Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
しずく「…あのっ、峻先輩…っ?///」
「んー?」
しずく「この格好は…いったい…///」
自分の部屋で違和感がするのか何度かターンをするしずく。
彼女の服装は……クマの服を着ていた。
「似合うだろ?」
しずく「に、似合ってますでしょうか…?///
物凄く恥ずかしいのですか…っ///」
「そうか?…特に露出が高いわけじゃないんだけど…」
しずく「しゅ、峻先輩の前でこういう格好するのが恥ずかしいのですっ!///」
「…可愛いな、しずくは」
しずく「きゃっ…///」
急に抱き寄せられて驚きの声を上げるしずく。
ご丁寧に手もクマの手袋をしているからか…本当にクマを抱きしめているようだった。
しずく「…く、クマの方が上なんですから…っ!///」
「おわっ!」
反撃に出たしずく。
驚きとともに俺が押し倒されてしまった。
しずく「…ふふっ、峻先輩のここを…しずくまが食べちゃいますよ…♡///」
「…くっ………」
クマの手でツンツンと性器をつっつくしずく。
くすぐったいような感じがする。
しずく「…手が使えないので…口でしてあげますね…♪///」
そう言うと、器用に口でチャックを開けるしずく。
もちろん俺も手を貸して…大きく怒張した性器が露わとなった。
しずく「今日も大きい…ですね…っ///」
「…しずくのそんな姿見たから…だよ…」
しずく「嬉しい…♪
たっぷり、気持ちよくしてあげますね…///」
そう言うと性器を口に頬張るしずく。
生温かい感覚と共に舌で舐め回されてるくすぐったい感じが背中を襲う。
しずく「ふ、ふっ…びく、びく…してます、よ…?///
いい、です、よっ……私のっ…口の中でっ…出して、ください…っ…///」
「しずく…っ…!!」
上目遣いでフェラをする姿を見て俺の射精したい欲情に駆られた。
「出、る…っ……!!!」
しずく「んんんっ……!!!///
ふぁっ…ぁ…溢れ、ちゃいます…ぅ…///」
手袋の辺りに垂れた精液を舐め取るしずく。
それはまるで本当のクマのようで…。
「…っ…もう、我慢…できねぇ…!」
しずく「…ぁ…っ……!!///
…クマ狩り…しちゃうん、ですか……?♡///」
「…徹底的に、な…っ!」
しずく「んっ…そん、なっ…強引で、す…ぅ…♡///」
「ここを固くしながら言っても説得力無いよ…?」
しずく「言わ、ないで…くださいっ…よぅ…♡///」
プクッと膨れた乳首を指でコロコロ転がすとしずくが何度も喘ぎ声を漏らす。
「…っ…挿れるぞ…しずく…っ!」
しずく「はいっ…峻先輩専用のっ……おマ〇コを…たくさん、可愛がって……くだ、さいね…♡///」
自ら秘部を拡げて俺の誘うしずく。
「…たくさん、出して…孕ませてやるよ…っ!!」
しずく「そん、なっ…高校生になり、たての…私を…っ…どう、するんですか…っ…♡///」
と、言いつつも嫌ではなさそうな…むしろ嬉しそうな顔を浮かべるしずく。
「しずくの…膣内…気持ちいいよっ…!!」
しずく「あっ、、んっ……峻先輩のっ…気持ち、よさそうな顔…っ…可愛い、です…っ…♡///」
「このっ……可愛い顔してっ…変態な事言いやがって…!!」
しずく「ぁ……そん、なっ…峻先輩のっ、せいです、もん…っ…♡///」
「だったら……とことん…っ…堕として…やるよ…っ!!」
しずく「ぁ、っ……イッちゃうっ…峻先輩にっ…イカされちゃう…っ!!///」
締め付けの良い腟内で何度も突くうちに…俺の快感は最高潮に達していた。
「イクぞ…しずく…っ!!」
しずく「…ぁ…あああああああっ……!!!!♡//////」
目をきゅっと瞑り何度も打ち付ける快感でしずくも絶頂に達した。
大きく息を吸って吐くしずくと俺。
無意識のうちに手を握ったにも力が入った。
しずく「…先輩…っ…私、まだ…して欲しい、です…♡///」
「…あぁ、今日は…寝かさないからな…」
ニコッと笑うしずくは…高校生どころか大人な女性の表情を漂わせていた。
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