Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
今日も愛ちゃんは手伝いに精を出し…?
愛「おっ!今日も来てくれたね~♪」
【愛ちゃ~ん!注文いい~?】
愛「はいは~い!ちょっとまっててね~♪」
部活の合間を縫って私はもんじゃ屋のお手伝いをしている。
…と言っても、いつもの知り合いさんが多いんだけどね。
愛「ほいほーい、ちょっとごめんねー」
机と机の間をすり抜けようとした時、少し体が常連のおじさんに触れた。
と言ってもいつもの事だしあんまり気にしなかったけど…。
(…愛ちゃん…いつの間にあんなムチムチに…)
(…よくよく見たら…胸元もゆるゆるで谷間とか見えるし…)
それは、突然の事だった。
ムニュッとおしり触られた。
愛「ひゃっ…っ!!…な、なにしてんのー、もーっ///」
笑いながら手をどかそうとした愛…しかし、今度は前から胸を鷲掴みされた。
この時、初めて愛は普段と違う雰囲気に気がついた。
愛「お、おじさん…っ…や、めっ…!///」
しかし、辞めるどころか…おじさん達の手はおしりや秘部…胸に伸びていった。
抵抗虚しく…服を捲られ、下着が顔を出した。
おしりの方は固いものがスリスリ当たっていて
秘部には顔を埋められていた。
愛「…ぁ…っんっ…っ!!///」
出しちゃいけないのに、甘い声が漏れる。
その声が常連のおじさん達をさらに欲情させる。
【愛ちゃん、少し見ないうちに、おっぱいおおきくなったねっ…おじさんっ、大きいおっぱい好きだよ…!!】
【ほらっ…愛ちゃんが、いやらしいから…ここ、こんなおっきくなっちゃったよ…っ】
カチャカチャとベルトを外す音がした。
まさかと思い、視線を音のした方に向けると…そこには大きくそそり立った性器が露になっていた。
愛(やば、いっ…助けを呼ばないと…!!)
と思ったが…姉が買い出しに出かけているのを思い出した。
そんなことを考えいるのも束の間、いきなり乳首を摘まれた。
愛「ひぃ、っんっ…!!!///」
【可愛い声出してるね~、ほら、恋人キスしよ…っ!】
そう言うと無理やり口付けをして…カリカリと乳首を触るおじさん。
嫌なのに…逃げたいのに…その刺激が…心地よくなって…。
愛「…んっ……んんんんん~…っ…!!!♡///」
つい…絶頂を迎えてしまった。
【愛ちゃん、気持ちよくなっちゃった?…じゃあ、おじさんのここも気持ちよく、して?】
愛「…う、んっ…♡」
右手で扱きながら…チロチロと亀頭を舐めるとおじさんが悶々とした声を出した。
【女子高生のっ、フェラ…っ!!】
【もう我慢できねぇ…っ…!!】
そう言うと後ろから太ももと太ももの間に性器を挿れられ…ヌルヌルとした感触が何度も何度も太ももを伝った。
愛「気持ち…いい…?///」
乳首を舐めるおじさんの頭に手を回し
フェラをしながら上目遣いをする。
当然、欲情しきってたおじさん達は女子高生を犯しているという状況で我慢出来る訳もなく…。
【愛ちゃん…っ…いく、よ…っ!!】
【こっちも…出る…っ!!】
前と後ろから…熱い精液を受け取る形になってしまった…。
この後の展開は読者にお任せ致します!
我、胸を執拗に弄られそのキャラがもっと弄って欲しい舐めたり吸ったりして欲しいと手を回して逃げないようにするの大好き侍(聞いてない)
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