔面崩壊し

汗以外にも鼻と口から流れ出てくる鼻水やらよだれやらが敷かれているスポーツマットにこぼれ落ちていくのだった。

そんな玉田とパラダイスロックにされた細見は西隊長の醜態を見て思わず

 

「隊長殿がここまで無様になるとは…俺くんは恐ろしい男だ。」

「俺くんの主砲は強力なのでありますな。恐らく黒森峰のタイガーに引けを取らんくらいなのだろう…」

 

アナルセックスの激しい快感と腰使いとピストン攻撃に対して彼女は

すっかり快感によじらせる一人のメスとなっていた。

知波単学園の戦車道隊長を犯しているという、背徳感を感じながら俺は彼女をアナルで犯していく。

 

そして玉田はいつの間にか…

「この醜態は記録しておく必要がありますな!」

 

といつの間にかスマホで撮影していた…

 

「ひぃほほっ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡こんな情けない姿映さないでっ゛…♡」

「駄目であります!!この映像は保存し次は俺君に勝つための教材とするわ!」←玉田

 

俺による主砲を肛門にぶち込まれてアヘ顔で悶える西絹代隊長のその姿を見ると

知波単学園の戦車道隊長とは思えない程の情けない姿だった。

だがそれが今の西隊長であるという事は目の前で玉田と細見が目撃しているのだ。

 

「んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?!?おッ゛♡真っ白になるっ゛…♡頭も中も全部真っ白にぃ゛ぃ゛♡♡なりゅううううう♡♡」

 

俺はそんな玉田を尻目に

西隊長が痛く感じないように優しく腰を動かし続けているうちに

彼女のやわらかい桃尻に優しく指を食い込ませていく。

 

そして体を一度反らしたかと思えば、腰を震わせながら覆いかぶさる!

 

「隊長~っ!!!!♡♡」

「んほおおおおおおおおお~っ!!!!!♡♡♡」

 

西絹代のアナルに俺のチンポから出てくる白濁液が彼女の肛門の中に勢いよく注ぎ込まれていった。

 

「ンヘェ゛ェ゛ェ゛ェ゛…♡♡♡気持ち良すぎぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡」

 

チュポン!ドプゥゥ……

チンポを引き抜くと同時に大量の精液が肛門から吹きこぼれる。

知波単学園の戦車道隊長とは思えない程の情けない、無様な姿だ。

背徳感と征服感を同時に感じる。

 

今の西隊長は間違いなく後ろにいる俺に負けた上にお尻を犯されて顔面崩壊をした。

それを同じ戦車道チームの玉田と細見が目撃したのだ。

 

彼女のやわらかい少女のお尻の穴から俺の主砲から注ぎ込まれた精液がブリュブリュと逆流していく。

床に敷いたスポーツマット上が精液まみれとなっていくのだった。

彼女のお尻から精液が溢れ出てくるのを見た玉田はスマホで撮影しながらニッコリと悪い笑顔を浮かべる。

 

「う~む。俺くんの主砲を受けるとあのように無様な表情になるのでありますかww」

「次は私の番のようですな…♥」

「当然であります!隊長殿も受けたのですから細見も俺くんの主砲に耐える訓練をするであります!!」

 

「えっ細見にもやるの!?」

「うむ!お尻を鍛える訓練をする事によって身も心も引き締まるのでありますからな!」

 

「なんだその理屈!?」

 

「そして細見の後には私にもやってもらいますぞ!」

「え三人全員やるの!?」

「当然であります!!!隊長をあのようにさせた俺くんの主砲をこの身で味わってみたいからな!」←玉田

 

この後俺は細見・玉田を西絹代隊長にしたようにアナルセックスをする事になったのだった…

俺は西隊長にやったようにアナルを犯し始めた…

 

「んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?!?おッ゛♡おしりにザーメンきちゃあぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」

「ちんぽ、ちんぽ気持ち良すぎぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡」

 

そのせいで三人はお尻に目覚めてしまったようだった。

 

「実に素晴らしい主砲でした…♡♡」←西絹代隊長

「次もお尻に入れてほしいであります…♡」←細見

「この訓練にはサンダースやグロリアーナも参加させてみたいでありますな♡」←玉田

 

後日…三人と対決した空き教室にて

俺はサンダース付属高校の戦車道隊長であるケイとグロリアーナの隊長であるダージリンと戦う羽目になったがそれはまた別の話だ。




この訓練にはサンダースのケイ隊長とダージリン隊長も参加したそうだった。

ちなみに戦車で例えた感じはこんな感じ

俺君:四式中戦車チト量産型or五式中戦車チリ
西絹代:九七式中戦車チハ新砲塔
細見:チハ短砲塔
玉田:チハ新砲塔

四式中戦車チトは強い
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