※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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この三人は「俺」と出会っていない世界線です

ベンキマンの戦績

〇=勝利 ×=敗北

VS〇レーティア・アドルフ(ドクツ第三帝国総統兼アイドル)

VS〇セーラ・ブリテン&エリザ・ブリテン(エイリス帝国38第女王&37第先代女王)

VS×帝(日本帝国国家元首)(帝勝利ルートが正史とする)

VS×ウォーター三姉妹(魔法具現化)

VS〇グレイフィア・ルキフグス(冥界悪魔の貴族)

VS〇西絹代・玉田・細見(知波単学園の戦車道チーム)

VS〇早瀬ふかみ(御一夜市クマ川下り従業員)


西絹代&細見&玉田VSベンキマン三人

知波単学園特設プロレスリング。

 

・知波単学園の戦車道チーム隊長西絹代

・玉田環

・細見静子

 

迷彩柄のスリングショット水着をコスチュームとした3人と3人のベンキマンとリング上で対決。

ゴング上がなると同時に、3VS3の戦いが幕を開けた。

「うぉおおおお! この西絹代に続けぇええ!」

「突撃だぁあああ!」

「突撃であります!!」

3人が一斉にベンキマンに突撃して駆け出す。

しかし、相手はあのベンキマンである。

そう簡単に勝てるわけもなく……。

ドゴォオオオンッ!!

「ごぼっ!?」「げばっ!?」「おぐぅう!?」

3人のベンキマンは右ストレートからの左フック、そして右アッパーで3人を吹き飛ばした。

まるでプロボクサーのように綺麗なコンビネーション攻撃だった。

吹き飛ばされた3人はコーナーポストまで吹っ飛びダウンする。

「こ……これは強いぞ……」

「なんていうパンチ力だ……」

「こんな化け物がいるとは聞いてないよー?」

「くそっ! ならば私も行くぞ!」

今度は知波単学園副隊長の玉田環が突撃を開始した。

「玉田さん! 一人で突っ込むんじゃありませんわ!」

そんな玉田を追いかけるように、細見も走り出した。

だが、やはりというかなんというか。

その二人はいともたやすく二人のベンキマンに押し倒されてしまう。

ズドンっとリング上に倒れた二人にベンキマンがそれぞれ馬乗りになり、顔面にビンタを振り下ろす。

「ふぐぅううっ!?」「んぶぅううううっ!?」

パァアアンッ! パァンッ! パンッ! パァンッ! ベンキマンの往復ビンタを食らった二人が顔を真っ赤にして悲鳴を上げる。

ベンキマンは二人を解放する。

 

そのまま二人を抱きかかえると上下逆さにして自身の胴体の和式便器に押し込んだ

細見と玉田はそれぞれ頭からベンキマンの胴体部……和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまったのだ。

異空間に上半身が飲み込まれたことから早く脱出しようと脚をバタバタさせる

お尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが、腰から上が吞み込まれた状態では脱出できるわけがない……

W字で無様に全方位に晒され固定されてしまう。

 

そんな必死にもがく細見と玉田を隊長の西絹代が助けようとするが

手の空いている三人目のベンキマンが邪魔をする。

西絹代はベンキマンにガッチリと両腕で抱きかかえられるベアハッグ。

「ごほぉおおおっ!?」

肺の中の空気が全て吐き出される。

強烈なベアハッグを受けた西絹代はそのまま意識を失ってしまった。気を失った西絹代を尻目に

三人目のベンキマンは一人目と二人目のベンキマンの胴体の和式便座に上半身を呑み込まれている細見と玉田に目を向ける。

 

浣腸器を取りだすとそのまままずは細見の尻へカンチョーを仕掛ける。ズブリィイイッ!!

「ひぎぃいいいっ!?」

いきなり肛門に激痛が走る細見。

どうやら一本目のカンチョーが終わったようだ。

ベンキマンは二本目を握りしめる。

「あぐぅううっ!? ま……まさか…待って!!!待つであります!!!」

先ほどのカンチョーこれから何が起こるのかを理解した細見が慌てふためく。

ベンキマンは容赦なく二本目のカンチョーを放つ。

「ひぎゃぁあああっ!?」

ズボォオオオッ!! 2本目が1本目と同じように肛門を貫き、浣腸液が直腸内に入り込んでいく。

「ひぐぅううっ! あ……熱いであります! 抜いて! お願いだから抜いでくださいでありますぅうっ!」

涙ながらに懇願する細見。

そんな彼女の願いを聞き入れるはずもなく、2本目が終わり、3本目の準備に取り掛かる。

3本目のカンチョーを構える。

「や……止めろ! 私は女だぞ! 女性にこんなことするなんてどういうつもりだ!」

ドゴォオオオンッ!!!

「ぐびょぉおおおっ!?」

3本目のカンチョーが容赦なく突き刺さり、浣腸液が腹の中へと侵入する。

細見は浣腸のあまりの痛みに和式便座に上半身を呑み込まれているにもかかわらず、白眼を剥いて失神した。

そして玉田も…

「おぉおおっ!うっ!!おおおおおお!!!!」

細見と同じように浣腸液を3本もカンチョーされてしまう。

3本のカンチョーを終えた後、3人目のベンキマンはまずは細見の丸出しにされた尻に指を突き立てる。

「んごぉおおっ!ふっふぅうっ!!」

三人目のベンキマンは細見から一旦離れると、今度は玉田の尻穴を弄くり始めた。

三本のカンチョーで既に脱力していた玉田の尻穴は簡単に3人目のベンキマンの手によって拡張され、そして…… ズブゥウウッ!!!

「ひぎぃいいっ!?」

玉田の尻穴にもカンチョーが炸裂した。

「んおっ!? んおぉおお~~~っ!!」

玉田はあまりの痛みに悲鳴を上げる。

「んぶぅううっ!?」

「おごぉおおお!!」

二人の悲鳴が重なる。

「「んぶぅううっ!?」」

細見と玉田は同時に和式便座に上半身を呑み込まれた状態のまま三人目のベンキマンに肛門を蹂躙されていく

そして…ズボォオオオッ!!!

「「んごぉおおおおおおっ!!」」

三人目は玉田の尻からもカンチョーを抜き取った。

三人目のベンキマンは細見の尻の穴から指でカンチョーして指を引き抜くと、細見のお尻をポンポンと叩く。

すると、細見の尻穴がヒクヒクとすると…肛門から浣腸液が勢いよく噴出してきた。

ブリリリリリッ!!! ブピィイイイイッ!!ブビビッ!!ブビュルルルッ!!ブバッ!!ブリュリュリュリュウッ!!ブチュブヂュブチッ!!ブビィイイイッ!!!ブブブッ!!ブプップッ!!

 

「ひぎぃいいいっ!?」

「んほぉおおおっ!?」

二人は和式便座の下半身だけを出している状態で大量の排泄物…浣腸液を噴出させていく。

「あぐぅううっ! やめろ! やめてぇええっ!!」

「んほっ!? やべてくれぇえ!もう許してえぇ!!」

二人が泣き叫ぶ中。ようやく西絹代は復帰。

 

「細見と玉田に何をしているでありますか!!!」

二人の惨状を見て突進するも三人目のベンキマンは

西絹代を抱きかかえると上下逆さにして自身の胴体の和式便器に押し込んだ。

西絹代は細見と玉田と同じように頭から三人目のベンキマンの胴体部……

和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまったのだ。

西も玉田と細見に異空間に上半身が飲み込まれたことから早く脱出しようと脚をバタバタさせる。だが、それは逆効果だった。

 

「くそぉおおっ! 離せ! 私を解放しろぉお!」

「んぁあああっ!頼む! 助けて!」

「たすけてくれぇえ!」

3人の叫び声を聞きながら3人目のベンキマンは三人まとめてカンチョーでトドメをすることにした。

まずは玉田から……

「んぶっ!?んぶぶぶぅうっ!」

玉田は1人目のベンキマンに浣腸液でまたも尻をピストンされていた

そして、2人目のベンキマンが再度浣腸液で細見の尻をピストン。

3人目のベンキマンは西の尻に浣腸液を注ぎ込みながらピストン。

 

西・細見・玉田の誰が一番最初に漏らすかで競争しているようだ。

「んぶぅうっ! んぶぅうっ!」

玉田の喘ぎ声が次第に大きくなる。

「んぶぶぅううっ!!」

玉田が一際大きな声で絶叫すると同時に玉田のアナルから浣腸液が噴射される。

ブシャァアアッ!!ブビュゥウウウッ!!

「んふぅうっ!?」

玉田は白目を剥いて痙攣した。

「んふぅっ!んふぅううっ!!」

細見は必死に我慢するが……結局耐え切れず漏らしてしまう。

ブビュルルルッ!!ブババババッ!!

「んぐぅううっ!?」

「んほぉおおおっ!?」

細見の尻からも再び浣腸液が噴出し、また痙攣しながら浣腸液を排出してしまった。

 

 

「んぐぅううっ!! んふぅうっ!!」

西だけは何とか抵抗していた。脚をバタバタさせお尻を激しくフリフリさせて抵抗する。

だが腰から上が吞み込まれた状態で脚とお尻を振っているだけではこれから降りかかる運命を先送りにするだけだった…

そんな彼女にベンキマンは最後の一撃を与えるべく、彼女の身体を持ち上げると そのまま和式便座に頭ごと突っ込ませる。

ズボォオオオッ!!

「んふぉおおおっ!?」

頭を便座の床に打ち付けた西はその衝撃でついに失禁。

ブシュッ!ブッシャアァアアッ!

「んごぉおおっ! んごぉおおっ!!」

西のお腹の中に残っていた全ての浣腸液が一気に放出されていく。

ブビビッ!ブリュリュリュウッ!ブジュルルルッ!!ブチャッ!ブバババッ!!ブヂャアアッ!!ブチュッ!ブチュブチィイイッ!!ブピュッ!ブビュッ!!ブピピッ!!ブビィイイイッ!!ブジャアアアアアッ!!

 

「んぉおおっ!!おおおおぉおお~~~~っ!!」

西絹代は泣き叫びながら大量の浣腸液噴射と放尿を同時に行うという屈辱的な仕打ちを受けた。

「んひぃいいっ! んぶぅうっ!」

玉田も細見も同時に大量に浣腸液を排泄してしまい、その快感で絶頂に達してしまう。

「んほぉおっ! んぶぅうっ!」

「イグゥウウッ! んぶぅうっ!」

2人は同時に白目を向いて意識を失った……

さらに恐怖のベンキ流しで、二人とも和式便座の中へ吸い込まれてしまった…

 

「はぁ…… はぁ……く……」

1人だけ解放された西は息も絶え絶えといった様子だ。

そんな彼女のもとに3人目のベンキマンが近寄る。

そう言って、彼女はまた尻を突き出させられ そして…… ズボォオオオッ!!!

「んゃあああっ!!」

またも容赦なく浣腸液をカンチョーされた。

そして今度はカンチョーと同時にアナルを指先でグリグリされ始めた。

「やめっ!? いやっ! んぎぃいっ!」

グリグリッ! ぐりゅりゅっ!

「んふぅうっ! んふぅううっ!」

その後、西絹代は三人のベンキマンに数百回はカンチョーされたことにより…

「んお゛お゛お゛お゛…♡♡♡お尻、お尻の穴いじくりまわされるの気持ち良すぎぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡」

 

完全にアヘ顔になって、盛大にお尻から浣腸液を出しながら失神した。

こうして、西絹代率いる知波単学園戦車道チームは全員がベンキマンの餌食となり、敗北した。

【完】

 

 

-----おまけ

 

細見「た、隊長…私達にこんなものが…」

西絹代「何々…?賞金か…こ、こんなに!?」

 

三人は知波単学園の戦車をすべてチトに交換できるほどの金を貰ったのだった。

 

 




ベンキマンの戦績

〇=勝利 ×=敗北

VS〇レーティア・アドルフ(ドクツ第三帝国総統兼アイドル)

VS〇セーラ・ブリテン&エリザ・ブリテン(エイリス帝国38第女王&37第先代女王)

VS×帝(日本帝国国家元首)(帝勝利ルートが正史とする)

VS×ウォーター三姉妹(魔法具現化)

VS〇グレイフィア・ルキフグス(冥界悪魔の貴族)

VS〇西絹代・玉田・細見(知波単学園の戦車道チーム)

VS〇早瀬ふかみ(御一夜市クマ川下り従業員)
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