Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
裏作でーす!!!!!(ずっこけてラーメンをこぼすまでがテンプレ←聞いてない)
「うぅーん………………」
歩夢「峻くん?…何だか顔色が悪いよ…?」
「朝から悪寒がね…」
歩夢「どれどれ……?
…す、すごい熱いよっ!?」
愛「こらこら~…こう言いたくないけど同好会のメンバーに移ったら大変だぞ~?
風邪が治るまで部活動は禁止です!ってしおってぃーに言われるぞ~?」
「…あはは………はい、保健室行ってきます…」
─────────────────────
「…………うー………………」
結局、俺は一限目の授業を受けた後すぐに保健室に行った。
体温を測ったら37.8°…完全に風邪だろう。
「…昨日までは元気だったんだけどなぁ…」
季節の変わり目か?…それとも部屋の中を寒くしてたとか…。
「……だあああぁ…頭働かねぇ…」
とにかくダルい…今日は同好会の練習に顔を出すのは難しいだろう。
(とにかく安静に寝ていよう…)
俺はそのまま…重だるい体が赴くまま瞳を閉じて眠りについた。
【2時間後……】
果林「……………峻~……って、先生居ないのね…」
そこには人気はなく、ベットを囲うカーテンは閉められていた。
果林「峻~…?…寝てるのかしら…」
時刻は昼過ぎ…みんなは昼休憩の時間だった。
こうして保健室に来たもの…様子を見に来たのと…
果林「今日の練習の内容だけ聞きに来たのだけれども…」
こんな様子では練習に参加は出来ないだろうからせめてもと今日の指示事項だけ聞きに来た次第だ。
「…………ぅ…………あ、れ…っ…」
果林「はぁーい、起こしちゃったかしら?♪」
「…果林…?…………って、今時間はっ!?」
と、体を起こそうとしたが…。
「…ううぅ……………」
力なくそのまま、横になった。
果林「…まだ熱はありそうね~…」
「少し寝たから良くなったと思ってたけど…」
果林「無理は行けないわ…今日は帰りも真っ直ぐ帰って安静にしてること、いいわね?」
「はい………………って、果林はなんでここに?」
果林「様子見と…今日の同好会の指示事項を聞きに来たところよ」
「…あ、あぁ…指示事項か…ごめんな、なんか…」
果林「そういう所はおねーさんに任せなさい?♪」
得意げに笑う中、廊下から誰かの声が聞こえた。
かすみ「しず子ってば、いつもより食べるスピード早かったね~♪」
しずく「か、かすみさん!笑わないでくださいよ!
そりゃ、峻先輩の安否が気になるじゃないですか!」
璃奈「ほら、2人とも入るよ?」
果林「あら、あの子たちも様子を見に来たのかしら?♪」
「…えっと…果林!隠れてっ!」
果林「えっ、あ、ちょっ…!!!!」
何故か俺は咄嗟に果林を布団の中に入れてしまった。
自分でもなんでこんなことしたのかわからなった。
しずく「お邪魔しま~す……あれ、先生居ないんですね…」
かすみ「峻先輩~っ、起きてますか~?」
璃奈「かすみちゃん…それじゃあ起きちゃうよ…」
「…あ、あぁ…起きてるから…大丈夫だよ…」
しずく「あっ、峻先輩っ!…ご気分はいかがですか…?」
「…まだ少し…辛い、かな…」
────────────────────
【果林 視点】
峻は普通にしずくちゃんたちと話してるけど……っ。
(…なんでここ…大きくしてるのよ…っ…///)
太ももにはタイツ越しでも分かるくらいどくどくと熱い脈動が感じ取れる。
(…寝起き…だからかしら…?///
…それとも…///)
こんな状況に興奮してる…?と考えると自分の顔も熱くなってきたのが分かった。
(少し、だけ…っ…///)
私は、ズボン越しに彼の大きくなった性器に手を当てた。
────────────────────
「ん、ぐっ…!?」
しずく「ど、どうしましたかっ、峻先輩っ?」
「いや、ちょっと…悪寒がまたした…かな…?」
もちろん、嘘である…というか…下腹部が熱いし…まさぐられてる感覚がする。
(…果林…っ…なにをっ…!)
果林(人のこと強引に連れ込んで…こんな風にさせてる…なんて、酷いわね…峻…っ…///)
顔を赤くして妖艶な表情を浮かべた果林は遂にズボンの中に手を入れてしまった。
果林(…すっごく…硬い…♡///)
(だ、めだって…バレるって…!)
果林(だーめ…我慢、しなさい?///)
そんなの無理だ……声が出る…っ!
そう思った瞬間だった。
かすみ「あーっ!」
「っ!?」
突然、かすみが大きな声を上げた。
その驚きで俺も少し射精した。
多分果林の手にかかっているんだろうな…。
しずく「びょ、病人の前で大きな声はダメですよっ」
璃奈「どうしたの、かすみちゃん」
(しまった…バレたか…っ?!)
かすみ「かすみん、飲み物買ってくるの忘れてた…!」
しずく「え、えぇ~っ?…だからあれほど言ったのに…
峻先輩、飲み物…欲しいですよね?」
「わ、悪い…欲しい…」
かすみ「ごめんなさい!かすみん達すぐ買ってきますね!」
そういうとかすみ達は保健室を後にしてしまった。
「…はぁ…はぁ…たす、かった…」
果林「ふふっ、峻の精液…いつもより熱いわよ…///」
「…やられ始めたら…攻め手よりも受け手なくせに…」
果林「…あら、じゃあ今日は逆ね…?///」
そう言うと果林は俺の上に股がった。
「ちょっ…!
あいつら来ちゃうって…!」
果林「だーめ、お預けされて私も限界…なのよ?///
それに…汗かいて…風邪なんか直しましょ?♪」
「そんなんで治るわけ…っ」
と、言いかけたが…果林は既にタイツの大事な部分を裂き…挿れる準備万端だった。
果林「こんなにカチコチにして…説得力ないわよ~…?///」
「く、っ…うっ…!!」
ズプズプ…と入っていく感覚がいつもと違い、俺の腰は早くも少し浮きそうになっていた。
「か、りん…っ…!」
果林「心配しなくても…わたし、はっ…ここに居る…わよ…っ…♡///」
腰だけを動かし、グリグリと攻める果林を見て既に射精したい気持ちしか無かった。
「やば、い…っ…いつも以上に…興奮する…っ…」
果林「熱のせい…かしらね…っ?///
…ぁ…そこっ…気持ち、いぃ…っ…」
目を閉じて本能のままに自分の弱い所を自分で攻めていく果林。
そんな光景に俺も早く射精がしたいと思えてくるぐらいだった。
…しかし…。
かすみ「お、お待たせしました~っ…!」
「!?…か、果林…っ…!
もう1回隠れて…!」
果林「ぁっ…!♡///」
抱きしめるように果林を布団の中に。
「ご、ごめん…かすみ達…また悪寒が酷くなったから…飲み物だけ渡したらすぐに出た方がいいよ…移したら大変だし…
」
かすみ「えぇ~、でもかすみんもお見舞したい~っ」
しずく「かすみさん、峻先輩の言う通りですよ
…それに、休み時間…あと10分しかないですよ」
かすみ「げっ!次って移動教室だったよね?!
…あーんっ!峻先輩っ!早く治して下さいね!」
「…あ、あぁ…やく、そく…するよ…!」
果林(…ぁ…ま、た…大きく…っ…ダメ、声…出ちゃう…っ…!//////)
璃奈「お騒がせしてごめんなさい」
「うう、ん…っ…また明日…ね…っ!」
そう言うと次の授業の関係上、かすみ達は保健室を今度こそ後にした。
「…果林…っ…!」
果林「あ、危なかったわ…///」
もうここまで来たら…やることはひとつ。
「…でも…時間が……」
果林「…ふふっ…すぐにでも出そうなくせに…♪///」
「…っ…」
果林「…イクときは…キス、してちょうだい…?///」
「…あぁっ…!」
誰にも邪魔されないと安心した俺はさっきよりも早く腰を動かし…果林の膣内を刺激していった。
果林「んぐっ…あっ…あああっ…んっ…あ、ああぁんっ…!!!///」
果林も歯止めが聞かないくらいに出す喘ぎ声も大きくなっていた。
「果林…っ…果林…!!」
果林「んぐっ!?…ぁ…くるし、いっ…!///」
咄嗟に唇を合わせたからだろうか…びっくりしたまま果林の膣内で…俺は射精した。
果林「…んっ…あああああっ…っ!!!!!!//////」
「あつ、い…っ……!」
果林「はぁ…っ…ああっ…んっ…やけど、しちゃう…わ…///」
「…俺も…腰が溶けそうだ…」
果林「…ふふっ…名残惜しいけど…私も…戻るわね…///」
そう言うといつもの果林に戻り、最後に頬にキスをして…果林も保健室を後にした。
「…って…拭き取ったけど…あの格好で…教室戻るのか…」
そう思うとまた興奮してきた俺は…歩夢達に先に帰っていていいよと連絡を入れたあと…果林に放課後も来て欲しいと連絡を入れるのであった。
布団の中とかロッカーの中でやるとかって異様に興奮しません?
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