Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
嬉しすぎてスクショしました…笑
今回は歩夢ちゃんのifルートです!
胸糞注意ですのでご了承ください…!
※ifルートは基本峻くんは出てきません。
(ふふっ、今日は峻くんと一緒に夜ご飯食べれる♪)
携帯を手にし、連絡を取り合う。
今日は峻くんのお家…お母さん居ないから一緒に食べようということになった。
(何作ろうかな~…?…あっ、峻くんの好きなハンバーグにしようかな?♪)
今日の献立を考えながら帰りの電車に乗り込む。
……………この後
…………あんなことになるなんて…私は知らなかった。
──────────────────
「ん、しょっ…(今日は人が多いなぁ…週末だからかな…?)」
帰りの電車の中にしては…乗客が多かった。
私はドアの前で人にぶつからないように立っていた。
「…早く着かないかな」
峻くんは部活の作業やってから帰るって…言ってたし…。
…あれ、帰るってことは…私の家にって事、だよねっ?
……わ、わあああっ…なんか新婚みたい…っ…///
─────そして、1人で顔が赤くなってる時だった。
サワッ…サワサワ。
「っ……!?///」
何かお尻の辺りに触れたような気がした。
(んっ…こ、これ…っ…気のせいかな…っ///)
辺りをキョロキョロするが…特に目立った様子も無かった。
(…で、電車が揺れただけ…だよね…)
しかし…。
サワサワ…っ。
(んっ…ぁ……こ、れって…っ!///)
間違いない…今触られている…。
多分…後ろにいる…人…っ。
(こ、怖い、よっ…峻くん…っ)
しかし、恐怖からか声が出ない。
携帯を持つ手も震えている。
(め、メッセージ打たないと…っ!)
しかし、携帯を開こうとすると…。
ガシッ。
「んんっ……っ!!///」
片方の手で携帯を持つ手を掴まれた。
…そして、空いた方の手でどんどんスカートの中に手が伸びていく…。
「い、やっ……っ!!///」
『君…可愛いね…虹ヶ咲学園の子でしょ?』
「離して、ください…っ…!」
『いいの?騒いだりしたら…もっと酷いこと…しちゃおうかな…?』
「や、めて…下さい…っ…!」
『その表情…唆るよ…っ…ここは敏感のようだけどね…っ!』
「ひゃっ…ぅん…っ!///(こ、この人…っ…下着の中に…指を…っ…!///)」
『感じてるの?』
必死に私は首を横に振り、抵抗する。
しかし、男の人の力にはどうすることも出来ないまま…どんどん指が…アソコに侵入していく。
「…ぁ…っ…んっ…やぁ…っ…///」
『初めてのようだね?…こんな可愛いのに…勿体ないなぁ…
おじさんの女にならない?』
「い、やっ…私…はっ…ぁ…峻くんの…事がっ…///」
『声出しすぎると…周りにバレるよ…?
君の学校に知られちゃうかもねぇ…?』
「……っ…!!///」
私は咄嗟に峻くんの顔が思い浮かんだ。
…この事実を知ったら…峻くんは…悲しむ…っ。
我慢しなきゃ…っ…耐えなきゃ…。
『さて…そろそろおじさんも限界だから…挿れちゃうね~』
「ま、まって…くだ、さいっ…はじめ、て…っ!!///」
しかし、私の訴えは虚しく…見ず知らずの人のアレが私のアソコに入っていく。
「いっ……たいっ…!!///」
今まで感じたことの無い痛みと脱力感に襲われた。
『やっぱり初めてなんだね
こんな見ず知らずのおじさんに犯されて気持ちよくなるなんて君も変態なんだねっ』
「いや、っ…いやっ…いやぁ…っ…!///」
しかし、いくら懇願してもこの人はアソコを突くのをやめない。
それどころか周りの人も見始めていた。
『やべっ、めちゃくちゃ可愛い子じゃん』
『JKとヤレるとかツイてるわ~』
『こっちもしゃぶれよ』
「んぐっ…ぁ…っ…///」
無理やり口の中に男の人のアレが入る。
一瞬呼吸が苦しくなったけど…男の人たちは一向に辞めない。
『おっ…腟内…キツくなった…感じてるんだね…っ』
『あー、口マンコ気持ちいい…すぐ出るわ…』
『早くしろよ、後がつっかえてんだよ』
『オラッ…濃いの出してやる…っ!』
『中で出すよ…気持ちいいの出しちゃうよ…っ!』
「い、やっ…ぁ…いっ…あああああっ!!!///」
見ず知らずの男の人たちの精液で…私の体は汚れた…。
(…あ…峻くん…お腹すかせて帰っちゃってきちゃうなぁ……ごめん、ね…早く帰って…ご飯作らなきゃ…)
願いは遠く…次々と男の人たちの手が伸びてきた…。
あー…書いてると心が痛むよ…ぽむ…。
この後どうなったかは読者様の想像におまかせします!
峻くんが返り討ちにしたのか…そのまま歩夢が輪姦されたのか…。
評価・感想・お気に入り登録よろしくお願いします!