Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
※詳しくは表作、または活動報告へ。
それは、しずくが突然ウチに泊まりに来た時のお話…。
しずく「先輩っ!パソコン借りてもいいですか?」
「あぁ、いいよ。俺飲み物持ってくるから」
しずく「ありがとうございますっ♪」
そう言うと慣れた手つきでパソコンを起動させるしずく。
調べ物かな、と思いつつ俺は部屋をあとにした。
しずく「んーと…」
調べ物をしようと、デスクトップを一通り見渡す。
しずく「やっぱり先輩はしっかりしてるなぁ…ちゃんとファイル名とか入れてる…」
そこには
練習風景 動画
作詞作曲 データ
など、大事そうなフォルダーが沢山あった。
しずく「…あれ…これ…」
ふと、あるフォルダーに目がいった。
【新しいフォルダー】
しずく「なんだろ…これ…」
ほんの興味本位で…そのフォルダーを開いてしまった。
中には動画が何本か入っていた。
しずく「あっ、これから名前をつけようとしていたフォルダーかな?もしかして、私の練習風景があるかも!」
意気揚々と動画を開いてしまった…すると…。
【ぁ…ああぁっん…っ!!!】
しずく「…ふぇ……?///」
明らかに…おかしい動画。
無理やり気持ちよくさせられている女性と…それを何人かの男で嬲る…そんな動画。
しずく「…あ、あああっ…こ、これ…っ!!///」
そこで気がついたが…遅かった。
「…しーずーくー…?」
しずく「へっ!?///…あっ、せんぱ────────」
是非を聞く前に口を塞がれてしまうしずく。
胸を揉まれる度に口から甘い喘ぎ声が漏れる。
「盗み見なんて良くないね…?」
しずく「ご、めんな…さいっ…ほんの…興味本位で…っ///」
「見るよりも…実際に体に覚えさせた方が…良さそうだね…」
手を捕まれ、ベットに投げ倒されてしまう。
…あぁ、これは…意地悪な先輩が出てる…と私は諦めてしまった。
しずく「せん、ぱい…っ…///」
「自分から服をたくし上げるなんて…しずくは変態だね…」
しずく「…はい…っ…私は…変態です…っ…どうか、先輩…おしおき…してくださいっ…///」
「じゃあ…とことんしちゃおうかな…っ!」
そう言うと先輩は、私のおっぱいを舐めながら…大事な所を触り始めた。
しずく「ふっ…ぁ……んっ…っ…!!///」
「いつもより…感じてるぞ?」
しずく「そん、なことぉ…っ…///」
と、口では嘘をついていたが…実際、あの動画を見て…少し敏感にはなっていた。
「…そろそろ…欲しくなってきただろ?」
しずく「…は、いっ…先輩のっ…おチン〇ン…欲しい、です…っ…!///」
「じゃあ…ほらよ」
そう言うと先輩は私の携帯を手渡してきた。
しずく「……え……っ?//////」
「そうだな~……かすみにビデオ通話しろよ」
しずく「そ、そんなことしたら…っ…!///」
「ん、言うこと聞けないの?」
そう言うと指を2本…私の秘部に挿れる先輩。
「わ、わかり…ました、からっ…やめて…くださ、いっ…!///」
押し寄せる快感に指を震わせながらも…私はかすみさんにビデオ通話をした。
かすみ【もしもし、しず子~?こんな時間にどうしたの~?】
(まずは平然を装って対応しろ、いいね?)
しずく「………あ、ちょ、ちょっとね…っ…///」
かすみ【…あれ、しず子…お風呂上がり?…服着てないけど…】
しずく「そ、そうなの…っ…実はね…///」
かすみ【あっ、もしかして~…かすみんの可愛い声が聞きたかったから~?!♪
も~、しず子もようやくかすみんの魅力に気がついたんだね~♪】
苦笑いを浮かべるしずくの秘部に電気が走るような感覚がする。
しずく「ひゃうっ…!!///」
かすみ【えっ、ちょっ…し、しず子…っ???】
しずく「な、なんでも…な、いのっ…ない、からぁ…///」
しかし、ようやくかすみが異変に気がついた。
かすみ【あれっ…後ろの背景…しず子の部屋じゃない!】
「お、やっと気がついた」
かすみ【えっ!…えええっ、しゅ、峻先輩…っ!?】
「しずくなら俺の部屋にいるよ」
かすみ【な、なんで…しず子が…裸なんですか…っ!///】
「かすみには特等席で見せてやるよ…友達が快感に負けて気持ちよくなって姿…をね…」
その言葉を最後に…しずくの秘部にミチミチと峻の大きな性器が侵入していく。
しずく「…ぁ…あああああっ…!!!///」
見られてる事も、聞かれてる事も忘れてしずくが大きな喘ぎ声を出す。
かすみ【…ぁ…しず、子……///】
見ているかすみも止めるどころか食い入るように見ている。
「ごめんね~…しずくが悪いことしたから…少しおしおきしてるんだ」
しずく「あっ、んっ…先輩っ…そこ、っ気持ち…い、いっ…!!///」
「くっ……しずくは…なん、だっけ…っ?」
しずく「私、は…っ…先輩の前では…へん、たいですっ…!///
いやら、しい子…ですっ…!!///」
かすみ【そん、な…しず子…が…っ…///】
もぞもぞとしてるかすみ。
どうやら、1人で秘部を弄り出したようだ。
「あーぁ、かすみまで、その気にさせて…ホント変態だね…しずく…」
しずく「か、すみさんっ…一緒に…っ…気持ちよく…な、ろうよ…ぉ…っ…♡///」
かすみ【しず子…っ…峻先輩…っ…っ!!///】
「くっ…出るぞ…っ…しずく…っ!!」
荒い息遣いの後…一気に腟内が峻の精液によって満たされる感覚がした。
しずく「んっぁ…あああああっ!!!♡///」
かすみ【~~~~~~~~~っ…!!!///】
顔を見られないようにうずくまって必死に声を押し殺すかすみ。
大量に中に出されて自分の絶頂でブルブルと身体を震わせるしずく。
気がつけば、精液はお腹の辺りまで飛んでいた。
しずく「はぁ……はぁっ…♡
かすみ、さん…今度、は…3人で…気持ちよく…なりま、しょう……ね…///」
かすみ【…………………………♡///】
その言葉にかすみはただただ頷くだけだった…
峻くんの人でなしー!!!
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