知波単学園艦。俺の所属している学園艦だ。
この学園には昭和にタイムスリップしたのかというくらいの木造校舎が建ち並ぶ。
この学園艦は見た目こそは古臭いが、現代の建築技術で建てられており居住性は優れていた。
真夏のある日、誰も使っていない空き教室に白いふんどしのみを着た俺と
迷彩柄のスリングショット水着を着た少女たちが集っていた。
この空き教室では俺と西絹代隊長・細見静子・玉田環とのパンツレスリングが行われていた。
(西絹代隊長は『肉体戦車道』と呼んでいるらしい。)
「俺くん!!今日は1VS2での訓練であります!!」
「かつて私と隊長を破った手腕…久保田と西原にも見せてくれ!」←細見
そして、そこで知られざる戦いが始まろうとしていた。
部屋の床一面にはスポーツマットが敷かれており、試合が行われるようだ。
なお、今回俺が相手するのはいつものように西絹代隊長・細見・玉田ではない
昨日は三人に一方的にされるがままで、何度も主砲を暴発されたが今日は違う。
長髪を毛先でまとめている髪型が特徴の少女の久保田りん。
知波単学園の戦車長の一人。九七式中戦車チハ旧砲塔型に搭乗し車長を務めている。
もう一人のおかっぱ風髪型の少女は西原八十子。特二式内火艇の車長だ。
二人とも、細見と玉田のような迷彩柄のスリングショット水着を着ていた。
この二人が今日の対戦相手だ。
二人とも俺に敵意を向けているようだ…
「細見先輩によくもあんなことを…」
「覚悟するであります!!」
どうやら二人とも、俺が西絹代隊長と細見に色々とやったのは知っているらしい。
やってきたのは向こうだから、俺は反撃しただけだが…
「「うおおお!!」」
ゴングと同時に俺を二人がかりで押したおす。
あっという間にスポーツマットに押し倒され
うつ伏せに倒された俺に対し久保田はシックスナインの体勢にすると口の中に俺のペニスを咥えこんでいく。
いきなりかよ?と思う俺に久保田は
そのまま口いっぱいにほおばり、唇でキュッと締めつつ、舌で亀頭をローリングしていく。
だが西隊長・細見・玉田に比べればとてもお粗末なフェラチオだ。
「んん!ん!んっ!!」
「久保田!!そのまま続けるであります!!」
久保田は俺のペニスを咥えたまま、口中で舐め上げていく。
さらに舐めるだけではなく、唇をすぼめ、ペニスを締め上げていく。
だが俺は細見と西隊長との試合、そして1VS3の練習試合によって
この体勢にされた場合の反撃方法を熟知している。
冷静に俺は両脚をあげ、上にあげると久保田の頭を髪ごと挟み込んでロックし、俺のペニスをのど奥までくわえ込ませたのだった。
いわゆるイラマチオ状態だ。
「んん!!!おえ!ん!!」
その衝撃により、俺の顔を覆っていた久保田の桃尻も俺の顔から離れていく。
「しっかり咥えろ久保田!」
久保田ののど奥までペニスが突き刺さり、苦しそうにしているのがはっきりとわかる。
足で頭をロックされても、のどで主砲を締めようと必死に力を入れる久保田。
やはり久保田も西隊長と細見と同じく。お尻は無防備だ。攻撃一辺倒しかしていない。
そのまま俺は右中指を無防備の久保田のアナルに根元までねじ込んで挿入したのだった。
「んんんんんんっ!?!?!?♥♥♥」
まさかの指を使ったアナルへの攻撃に悲鳴を上げる。
1VS3の時は何もできなかったからこの鬱憤を久保田に沢山ぶつけてやろう。
だが1VS2の状況ではどちらかを戦闘不能にさせなければ不利だ。
手始めにまず、久保田を戦闘不能に使しよう
「ほれほれほれ。アナル攻撃はどうだ?」
「んんんんんんん!!!!!んん!!!!!!!」
俺は細見にしたように
一旦右中指をアナルから抜くと、更に中指、薬指、小指の順番でアナルにねじ込み。
更にぐりぐりと彼女のアナルを激しく掻きまわす。
この攻撃により知波単学園の戦車道チームの所属である久保田りんという少女の繊細なアナルは悲鳴を上げ
激痛と快楽、屈辱が細見を激しく襲う。
やはり戦車の弱点が後部と言われてるように、久保田の弱点も細見と同じように後ろのお尻だったようだ。
俺は容赦なくお尻を弄くり回す。
「ん”ん”ん”ん”!”!”!”!”」
何とかして俺の指アナル攻撃から逃れようとする久保田だが…
俺の左腕が久保田の腰と尻をがっちりと掴み逃がさない。
そして俺は少しずつピストンのスピードを速めていく。
久保田の懇願するような悲鳴に関わらず。更に責め続ける
「もうだめぇっ!お尻、お尻に指を入れないでぇっ!!♡」
「いいケツじゃねえか久保田。もっと悲鳴を聞かせてくれ…」
ヌチュヌチュヌチュヌチュ♡♡♡
だんだん俺のピストンが早くなり。久保田はもはやフェラ攻撃をするどころではなくなっていた。
なお窒息してはいけないため、ここで両足を解除して彼女の頭を解放した。
「んはああああああっ!!♥おっ!!♥”お”っ”!”!”♥おっほおおおおお~!!!!!♥」
もはや久保田は主砲への攻撃ができず。快楽と苦悶の声でアナル攻撃を耐える。
だが耐えきれなくなったのか
「んっ!♡♡んっ♡♡!♡おっ♥んほおおおおおお♡んっ♡ああッ♡おっほッッ!♡!!♡♡あん!♡♡いやっ!あっはあああああん♡♡♡♡♡あっ!!あっ!!ああああああああ~っ!!!!!♡♡♡♡♡」
久保田は俺のアナル攻撃によりそのまま絶頂し
細見と同じように航行中の漁船に見事一本釣りで釣り上げられた魚のように
ビクンビクンと激しく無様に四肢を痙攣させ
スポーツマットが敷かれている床に突っ伏すように倒れた。
「いいフェラだったよ」
俺は後部からのアナルピストン攻撃でイカせた久保田を体の上から降ろすと。
あっけに取られている西原を尻目に
そのまま久保田の迷彩柄のスリングショット水着を肩から脱がして全裸にした
細見の年齢相応の少女の裸体が晒された。
「次は西原の番だ。」
「よくも久保田を!!覚悟するであります!!」
だがいくら戦車道チームの所属とは言え戦車に乗ってない限りただの女の子である西田が俺に勝てるはずがなかった。
そして実力も西隊長・細見・玉田に比べれば話にならなかった。
そのまま押し倒して、あっという間に全裸にしてやった。
「く…くそっ!」
「屈辱だ…」
俺の眼の前には全裸にされ、右手で胸を、左手で下半身を抑えて内股の西原と久保田がいた。
二人とも顔を真っ赤にして、涙がこぼれ堕ちている。
そんな無様な姿の二人に西隊長・細見・玉田は容赦なく言葉を浴びせる。
「情けない!二人がかりで挑んで俺君に負けるとは!」
「知波単学園の戦車道チームの一員として恥ずかしいぞ!!」
「こんな戦いぶりは俺くんに失礼であります!!
「うぅ……もう許して……」
泣きながら許しを請う久保田と西原だが、三人は容赦しない。
「これは知波単魂を叩き込む必要がありますな!」
「うむ!あの戦いっぷりは知波単魂を冒涜しているにも等しい!」
すると西隊長は部屋の隅に置いてある鞄から
三つの物を取り出した。迷彩柄で何かとわからなかったがペニスバンドだとわかるまで数秒の時間を要した。
そして西隊長・細見・玉田はスリングショット水着のまま迷彩柄ペニスバンドを装着すると
西原・久保田に近づいていく。
「いやっ!隊長殿!!やめて!」
「駄目であります!!」
久保田は恐怖のあまりその場から逃げようとするが、
逃げようと背後を振り向いた瞬間に西隊長に羽交い締めで捕まってしまう。
そのまま四つん這いにされてしまった。
そして西原はと言うと
「ううう……来るなら来てくださあい!」
西原はそう言うと四つん這いになって両手両膝を地面につけた。
それはまるで犬が服従する姿勢であった。
「よろしい。いい覚悟だ西原!」
西隊長は久保田を、細見・玉田は西原を犯すべく動き出す。
「や、止めて!!嫌ぁっ!隊長っ!!」
西絹代隊長のペニスバンドにより久保田は泣き叫び、西はペニスバンドを久保田の秘所に出し入れしながら、尻を叩いた。
「泣いてもやめないぞ!観念するであります!」
久保田は必死に抵抗するが、西が力づくで押さえつける。
「うぐっ!!ひいっ!!!」
久保田は悲鳴を上げるが、それでもなお抵抗する。
「往生際が悪いでありますぞ久保田!知波単学園戦車道の一員としてあのような戦いをして恥ずかしくないのか!」
西絹代隊長は、容赦なく久保田の尻を叩く。
「ああっ!!痛いです!隊長ぉ!お願いだからもうやめてくださいぃ!あああっ!ああん!♡」
「まだまだこれからであります!覚悟するでありますよ!」
久保田は必死に許しを乞うたが、それを無視してさらに激しく責め立てる。
「あんっ!あんっ!あんっ!ああんっ!♡」
久保田は身体をビクンビクンと痙攣させる。
そのまま西絹代隊長は久保田をペニスバンドで犯していくのだった。
「俺君!見事な戦いぶりでしたぞ!久保田には私からしっかりと知波単魂を叩き込んでおきますぞ!」
…正直、俺も西隊長にあんな風に犯されたいと思っていたが、それは心のうちに留めておいた。
一方西原はというと。
「くぅ……ああっ!やめてぇ~!!」
「駄目だ!あんな戦いぶりを見せた西原殿にはもっと、知波単魂を注入してやるでありますっ!!!」
細見が西原の股間に装着したペニスバンドで西原を犯していた。
西原は細見に何度も激しく突き上げられ その度に腰を浮かせてしまう。
「ああッ!!お願……い!許して……ください!ああん♡」
「まだだ!まだ足りないでありますよ!西原殿!!」
「んっ!!うぅ……くふっ!!」
西原は細見の激しいペニスバンド攻撃により、声を押し殺しながらも感じてしまっていた。
「どうだ!私の知波単魂は!気持ちいいか?!気持ちいいだろう!西原殿!」
「き、気持ちよくなんか……ありません!」
西原は細見の問いかけに対して、否定した。
すると細見は怒りながら
「あんな情けない戦いぶりを晒しておいて、気持ち良くないとはよく言ったものだな!では、こうしてくれる!」
細見は西原の膣内に挿入していたペニスバンドを引き抜くと、顔を西原の尻に近づけそのまま舐め始めた
「あぁっ!そんなっ!?ダメェ!!!」
「なんだ?嫌なのか?」
細見はニヤリと笑うと再び西原の尻を舐め回す。
「はうっ!だめっ!だめえっ!汚いからぁ!!」
「何を言う!これは罰だ!西原殿が知波単魂を叩き込まれるに相応しい行いをした報いだ!」
「そ、そんなっ!あうっ!」
細見の執拗な愛撫に西原は抵抗するが、細見のテクニックの前に屈してしまう。
「あっ……ああッ!やめて……下さい……んっ!」
「ほう……ここが良いのか?西原殿はなかなか良い声で鳴いてくれるではないか」
「ち、違います!私はそんなんじゃ……あんっ!」
「嘘をつくでないぞ!ほれ!」
西原はそのまま細見に犯されていく。
すると玉田は四つん這いで犯されている西原の正面に立つと口の前にペニスバンドを近づけるとそのまま咥えさせる。
「んっ!むぐっ!」
「さぁ、西原殿!一緒に知波単魂を注入しようじゃないか!」
玉田は西原の頭を掴んで前後に動かすと、自らもピストン運動を開始した。
「うっ!ふんぐぅ!!んーっ!んぐぐっ!!」
西原は涙目になりながらも懸命に耐えるが、玉田が激しく腰を振るたびに西原の口から喘ぎ声が漏れる。
「あの戦いぶりはなんでありますか!?」
そのまま西原と久保田に対するお仕置きが行われた。