※この作品はR-18です。

Revirth Rainbow!!   作:A×K(アツシくん)

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ついに来た…R版…!!

初回はしずくとのAfter!


桜坂しずく Afterルート①

「……っ…」

「んっ……峻…さん…っ…///」

 

演技の練習…そして、しずくの方からとは言え…キスされたらこちらも気分が高揚する。

 

「…しずく…」

「…は、はい…っ…///」

「男を本気にさせたら…どうなるか分かる…?」

 

その質問にしずくが目線を泳がせまくる。

「…えっと、その…はい…少し、ですが…」

「……いい、よな…?」

 

「…っ…峻先輩のお願いなら…断れませんよ…///

それに……私自身も望んでいると…言いますか…///」

 

「…部室のカギ…閉めよっか…」

「…はい…♡///」

 

カギを閉めに言ったら、後ろからしずくの服を脱ぐ音がした。

…成り行きとは言え…まさかこんなことになるなんて…。

 

 

「…しず、く…っ…?」

カギを施錠後…振り返るとしずくが部室の机の上で寝そべっていた。

 

「……可愛い…」

「そんな、こと…ないです…っ…///」

「今日は…水色なんだね」

 

「み、見ちゃ嫌です…っ…///」

「自分からワイシャツのボタン外しておきながら…説得力ないよ…しずく?」

「う、うぅ…峻先輩の意地悪…///」

 

「ムード壊れた?」

「…いえ…むしろ…ドキドキが止まりません…///」

「…とことん可愛いヤツめ…」

「あっ…峻先輩…っ…!///」

 

少し強引に下着を上げると大きくも小さくもない形の整った胸が揺れた。

 

「ひゃぅ…!!///」

「…綺麗だよ、しずく…」

「…マジマジ…と…見ないでください…///」

 

「…ごめん、我慢できない…っ」

「んっ…うんっ…ー!!///」

 

片方の胸を揉みながら口を付けて吸う。

「ぁ…っ…んっ…は、じめての…感覚…です…っ…!///」

「だろうね…こんなに綺麗なピンク色してるくらいだからな」

「い、言わないで下さい…っ…ぁ…///」

 

「こっちはどうなってるかな~…?」

「そ、そこはっ…ダメっ…!!///」

 

秘部の方に指を這わせると、じんわりと濡れてきていたのが分かった。

 

「…感じてる、ね…」

「お、っぱい…と…ソコ…っ…一緒にやっちや…いひゃ…!///」

 

どんどん刺激が強くなっていき、呂律も顔もすっかりトロトロになったしずく。

…イクのも時間の問題だな…っ。

 

「ほら、だらしなく…気持ちよくなった姿…見せなよ…!」

「いにゃ…!いやっ…ダメっ…み、ないでくだ…さっ……ぁ…っ…あああああっ…!!!!///」

 

目を閉じ、大きく背中を浮かせてビクンビクンと体を反応させるしずく。

秘部からは大量の愛液が出ていた。

 

「あーあ…おもらししちゃったね…」

「はぁ…ぁ…そん、な…ぁ…っ…はぁ…はぁ…///」

「…でも、まだまだやるよ…?」

 

ズボンのチャックを下げると大きく怒張した性器が露わになった。

 

「そっ、そんな…にっ…大き…くなるですか…!?///」

「しずくのココに…入るかなぁ~…?」

 

両方の指でしずくの秘部を拡げる。

「ん…っ…見ちゃ…いゃぁ…///」

「しずくのいやらしい匂い…すっごくするよ…」

「やぁ…ぁ…っ!…顔っ…近づけないで……ぇ…!!///」

 

「…挿れるよ…しずく…っ」

「優しく…して、下さいね…?///」

「痛かったら…言ってくれよ…?」

 

その言葉にコクンと頷いたしずく。

それが合図となり…俺の性器がゆっくりしずくの膣内に入っていく。

 

「…いっ…つ…!!///」

「わ、悪い…っ…痛かったか…?」

「だ、大丈夫…っ…ですっ…つづ、けて…下さい…っ…///」

 

「……でも…」

明らかに無理してるように見えた。

これ以上はただ痛いだけだ…と抜こうとしたが…。

 

「や、だっ……!///

…峻先輩の…峻先輩に…全部染められ…たいん、です…っ…!///」

 

「…しずく…」

「このまま…峻先輩に…溺れさせて…下さい…///」

「…分かった…」

 

そこまで想われてると思うと…愛おしくて仕方なかった。

抜くどころか打ち付けるスピードが増す。

その度にしずくが顔を赤くし、甲高い声を出す姿にゾクゾクさせられる。

 

「しずく…っ…しずく…!!」

「もっと…あっ…んっ…めちゃ、くちゃに…ぁ…汚して…くだ、さいっ…!///」

「出すぞ…っ…しずく…っ…受け取れ…孕め…っ!!」

 

「やだっ…妊娠…しちゃ…っ…!!///」

しかし、どちらも辞めようなんて気はさらさら無く…そのまま腟内にたっぷりと精液を流し込む。

 

搾り取られる感覚と共に頭の中が痺れるようなくらいの快感が来る。

「はっ……うううっ…ああ!!」

「あっ…んっ…始め、てなの…にぃ…♡///」

 

「…なかなかよかったぜ…しずく」

「……は、い……♡///」

 

力なく答えるのが精一杯のしずくだった…。




次回は…if編にします!!
キャラはお楽しみに!


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