Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
今回は、愛ちゃんです。
果林「じゃあ、みんな休憩いれましょうか!」
かすみ「うへ~…疲れました~…」
せつ菜「かすみさん!さっきのステップ良かったですよ!!」
かすみ「そりゃ、かすみんですから~!♪」
「………………………………」
本日も晴天なり……ではなく、本日も練習に精が出る…が…。
(この子達…俺がいても気にならないのかな…)
汗をかくからと薄着で…なおかつ、疲れたと膝に手をついていたりする…。
もちろん、見ないようにはするが…どうしても気になって気が散ってしまう。
………というか…。
(悶々とする……………)
気にしないようにノートを下腹部の辺りで持って誤魔化していた。
既にズボンからこれでもかと主張をする自分の息子をどうにかせねばと思っていた。
愛「あっ、愛さん差し入れ持ってきたんだ~!
取ってくる~っ♪」
「って、鍵は俺が持ってるんだってー!」
俺は急いで追いかけるように部室に向かった。
────────────────
愛「あったあった、愛さん特製のリンゴと梨のぬか漬け~♪」
「えっ、果物のぬか漬け?!」
愛「これが美味しんだよ~♪
ほら、食べてみなよ!♪」
「んぐっ…!?」
愛が梨のぬか漬けなる物を1つ俺の口に押し込んだ。
「…ん、美味しい…」
愛「でしょ~っ?♪
梨のぬか漬けを食べないなんてなしなし!なんてね~♪」
「…ぬか漬けも愛のダジャレも絶好調だね…」
愛「へへーん♪でしょでしょ~…っ♪
……って……しゅ、峻…?」
「……ん、うん…?」
さすがに違和感に気がついた愛。
目線が下に下がる。
そして、ピンと張ったスボンに目がいった。
愛「…こ、これって…///」
「…あ、いや…」
愛「…さっきから…こんな状態だったの…?///」
「……う、うん…」
愛「…練習中の愛さん達をそんな目で見てたなんて…///」
「そ、そういう訳じゃないから…!生理現象っていうか…!」
愛「あ、あははっ…うそうそっ…///
…って言うか、その状態で練習場に戻ったら…大変なんじゃ…///」
「じ、時間が経てば……大人しくなるから…」
愛「…………あの、さ…///」
ぎゅっと自分の服の襟当たりを掴む愛。
愛「…愛さんが……どうにかして、あげよっか…?///」
「…………えっと…………」
────────────────
愛「んっ…ズボンから出したら…更に大きくなって、ない…?♡///」
「そ、それは……っ…」
さすがに本番…とはいかず、愛がその大きな胸で俺の性器を挟んでいた。
愛「あん、まり…長いと…っ…みんな様子見に来ちゃうから…早、めにねっ…///」
そう言うと乳首に亀頭を擦り付けたり、挟んで上下に動かしたりと愛があの手この手で性器を気持ちよくさせていた。
「愛っ…そ、こっ…!!」
愛「んっ……峻の…弱い、ところ…分かっちゃった…♡///」
そういうと、遠慮なく何度も一番気持ちいいところを刺激する愛。
やられっぱなしで癪だったので乳首を摘むと…愛が困ったような嬉しそうな顔を浮かべた。
愛「ぁ、っちょっ……ダメ、だって…ばぁっ…!///」
「愛…だって…気持ち、よく…させてあげたい…からっ…!」
愛「だ、だったら…っ!!///」
胸で挟んで上下に動かすのをやめてじっと…恥ずかしそうにこちらを見る愛。
愛「練習終わったら……相手…して、よ…♡///」
「……愛…」
愛「だか、ら…っ…今は…峻だけ…気持ちよく、なれば…いい、からっ…///」
そう言って再び上下に動き始めた。
柔らかい愛の胸で包まれて刺激された性器からはどんどん我慢汁が溢れ出してきていた。
愛「んっ…イキ、そう…っ…?///」
「…っ……やば、いっ…もう……出るっ…!!」
顔にかけてしまう…っ。
と思ったが考えるよりも先に体が反応してしまった。
「ぁっ……っ…あああっ…!!!」
愛「んっ…!…んんーーーっ…♡///」
しかし、放たれた精液は愛の顔…では無く、口の中に射精をしていた。
「あ、いっ……なに、してっ…!!」
愛「はー…はーっ…ぁ…こっちの方がっ…愛、さんも…っ…気持ち、いいから…♡///」
ゴクッと飲み込み、嬉しそうに呟いた愛。
そして、何事も無かったかのように2人で部室から出たのであった。
────────────────
愛「お待たせ~っ!♪
愛さん特製のリンゴと梨のぬか漬けだよ~っ♪」
かすみ「あっ、遅いですよ~っ!」
果林「果物は嬉しいけど…ぬ、ぬか漬け…?」
歩夢「愛ちゃん、何かあったの?」
愛「えっ!?…あー…峻に試食してもらっててさ?
正直、愛さんも初めて作ってみたから、味に自信なくてさ~…♪」
「見た目とか聞こえよりかは美味しかったよ」
…と、平然と嘘をついたが…愛は嬉しそうにべろを出してウインクしてきた。
…さっきまで、気持ちよくさせて貰っていた胸にしか…視線が行かない…。
────────────────
そんなこんなで練習が無事終わった。
…俺は居残り練習をするせつ菜と果林とかすみが戻ってくるまで…いつも通り部室にいた。
…でも、今日はいつもと違って…。
愛「んっ…やっ、と…峻の…大きな…おチン〇ン…で…愛さんのっ…ココ、気持ちよくっ…して、貰える…っ…///」
既に我慢ができない様子で愛が股がっていた。
「びしょ濡れじゃん…」
愛「も、うっ……峻が…練習中も…っ…熱い、視線…送る、からだよ……っ…?♡///」
「…バレてたか…」
正直、練習中も…先程やって貰ったパイズリの事や…この後愛を抱くのかと思うと性欲が爆発しそうだった。
愛「…そ、れに…っ…愛さんもっ…早く…峻に…気持ちよく…して、貰いたかった…からっ…///」
「…お望み通り…気持ちよく…してやるよっ…何度も、な…っ!」
さっきと同じように愛の乳首を摘むと…脱力したのか、少しずつ挿れていった性器が一気に愛の腟内の一番奥に差し込まれた。
愛「あ、ううううっ……!!///
いき、なり…っ…奥は…っ…だ、めぇっ…っ!///」
ゆっくりと気持ちよくなりたいのか、少しずつ引き抜こうとする愛を下から突き上げる。
愛「あ、うっ…っ!!!///
だ、めっ…!!だめっ、ほん、とにっ…おかし、くなっちゃうから…ぁ…っ!!!///」
口から唾液を垂らしながら必死に懇願する愛。
しかし、それが逆に俺の心をくすぐった。
「ごめん…っ…愛の腟内…気持ちよすぎて…無理…!」
今度は逃げないように太ももをがっしりと掴み何度も下から打ち付ける。
愛「ぁ、ああああっ、あっ…ああっ……!!!♡///」
跨っていたのが、いつの間にか俺に抱きしめられるように倒れ込む愛。
────こうなったら最後…2人が絶頂を迎えるまで…ただただ貪るように身体を合わし続ける。
「愛っ…愛…!!」
愛「だ、めっ…きちゃう…っ…ほんとに…っ…あた、ま…おかしく…なっちゃ…っ…!!!///」
最後のスパートをかけた後……俺の性器がビクビクと震えて…次の瞬間には、どくどくと尿道から熱い精液が愛の腟内に垂れ流されるのがわかった。
愛「────ぁあああああああっ!!!!♡/////」
背中を仰け反らせて中に出された感覚に酔いしれる愛。
いつもの雰囲気などどこにも無い…女の顔をしたまま腟内から溢れ出てくる精液を見て体をビクビクと震わせるだけだった…。
「愛…っ」
愛「峻…キス…して…ぇ…///」
普段と違う甘える愛が可愛くって何度もキスをして
お互いの性器を愛撫する2人だった…。
彼方「はぁ…はぁ……………ぁ……///////////////」
評価・感想・お気に入り登録よろしくお願いします!