Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
今回は幼馴染の特権を使用して…???
2と3の関連性は特にないです。
【歩夢 視点】
少し早く峻くんの家に着いちゃったけど…。
峻くんの事だから、二度寝しちゃうからこれくらいで起こしても…いいの、かな…?
「峻くん~……?」
部屋を覗き込む…やっぱり峻くんは寝ていた。
「…ん、峻くん~…?」
全く…布団放り出して…お腹も出てるし…。
風邪引いちゃうよ…?
「峻くん、起きて~?」
「うぅ…ん…トリコリコ…」
「………???」
よく分からないけど…なんかいい夢見てるみたい…。
「峻くん、遅刻しちゃうよ~…?」
ホントはそんな時間じゃないけど…こうでもしないと起きないもんね、峻くん…。
「…峻く………んっ…?」
目線がお腹の下の方に向く。
…明らかに大きく主張をしている…峻くんの…。
「……え、あ、これって……///」
思わずじーーっと見つめてしまった。
「…こ、これは…峻くんの…だよ、ね…///」
いくらそんなことしてなくても…それくらいの知識はあるもん…。
「…ひゃっ、び、びくってした…っ…!///」
まるで生きてるかのようにピクピクと動く峻くんの…大事なところ…。
「…なんか…苦しそう…っ…///」
それと同時に私の大事なところもキュンと疼いてるような気もした。
「…だ、ダメっ…こんなことしたら…峻くんに嫌われ…ちゃう…っ…///」
しかし、一度付いた盛りはそう簡単に取れなかった。
「…こ、これは…峻くんの為…なんだからっ…///」
そう自分に言い聞かせて、私は峻くんのズボンを降ろした。
「…う、そっ……大きい…っ…///」
触らなくてもわかるくらい硬くなってる峻くんの大事なところ。
…えっと…確か……。
「手で動かし、て…///
その後は……///」
恐る恐る…私は口の中に峻くんのおチン〇ンを頬張った。
────────────────
【峻 視点】
不思議な夢を見ていた。
そう、凄く不思議な夢だった。
俺のアソコが……''噴水になってる夢''
こういう時って、あれだよな…起きたら…布団にシミが…。
(って、この年でそんなことはしたくないぞ…!?!?)
焦る気持ちで目が覚めると……。
「ん…くっ……あっ……!!!」
主に下腹部から脱力感がした。
それと同時に、自分の息が荒くなっているのに気がついた。
「なっ…あっ…俺……っ…?」
「…あっ、起きた…♡
おはよ、峻くん…♪///」
そこには目を疑う光景が待っていた。
俺の性器を…歩夢がフェラしていた。
「な、にしてんの…っ!!」
「峻くんのここがすごく大きくなって…苦しそうだったから…気持ちよくさせてあげた方がいいかなって…///」
「…い、いや、それは…っ!」
男は朝勃ちをする、それくらいは分かっていたが…。
まさか歩夢に見られて、それを寝ている間に処理してもらってるなんて…。
「…んっ、まだ…収まらなそう…///」
「あ、あゆ、むっ……!!」
やめさせようとするが、歩夢の一生懸命に口の中に俺の性器を包み、刺激を与えていた。
寝ている時とは違い…そんな姿を見て…俺も自然と歩夢の胸に手が伸びて…。
「んっ…ふぁ…っ…ぁ…ひゅん、くん…っ…だ、めぇ…♡///」
なんて言われて、やめる男などいるか、と更に揉む力を強くする。
「んんんっ…っ!!///
胸、弱いから…い、やぁ…っ…!///」
確かに、制服越しに硬くなった乳首が分かるくらい勃っていた。
「歩夢…っ…俺…っ!!」
片方の手で胸を揉みながら、もう片方の手で歩夢の頭を押さえる。
その瞬間、歩夢の少し温かい口の中で自分の精液が放たれるのが分かった。
「んんん、んんんっ…っ!!??///」
当然のことだからか、量が多いからか…歩夢は驚いた表情を浮かべた後…口から溢れる精液を見てだらしなく、蕩けた表情を浮かべた。
「はぁ…はぁ…歩夢…飲ん、で…」
「んっ…苦い…けど、峻くんのなら…いい、よ…♡///」
目の前でゴクッと精液を飲む歩夢。
「…まだ…いい、かな…?」
「…もぅ…遅刻しない程度…にね…?♡///」
そのままベットに倒れ込み、再び体を重ねる俺と歩夢だった。
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