「こ、この手紙はなんでしょう…賞金一億円!?」
クマ川くだりの経営悪化により破産の危機を知った早瀬ふかみの下に一通の手紙が届いた。
それは賞金1億と言う破格の賞金が出る大会である。
だがその大会は地下レスリングであった…
「…出るしかありませんね。賞金一億があれば破産することはないと思いますから…」
ふかみは引っ込み思案の少女であったが
クマ川下りが破産の危機と、目の前にある手紙の賞金一億を見た瞬間
出るしかないと思い参加を決めた。
そしてふかみはその招待状にある地下闘技場へと向かった。
地下リングに立つ早瀬ふかみの姿は
真っ白のレオタードのみというコスチュームである。
「ちょっと!!あんな子がリングに立つのか!?」
「おい!参加させたのは誰だ!!!」
「こんな少女を参加させるなんてまずいですよ!」
リング上で正対するのは二人の男女。
男はどうやら外国人の白人ガチムチらしく。190cmほどの身長だ。
着ている蒼のボクサーパンツからは男の四角いテントが正対するふかみに突き出てきており。今にもふかみを貫きそうな程のテントだ。
そして女の名前は早瀬ふかみ。日本人で、身長143cm
彼女が着ている白いレオタードは彼女の未成熟な体を見事に引き立たせている。
遠くから見れば大人と子供。父親と娘にしか見えないほどの身長差と年齢差だ。
観客の男達はふかみの白レオタード姿に既にイチモツを扱いている者もいた。
ふかみの対戦相手はガチムチレスラーである
ROUND 1 FIGHT !
ゴングが鳴ると股間を膨らましながらリングを揺らして向かってくるガチムチレスラー!
だがふかみは体格に勝るガチムチレスラーに挑むことはせず。リング上を逃げ回った。
「そう簡単に捕まるわけにはいきませんよ」
と言い逃げる。
「鬼ごっこか!なら負けんど!」
どうやらふかみはまともに戦わず相手の疲れを待つ作戦のようだ
ガチムチな体型とは異なりガチムチレスラーは筋肉のせいかかなりノロかった
しかしふかみの方も運動は得意なほうではない上に
長時間逃げ続けるので両者汗だくになってしまっていた。
「ま、まだ疲れないんですか…?」
「ふかみちゃんのような美少女を捕まえるためにならどこまでも追いかけるどぉ…」
「おお…ふかみちゃんの汗…すごいいいにおいだぁ…」
少女の甘酸っぱい汗の臭いに覚醒するガチムチレスラー!!
急にハッスルしスピードの上がったガチムチレスラーにふかみはついに捕まってしまう。
「捕まえたどぉ!!」
「きゃっ!?」
レオタードは汗でスケスケでふかみの乳首まで透けていて、股間の無毛のおまんこの割れ目も食い込んで裸より卑猥な姿になっていた
「ふかみちゃんの白レオタードいただきました!」
「レオタードってわかっとるね!撮影!」
「いいね真っ白レオタード最高!」
大スクリーンに映る自分の痴態に
ふかみは「きゃあっ!」と悲鳴を上げ体を手で隠した。
「こ、こんな姿になっていたなんて…」
そうこうしているうちに背後にうつったガチムチレスラーが攻撃を仕掛ける
またも逃げようとするふかみだが汗で滑りついに捕まりキン肉バスターの体勢とされてしまう。
真っ逆さまに抱えあげられたふかみは頭をガチムチレスラーの方に乗せられ、両の太ももから膝を鋼のような剛腕で挟み込み、完全に身動きの取れない状態にされてしまう。
「捕まえたどふかみちゃん!さあキン肉バスターを喰らうがいい!」
「きゃっ!!や、やめてください!」
ふかみは逃れようと体をジタバタさせて抵抗するが…
「こ、このっ!」
「駄目ですお!この技は一度かかったら最後、絶対脱出不能!」
頭はガチムチレスラーの方と頭でガッチリと固定され
背骨や腰骨は極限までくの字に折り曲げられ、両足は股裂きに決められながら太ももを固定されて、全く身動きが取れなかった。
「いやっ!は、離してください!」
キン肉バスターを掛けられた早瀬ふかみに追い打ちをかけるように
もうひとつの危機がふかみを襲っていた。
試合会場には観客全員に見えるように、巨大なスクリーンが配置されており、そこには股を限界まで広げられた彼女の股間が公開されていた。もう一つのスクリーンには別アングルからの視点が写されており、こちらは彼女の背中や尻が写されていた。
身体をひっくり返されたせいで、彼女の下半身を保護していたレオタードが
前後とも汗によりむれていたため
白のぴっちりとしたレオタードに覆われた彼女の下半身が丸見えになっていたのである。
興奮した観客が一斉に歓声をあげる
「おいそのまま固定しろよ!」
「いいシャッターチャンスだ!」
「これが少女の股間か…」「いいおまんこだ!」「可愛いマンコだ!舐めまわしてえ!」
「み、見ないでください!!」
心無い観客の視線と歓声によりふかみの屈辱は増していき、心が折れそうになる
更に別の観客席からはと言うと…
「こっちはお尻が丸見えだぜ!」
「レオタードからおまんこが見えそう!」 「出来ればずらして~!!」
「きゃあああああんっ!!!」
キン肉バスターで股裂け大開脚状態で恥ずかしさからリング上に流れ落ちるとは言わないまでもレオタードが塗れるくらいのオシッコを漏らしてしまう
勿論ガチムチは寸止めとした。
しかしそれでもふかみにはかなり怖かったのと恥ずかしさからオシッコを漏らしてしまった。
「ごめんごめん、おじさんは優しいからふかみちゃんには絶対痛くしないどぉ~!!」
と言ってキン肉バスターを解除しリング上に優しくするとそのまま
まんぐり返しにし今度はレオタード越しのまんこと肛門に鼻を押し付けクンカクンカと臭いを嗅ぎ始めた。
「わ、私のお尻の匂いを嗅がないで下さいっ!」
「う~む。やっぱり日本人の少女のおまんこはいい匂いだ^^」
そして充分にふかみの菊門の臭いを嗅いだ後
器用に口だけでレオタードをずらし
汗に塗れたふかみの肛門の皺に唾をべっとりとまぶしながら舐め回してほぐし
舌肉をえぐり込ませて蹂躙!
そして存分にふかみのまんこと肛門を堪能した後、ふかみの体を180度回転させて
シックスナインの体勢にすると今度はオシッコまみれのトロトロに濡れたまんこと肛門を舐め始めた。
ガチムチ男は続けてシックスナインの体制を解除すると
ふかみの左腕を下、右足を上にして交差させて右足の足首辺りに彼女の右腕を乗せて
ふかみの左の膝裏辺りで右手首を押さえひっくり返し
所謂「パラダイスロック」の姿勢にすると
ガチムチ男は自分のボクサーパンツを脱儀捨てると黒々とした一物を観客にさらけ出した。会場は一瞬どよめいたものの、意図はすぐに理解されたのかすぐに囃し立てる声に変わった。
パラダイスロックにされたふかみは脚をばたつかせて逃げ出そうとしていたが
それをガチムチ男はお尻をガッチリと握ると、彼女の白いレオタード水着のクロッチに優しく右手でペニスを押し付けていく。
「きゃっ!?オチンチンを近づけないでください!?」
「おお~^^ふかみちゃんのおまんこやわらかいど~( ^ω^)」
感触で気付いたのかどうかは分からなかったが
パラダイスロックで身動きができなくなったふかみは悲鳴をあげる。
しかしガチムチ男は耳障りだといわんばかりに空いた左手で彼女の白いレオタード水着の股布を横にズラし、固くなった自らのギンギンに勃起したチンポを日本人少女の早瀬ふかみのパイパンの未成熟な秘所の中に挿し入れていく。
ふかみは
「いや!オチンチンをいれるのはやめてください!!!」
と日本語を発するが外国人であるガチムチ男が理解するわけもなく…
「すぐに気持ちよくなるから大丈夫だよふかみちゃん♡さあおちんちんタイムと行こうか^^」
ズブッ…
そのままペニスは彼女の中に入っていった。
「いや!!オチンチンが私の♡♡♡私の中に♡♡」♡
「抜いてっ!!オチンチンを抜いてくださいっ!!ああああああっ♡♡♡♡♡♡」
そして数分後には観客の全員に何が起きてるのかは分かっただろう、ガチムチ男と早瀬ふかみの繋がった部分からはトロトロと白濁液がこぼれ落ちていたのだ。
日本人のロリに中出しを決めたガチムチ男は大満足げにしており、
ふかみはセックスの快感でアクメ顔を晒していた。
そして男は早瀬ふかみとつながっていたところから自分の一物を引き抜くと
お尻を突き出しているふかみに対し長は自分の女と言わんばかりに
お尻をパン!と叩いた。その叩きここちは中々のものだったのと力が強かったのか赤い手跡がついていた。
「気持ちよかったかいふかみちゃん?^^」
「はいっ…とっても気持ちよかったです…っ!!♥♥」
「えっ!?」
するとふかみはいきなり立ちあがって
こんな馬鹿力が今までどこにあったのかと、少女とは思えないくらいの力で男を押し倒した。
「お返しに…たっぷりオチンチンをお掃除してあげますね♪」
「!?」
そして押し倒した男にのしかかると笑顔を浮かべながら
男の上半身の方へお尻と背中を向けて、自分の顔を男の丸出しの下半身に向けると
男のペニスの裏筋を舌をペニスの裏側に這わせるとちろちろちろちろ…と
優しく舐めはじめたのだった。
そして、唾液をたっぷり溜めて…
「あ~むっ…♡」
ぱくっ♡♡と一口で男のチンポを咥え込んだ。
「うぁっ…!ぬああああぁっ♡」
「んっ♥♥♥♥……んん♥♥♥♥」
ふかみは男の日本人男性をはるかに凌駕する大きさのチンポを
普通に飲み込めば食道まで届いてしまいそうなペニスをいとも簡単に根元まで咥え込むと
ぬちゃっとゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら
麺類をすするようなイメージで巧みに上下へ扱き上げていく。
覚醒したのだろうかふかみのフェラチオのテクは男のペニスに腰が浮くほどの強烈な快感をもたらし
あっという間に男のペニスはふかみの口内で肥大化してしまった。
「ぐっ!?こんな力が今までどこに!?」
何とか反撃しようと体を起こそうとする男。
「ん~♥」
だがふかみのお尻に押し潰されてしまう。
男の顔に早瀬ふかみのお尻が優しくこすりつけられる。
匂いはと言うと女の子の甘酸っぱい臭いだ。
「ん~ん~…♡」
余裕ありげに腰をゆっくりとくねらせるだけで大した効果はなかった。
焦らすように動いていくフェラストロークが徐々に早くなり…
「じゅっぽおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!♥♥♥♥♥♥」
「!?」
唇がだらしなく伸び、無様なひょっとこ顔をさらしながらもあたり一面に響き渡るほどの大きな音で
ふかみは強烈なバキュームフェラを始める。
さらにふかみは頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かして男のペニスを口内で圧迫していく。
「さっきの動きは何だったんだ!?遊んでいたのか…!!」
「じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!♥♥じゅぞおおおおおお!!!」
「うっ!!♡♡うあああああっ!!!!♡♡♡♡♡」
「じゅっぽおおおおおおおおお!!!!じゅぞぞぞぞぞぞおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!♡♡♡♡♡」
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる…!!!♡♡♡
勃起していた男のペニスは早瀬ふかみ覚醒バキュームフェラに耐えきれず
あっという間に男は一気にふかみの口内に射精した。
ふかみは男の勃起し肥大化したペニスから口を離さずに溢れ出した精液を
躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん
水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。
そして数秒にも及ぶ男の射精を終え、腰が痙攣する男を他所に
「んっ♡」
「あっ…♡」
尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやくぷはっと口を離したのだった。
「げ~っぷ♥とっても美味しかったです…♥」
ふかみはゆっくりと立ち上がり
ザーメンゲップをかました。
早瀬ふかみの覚醒バキュームフェラに全てを吸い尽くされた男は四肢を投げ出して肩で息をしており
先ほどまで存在を主張していた男の象徴であるペニスはダラリと太ももに垂れ下がっていた。
「さっきあんな事をしたんだからお返しに…♥」
さらにふかみは男の足首を掴み、おもむろに大きく足を広げて腰を持ち上げ
いわゆる『ちんぐり返し』と呼ばれる体勢に持っていくとそのまま
ふかみは男のペニスを割れ物を触るかのように優しく掴んだ。
そのまま男のペニスの亀頭を右の手コキで責めたてる。
ペニスが固さと太さを取り戻してゆき、鈴口が蠢動。
右手は亀頭を、触れるか触れないかくらいで刺激してすりすりと愛おしげに撫で上げる。
左手は時折に玉袋を転がして性欲を刺激する。
ふかみのテクは的確に男の性感帯を刺激しペニスは元の勃起状態に肥大していった。
そして…
びゅるるるるるるるるるるるっ!!!!!♥♥♥♥
ちんぐり返しにされた男はそのまま自身のチンポを早瀬ふかみの手コキによって
セルフ顔射されてしまったのだった。
ちんぐり返しにされた男のペニスから白濁液が顔に降り注いでいく。
ふかみはそのまま手コキを終えると笑顔を観客席に向けた。
「しょ、勝者!!早瀬ふかみ~!!」
審判は驚愕しながら全裸の早瀬ふかみの左手を掴んで高く上げ、勝利を告げた。
ふかみの大逆転勝利により観客の全員から『ふかみ』コールが掛けられた。
そのままふかみはちんぐり返しのまま顔に自分の精液がかかっている男を尻目に
全裸でリングを退出したのだった。
見事賞金一億円をゲットしたふかみちゃんは
このお金をクマ川くだりの経営にあて、
御人吉市のクマ川くだり見事破産の危機を乗り越えたそうだ。
なお、彼女のリンコスである白いレオタードはオークションに掛けられて
ふかみが大好きな少女の蓑笠 凪(みのかさ なぎ)が落札し
彼女は毎日このレオタードを着用しながらオナニーをしている。
実は言うと彼女はこっそりとふかみの後を付けて試合を観戦し
スマホで録画していたのだ。
どうやって地下レスリングの会場に入場したのかと言うと体とお口で入場料を払ったそうである
「これだけのお金がもらえるなら…また参加した方がいいですね。」
更に、ふかみはこの地下格闘技にまた出場することになるのだが別の話。
早瀬ふかみという少女はこの地下格闘技において『恐怖のバキューム少女』として名を残すのだが彼女はまだ知らない。
まいてつキャラでミックスファイトが似合うのは誰だろ?