Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
※この場合、次回優木せつ菜と上原歩夢…どちらもソロルートの場合は③となります。
そう言えば未体験HORIZONの曜ちゃんの寝そべりを買いました。
ちっこい!
「…あれ、部室にせつ菜ちゃんしかいないの?」
「歩夢さん!ええ、私だけですよ♪」
「えーっと…かすみちゃんから、しずくちゃんと璃奈ちゃんの3人でランニングしてから部室に行きます…だって♪」
「あ、それなら愛さんもエマさんと果林さんの寮の部屋に居るみたいですよ!」
「彼方ちゃんは~…お昼寝だね…」
「と言うと…あとは峻さんだけですねっ」
…2人とも…ぽつんと ポツンと静まり返ってしまう。
「…あ、の…歩夢さん?」
「…どう、したの…せつ菜ちゃん?」
「……その、保健体育で…学習したのですが…その…男の人って…やっぱり…性欲は…強いのでしょうか…?///」
「…えーっと…私には…分からないかなぁ…///」
「…そ、そうですよね…すいません…///」
「………こう言う時って…峻くんに聞いて…見た方が、いいのかな…?///」
ガチャッ。
「おつかれーーー…あれ、歩夢とせつ菜だけ?」
「わ、わわわわっ!!///」
「あ、お、おおお、おつかれさまです!///」
「…?
どうしたんだ、二人揃って慌てて…」
「う、ううん!///」
「い、いえ、なんでも!!///」
…と言うが…二人の視線は明らかに…下の方に向いている。
「…あ、の…二人とも…」
「は、はいっ!?///」
「う、うん…っ!?///」
「何見てんの…」
「…あ、あのですね…っ!///」
せつ菜が顔を真っ赤にしながらなにか言おうとしたが…それを歩夢を制した。
「峻くんに性欲ってあるの…っ!?///」
「…………は?」
「あ、歩夢さんっ…///」
「あ、の…歩夢……さん?」
「だ、だって2人で話してて気になったから…!!///」
…いや、どんな話してるんだ…君ら女子高生だろ…。
「…そ、の…な?
俺も…君らも人間なわけだ…食欲と睡眠欲と性欲は…あるわけだ、な?」
…とりあえず、これでこの話も打ち切りになるだろ…。
「…その…峻さんは…私や…歩夢さんで…性欲は…湧き、ますか…?///」
「…そりゃ…二人とも可愛いし…その…興奮するよ…」
「峻くん…///」
「…ま、まあ、そのこの話はおしまい!な!」
しかし、どこがよそよそしい態度になっていた。
「…その…峻さん…///」
「峻くん…///」
「2人とも…」
「「…好き(です)…///」」
「………………………………」
その言葉をただただ聞き入れた俺は二人を抱き留めた。
そこからはもう考えることも要らない…ただ、二人が欲しい…それだけだった。
「…その…二人とも…舐めてって言ったら…怒る?」
「そんなこと…っ///」
「ううんっ…峻くんのなら…いいよ…///」
そう言うと、俺のさらけ出した性器をまじまじと眺めていた。
恥ずかしそうだが視線は外さない。
「…んっ…ふっ…ぅんっ…ぁ…///」
「歩夢…さ、ん…っ…私、もっ…んっ…ふぁ…ぁ…おっ、きいっ…///」
「二人とも…舐めるの…上手い、よ…っ!」
「そ、うでふか……ぁ…っ…?///」
「峻、くんっ…の…だか、ら…かなぁ?…ぁ、んっ…///」
何度も舌で刺激する二人の光景を見て…俺の性器はドクンドクンと脈打っていた。
「出、る…っ…二人とも…かける、よっ…!!!」
二人の答えも聞かずに…そのまま顔射してしまった。
「ふぁ…ああああっ…//////」
「あ、ついよぉ…峻くん…っ…♡///」
「はぁ…はぁ…二人…とも…っ」
「まだ、まだ…元気…だ、ね…///」
「…そ、の…私たちを…襲っちゃう、んです…か…?///」
「…ごめん…俺も…もう限界だ…っ」
そのまま俺はせつ菜と歩夢を床に押し倒してスカートをなんの躊躇いもなく捲りあげた。
「峻くんって…やっぱり、こう言う時…は…男の子だね…///」
「でも、峻さんに襲われるの…私…嬉しい、です…♡///」
「二人とも…っ…!!」
正直、ここが部室だろうが関係なかった。
もう二人のことが欲しくてたまらなかったからだ。
「歩夢…っ…挿れるぞ…っ!!」
大きくそそり立った性器を掴み、歩夢の濡れた秘部に押し込む。
「んっ…んんんんっ…!!!///」
口を真一文字に紡ぎ、声を押し殺す歩夢。
…しかし、その表情でさらに俺は唆られる。
「…おま、えは…めちゃくちゃ可愛い、な…このっ…!!」
「あ、んっ…そ、こぉ…っ…す、きっ…ぃ…!///」
腟内の奥…子宮口をグリグリと刺激すると歩夢が喘ぎ声を発する。
しかし、せつ菜を放ったらかしにしていたからか…。
「むぅ…歩夢さんのことばかり…ずるい、です…///」
後ろから抱きしめるせつ菜。
抱きしめつつ、俺の乳首を刺激してきた。
「くっ…あっ…ゆむぅ…!!」
もう俺の頭の中は…出したい…出したいと何度も何度も叫んでいた。
もう…出そう……っ…!!
「あゆむっ…うっ…!!」
「峻…く、んっ…っ…ああああああっ…!!!//////」
俺の汗と精液が歩夢のお腹辺りにぶちまけた。
しかし、俺の性器は留まることを知らない…むしろ、もっと大きくなっていた。
「…せつ菜…っ」
「…ふふっ…私も…待ちきれ、無いくらい…変態に…なっちゃいました…♡///」
自ら下着を脱ぐせつ菜の姿に…俺はどうしようもないくらい興奮していた。
あんなにキリッとクールでかっこいい生徒会長が…俺の前でこんな姿に…。
「…せつ菜…っ!!」
「んっ…ぁっ…つっ…がっつかないで…ぇっ…♡///」
「せつ菜…っ…せつ菜…ぁ…っ!」
「すっ…ごいっ…きもち、いいよで、すっ…っ…!♡///」
「……ぅぅ…っ…締め付け…られる…っ!」
「ぁっ、んっ……んんっ…そこっ…ぉ…そこ、い、いですっ…!!//////」
歩夢の息切れとせつ菜の喘ぎ声だけが部室に響く。
気がつけば歩夢とせつ菜が手を握っていた。
もはや、2人の蕩ける顔を2人で見ているようだった。
「いく、ぞっ……せつ菜…ぁ!」
「あ、っ、んっ…ぁ…っ!いって…いい、ですよっ…!!///
くださいっ…峻さんのっ…っ…精液、ぃっ……!!//////」
「あっ…ああああっ…いくっ…ぅ…!!!」
「はあっ…ああっ、あああああんっ…っ!!!!♡///」
歩夢と同じく…お腹や胸の辺りまで精液をかけてしまった。
大きく息をするせつ菜と俺。
歩夢がその姿を見て嬉しそうに微笑んだ…。
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