Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
「ん~~っ…いい天気~!!」
彼方「晴れて良かったね~♪
暑くもないし、寒くもないし…日差しもちょうどいいし…♪」
とある休日、俺と彼方は公園に遊びに来た。
彼方の手作りお弁当付きという最高のロケーションだ。
「…でも、何で俺を誘ったんだ?」
彼方「だって彼方ちゃんの専用枕だも~ん♪」
「えええっ!?」
彼方「なーんて、嘘だよ~♪
…本当は…峻くんと一緒に居たかったんだ~…///」
「…彼方」
彼方「さ、さぁ…っ…///
お昼寝とお弁当の前に少し歩こうか~♪」
「う、うんっ…!!」
恥ずかしそうに先を歩く彼方を追いかける俺だった。
────────────────
彼方「峻くんって…動物に懐かれないんだねぇ…」
「いてて…」
散歩してる犬が居て彼方にはめちゃくちゃ懐いていたが…俺が手を出すと噛まれた…。
飼い主に謝られたが相手方が悪いわけじゃないしこちらも謝ってその場をあとにした。
彼方「あんなにふわふわだったのに~…残念だなぁ」
「あはは…」
彼方「さてさて~切り替えて~…
いい時間なのでお昼にしましょう~♪」
「おっ、彼方のお弁当だ~!」
彼方「じゃ~ん、どうぞ召し上がれ~♪」
「…お、おおお…!!
すげぇ!唐揚げに卵焼き…どれもすごく美味しそう…!」
彼方「お目が高いね~♪
その卵焼きは自信作なんだ~♪
味も焼き加減も最高なんだ~♪」
「よっしゃー!いただきまーーーー」
彼方「ほいっ、あーん?♪」
「えっ!?…かっ、彼方…!?」
彼方「誰も…見て、ないよ…?///」
(そうじゃなくて…っ!)
前のめりだからか…俺の目線が…彼方の胸に行く…っ。
もちろん、彼方はその視線には気がついてない…。
「…んっ…もぐっ…も、ぐ…美味、しい…」
正直、そっちばっかり気になって味なんか全然分からない…。
彼方「喜んで貰えて嬉しいな~♪
どんどん食べてね~♪」
そう言って箸を渡してくる彼方。
「………………えっ?」
彼方「今度は~…彼方ちゃんに食べさせて~?♪」
「え、えええっ!?…でもっ…!」
彼方「…ダメぇ?///」
「…うっ……」
彼方「彼方ちゃん…唐揚げ食べたいな~♪」
「…分かった……はい、じゃあ……あーん…」
彼方「あ~ん……もぐもぐ…うん、美味しい~♪」
「…………………」
彼方「隙あり~///」
そう言うと彼方は頬にキスをした。
「う、うわあああっ!?」
彼方「…ごめんごめん~…峻くんの顔が可愛くって~…///」
「…うぅ…」
彼方「…食べ終わったら…どう、する…?///」
「寝るん、だろ…?」
彼方「んふふ~…今峻くんの膝枕を借りたら…色々当たって寝れないかもね~…///」
そう言うと彼方はズボンをつんつんとつっついてきた。
確かに俺の性器は先程から硬くなりっぱなしだった。
彼方「…し、よ?///」
「でも…っ…ここ公園だし…っ」
とてもじゃないが誰かに見られる可能性大だ。
彼方「大丈夫~…さっきから誰も来てないでしょ~?///」
「そ、それは…そうだけど…っ」
彼方「…そんなに…ここじゃ…嫌…?///」
「…も、もう…知らないからな…っ!」
彼方を押し倒すと、既に準備が出来ているのか服越しでも乳首の位置がわかる位ぷりっぷりに硬くなっていた。
「…さっきから…誘惑しすぎなんだよ…っ」
彼方「えっ、な、なんのこと~…???」
「この大きな胸だよ…っ…分からないなんて言わせないからな…!」
指で摘みながら下着の上から素股で性器を擦り付ける。
彼方「ひゃぁ…っ…ぅっ…ぁ、んっ…っ!!!///」
「挿れるからな…ほんとに…挿れるからな…っ」
こちらが何度も忠告するが…彼方はそれを逆手にとって…。
彼方「彼方ちゃんのおま〇こ…ぐちゃぐちゃに…犯し、て…?///」
荒々しい息遣いと共に下着をずらす彼方。
もう、俺を止める枷はとっくのとうに外れていた。
「…かな、たぁっ…!!」
自分の性器の根元を持ち、一気に彼方の腟内に硬く勃起した性器をねじ込む。
彼方「…ひっ…んっ…ぁっ、ああああっ…!!!///」
「…や、ばいっ…いつもより…締まりがいいし…気持ちいい…っ!」
開放的な感覚がそうさせてるのか、彼方の腟内はがっちりと俺の性器を離さなかった。
彼方「…ぁ…そ、こぉっ…よわい、からっ…突くのっ…やぁっ…だめっ…ほん、とにっ…ダメ、だから…ぁ…!!//////」
腕を掴み辞めるように懇願する彼方。
しかし、俺の腰の動きは止まらない。
むしろ、早くなる一方だった。
「もう…無理、だっ……出すぞっ…かな、た…ぁ!!」
彼方「だめ…ぇ、っ…!!///
こんな、ところでっ…恥ずかしく…イク瞬間っ…見られちゃぅ…っ…!///
おっきな声ぇ…出ちゃう、よぉ…っ!!♡///」
キスをして突く度に俺の顔から汗が滴り落ち
彼方の胸は目の前で揺れていた。
1番気持ちよくなるまで…射精したい気持ちを抑えていたが…それも限界を迎えた。
「ぁっ…彼方…ぁ…!!」
早くなっていた腰の動きがピタッと止まったかと思えばブルブルと震える感覚がした。
彼方「あっ…んっ…あああああああっ!!!♡//////」
尿道から熱い精液がどくどくと流れているのが分かった。
その感覚がする度に…俺の腰から下腹部にかけてピクッピクと反応を続けた。
「あっ…彼方の腟内…ぐちゃぐちゃだな…っ」
射精を終えて脱力した性器を抜くと…
溢れんばかりに彼方の腟内から精液が零れてきた。
彼方「…ぁ…妊娠…しちゃう…ょ…///」
「…それは…まずいかもなぁ…」
彼方「…もし、したら…毎日…ご飯…作ってあげる、からね…♡///」
…彼方のこの言葉の真意は…彼方だけにしか分からないのだった。
青姦はダメよ、リアルでは←
評価・感想・お気に入り登録よろしくお願いします!