知波単学園艦。
この学園には昭和にタイムスリップしたのかというくらいの木造校舎が建ち並ぶ。
この学園艦は見た目こそは古臭いが、現代の建築技術で建てられており居住性は優れていた。
そして真夏のある日、誰も使っていない空き教室に白いふんどしのみを着た1人の男…
知波単学園生徒で、なんだかんだあって戦車道に入部する事になってしまった俺と
迷彩柄のスリングショット水着を着た知波単学園の戦車道部員の3人の少女が集っていた。
そして、そこで知られざる戦いが始まろうとしていた。
部屋の床一面にはスポーツマットが敷かれており。
俺VS西絹代・細見・玉田の変則マッチが行われようとしていた。
目の前にいる西隊長が着ているのは前回と同じ迷彩柄のスリングショット水着だ。
彼女曰く「部費で秘密裏に購入した」との事だ。
スリングショット水着の下半身部分は西絹代隊長のパイパンマンコにしっかりと
食い込んでおり上半身のところは斜めるように胸だけを隠しているが少しでも動けば彼女のおっぱいが丸見えになってさらけ出されそうであった。
スリングショット水着というだけあり。長大なV字布が肩から股間まで一貫するだけというあまりにも過激なデザインだ。
後ろというと上が背中で交差するようにVにカットされて、肩から腰の辺りまでの肌を露出させ
さらに腰から下は紐パン状のTバックになっていて、西絹代の魅力的なヒップの谷間に食い込み、わずかな布地がかろうじて女の子の大切な部分を隠していた。
「俺くん!生身のフラッグ戦は1VS3でありますが手加減はしませんぞ!そして前回の雪辱を晴らさせてもらうであります!」←細見
「しかし、俺くんならばこの1VS3でも勝てると信じているでます!」←西
ハイカラな雰囲気を漂わせ、頭の上で渦が二つ巻いている少女・細見は大真面目な目でやる気満々な声で俺に言う。
以前俺と玉田とのタッグ戦で敗北したのか。闘志むき出しだ。
「俺くん。三対一と俺くんが不利でありますが全力で参らせてもらうであります!」
ボリュームある髪を三つ編みで纏め、太めの眉が意志の強さを感じさせる少女・以前にタッグを組んだ玉田が俺に言う。
もちろん二人とも西隊長と同じように迷彩柄のスリングショット水着を着ている。
「ちなみに今回のフラッグ戦は前回と同様にカメラで撮影しているぞ。」
「え?!」←俺
「前回と同じく。今回のフラッグ戦の結果を撮影しておきたいからな。なあにこれは私達だけで共有するものだ。くれぐれも流すんじゃないぞ!」
なんと撮影されているようだ。その証拠に部屋の隅に三脚付きのカメラが固定されていた
「そして負けた方は何をされても文句は言えないというルールだ。」
「!?」
「もし俺くんの方が負けたら三人で思いっきりその主砲をしごくつもりであります」←細見
「嫌なら全力でこのフラッグ戦を戦うであります!」←玉田
げっ!!絶対に負けるわけにはいかん!!
でも三人の美少女に俺のチンポを弄りまわされるのは悪くないかも…
だがカメラで撮影されている以上…それだけは避けたい。
三人にもしあれやこれをされている俺の醜態が撮られればもしかしたら
三人は俺の弱味を握って色んなことを要求してくるかもしれない。
だから絶対に勝たねばならない…でも一対三と圧倒的に不利だ。
「そしてもし…私たちが負けたなら好きにして構わん」←西
「だから全力でかかってくるであります!」←細見
「そしてもう一度説明するが、今回のフラッグ戦は私達が全員全裸にされるか俺くんがギブアップと言ったら大破判定となる。」
「では…始めるぞ!」
「俺くん。全力でかかってくるであります!」
部屋に隅におかれてある俺のスマホから試合開始のゴング音が鳴った瞬間に
フラッグ戦が開始された。
先手必勝!俺はタックルを仕掛けるが細見はそれをかわす
「甘いであります俺くん!!」
しまったと思ったが時すでに遅し。
背後に回った玉田が俺を羽交い締めにして動けないようにしてきた。
「今であります!隊長に細見殿!」
「うむ。行くぞ!」
「了解であります!」
すると目の前に来た西絹代と細見がしゃがみ込むと。顔と視線と俺の下半身に向ける。
そしてふんどしに手を掛けると一気にずり下ろしてきた。
「見事な大きさであります!黒森峰のタイガーやパンターに引けを取らんでありますな!」
「やはり俺くんの主砲はスゴイでありますな!」
「ちょ!待ってください!」
いきなりふんどしを脱がされ、主砲を丸出しにされてしまった俺は
慌てて隠そうとするが、羽交い締めにしている玉田はそれを許さない
「だめであります俺くん!しっかりその主砲を見せるであります!!」
目の前にいる西隊長と細見が俺の主砲をガン見してくる。
西絹代は以前にやってもらった事があるとはいえ。二人の女の子にまじまじと見られるなんて初めてだ。
しかも相手はあの西絹代隊長と細見である。俺の主砲もビンビンに勃起してしまう。
「ほう……これが俺くんの主砲なのか……いつもより大きいでありますな。」
「これはなかなかの大きさでありますな隊長。黒森峰のタイガーよりも大きいでありますな!」
「そんなに見ないで!ってかもうやるの!?」
「恥ずかしがることは無いでありますよ!もっと見せてほしいであります!」
「それじゃあ失礼して……ぺろっ♡」←細見
「!?」
細見は俺の主砲に顔を近づけたかと思うと、舌を出して亀頭を舐め始めたのだ。
「れぇ~ろぉ~んちゅっ……じゅるぅ……」
ペロッペロッレロォッ!
「どうであります?気持ちいいですか?」
細見の柔らかい舌が俺の陰茎に絡みつき、温かい唾液が付着する。
西隊長は細見の隣で俺の顔をみあげながら、細見に攻撃を受けていく俺の主砲をじっくり観察していた。
「さすが細見であります。」
「俺くんの反応を見る限り、直撃を受けているようでありますな。」
「しかしまだまだ細見の攻撃はこれからであります!」
そう言うと今度は口の中に俺の主砲を頬張ってきた。
西絹代とは違うが、強烈な攻撃が襲ってくる。前回に細見を散々蹂躙したばかりのお返しと言わんばかりに。倍返しを喰らっているのだ
「んっ……ぷぁあっ……んむっ……くぽっくぽっくっぽ」
ジュポッジュルルル♥グッポッグポ♥
「んっ!そこっ!!ダメっ!!!」
細見は口をすぼめて喉の奥まで俺の主砲を飲み込み、上下に激しく動かして刺激を与えてくる。
時折口から出して先端部分をチロチロと舌先で攻めてくる。
あまりの快感に腰を引いて逃げようとするが玉田がそれを許さなかった。
「俺くん!逃げるんじゃないであります!!男なら耐えるであります!!」
細見のフェラチオに耐えられるわけもなく……俺は早くも限界を迎えてしまう。
「だめだ……イクっ……イっちゃう!」
「んんっ……いっはいらひていいれふよ」
チュパァッ!
「出すであります俺くん!!出すであります!!」
ドピュゥウウッ!!!
我慢の限界を迎えた俺は細見の口内へ思いっきり射精してしまった。
白濁した液体が細見の口内へ大量に放出されていく。
「ごきゅっごきゅっ……ごくっごくっ……ゴクゴクンッ」
「細見殿!すごいであります!全部飲んだでありますな!!」
「では、次はこれといきますぞ!」
そのまま玉田は俺を羽交い締めにした状態で後ろにゆっくりと倒れ込む。
「うわああぁっ!!!」
俺は羽交い締めにされたまま仰向けで倒れ込んだ。
俺が上で。玉田が下になる体勢にされてしまう。
そのまま玉田は俺の腹の下に膝を入れ
たすき掛けのように俺を手でロックし
腹下に入れていない足を俺の両足の間に入れる
同時に、腹下の足を内側に入れるような形で
自分の足をロックするリアネイキッドチョークを仕掛けた。
とはいえ首に手をやらないなんちゃってチョークだから大したダメージはない。
だが、三対一でこの状態にされるという事はもう二人がやる事に何もできないという事だ…
そして目の前には西隊長と細見が立っている。
「隊長!準備完了であります!」
「うむ。それじゃあ行くぞ!」
すると西隊長が俺の主砲を握ってきた
「俺くん、覚悟するといいであります。」
そのまま西隊長が握っている手に力を入れると 俺の主砲が握りつぶされそうな感覚に陥る
「ぐぅ……痛っ……」
「ふふん♪まだ始まったばかりでありますよ!」
次に西隊長は俺の主砲の先端部分を口に含んできた
「んっ……ちゅる……れる……んむっ……じゅるっ」
「隊長ずるいでありますぞ!」
「んっ……さっき細見は散々堪能したではないか。今度は私の番だ。」
そう言いながら西隊長は俺の主砲を根本から先端まで舌で舐め上げていく
「んっ……ちゅぱっ……れろっれろっ……んんっ」
「俺くんの主砲はなかなかの大きさでありますな〜♡」
「西隊長もなかなかのものであります♡」
西隊長の舌使いに興奮してしまい、俺の主砲が先ほど射精したというのに、西絹代の口内でムクムクと大きくなっていく。
「おおっ♡見事な勃起でありますな〜」
「んちゅっ……ちゅるっ……じゅずっ……ぷぁあっ」
西隊長は俺の主砲を口から離すと、今度は亀頭部分にキスをしてきた。
「ちゅっ……んっ……れろっ……んんっ」
「んんっ……んあっ……んっ」
「俺くん気持ちいいか?」
「そ、そりゃまぁ……」
「それはよかったであります!では次は」
細見は俺の顔の前にしゃがみこむと、俺の顔に顔面騎乗を仕掛けてこようとする。
細見はそのまま俺の顔の上に座り込んできた。
顔全体に柔らかなお尻の感触を感じると同時に、股間が鼻に当たっている。
「俺くん!失礼しますぞ!」
俺の返事を待たずして玉田は俺の体をホールドしている腕の力を強めてきた。
そのまま俺の首元へ自分の首を回してきてスリーパー・フェイスロックを極めてくる。
「ぐうっ……苦しっ」
「俺くん!苦しいでありますかな?でもこれはまだまだ序の口でありますよ!!」
玉田はさらに力を込めてくる。さらに呼吸ができないように俺の頭を胸の中に押し込んでいく。
細見のおまんこと俺の鼻が擦り合わさるような形になっている。
「どうでありますか!?」
細見が俺の顔を抱きしめたまま左右に身体を動かす。
その度におまんこの割れ目とお尻の穴が俺の頬に擦り付けられて、刺激を与えてくる。
さらに西隊長は俺の主砲を咥え初めて、同時攻撃を開始。
「うわああぁぁっ!!」
「あははは!俺くんビクビクしてるでありますなー!」
「俺くんの主砲も最大仰角になってきてますな!」
「出る!出る~!!」
「じゃあそろそろ発射するであります!」
「俺くん!イキますぞ!!」
ドピュッ!!ビュルルルー!!!
「うわああぁっ!!」
俺は勢いよく主砲から発射してしまう。
西隊長はそのままゴクゴクと飲み干していく。西隊長はゆっくりと口を離す。
西隊長は口を大きく開けるとそこには精子の姿はなく、綺麗な歯並びが見えるだけだった。
「ふぅ……ごちそうさまであります。俺くんの主砲からこんなに出るとは思いませんでした」
「うぅ…くそぉ…♥」
「おや?俺くんの主砲がまた大きくなってきましたぞ!」
「隊長の口技が上手かったんでありますね!」
「では次は私であります!」
細見は俺の主砲を握ると上下にしこしこと扱いてくる。
「ほら、俺くんの主砲がもうガチガチでありますよ!」
「玉田!俺くんの主砲が暴れないようにしっかりと抑えておくでありますよ!」
細見は俺の主砲を両手で掴み、しこしこと扱き始めた。
「ぐっ……ふぅ……」
「どうでありますか?」
「やばい……これ……」
「これでとどめであります!」
細見は俺の主砲を手で包み込むようにして、亀頭の部分を親指でグリグリと押し付けてきた。
「ぐっ……ふぅ……ん」
「どうでありますか?」
「い、いい……」
「ではもっと強くしていきますぞ!」
細見は更に指の力を強くしてくる。そしてついに俺の主砲からまたも白い液体が飛び出した。
「うああっ!!!」
「出たでありますな!」
「いっぱい出したでありますね!」
「ふぅ……はぁ……はぁ……」
「俺くんの主砲もようやく大人しくなってきたようでありますな。しかしまだまだ大きい」
「さて、最後は私の番でありますな!」
リアネイキッドチョークを解除した玉田が俺に上下逆さまのシックスナインの体勢で跨ってきた。
「俺くん!失礼しますぞ!」
玉田は腰を落とし、そのまま俺の顔の上に顔面騎乗で座ってくる。
そして俺の主砲を掴むと、そのまま握り始めると同時に。
「細見!定規を持ってくるであります!」
と細見に指示。すぐさま細見は空き教室の隅に鞄から定規を持ってきた。
「その定規で俺くんの主砲を図ってほしい!」
そして玉田が俺の主砲を測る。
「17cm……なかなか立派なものでありますな!でもまだ大きくなる余地はあるようでありまーす!」
そんなに大きくなっていたのか!?
驚愕すると同時に玉田は左手で定規を使ったまま、そのままお尻に力を入れて、体重をかけて俺の顔に座り込んできた。
「ぐっ……苦しいって!!」
「我慢するでありますよ!!」
玉田はそのままお尻を振りながら俺の顔の上で暴れだす。
玉田の柔らかいお尻が俺の顔を潰そうとしてくる。俺は必死に耐えていた。
「うむ、やはりデカいでありますな!では、これでとどめであります」
玉田は俺の主砲を両手で握ると上下に動かしてくる。
「俺くんの主砲は本当に元気でありますな!でも、そろそろ限界みたいでありますね」
そのまま俺の主砲を一口で咥えこむと、そのまま勢いよく吸い込み始めた。
「うあああぁぁっ!!」
「じゅるっ……ちゅぱっ……れろっ……」
何度も射精してしまった俺は抵抗する力もない。
そのまま玉田の口内に勢いよく発射したと同時に力尽きてしまった。
「ぷはぁっ!ごちそうさまであります!美味しかったでありますよ!」
「ううっ…………………くそぉ………」
俺は一対三とはいえ、反撃らしい事を何もできずに負けてしまい。
さらになんども射精させられるという男としてのプライドをへし折られたことに嗚咽しながら涙を流してしまった。
すると、三人は俺を慰めてきた。
「大丈夫でありますか?」
「俺くん泣かないでください!俺くんは不利な状況でも知波単魂を発揮し立派に戦ったのですぞ!」
「俺くんの主砲はとても立派でありましたぞ!ここまでされてもまだ最大仰角を維持しているのでありますからな!」
「ううっ……もう嫌だぁ……」
だが、慰めどころか逆に追い打ちにしからない。
だってそうだ。一方的にやられ放題だったんだから……。
「さあ俺くん。元気を出すであります!!」
すると泣いている俺に業を煮やしたのか西隊長は顔を俺のペニスへ近づけてくる。
そして、そのまましゃぶりついてきた。
「んっ♥」
「おぉっ……!」
「俺くんの主砲をぺろっ……ぺろっ……」
西隊長は舌先で俺の主砲を舐めまわす。
「んっ……どうでありますか?」
「き、気持ちいいです……」
「では、このまま続けてあげるであります。」
そして西隊長は俺の主砲を口に含み、優しくストロークさせてくる。
細見や玉田の激しい責めとは違う優しすぎるフェラチオ。
まるで赤ちゃんのおむつ交換をしているかのような優しいフェラ。
それは俺にとってとても心地よいものだった。
「んっ……ちゅぱっ……ちゅっ……」
「ううぅ……」
「俺くん、気持ちいいでありますか?もっとして欲しいでありますか?」
「はい……とっても……」
「では、もっとしてあげましょう!」
西隊長は俺の主砲を深くまで口に含むと、ゆっくりとピストン運動を始める。
「んふぅっ……はぁっ……」
西絹代隊長の優しいフェラによって俺の主砲は口内でどんどん大きくなっていく。
思考が奪われていく中、西隊長の優しいフェラはなおも続く。
「ちゅぽっ、ちゅっぽ、ちゅっぷ、ちゅぷっ、ちゅっ、ちゅっぱ……」
「うあっ……うああぁっ……!」
「ちゅぽんっ……ぷはぁっ!はぁっ……はぁっ……どうでありますか、私にこうされるの気持ち良いでありますか?」
「はい……とっても……気持ちいいです」
俺の主砲は、知波単学園戦車道隊長。西絹代の口内によって完全に支配されていた。
「それじゃあ、これはどうかな?ちゅるっ……れろっ……じゅるっ……んっ……ちゅぱっ……ぢゅるっ……」
西隊長は再び俺の主砲をしゃぶってくる。今度は亀頭を中心に舌で刺激してくる。
「あぁっ……!」
「ちゅるっ……んふっ……俺くんの主砲、ビクビク震えて可愛いであります」
「うぐっ……うああぁっ!!」
「ちゅぱっ……ちゅっ、ちゅっ……んふぅっ……」
「ああっ!!うああぁっ!!」
「ちゅぱっ……ちゅっ、ちゅるっ、ちゅぱっ……」
西隊長の巧みなテクニックにより俺の主砲は今にも暴発寸前になっていた。
「俺くんの主砲、また大きくなりましたね。そろそろ限界でありますか?」
「ううっ……はいっ……」
「ちゅるっ……ちゅぱっ……ちゅるるっ……ちゅっ……ちゅぱっ……」
「うううっ!出ちゃいます!」
「じゅるっ……出していいでありますよ。全部飲んであげますから」
そして…我慢汁と同時に…
「出るッ!!!」
俺の主砲はついに西隊長の口内で思いっきり暴発してしまう。
「んっ……ごくっ……ごちそうさまであります。なかなか美味しかったでありますよ」
それと同時に。俺は意識を失った。
最後に見た光景は。西絹代隊長が俺にキスを仕掛けてくる光景だった…。
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「あらら……俺くん気絶してしまいましたね」
「まあ仕方ないでありますな。あれだけ激しくやったからな」
「ひとまず服を着させて、部室に運ぶであります。」
「部室に運んだ後は、起きるまで主砲をじっくりと舐めまわす必要がありますな」
「しかし…これだけ責められても大きさを維持しているとは、俺くんはスゴイであります。」