ある日、自宅でくつろいでいるケイのところにOGから一本の電話が入った
『久しぶりケイ! 突然なんだけど今度の日曜ひま?』
「久しぶり! 特にはないけど何?」
『日曜にやる戦車ショーでコンパニオンの娘が急に足らなくなってさ、やってくれない?』
「んー、コンパニオンって戦車の横でジッとしてなきゃいけないんでしょ? あれ苦手なのよね…」
『えぇー! 他の娘みんなダメだったから頼れるのはもうケイだけなのよぉ…そこをなんとかさぁ!』
「そんな事言われても……」
「そうだ! ケイが前に乗りたいって言ってたMe-2がショーに来るから、やってくれるんなら乗れるように口利きしてあげる!」
「ほんとっ!?やるやる!やるわ!!マグロウ仕留めた180mmガンランチャー、一度撃ってみたかったのよっ!!」
Me-2戦車……MHも(当たれば)仕留めることができる主砲を二門も備えるエアバレルに試乗できると聞き、ケイは二つ返事でOKしたのだがこれが後に悲劇を招くことになる
――――
イベント当日、コンパニオン衣装のレオタードを渡されたケイはその切れ込みの際どさに頭を抑えた
180mmガンランチャーの試射のことで頭がいっぱいになっていたケイはアンダーヘアの処理をし忘れていたのだ。
「オゥ……仕方ないわ、アンダーヘアは丁寧にレオタードの中に入れておけばハミ出ないでしょ。幸いヘアと同じ金色だから出てきても目立たないでしょうし?」
だがケイのその判断は甘かった……予想外に頑固なケイの陰毛は、ショーが始まるとすぐにレオタードの股間の両側からよく見てくださいとコンニチワしたのだ!
「すっげ、あの子チョロッと出てるんじゃなくて豪快にハミ出てるw」
「始めてみた…あんなに陰毛がはみ出てる女の子…」
「金のマン毛とかスゲ~www」
「一本くれないかなw」
「サンダースの隊員に見られたらまずいぞこりゃ…」
「ああ。大目玉確定だろうなw」
「ケイ隊長殿は陰毛を剃らないのでありますか……」←私服で来ていた西絹代隊長
「ま、まあ人それぞれだしね…」←同じく西隊長来ていた俺君
「う~むサンダースの隊長殿はだらしないでありますな…」←玉田と細見
誰が見ても美少女と言って間違いのないケイが、客寄せの生地の薄いピンクのレオタードを着て(ケイは気づいてないが乳首ポッチも見えてる)
戦車の横に立っており肉付きの良い尻は喰い込んでほぼ丸出し、普通ならコンパニオンはストッキングを着用するのにそれもなしに金の恥毛を惜しげもなく恋人でもない男たちに見せていた
「写真お願いしまーす」
「こっちも頼む!」
「俺も頼めないかな?」
「僕の方も頼むよ!」
「撮らせてもらっていいかな?」
──パシャパシャ!
カメラオタク達はニヤニヤしながらその金のジャングルの股間を望遠レンズで容赦なくドアップにして写している、中には動画で撮りながらネットにアップしている強者もいる
ケイも望遠レンズでどこを撮られているのかわかっていたが、恥ずかしがって治すのも変だし、誰でも生えているものを撮られるだけなので気にしないことにした。しかし……
――クチュ……♡
ケイは気づかない内にカメラのシャッター音で感じて濡れだしてしまっていた!
──パシャパシャ! パシャパシャパシャ!
「ん?なんか様子変じゃね?」
「おい、あれ……?」
「見ろよ見ろよ!」
「すげえwアソコが濡れてるw」
「しかも透けてきたぜw」
「興奮してきたんだなw」
「すけべェ…だ」
「だらしねぇし…」
「はしたないでありますな…」←西絹代
「あんなのがサンダースの隊長とは驚きであります…」←細見と玉田
「マン毛見えるって辛いね隊長…」←俺
「同感であります…」←西
あまりに薄いレオタードの生地はケイの愛液を吸収しきれず太ももにも筋を作って足元のハイヒールまで垂れていた
金のマン毛がレオタードにつぶされペッタリとなっているところも、ピンクのビラビラのワレメもその上のコリコリに突起しているクリトリスさえ透けてしまっていた
しかも会場に来ていた他の戦車道チームの人にまで見られてしまっていたのだ!
それにここまでくるとケイ自身も濡れていることに気づいており、耳まで赤くなっている
(オウ……写真に撮られるのがこんなに気持ちいいなんて知らなかったわ、早く休憩になってトイレでオナニーしたい……)
恥ずかしさと興奮で発汗も促され薄手のレオタードは股間以外も完全に透け、ピンクの乳輪にモジャモジャの金の恥毛の生えた股間も丸見えでボディペイントのようになっていた
その透けた乳首はコリコリに突起しさらに人目を引く
「乳首まで勃ってるね…」
「見られて感じてるのか…」
「サンダースの戦車道隊長は見られるのが好きな変態とはビックリ仰天だよ!」
「ファーwwww乳首感じてるのか?」
「ナイスちくびぃ~」
「ああいうふしだらな女はぜひ私が根性を注入してやりたいであります」←西絹代
前同様に後ろも激写されていた
ストッキングも履いてない丸出しの尻は汗で艶やかにテカり、あまりにも肉厚な尻肉なため、その奥で息づいている尻穴は見えないがシャッター音に合わせてヒクヒクしていた
「おお…すばら尻…」
「ええぞ!ええぞ!」
「スパンキングしたらすごいいい音しそう(笑)」
「ナイスアイディアでーす♂」
「お尻丸出しって辛いな…」
「歪みねえお尻だ…」
「お~いいお尻( ^ω^)」
午後のニュースで中継に来た地元TVにもケイの痴態は業務用カメラで高画質で写されてしまう(モザイク掛けられたが)
会場のカメコ達全員にハミ毛と透けた全裸みたいな写真と映像を撮られまくって、ようやくイベントは終わった
――――
そしてイベントが終わると、トイレオナニー程度では収まらず発情しっぱなしだったケイはイベント関係者にお持ち帰りされてしまう
そしてホテルのベッドの上でケイは悩乱させられ抜かずの5発をオマ○コにもらったところで挿れてもらったまま小休止する
「ふぅ……ようやく落ち着いたわ、サンキューね」
「ケイちゃん狙ってた男沢山いたから声かけられて嬉しかったぜ♪」
しゃべりながら男はくいっと腰を動かす
「あん、動かないで……今はピストン無しでヴァギナに挿れておきたい気分なのよ」
「わかったよ。ケイちゃんはさ逆ナン慣れてたみたいだけどよくやるの?」
男は疑問を口にする
「戦車に乗った後は今日ほどじゃないけど無性にファックしたくなるのよね。私以外の娘もだけど」
「そうかぁ、じゃぁ対抗戦とかに行けば……」
「そうね、大抵の娘は決まった相手は居ないし、相手を選ぶ余裕もないから……」
「良いこと聞いたw 戦車道の試合後はイレグイなんだなw」
「鼻が利いて度胸がある男の子なら家元も抱けるかもね?」
男の肉棒が少し硬さを取り戻す
「こりゃ仲間に伝えなきゃなw 良いこと聞かせてもらったから俺もケイちゃんに面白いこと教えるよ」
戦車道女子の下半身事情を聞かせてもらった男は、お礼に戦車道女子で奇妙な盛り上がりを見せている特別訓練を教える
「パンツレスリングですって?新しいプロレスかしら?」
半裸でプロレスをしてショーツを取られたほうが負けという知波単学園発祥の特訓らしい
「まあそれに近いかな。まあとにかく見てくれケイちゃん」
ピロートークがてらに聞いていたケイだが気になりだし、スマホに件の動画を見せられ衝撃を受ける
「えっえっミックスファイト? トップレス?? オゥ!?」
知波単学園の生徒と生徒らしき男が肉弾戦を繰り広げるが…
途中から男が知波単学園生徒のショーツを剥ぎ取り全裸にするやいなや
即座に男優位のセックスに移行したからだ
それも普通のセックスだけではなくアナルセックスもやり始めた……
気に入った男ならその日の内にベッドを伴にするケイだが後ろは処女だ
知波単学園の生徒が男にアナルでガンガン突かれるという
刺激的過ぎる光景にケイは目が離せなくなり、無意識に肛門がヒクヒクッと蠢いた
そんなケイを見て男はいけるなと思い、ま○こからち○ぽを抜きケイの体制を変えさせる
仰向けにして肉厚なお尻を上に向けさせ、オマ○コからはち○ぽの栓が無くなりダラダラと精液を逆流すが、ケイはスマホの画面に目が釘付けだった
その口からは画面内で肛虐されている女の子が羨ましいのか涎が垂れてきていた
男は画面に夢中のケイの無防備な尻に顔を近づけると発育の良いその肉厚な尻肉をムギュッと掴み左右に開いて肛門を見る
「アンッ……」
ケイはようやく男のやろうとしていることに気づいたが興味が上回ったのか何も言わない。その上(ここでアナルバージンを捨てても面白いかも……)とまで考えていた
ムワッと酸っぱい女の汗の臭いとともにツンと香るアノ臭い……発情してシャワーも待てず行為に及んだので当然彼女の肛門は仄かながら香ばしい臭いが香る
ケイほどの美少女でも肛門は臭うというだけで興奮してきた男だった
ケイの肛門は健康的なピンク色で皺が刻まれた窄まりはキュッと締まっていて毎日健康的に大便をひり出しているようだ
陰毛が濃いケイは肛門周りにも毛が生え、ピンクの窄まりの周りに金の尻毛の輪を作っていた
ケイも期待しているのかキュッキュとその窄まりがうごめきそれに合わせ尻毛もそよぐ
発育のいいケイのため発汗量も多いのか、肛門皺は先程までの運動で妖しく汗びかりしてなんとも言えない色気と艶を保ち美味しそうに見え、男はなんの抵抗もなくそのピンクの窄まりに舌を伸ばした
──ペロッ……
「ハアンッ……♡」
ケイは期待していたヌメった感触が肛門に伝わり甘い吐息を漏らした
普段のセックスなら肛門を舐められるなど、それこそセックス中に面白半分にそこを触れる男もいたが、その都度こっぴどく叱ってきた
しかし今は知波単の女生徒が肛門を舐められ悩乱している姿を見て興味が出てしまった
肛門に舌先がチョンっと触れただけだが、ケイの抗議がないのがわかると男は続いて肛門の周りを舐めだす
ケイはチロチロと肛門をヌメった感触が這い回る度に背筋がゾワゾワするが、同時にジワジワと背徳的な快楽が駆けめぐり、それに合わせ肛門もヒクヒクと喜ぶように収縮する
男はケイに自分で尻肉を開かせると、空いた自分の指を肛門皺を伸ばすようにして肛門を引っ張る
ケイはいつもより尻肉が開放され肛門が空気にさらされているのが感覚でわかり興奮した。次に何をされるのか期待してハッハッハッと犬のように呼吸が早くなる
男はたっぷりと唾液をまぶした舌先を、ケイの人生で一度も舐められたことのない肛門の線に沿わせ唾を塗りたくるように滑らせた
筋一本一本に残るカスを舐めとり味わうように口の中に転がし、その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく舌が這って行く
「あ、あひ……アナルってこんなに、はひんっ」
ぺろ、ぺろ、と舐め上げられる度にケイがびくっびくっとする
菊門周りが終わると今度は窄まりの中心に舌先を伸ばす
先程より苦味と臭気が強烈だが、男は構わず舌に力を入れ肛門奥にねじ込む
「おっほー!?!? 待って、ちょっと待って!!」
ケイの口から変な叫びと抗議が出るが男は続ける
「ケイちゃんのお尻…いただきます」
マ○コのほうも触れていないのにベトベトで生え放題の金の陰毛はぺったりと肌に張り付き、クリも乳首もコリコリになっている
尖った舌先がニュルニュルと菊門奥に向かい、ケイは初めて感じる掻痒感に伸びた脚がビクビクと震える
男は尻肉を掴んでいた手を逃げ腰になるケイの腰にまわし、顔を肉厚な彼女のお尻に密着させて責め続ける
丹念に窄まりの奥に向かって舐め回すうちにほぐれてきた肛門に、更に力を入れ伸ばした舌をグリグリ突き入れる
「んっ! ひぃいい~~~っ!?!?」
男の舌が反射的にきゅぅぅと締め付けられ、ケイは絶頂に達するとドッと枕に顔を伏せ体を弛緩させた
――――
肛門絶頂から十分経ったがまだ回復できないケイは息をハアハアと荒げながら、
「さっきまでのファックも良かったけど、アナルがこんなに気持ちいいなんて思わなかったわ」
「始めてでこんなならケイちゃんはアナルの素質あるよw」
「でもどうして最後(アナルセックス)までしなかったの? あんっ……」
男はケイの肛門を爪先でコリコリとひっかきながら話を続ける
「せっかくケイちゃんのアナルバージンがなくなるなら、もっと観衆のいるところで大体的にやったほうが良いかと思ってね」
「それもそうね!」
潤んだ瞳でこたえるケイ
自分が大観衆の前で肛虐されるところを想像しているのだろうか?
「しっかしケイちゃんは毛深いな、今日の大盛況はケイちゃんのドスケベボディとマン毛のお影だろうねw」
「イヤン」
「褒めてんだよ? 肛門周りも生えてるとはいいな、パンツレスリングの手配全部やってあげるからこのままお手入れしないでてくれる? ついでに腋も伸ばして」
「ワォ! ナイスアイディアね!」
会話中もケイの肛門皺に沿って男の指は動いており、それによってケイの尻肉もプルプルと波打っている
ケイのアナルバージンを奪うのは一体誰なのだろうか?
――――
後日、ケイは約束通り念願のMe-2に乗せてもらい180mmガンランチャーを5000発撃たせてもらったまでは良いが、それで興奮してしまったケイはまたしてもお持ち帰りされてしまったのは言うまでもない……
そしてケイはパンツレスリングの試合をする事となるのだがそれはまた別のお話
ケイさんに似合うのは星条旗ビキニ。異論は認めない
あと星条旗ビキニのケイさんとプロレスごっこかレスリングしたい…